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千早「私、今日からロリになります!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 21:24:29.72 ID:QZlShMwz0
千早「きゃるる〜ん☆りゅんりゅん♪」

春香「え…?」

千早「ぷいぷいえ〜い☆」

春香「え、…え?」

千早「あ☆そこにいるのは!はりゅかちゃんだなぁ〜!」

春香「ひ、ひぃ!」

千早「はりゅかちゃ〜ん!」

春香「い、嫌あああ!!」

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 21:25:02.04 ID:DXLBAS/N0
やよいがドン引きしてるaaはよ

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 21:25:03.57 ID:lMRipxv90
きらりん化じゃん

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 21:25:33.70 ID:fmDbJtuD0
こういうキモイの書く奴ってどういう性格や風貌してんのかな?
すげー気になるよ

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 21:25:49.86 ID:diXwpjWL0
真にしか見えない

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 21:25:54.15 ID:V89FpLTk0
宣言してからやるってのが真面目な千早らしいな

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 21:27:42.33 ID:usx7YJGq0
http://i.imgur.com/7nthYfB.jpg

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 21:31:02.09 ID:QZlShMwz0
千早「捕まえたぞぉ〜♪」

春香「や、やめてよ千早ちゃん!急にどうしちゃったの!?」

千早「え?私はいつも通りだけど?」

春香「だ、だっていつもと全然様子が…声も全然違うし…」

千早「あ☆それはね、私は今日からロリとして生きていくの♪」

春香「ロリ?」

千早「うん!今日からね、ロリなの!」

春香「ち、千早ちゃん…それ意味わかっていっ」

千早「ほらこれ見て!はりゅかちゃんを意識してリボンをつけてみたの!」

春香「あ、本当だ…か、可愛いリボンだね〜…」

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 21:31:50.54 ID:3NAdx0vn0
>>7
かわいい

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 21:34:24.33 ID:nJ2bSQF6i
保存した

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 21:35:11.70 ID:QZlShMwz0
千早「この前はりゅかちゃんが私の家に泊まった時、お風呂に入ったよね?」

春香「う、うん」

千早「お風呂上りにりゅかちゃんを見て思ったんだけどぉ」

春香「りゅかちゃん?」

千早「リボンないと誰だかわかんないね☆」

春香「え…」ガーン

千早「一瞬別の人かと思っちゃった!」

千早「私も無個性なのは嫌だから、ちょっと個性を出したのだ〜☆」

春香「そ、そんな…そりゃ万年リボンなんて言われたりはするけど…」

千早「参考にさせてもらったよ♪ありがとうね、りゅかちゃん☆」

春香「うぅ…」

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 21:35:46.90 ID:usx7YJGq0
http://i.imgur.com/6JpNl7s.jpg

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 21:37:25.36 ID:nJ2bSQF6i
保存しなかった

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 21:38:59.61 ID:QZlShMwz0
P「お、二人ともどうした?」

春香「プロデューサーさん!千早ちゃんがおかしくなっちゃったんです!!」

P「え、千早がどう…うわ、千早、その格好なんだ?」

P「なんというか、その…まるで瑠璃色というか…」

千早「あ☆おはよーございます、プロデューサーさん☆」

P「え!?」

千早「今日もはりきっていきましょー♪」

P「は、春香、これはどういうことなんだ?」

春香「私にもさっぱり…朝事務所に来たらこんな状態で…」

千早「きゃっぴぴぴぴぴぴぴーん☆」

P「これは一体…」

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 21:39:42.98 ID:ibysZP7Q0
はよ

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 21:41:07.42 ID:usx7YJGq0
http://i.imgur.com/E22Sr96.jpg

17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 21:43:13.68 ID:QZlShMwz0
やよい「おはよーございますぅ!」

伊織「おは…えぇ?!ちょっと!千早なんて恰好してるのよ!?」

千早「あ☆やようぃとデコりんおはよー☆」

やよい「や、やようぃ!?なんですかそれ!?」

伊織「デコりんって何よ!」

P「ひどい名付け方だ…」

春香「私も何故かりゅかちゃんって呼ばれたり…」

千早「私ね、今日からロリなの☆」

伊織「ろ、ロリ?」

やよい「うー…ロリってなんなんですか?プロデューサー」

P「なんというか…小さい女の子のことかな?」

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 21:44:09.16 ID:V89FpLTk0
一体どんな酷い目に遭わされたんだ・・・

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 21:47:06.47 ID:QZlShMwz0
やよい「あれー?でも、千早さんって小さくないですよねー?」

P「なるほど…ロリになったつもりなのか…」

千早「つもりじゃないですよぅプロデューサーさん!」

P「い、いつもと声も違うし…」

千早「きゃるる〜ん☆?」

P「こりゃ何を聞いても真面目に答えるつもりはないな…」

千早「私はロリになるために色んな人のいろんなところを参考にしたんだよ〜☆」

春香「参考?…確か、そのリボンも私を参考にしたんだっけ?」

千早「うんうん♪」

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 21:48:10.94 ID:ibysZP7Q0
千早「きゃぴ☆」

P「俺ロリだけはちょっとな」

千早「ええ、馬鹿らしいですよねまったく」

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 21:53:01.60 ID:QZlShMwz0
千早「例えばぁー、この少し元気でアホっぽいところはやようぃでぇー☆」

やよい「え…私、アホっぽい子って思われてるんですか…?」ガーン

千早「身振り手振りはね、デコりんを参考にしたのー☆」

伊織「え…私そんな気持ち悪いことを…周りに…」ガーン

P「お、おい千早!お前は何を言ってるんだ!?」

春香「こんな感じで少し毒舌になっちゃうみたいで…」

千早「小さい小さいこどもはすっごく素直なんだぞ☆」

P「これはまずいぞ…放っておいたら、他のアイドル達にも影響が…」

やよい「うぅー…」

伊織「私いつもあんな風に周りを不快に…」

P「と、とにかく止めないと!」

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 21:55:14.21 ID:qBfqmeCkO
とりあえず千早の家にある丈夫なロープとか包丁とかカミソリとかわくわくお風呂セットとか
隠しておいた方がいいかな

23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 21:57:03.15 ID:QZlShMwz0
真「おはようございます、プロデューサー!」

雪歩「おはようございますぅ」

P「二人とも!今事務所に入っちゃ駄目だ!」

真「え…?」

千早「おはにょー☆ロリ千早だぞっ♪」

真「う、うわあ!」

雪歩「千早ちゃん!?何その恰好!?」

千早「マカロンとゆきんこは失礼だなぁーもう!プリプリ!」

真「マカロン…?」

雪歩「ゆきんこ…?」

P(他の人が呼ばない呼び方にするつもりなんだな…)

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 22:00:36.99 ID:GXc+GER90
千早ちゃんかわいい

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 22:01:14.61 ID:QZlShMwz0
千早「どう?私可愛いでしょ☆」

真「ちょっとアレだけど…確かに…。女の子らしい可愛い服だし…」

P「真、お前はこれが可愛いのか」

千早「えへへ〜☆やっぱりそうだよねー!」

雪歩「うぅ…千早ちゃんがおかしいですぅ!」

千早「そんなことないですぅ!」

雪歩「ひっ!!」

雪歩「あ、穴掘って逃げます〜!」

千早「そういえば、穴掘って埋まってますぅって、もう古いよねー☆」

雪歩「え…?」

千早「そのネタはもう誰も使わないぞ☆」

雪歩「そんな…私は別にネタのつもりじゃ…」ガーン

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 22:02:42.83 ID:GU8EsSQW0
>>7
かわい

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 22:06:41.29 ID:QZlShMwz0
真「ちょっと千早!雪歩は別にネタとかじゃなくて」

千早「マカロン♪これどうぞ♪」

真「これは…ボイスレコーダー?」

千早「ポチっとな☆」カチッ

真『きゃるる〜ん☆りゅんりゅん♪』

真「へ…?」

真『ぷいぷいえ〜い☆』

千早「この前事務所で一人で何かしてたマカロンの音声を録音して、参考にさせてもらったぞ☆」

真『もえもえ〜…』

真「うわぁあ!!もうやめて!!」カチッ

雪歩「真ちゃん…」

真「は、恥ずかしい…」

雪歩「そ、そんなの誰も得しないよっ!!!」

真「え…」ガーン

P「なんてこった…」

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 22:06:43.86 ID:kHm0VSYU0
>>7 連れて帰っていいですか?

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 22:10:22.52 ID:bWVC2biO0
大元の意味では初潮以降結婚適齢期未満だから普通にロリだけどな

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 22:11:06.11 ID:j43LVKhJ0
ちーちゃんかわいい

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 22:13:01.09 ID:QZlShMwz0
亜美「おはよ→兄ちゃん!」ガバッ

真美「双海亜美と真美なのだ〜!」ガバッ

P「おわっ!二人ともいつの間に!?」

千早「あ☆アリとマリだ〜☆」

P「もはや別人だよなその名前…」

亜美「…って!うわぁ!千早お姉ちゃん何その恰好!?」

真美「むむむ、お仕事疲れで気が滅入ったとみるっ!」

千早「ねえねえ、二人ってどっちがアリ?マリ?」

亜美「そもそもアリでもマリでもないよ!亜美と真美だよ!」

真美「そうだよ!間違えないでよね!」

千早「じゃぁあ、二人は本当に亜美と真美なの?」

亜美「へ?どういうこと?」

千早「亜美は真美で…真美は亜美なのぉ?」

真美「な、何言ってるの千早お姉ちゃん!」

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 22:13:12.64 ID:RNKo0rp/0
ふう………

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 22:17:03.89 ID:QZlShMwz0
千早「亜美が真美でぇ、真美が亜美?亜美が亜美?」キャルルン

亜美「え、あ、えっと亜美が亜美で…」

千早「本当に亜美が亜美なのかな?」

真美「え、えっと真美は亜美…あ、あれ?」

千早「亜美は亜美で、真美は真美?」

亜美「亜美は真美だけど、亜美は亜美で…」

真美「真美は真美だけど、真美は亜美で…」

亜美「真美が亜美?あれ?」

真美「亜美は真美だよ!!亜美!…あれ?」

亜美「亜美は真美…」

真美「真美は亜美…」

亜美真美「「そうか…私たちは…」」

亜美真美「「如月千早だったんだ…」」

P「どういうことなの…」

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 22:17:54.44 ID:V89FpLTk0
え!?

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 22:20:34.99 ID:usx7YJGq0
あまりの胸の薄さに頭が壊れたか…

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 22:25:10.80 ID:QZlShMwz0
千早「きゃるるーん☆魔法をかけたの♪」

P「遂に魔法少女にクラスチェンジか…」

春香「感心してる場合じゃないですよプロデューサーさん!」

響「はいさーい!」

P「な!?次は響!?」

千早「ガナハキャッチ☆」

P「お、今度はまともな名前」

響「わぁ!千早その恰好なんだ!?新しいステージの衣装?」

千早「ぶっぶー!ざーんねん!これは私の私服なのだ☆」

響「へぇ〜…自分、千早のそういう服装は初めて見たぞ!」

P「俺たちだって初めてだよ…」

P「というか、響!今は千早に関わっちゃ駄目だ!」

響「え?」

千早「ねぇねぇワハハ、私ね、ワハハからいろんなことを吸収したんだよ!」

響「ワハハ…?」

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 22:30:41.89 ID:QZlShMwz0
千早「ぷろぺぴゅー☆」

響「うっ!!」グサッ

響「な、なんだ今の…古傷が痛むような…」

千早「腹話術もできるんだよ☆……」マエガミエナイゾー

響「うっっ!!」グサグサッ

響「何故かとても切ない気持ちになったような…」

響「ち、千早!変なことはするもんじゃないぞっ!」

千早「そ、そんなぁ〜怒らないでよ!えいえい!ポカポカポカリンコ☆」ポコポコ

響「うっっっ!!」ポコポコ

響「な、何故だ…違う世界で大きな過ちを犯したような…」

P「も、もうやめるんだ千早!」

千早「えぇ〜だってワハハには他にも教えてもらったことが…」

貴音「これは…なんと!」

P「貴音!いいところに来てくれた!!」

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 22:35:26.88 ID:QZlShMwz0
貴音「この面妖な事態…これは…」

P「どうも千早がおかしくなってしまったんだ!何か言ってやってくれ!」

貴音「事態は一刻を争うようですね、分かりました」

P(よし、貴音なら…)

貴音「如月千早!!聞きなさい!!」ドォォォン

千早「あ☆お尻ちん♪」

貴音「はて、お尻ちん…とは?」

千早「お尻が大きいからお尻ちん♪」

貴音「え…」ガーン

P「気にしてたんだな…」

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 22:35:27.54 ID:V89FpLTk0


40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 22:36:37.90 ID:gCa0jk5J0
お前らがいじめるから…

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 22:41:57.79 ID:QZlShMwz0
P「くそ!貴音が駄目なんてどうしたら…」

P「朝からみんな戦意喪失していく…この後の仕事にも支障が出てしまうぞ…」

あずさ「あらあらプロデューサーさん、どうしたんですか?」ドタプ-ン

P「あずささん!実は…」

千早「ん?今度は誰かにゃー☆」

あずさ「まぁ!千早ちゃんその恰好どうしたの?」ドドタプーン

千早「」イラッ

千早「…うりゃああああ!!」バシバシ

あずさ「いたっ!もう!急に胸叩かないで!!」ドプルーン

千早「う、うるさいうるさいうるさーい!」バシバシバシバシ

P「なるほど!胸にコンプレックスがある千早はロリなら問題ないと思ったのか!!」

P「もしかしたら、自分よりもバストサイズの小さいアイドルが説得すれば何とかなるかも…!」

P「全員のスリーサイズは…」ペラペラ

P「っ…!全員千早よりも大きい…!」ガクッ

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 22:46:15.38 ID:QZlShMwz0
あずさ「いたい!助けてください!プロデューサーさん!」ブルンブルン

千早「こ、こんなの!10年もすれば先端がおへそのところまで垂れるに決まっているわ!!」バシバシ

P「やめるんだ千早!暴力はよくないぞ!」

千早「」フーッフーッ

P「もはや獣になっている…」

千早「こ、こんなものぉぉぉぉぉ!!」

あずさ「いやああああああ!」

美希「千早さん!それ以上はやめるの!!」

P「み、美希!!」

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 22:48:20.04 ID:QCDKgBMTP
おもしろい

44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 22:48:44.48 ID:XiF01YQh0
美希ならなんとかしてくれる

45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 22:52:32.91 ID:QZlShMwz0
美希「ミキ、アイドルに胸の大きさなんて関係ないと思うの!」

美希「千早さんはいつも綺麗でかっこいい衣装を纏ってステージに上がって…」

美希「その歌声でみんなに勇気や元気を分けてるって思うな!」

千早「…」

美希「確かに、胸のことを言う人はいるかもしれない」

美希「でも、そんなこと気にしてちゃ駄目なの!」

美希「そんなことしてたら、ファンのみんなに歌が届けられないと思う」

美希「そうやって他のみんなを傷つける千早さんが歌った歌なんて、誰も聞かないと思うの!」

千早「…!」

美希「千早さんには、千早さんにしかできないステージがあると思うの!だから…」

小鳥「あ、おはようございます〜」

P「どうしてこのタイミングなの小鳥さんんんんんんん!!」

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 22:57:23.27 ID:QZlShMwz0
千早「…ハッ」

千早「いけない!私はロリ…ロリ…ロリ…」

千早「あ☆765プロの事務員発見☆」

小鳥「ふえぇ!?」

P「驚き方に時代を感じる…」

千早「おはよーなのだ☆おとな…」

千早「行き遅れさん!!」

P「もはや原型を留めていないっ…!」

47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 23:02:33.42 ID:bWVC2biO0


48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 23:02:50.76 ID:QZlShMwz0
小鳥「も、もう!色々つっこみたいことがあるけど、別に私は行き遅れてないわよ千早ちゃん!」

千早「え〜?だってもピンチ☆ピンチ☆婚期大ピンチなんでしょ〜?」

小鳥「だ、だって…その…」チラッ

P「あ、えっと…あはは…」

千早「へ…ま、まさか!!二人は…!!」

小鳥「実は…少し前からプロデューサーさんとおつきあいを…」

P「別に隠してたわけじゃないんだけどな…」

千早「へ〜!知らなかったのだ☆社内恋愛だね♪」

美希「へ…嘘…」ガーン

美希「ハニー…そんな…」

P「ど、どうしたんだ美希?」

美希「え、だって、ミキ…ミキ…この前…」

美希「ハニーとキスしたの!!!!!!!!」

P「ええええええ!?」

小鳥「ピヨオオオオオオオ!?」

49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 23:05:48.24 ID:vPSM+PJn0
ちひゃーがロリかどうかなんてもうどうでもよくなってk

いややっぱり問題だ

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 23:07:55.55 ID:lq51AyrUP
kawaee

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 23:09:57.36 ID:QZlShMwz0
美希「この前ミキが事務所に忘れ物取りに行ったとき…ハニーは一人でお酒を飲んでたの…」

小鳥「こ、ここで!?」

P「仕事終わりに少しだけのつもりだったんだ…」

美希「そしてね、ハニーと少しお話してたら、その、急にハニーが…」

千早「ま、まさか…!」

美希「ミ、ミキにキスしてきたの!!!!」

P「な、なんと…」

小鳥「ど、どういうことですか!!プロデューサーさん!!!」

P「ちょっと待て!俺は全然覚えてないぞ!?」

美希「う、嘘…その後ミキのこと、あんなにメチャクチャにしておいて…」

小鳥「ピヨオオオオオう〜ん…」バタン

P「こ、小鳥さん!」

美希「もうハニーのことなんて知らない!ハニーのバカ!」ダッ ガチャン

P「美希!どこへ…!ああ、なんてこった…」

千早「ああ…」

52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 23:10:27.84 ID:RNKo0rp/0
ロリの一人暮らしは大変だろう
俺が引き取る

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 23:11:51.52 ID:Wy91v2qF0
まだ社長が!社長なら何とかしてくれるはず!

54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 23:13:24.26 ID:GrbpSxuz0
話がブレてきたぞ

55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 23:13:35.53 ID:V89FpLTk0
なんだか恐ろしい修羅場になってきた

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