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咲「麻雀放浪記」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/15(水) 23:11:22.54 ID:JaNTMZO50
咲「カン リンシャン、ツモりました。大星さんの責任払いでラストだね」

久「カンドラもろ乗りで倍満じゃない……おっそろしい」

淡 トップ→ラス

咲「さて、6回戦終わって清算だけど……大星さん、お金足りてる?」

淡「……カンドラは乗らないんじゃ」

咲「?誰がそんなこと言ったの?」

久「あはは」

咲「表じゃ乗せてないだけだよぉ……王牌の支配が私の能力なのに、どうしてそう思い込むのかなぁ」

久「大星さんはいくらの負けかしら?」

一「合計1200万円のマイナスだね。200万円足りないよね」

75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 01:37:35.06 ID:0/R5BeSx0
ガイトさんに救いを

76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 01:43:58.42 ID:PqK9VCcti
こりゃ無理だ

77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 01:44:41.83 ID:/mi7qlmb0
末原「はるばるよー来たな、大阪に」

咲「すみません、末原さん、ちょっと東京で色々ありまして」

宮永咲と竹井久を新大阪駅で迎えたのは、少しだけ年をとった末原恭子だった。

久「悪いわね、末原さん」

末原「困ったときはお互い様や、今日はミナミでパーッと飲もうや!」

昔より少しだけ明るくなった末原恭子である。

78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 01:45:51.68 ID:m8bfKJ4h0
しえ

79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 01:47:17.87 ID:ExFXfONB0
支援

80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 01:47:55.28 ID:4q2q9jr0O
C

81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 01:49:56.45 ID:/mi7qlmb0
深夜 3時 ミナミの小さな居酒屋

末原「なんやぁ、宮永ぁ、アンタ煙草吸うんか?」

末原「インハイ出場停止食らってまうで!あ、なら姫松の優勝や!姫松高校ばんざーい!」

咲「末原さん、ちょっと、ちょっと静かに」

末原「あ?あんたらが文無しやから今日の会計誰持ちか言うてみ?」

咲「す、末原さんです……」

末原「あ〜〜〜?もっと大きな声で言わんかい、ボケェ!」

咲「末原恭子大先輩です!!!」

末原「わかっとんならいいんじゃボケ……ウィ〜〜」

82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 01:53:07.03 ID:63tcrS8j0
支援

83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 02:00:42.47 ID:4q2q9jr0O
C

84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 02:02:20.65 ID:W0kRi75i0
代行に何もされずに大人になれただけでちょっと安心してしまう

85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 02:03:31.49 ID:/mi7qlmb0
咲(部長は二次会終わったら路上で女の子見つけて夜の街に消えちゃうし……私がこの酔っぱらいの面倒みなくちゃいけないなんて)

末原「ウィ〜ウチが大将張っとった姫松はなぁ、そら、強かったでぇ……なあ、宮永!」

咲「はいはい」

末原「……なあ、宮永。あンたまだ麻雀打っとるんか?」

咲「はい。と言ってもお遊び程度ですけど」

末原「そうか……あんたも変わらんなぁ……胸のほうも」

咲「ひゃっ!やめてください、末原さん!」

末原「ええやないか〜ええやないか〜ほれほれ」

咲「ちょ、ちょっと!」

末原「ん?なんやこれ?小汚い桐の箱やなぁ」

末原恭子は咲のポケットをまさぐって小さな木箱を見つけた。

86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 02:06:06.60 ID:/mi7qlmb0
咲「指です。」

末原「あぁ、ホンマ、指やな」

咲「?驚かないんですか?」

末原「あんたらの悪評はこっちまで届いとるで、これ、辻垣内のお袋さんの指やろ?」

咲「はい」

末原「ホンマは主将もゆーこも絹ちゃんも……あとデコッパチも呼ぼうと思ったんやけどなぁ……」

咲「いいですよ、私、話したことあるの末原さんしかいないし……」

末原「洋榎は竹井に会いたがっとったで、まあ、これも昔の話やけどな」

87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 02:10:48.12 ID:/mi7qlmb0
末原「おい、宮永、そんな煙草吸っとると癌になるで」

末原「……まあええか。あんたは癌で死ぬタマやないしな」


末原「ん……もう昼か」

末原が目覚めたのは小汚いドヤのホテルの一室だった。

末原「置き手紙……何々、酔っ払った末原さんをここまで運びました。お財布の中のお金は少しだけ借りていきます。さき」

末原「ボケ、小銭しか残ってないやん……はぁ……」

88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 02:11:00.33 ID:ExFXfONB0
C

89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 02:13:14.04 ID:4q2q9jr0O
C

90 : 忍法帖【Lv=33,xxxPT】(1+0:15) :2014/01/16(木) 02:14:33.53 ID:QRDIx83Z0
咲さんひでえ

91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 02:21:40.51 ID:qoZvpaxjO
支援やで

92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 02:21:45.30 ID:/mi7qlmb0
久「ねえ咲」

咲「なんですか部長」

久「大阪も思ったほど住みやすくないわね」

咲「最初はそんなもんじゃないですか?」

久「なーんか嫌な感じがするのよねぇ、大阪入ってから」

咲「かわいい女の子抱いてないんですか?紹介しますよ?」

久「うーん……なんか違うのよねぇ……こう、東京でめちゃくちゃやってた時に比べて、スリルが足りないっていうか」

咲「……」

久「ゾクゾクしないのよねぇ……」


咲はこの時思った。もう部長とも手を切るべき時が近づいていると。これは魔物の直感だった。

93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 02:28:13.91 ID:4q2q9jr0O
C

94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 02:31:50.81 ID:/mi7qlmb0
しかし、咲が思ったよりも歯車が狂いだすのは早かった。

久「もしもし咲?私だけど」

夜中、突然の電話。咲はホテルに一人で居たが、この時はどうやって部長に縁切りを伝えるか悩んでいた。

久「……すっごく面白いヤマを見つけたの……一緒にやらない?」

甘い部長の声。咲は唾を飲んだ。

咲「で、でも、今は……まだ東京のほとぼりも冷めてませんし」

久「らしくないわね。話だけでも聞いてよぉ」

咲「もう……話だけですよ?」

咲は優しかった。否、魔物にしては優しすぎた。

久「ありがと……じゃあ、場所を伝えるわね」

95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 02:36:35.38 ID:ExFXfONB0
支援

96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 02:39:39.16 ID:/mi7qlmb0
部長に教えられた場所は、大阪の中心からタクシーで1時間程離れたところにある某国の大使館だった。

近くに大きなゴミの焼却場があるのか、そこはいやに生臭かった。

咲「宮永です」

警備員に伝えると、無言で車が通された。

内装がやけに豪華な大使館の屋敷の中に入ると、咲は自分がお姫様であるかのような錯覚を覚えた。

大使館の地下に咲は通された。そして、その一室に部長がいた。

久「ニーハオ、咲。来てくれてありがと」

咲は直感した。ここは胃袋だ。巨大な食虫植物の胃袋の中だ。

97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 02:42:04.86 ID:AUcaZzYe0
面白いな
C

98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 02:48:33.82 ID:/mi7qlmb0
赤阪「宮永さん。話は色々聞いとるでぇ〜ウェルカムトゥーオーサーカ」

久「この人、私の最後のインハイの時の、姫松高校の監督だって。」

赤阪「ノンノン、正式には監督代行やけどなぁ〜まあ、洋榎ちゃんや末原ちゃんの恩師やで〜」

咲「……」

赤阪「固いなぁ、咲ちゃ〜ん、ウチらお仲間やん。たぁ〜くさんわる〜いことやってきたやろ?」

赤阪「今回も一緒に乱れようや……なあ、久ちゃん」

久「まあ、咲は用心深いのよ。だから、私は信用しているんだけどね」

赤阪「なら、まずビデオを見せなアカンかぁ〜きぃ〜っと気に入ってくれるで〜」

99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 02:49:48.70 ID:qoZvpaxjO
C

100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 02:51:10.43 ID:0/R5BeSx0
代行が闇社会の長という風潮

101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 03:05:09.95 ID:1yaqLAhn0
しえん

102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 03:06:42.43 ID:/mi7qlmb0
赤阪「咲ちゃんはたくさん女の子喰ってきたんやろから、ウチのとっておきのコレクションを見せなアカンか」

赤阪「えぇっと、どこやろ……あった」

赤阪「ほな、再生するで〜」


「あんっあんっあぁぁあ……」

咲「見せたいのはハメ撮りですか?そんなのもう間に合ってますんで……」

赤阪「つれないなぁ〜ま、ただのハメ撮りちゃうでぇ〜」

「ひゃっ、んっ……ダメェ……はやりのおっぱい苛めないでぇ……あぁん」

はやり「イクっ、イクゥ〜」

咲「牌のお姉さん…?」

赤阪「せやで。あの子がまだ24歳、ピチピチのお姉さんだった頃のやで」

久「すごいわね……テレビでは澄ました顔の瑞原プロが……」

赤阪「そして、これが誓約書や」

久「何々、私瑞原はやりは生涯赤阪郁乃様の性奴隷となることを誓います。……この朱印……もしかして」

赤阪「そうや。在りし日のはやりんのオメコの判や。ここでウチに負けてぇ〜一生歯向かえんようにたぁ〜くさん弱み握っとるで〜っと言ってもこの誓約書がある限り絶対にウチの奴隷やけどな」

赤阪「そんなはやりんがテレビの前では牌のお姉さん……子どもたちに慕われるって……いひひ……」

103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 03:15:02.17 ID:AUcaZzYe0
C

104 : 忍法帖【Lv=33,xxxPT】(1+0:15) :2014/01/16(木) 03:16:07.54 ID:QRDIx83Z0
代行だけ違うベクトルで下衆いですね^^;

105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 03:17:07.91 ID:/mi7qlmb0
赤阪「めっちゃくちゃに犯した翌日、声を枯らしながら仕事をしとるの見て、かわええ奴隷やなぁと思ったで〜」

赤阪「ネットでも色々疑われてなぁ……次の日、はやりんが土下座をしてもう二度と仕事の前にしないでくれって懇願された時〜」

赤阪「代わりに玩具を入れて仕事させてやったり〜二度と逆らわんように〜見知らぬ男に犯させてやったり〜ああ、もうたくさんしたなぁ」

赤阪「仕事辞めるって泣いとったらしいわ、でも、ウチの命令には刃向かえんから〜生涯牌のお姉さんやるように命じて、今でも頑張っとるで。もうウチは抱いてないけどな」

赤阪「他にもたくさんプロを飼っとるで……裏表、洋の東西を問わず……」

咲「で、私達はその餌って訳ですか?」

赤阪「ちゃうで〜。そもそもウチはもう場を提供しているだけだし〜ウチももう年をとった」

赤阪「定期的にこうやって、同じ匂いのする人間を集めてぇ〜魂賭けて麻雀やってるだけや。参加する、しないはあくまで咲ちゃんの自由やで。

それに初回特典や……もし負けずに帰ってこれたら、ウチが飼ってるプロ、一人あげるやで〜お得やろ〜」

106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 03:22:49.96 ID:AUcaZzYe0
C

107 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 03:23:43.67 ID:/mi7qlmb0
咲「部長はやるんですか?」

久「もちのロンよ。まあ、もうルールは聞いたんだけど、この扉の奥に言ったらもう咲とは敵同士ね。」

咲「そーいう縁切りの仕方もあったんですね」

久「そうよ?私が気が付かない訳ないじゃない……最近の咲の気持ちに」

咲「ともかく、私は降ります。もう部長とも会うこともないでしょう」

赤阪「自信ないんか?咲ちゃ〜ん」

咲「煽っても無駄ですよ。……ひどい予感がするんです。危険牌を積もった時のような、こびりつくような不安が」

赤阪「ならしゃーないな。お一人様、お帰りや」


咲「じゃあ、失礼します!」

咲が帰りの扉を出ようとした時だった。

照「……咲?」

108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 03:24:59.35 ID:AUcaZzYe0
C

109 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 03:35:25.47 ID:1yaqLAhn0
んん

110 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 03:35:28.54 ID:/mi7qlmb0
照「……いつかどこかで会うと思ってた」

咲「……っ」

照「何か言いたそうだね、咲」

咲「おねーちゃんは表の人間でしょ?こっちに何の用?」

照「この地下にいるよ」

咲「?」

照「小鍛治健夜」

咲「まさか」

照「そう。私達家族の敵」

照「魂を賭けてでも……私は戦う。」


大阪編 終わり

111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 03:35:36.47 ID:qoZvpaxjO
てるてるキタ

112 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 03:44:09.38 ID:m8bfKJ4h0
何か熱い展開キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

113 : 忍法帖【Lv=33,xxxPT】(1+0:15) :2014/01/16(木) 03:51:45.24 ID:QRDIx83Z0
あがれ

114 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 03:53:38.16 ID:Oqf9F5d50
まーたすこやんが他人の人生を壊してしまうのか

115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 03:55:39.48 ID:qoZvpaxjO
ヤバい、面白い…

116 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 03:56:33.28 ID:/mi7qlmb0
エピローグ

咲「ロン!店長、3900です」

花田「相変わらずすばらな麻雀打ちますねぇ」

それから一年……咲は九州の小さな雀荘で打ち子をやっていた。

レートは点2。勝ったり負けたりを繰り返し、基本的にはその店のウェイターをやって生きるお金を稼いでいる。

恒子『ふくよかじゃない福与恒子と』

すこやん『すこやかじゃない小鍛治健夜の……』

恒子すこやん『インハイレディオ!!』

あれから部長の消息は聞かない。表の世界から裏は見えない。咲はかつての友の無事を信じている。

姉の勝負の結果もまた、闇の中だ。小鍛治健夜はいつものようにメディアに出るし、姉もまた時折大きなタイトルを手に入れたというニュースが咲の耳にも入る。

咲が地獄に沈めた女の子たちの話も、遠い九州の地にいる咲の耳には届かない。

117 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 03:58:47.31 ID:/mi7qlmb0
今日は咲の店に一人の珍客が来た。

花田「今日は私の昔の後輩、すばらなプロにお越し頂きました!!」

客A「おぉ、原村プロじゃ」

客B「ばってん最近あんまり話し聞かんけど」

原村「お呼ばれしました、原村和です。今日はよろしくお願いします」

咲は目を合わせない。咲の卓に和が座り、軽く一礼し、いつものように麻雀を打つ。

客A「原村プロ、これがこの店のエースですよ」

咲「よろしくお願いします。同卓できて光栄です」

原村「よろしく。では、仮親を」

出会いがあれば別れもある。因果な人生だと、咲は思った。

原村「咲さん、あなたのツモですよ」

咲「う、うん、和ちゃん……あっ」


カン!

118 : 忍法帖【Lv=33,xxxPT】(1+0:15) :2014/01/16(木) 04:03:43.14 ID:QRDIx83Z0

凄く面白かった
ネリーのキャラに味があった

119 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 04:08:08.32 ID:AUcaZzYe0

淡だけ淡れすぎてワロタ

120 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 04:09:19.44 ID:m8bfKJ4h0

咲さん可愛い

121 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 04:13:27.40 ID:1yaqLAhn0
おもしろかた

122 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 04:18:17.96 ID:cNrySa9SP


123 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 04:28:44.33 ID:vHQMEd2V0
おもしろかったです
すこやんが宮永家族の敵ってのが気になりました

124 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/16(木) 05:06:33.42 ID:BD8cwsJUP
阿佐田哲也の短編読みたくなった

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