5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

P「千早とSEXしていたら俺の息子が抜けなくなった」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 02:32:50.57 ID:ehJekxRe0
P「…どうしようか」

千早「…どうしましょうか」

P「なんだっけ、膣痙攣か何かかこれは」

千早「多分…そうですね」

P「…」

千早「…病院は」

P「行ったらマズいだろうなぁ…プロデューサーがアイドルとSEXしてたなんてバレたら…」

はい

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 02:33:11.58 ID:lheocm7C0
はいじゃないが

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 02:33:49.88 ID:ggldLhsd0
くっ…

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 02:34:38.89 ID:NmbuNDHF0
http://i.imgur.com/C5AXmut.jpg

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 02:34:53.61 ID:jjJgUSgV0
行ったらまずいてか抜けないなら行けないだろ

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 02:35:49.01 ID:I+SwjKjl0
いいからはよ

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 02:36:22.35 ID:ERgS6zMv0
P「千早ーパイズリしてくれよー」

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 02:36:27.30 ID:bgGxyCXy0
小鳥「はなしはきかせてもらいました!!」

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 02:38:22.72 ID:ziQ5U53FI
はよはよ

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 02:39:02.15 ID:dANek6L20
P「とりあえず……」

千早「とりあえず?」

P「抜いてみよう」

千早「は、はい」

P「いくぞ……っしょと」ズズッ

千早「んっ」

P「いや……あの千早、締めないでくれる?」

千早「わ、私のせいだって言うんですか!」

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 02:39:52.48 ID:/yMR5nYp0
               -=:-、       _
              __ ヽ:\  .イ'´
          _ィ彡-‐-ミヽ: : X∠:ュ.ミ,_
           /´ ̄¨≧三}i〃_: : : : _;,:.亥
            ,. =彳: : : : :`´: : : :`:くミ:.、  ヽ
          /: : : :/: : : : : : : : : : : : :\=\
         /: / : . /. . . . . . . : : : : : : : : ヘ
        ./: : /: : : ;': : :イ: ハ : i}: : : : |: : : ∧
       /: : : : ,:!: :i :〃 |/  ';|ハ: :i : :i|: : : : ハ
        i;イ:|: :/i| :i| :|\|_   i|_:ハ: :|'i|:}: : : :|
       { |:i{:/ |_:||_:| __   | __|| |:_| |i|:.|: :i|}
        |'ヘハ_ r‐tzッ- _  ‐tュッ―i}n|:/リ
          {: ;ヽ.___ ノ' ̄`ヽ.__,ノん|)
          |: ハ      '      /.: :|
        . .|: :∧ u   _     〃:: :|
          i{: ::|     i: .}     イ |: リ
           〈: |_ノィ≧ュ.__,,.. <〉.._ |:7
        ,.-‐彡i|={  {:ノ    {丿∨ヲ|:{、,_
         /三三/|八 ヽ__   / ,.イ:ニ|リ三≧、
        ,'三三〈三ニ{\ ヽ.` / ∠}:三人三/ニハ
      .{三三ニ∀ニハ. \∨/  ,三く=三ノ=三}
       i三三三∨:ニ', /イ〉i\ ノ三ニ〉=〃三リ

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 02:50:53.73 ID:I+SwjKjl0
寒い

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 02:51:45.86 ID:y6bycZtW0
乗っ取ってやろうかと思ったが先を越されていた

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 02:59:11.19 ID:dANek6L20
P「いや、別に千早のせいってわけじゃないけどさ。現実問題」ズッ

千早「あっ、んうううう!」

P「うおっ!? 千早のあれが吸い付いてくるから抜けないんだよ」

千早「プロデューサー」ハァハァハァ

P「なんだ?」

千早「こうなったら、おもいっきり抜いてください」

P「でも、それだと千早は大丈夫か?」

千早「我慢します。その……痛いというわけではないですから///」

P「わ、わかった」

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 03:13:54.22 ID:I+SwjKjl0
いいぞ、もっとやれ

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 03:24:53.84 ID:dANek6L20
P「いくぞ、千早……いっせいの、せー!」グッ

千早「くううう!」

P「あっ、ちょっとだけ動いた」

千早「早く、あっ、ふぅん、お願い……します、プロ…デューサー、ひううううう!」

P「分かってる、分かってるけど。擦れて……腰痺れる」グググッ

千早「ひゃう! プロデューサーの、で、出っ張てる部分、動いてるのわかります」

P「そ、そういう興奮させるようなこと言わないで、くっ、くれ……あと少し」

千早「あ、あ、あ、ああああ!」キュウウウウウ!

P「!? えっ!? なんで、千早の、うねって……引き戻される」

P「うわあっ!」ズンッ!

千早「〜〜〜〜〜〜!!」

17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 03:26:00.15 ID:/yMR5nYp0
           r'" r',.。.-:‐:‐:-.、_,.ノ _,ノ
           └-x'。ニニ二二ニ.-‐'":、
            ,r': : :.; : ; : : : : : : : . . . . ヽ
          /. .: : :.j: :.l: : : i!:.、: ヽ; : : : : :':,
          /:.: :.: ::.ハ: |':,: : |^:,l-\:i; : : : : l     ,.、
          !:.:j : :.:/-,l:j..,\l  ,r:'ニヽ:.: :i: :.|   / j
          l: iヘ:.:.:l.r'^r'.:'i   i'.:.:j .|: :.:l.: :i r'   ,/
        r-、':j 'l: : i'  ':,:ノ .  `ー'. .l: :.;l: ij_/  _.レ┐
         ':、 `ヽ!: :.:i; ; ;  _,. -‐、' ' ' |: j:l/     _ノ
         \_ ':j!: l:、  ヽ  ノ_,ィ^|/ '"^'ヽ.  '"フ
          (_`  ヽ:j `’'‐:-::::'":::// rぅ-n. 'i. r'"
           rァr=、.r'  \\;/,.:' ,r' `  ノ  l-'
            ( ~ ^/ク  ':、 `'‐-‐'  7   /   l、
           `ヽ._`ヽ、:.:i   : ../  !,. (    l
              ヽ  ヽl,         i.  \  r'
              ':,  ヽ.,__ _,. 、_ _,l.   i ┴- 、
                l   j l 、_ _,. `'ーー'    .\
               `'ー'",ノ      _,         ヽ.
              _,....-‐'"  ヽ  '"             !
            ,.r' "                       |
         .r'"         :  .            ノ
        ,r'             ;'              ノ.
        l           '; /            /

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 03:26:35.47 ID:fVnbQzZb0
そのまま吸い込まれて来いよ

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 03:27:37.20 ID:dANek6L20
>18
石川賢の漫画でそんなのあったな

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 03:42:34.77 ID:dANek6L20
P「す、すまない千早。大丈夫……」

千早「はへぇ」ビクンビクン

P「じゃないよなあ。すげー顔だ」



P「無理矢理引っこ抜くのは無理だな」

千早「はい。引っ張った分だけ反動がついてしまい、あれでは私が持ちません」

P「千早が締めつけなければ割と簡単に抜けると思うんだけど」

千早「無茶言わないで下さい。元々閉じているのですから締まるのは当然です。いわば、生理的な反応のようなものです」

P「そっか……う〜ん、困ったな。ん」

千早「どうしました?」

P「生理的……そうか分かったぞ、千早! 俺が小さくすればいいんだ!」

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 03:44:00.74 ID:/yMR5nYp0
やはり天才か

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 03:46:16.85 ID:nrultvIa0
>>5
駅弁状態で行けばいいだろ!

23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 03:58:43.68 ID:dANek6L20
千早「小さくする……ですか」

P「そうだ。現状、俺の息子が勃起しているせいでただでさえキツキツな千早の中を圧迫してしまっている。千早の締めつけと俺の圧迫で互いの性器はピッタリくっついてしまっているんだ」

千早「そ、そうですね///」

P「なら、俺の息子を沈めれば圧迫も軽くなって案外すんなり抜けるかもしれない」

千早「そんな簡単にいくでしょうか?」

P「試してみる価値はあるだろ」

千早「確かにこのまま手をこまねいていても解決には向かいませんしね」

千早「では、プロデューサー、小さくしてください」

P「おう!」

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 04:00:53.41 ID:/yMR5nYp0
                _,. : : : ̄ ̄ ̄: : :- 、__ /: : : ヽ
           ,. : :´: : : : : : : : : : :--:、: :__/: : : : : : ハ
          /: : : :, : : : : : :l: : : : : : : :(__。)_:_: : : : : |
         ,:': : : : :/: : : : : ::/_: ,: : :__: : : :(__。): , : : : :!
          /: ; : : : {: : : : : :./ `/イ: : -: : : :{: : : : : : :|
        ,: : l: : : : : :j: : : :.l     \: :_/:ハ: : : : : :.|
         |: : }: : : : :/!: : l:/         l: :,ィハ |: : : : : :|
         }: イ: : : : / l: : l:{    /   }:// } !: ; : : : :!:.
         l/ ∨: :/、_ Y!リ 、__/_   ,: { ' / |:/: :; : :.|::.
             Wrtチテ从  伐テテ' }  |:/_,/  {: : / : : l: :.
            }ハ  ̄ ,    ` ̄    j:{/`ヽ. |: /: : :.:.|: :}
               }           /リ / },!イ: : : : :!: ;
              人  ー-、   ,..ィ   /  //: :!: : : : :|:/
             >---- ≦   / / / {:.ハ: : : :.j/
             /   /   __/ /  {/ l/  }: : :/

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 04:02:14.44 ID:MMlV6LyB0
>>1のはどっちにしろ小さいんだけどね・・・

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 04:11:39.39 ID:dANek6L20
P「呼吸を整えて、リラックスすれば、その内勝手に収まるはずだ」

P「千早、動かないでくれよ? 擦られたら嫌でも反応しちゃうからさ」

千早「わかりました」

P「スー、ハー、スー、ハー」

千早「……」

P「スー、ハー、スー、ハー」

千早「……」ググッ

P「はう!」ビクッ

千早「キャッ!」

P「千早さん、なんで動くんですか?」

千早「すみません。意識してジッとしてると体が固くなってしまって、つい」

P「勘弁してくれ。千早、お前のは温かくて、ヌルついて、ざらついている。そんなとんでもないのなんだから」

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 04:15:03.65 ID:/yMR5nYp0
                       _,...、
            ,. . . :―‐-. .、  /:_: : : : ヽ
         , . :´: : : : : : : : : : : `ヽ、__): : : : :{
         /: : : :,: : : : : : : : : : : : :_: ヽ_): : : : :.
       /: : : :/: : : : : : : : : : : : : : :ヽ: :、: : : : :!
        ,: : : :./: : : , :': : : : : : :,: : : : : : :}_: ',: : : : l
      l: : :/:{: : : /: : : : : : : :/: : : : : : /ィ: : ,: : : :!
       {: :/: :!: : /: /: :,ィ: :./: :,: : : : :/ Y:!: : : {
      ∨-、|:,イ: :/://イ /:イ: : :/:/   }/: : : :.!
        {-、.|: l:./  __-― '/: //ー--/: : : : :.|
       d_|: |'  イ斥_/イ   ィ心イ : : : : :.:|
          |: |    弋ソ     {,ソ/|: : : : : : |
          |: |、            ,   { ,リ: : : : : :|
         ヾ!        _   人!:l: : : ハ: j
          |   :.、   ´  /  |:ハ: : | ;/
        /|    ` r- ‐ ´   / }: :/
     _//イ       { ヽ、_       l:/
    /:、  \ \     ヾ /  `ヽ、  /
   /:::::::::\  `ヽ \   /イ   /:::::l

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 04:34:57.24 ID:dANek6L20
P「参ったな、このままじゃ小さくできないぞ」

千早「すみません、私のせいで」

P「謝らなくていいよ、仕方ないものは仕方ない」

P「こうなったら……寝る」

千早「はい?」

P「寝てる間ならお互い動かないし、リラックス状態。間違いなく俺のは小さくなる」

千早「そういうことですか、名案ですね」

P「そうと決まれば善は急げだ。さっさと寝よう」

P「あっ、千早は上になってくれよ。騎乗位だ」

千早「わかりましたけど、そういうこと言わないで下さい///」

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 04:51:29.47 ID:GABENw+lP
ほ?

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 04:53:49.55 ID:dANek6L20
P(全裸の俺の上に全裸の千早)

P(二つが一つに重なってなって毛布に包まれている)

P(千早の顔、近い)

P(こうして間近で見るとやっぱり綺麗だよな)

P(意志の強そうな目、透きとおるような肌、桜色の唇、引っかかることもない艶やかな髪)

P(こんな女の子とエッチできて俺って超幸せ者だな)

千早「あの……プロデューサー」

P「?」

千早「髪、撫でるの好きなんですか?」

P「あ……ああ、すまん、いつの間に」

千早「いえ、別にいいですよ。私も好きですし」ニコッ

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 04:58:04.91 ID:7VsXgsec0
いいね

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 05:02:06.42 ID:/yMR5nYp0
           r'" r',.。.-:‐:‐:-.、_,.ノ _,ノ
           └-x'。ニニ二二ニ.-‐'":、
            ,r': : :.; : ; : : : : : : : . . . . ヽ
          /. .: : :.j: :.l: : : i!:.、: ヽ; : : : : :':,
          /:.: :.: ::.ハ: |':,: : |^:,l-\:i; : : : : l     ,.、
          !:.:j : :.:/-,l:j..,\l  ,r:'ニヽ:.: :i: :.|   / j
          l: iヘ:.:.:l.r'^r'.:'i   i'.:.:j .|: :.:l.: :i r'   ,/
        r-、':j 'l: : i'  ':,:ノ .  `ー'. .l: :.;l: ij_/  _.レ┐
         ':、 `ヽ!: :.:i; ; ;  _,. -‐、' ' ' |: j:l/     _ノ
         \_ ':j!: l:、  ヽ  ノ_,ィ^|/ '"^'ヽ.  '"フ
          (_`  ヽ:j `’'‐:-::::'":::// rぅ-n. 'i. r'"
           rァr=、.r'  \\;/,.:' ,r' `  ノ  l-'
            ( ~ ^/ク  ':、 `'‐-‐'  7   /   l、
           `ヽ._`ヽ、:.:i   : ../  !,. (    l
              ヽ  ヽl,         i.  \  r'
              ':,  ヽ.,__ _,. 、_ _,l.   i ┴- 、
                l   j l 、_ _,. `'ーー'    .\
               `'ー'",ノ      _,         ヽ.
              _,....-‐'"  ヽ  '"             !
            ,.r' "                       |
         .r'"         :  .            ノ
        ,r'             ;'              ノ.
        l           '; /            /

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 05:14:08.32 ID:dANek6L20
千早「……」

P「どうした? 俺の胸に耳なんか当てて」

千早「プロデューサーの鼓動が聞こえます。トクン、トクンって」

P「そりゃあそうだろう」

千早「プロデューサーの鼓動、温もり、それと」

P「ち○こ」

千早「んっん……とにかく、こうして肌を重ねていると不思議と落ち着きます」

P「ふ〜ん」

千早「愛する人の命に触れることで、私の体は溶かされて、愛する人に染みこみ、命になっていく気がします」

P「よく分からんが詩的だな。一つになる……みたいな?」

千早「はい」

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 05:25:45.47 ID:/yMR5nYp0
あらいいですね

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 05:31:45.97 ID:o+YavguE0
邪魔なものが無いから密着できていいよね

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 05:32:38.40 ID:/yMR5nYp0
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org4798438.jpg

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 05:33:26.07 ID:OK1uI0Kr0
ふっひ

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 05:43:22.41 ID:dANek6L20
P「相手の命になる。一つになる。一心同体か、プロデューサーとアイドルである俺と千早の関係にはピッタリだ」

千早「そういうことになりますね。私がプロデューサーの命でもあり」

P「俺が千早の命でもある」

千早「私たちは、けして離れることは出来ません」

P「なら……」

 ギュッ

千早「ぷ、プロデューサー、何を?」

P「どうせならもっとお互いの命って奴を感じようと思ってさ」

P「千早の言うように俺たちは離れられないからな、色んな意味で。アハハハ」

千早「ふふっ、そうでした」

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 05:47:01.62 ID:/yMR5nYp0
あらいいですわ

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 05:52:42.48 ID:bg+L0yJU0
はよ

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 06:05:28.81 ID:dANek6L20
千早「朝になったら私たち、どうなっているんでしょうか?」

P「さあな、小さくなっても抜けなかったら、その時はその時で考えるよ」

千早「行き当たりばったりですね。プロデューサーには、もう少し計画性を持って欲しいです」

P「うるさい。ほら、もう寝るぞ。子守唄の代わりに頭を撫でてやろう」

千早「そうやって子供扱いして……おやすみなさい、プロデューサー」

P「ああ、おやすみ、千早」



P(その後、千早を寝かしつけるまで俺は綺麗な髪を手櫛した)

P(朝立ちした時のこと考えてなかったけど、俺は千早の命と毛布に包まれて深い眠りにおちた)

P(めっちゃ寝心地よかった)

fin

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 06:06:28.89 ID:/yMR5nYp0
いいはなしだったなー乙

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/11(土) 06:07:08.45 ID:guq0GG/2P
おつ

18 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.02 2018/11/22 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)