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P「寒くなってきたのでアイドルで暖をとる」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 19:59:38.49 ID:owvL4lQt0
P「最近一気に寒くなってきたなぁ…社長が10月までクールビズとか決めたせいで寒い寒い…」

律子「暖房も11月からですしね。しかもエコ設定」27度。殺す気ですよ

P「あんまりにも寒いのでアイドルに抱きついて暖を取ろうと思う」

律子「はぁ?」

P「と言っている間に>>4が帰ってきましたよ」

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:00:30.84 ID:TZcs2vsl0
音無

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:01:10.87 ID:EdyF5TX00
過疎

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:01:13.03 ID:jxAA5H8c0
社長

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:01:13.60 ID:tigUeETx0
デラックス・マツコちゃん

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:01:37.64 ID:j+xz+a9s0
さて今回のホモスレはどう転びますことやら

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:01:44.31 ID:EdyF5TX00
またホモは帰ってくれないか

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:05:10.58 ID:bakON3wS0
ホモやめろよ

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:05:54.69 ID:dJRolQH50
ざまぁ!

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:06:49.24 ID:on54pMz60
ちょっとワクワクしてスレ開いたのに残念だ

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:07:47.67 ID:bakON3wS0
社長は適当に終わらせてアイドルに行こう

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:08:53.25 ID:V9FKiqlQ0
アイドルじゃないからセーフ…

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:09:13.78 ID:hRGN2VSsO
スレタイで草生えていざ開いたらホモスレとか…

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:09:40.61 ID:owvL4lQt0
P「社長!クールビズのせいで寒いです!」

高木「いやぁ、社会人として取引先に合わすのは基本だろ。876プロも同じなんだし我慢してくれないか?」

P「我慢します…いや、こっちは我慢できません!!」ダキッ

高木「な、なにをしてるんだねキミィ?ん…んふぅ…そ、そんな急に正面から抱きしめないでくれないか?」

小鳥「」ドサッ

律子「小鳥さん、書類落としましたよ」

小鳥「濃厚なBL同人見せられているみたいで…みwなwぎwっwてwきwたwww」

律子「心の声漏れていますから」

P「社長の胸板ってとっても厚いんですね…暖かいです」

社長「君だってとっても暖かいよ…心臓の音が聞こえてくるくらい緊張しているね」

P「でもこのドキドキのおかげで社長を暖められますから」

社長「ん〜」

P「ん〜」

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:10:27.05 ID:bakON3wS0
とりあえず続きをお願いします

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:10:52.37 ID:A6jrpoMk0
P「あ、社長!お疲れさまです」

社長「ああ、ただいま帰ったよ」

社長「ちょうどそこで>>君とバッタリあってね、一緒に帰ってきたよ」

>>「うっうー!ただいまかえりましたー!!」


みたいなね

17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:11:25.89 ID:EdyF5TX00
P「という妄想はさておき」

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:12:49.44 ID:owvL4lQt0
律子「ちょっと、ちょっと、ストーップッ!!」

P「はっ!危なかった」

高木「業界人としてノリが良いのはいいとして、あんまり度が過ぎるのはよくないねぇ」

P「社長もノリノリでした」

小鳥「どうして止めるんですかー!!」

社長「さて、私は帰るとするよ」

小鳥「夢のBL妄想が現実になる寸前で…」

律子「あのー、私だけが置いてかれているというか…非常識みたいな空気止めてもらえませんか?」

P「さてさて、次は>>22が帰ってきたみたいだ」

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:13:24.85 ID:xfwikdeU0
貴音

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:13:36.70 ID:XrdxawRa0
あずさ

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:13:52.16 ID:OVcdT2qc0
まっこまっこり〜ん

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:13:56.39 ID:bakON3wS0
春香さん

23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:13:59.87 ID:xfwikdeU0
貴音

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:17:59.89 ID:bakON3wS0
支援

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:18:43.32 ID:owvL4lQt0
春香「ただいま戻りました〜ってプロデューサーさんは?」

律子「後ろにいるわ」

P「春香〜」ダキッ

春香「キャッー!!ちょっと何しているんですかーっ!?」

P「うっはwww早めにだしたコートを着たのはいいけれど、まだちょっと季節的に早くて、汗かいちゃった春香、あったけぇ〜」

春香「意味わかりません〜!!離してください!!」ジタバタジタバタ

P「首筋のあたりがまじあったけ〜」

春香「もっと別のところありますよね!?」

P「うしろからだとうなじに顔うずめるのが一番あったかいわ〜」

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:21:13.47 ID:EdyF5TX00
あ、このひと変態だわ

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:22:32.55 ID:vJeg3opri
しえ

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:22:38.22 ID:0t55AQ/K0
春香が一番暖かそう

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:23:15.83 ID:owvL4lQt0
春香「プロデューサーさん!いい加減セクハラで怒ります!というか社長に言いますよ!!」

P「社長はオッケーだったから」

春香「ってうぇぇええー!!社長と抱き合ったんですか?」

P「社長がオッケーなら社員のアイドルもオッケーだろ。ビバ社畜システム!!」

春香「ぜんぜん理屈になってませんから〜」

P「といいつつ抵抗しない春香、可愛い」

春香「もう疲れました」

P「じゃあやめるな」パッ

春香「え?あっさりやめますね」

P「まあ暖まったしな」

春香「はぁ〜もういいです。千早ちゃんが戻ってきたら、一緒に帰りますから。これ以上変なことしないでくださいね」

P「よくわからん奴だな」

小鳥「乙女心は複雑なんです」

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:24:49.37 ID:EdyF5TX00
なんかこう、ちょっと足りない

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:24:50.19 ID:bakON3wS0
いい感じ支援

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:25:45.61 ID:owvL4lQt0
律子「それでもうやめるんですか?」

P「十分暖まったしな。やる必要ないだろ」

小鳥「よくわからないですけれど、窓開けておきますね」

律子「ちょっ、小鳥さん寒いですって」

P「寒い!寒い!寒い!これはまた抱きつかないと凍えてしまう」

律子「小鳥さん…」

P「プロデューサーにぬくもりをくれるアイドルが帰ってきたな。足音的に>>35だな」

小鳥「すごいプロデューサー能力ですね」

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:26:54.12 ID:xfwikdeU0
貴音

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:27:18.88 ID:k1HeTLIo0
うっうー

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:27:22.98 ID:bakON3wS0
貴音

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:30:15.90 ID:owvL4lQt0
貴音「ただいま戻りました」

P「(待て…貴音は全てにおいて抱き心地がよさそうな体つきをしている…
魅力的なお○ぱい、おなか、ふともも、そしておしり…忘れてならないのが髪の毛
ここは抱きつく箇所を一か所に決めたほうがよさそうだな)」

貴音「はて?貴方様はいかがなされたのですか?」

律子「ただ頭の回路がいかれただけよ」

P(そりゃあ>>38に抱きついてもふもふするしかないでしょ!!)

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:30:32.87 ID:on54pMz60
おっぱい

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:30:42.57 ID:xfwikdeU0
おっぱい

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:30:47.66 ID:DcQVt9mI0
はるるん

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:31:36.82 ID:k1HeTLIo0
    _  ∩
  ( ゚∀゚)彡 おっぱい!おっぱい!
  (  ⊂彡
   |   | 
   し ⌒J

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:33:53.49 ID:JPGWXI2L0
通報だな

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:35:51.49 ID:owvL4lQt0
P「やっぱりここはおなかに!!」

小鳥「エイヤ」足ひっかけ

貴音「」ぽふん

P「あれ視界が真っ暗に」

貴音「あ、貴方様…な、なにをしておられるのですか?」

P「えぇえと…(視界が真っ暗になって柔らかい2つの風船の感触があるということは)」

貴音「し、仕方ありませんね」プルプル

小鳥「震えながらプロデューサーさんを受け入れる貴音ちゃん、萌え!!」

P「(いまおれは、お○ぱいサンドで頭をなでられてますか?音無しさん!?)」

小鳥「(はい、貴音ちゃんがプロデューサーさんをお○サンドしながら頭を撫でています)」

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:37:08.82 ID:on54pMz60
おい安価はかと思ったらしっかりしてたGJ

44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:38:22.19 ID:YAEBkhEW0
典型的なラッキースケベですな

45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:41:22.74 ID:owvL4lQt0
貴音「嫌なことがあったら、いつでも相談に乗ります」ナデナデ

P「(なんというか、このブラウスのサラサラ感がたまんねぇな。サテン生地みたいにさらさらしてるし…)」

貴音「あ、あの///」

P「(なんというか、貴音でも緊張するんだな〜)」

貴音「あ、貴方様いつまでこの恰好をして」

P「もうちょっとだけ(ブラウス越しに汗ばんでくるのがわかるな〜ブラ越しでもわかるもんだな、チキショウメ)」

小鳥「なぜ江戸っ子」

律子「それよりお二人が脳内会話できることに驚きです」

貴音「仕方ありませんね、よしよし」

P「(だんだん風船が暖かくなってきたな…静かにしていれば鼓動が聞こえるんだろうか?律子、音無さんが邪魔で聞こえない)」

貴音「そろそろ響たちも帰ってきますし」

P「そうだな、十分に暖まったことだし」

貴音「はて?暖まったとは?」

P「いや、寒いから貴音に抱きついて暖まろうと、とても暖かかった。ありがとうな」ナデナデ

貴音「……///」ボフンッ

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:41:54.06 ID:bakON3wS0
支援q

47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:43:04.29 ID:O1D8PkkA0
Pのpで暖を取るアイドルはまだですか?

48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:43:07.64 ID:xfwikdeU0
可愛い

49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:43:55.28 ID:owvL4lQt0
P「貴音がショートした」

律子「珍しいものが見れました」

小鳥「どこが暖かいのか考えちゃったのかしら?」

P「むろんお○ぱいですが。次は>>53が帰ってきたと思ったら、もう暖かいしいっか」

小鳥「よくわかりませんけれど、えきちぶちまけておきますね。換気もしないといけないので窓を開けておきます」

律子「ちょ、どうしてそんなものを持っているんですか!!」

小鳥「アイマスSSの音無小鳥ほど物持ちのいいキャラはいませんから」

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:46:06.04 ID:TcGd8jND0
真美

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:46:16.93 ID:PLN5QBy50
美希

52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:46:17.18 ID:DcQVt9mI0
真美

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:46:20.18 ID:rupO1oTA0
まみ

54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:47:12.46 ID:k1HeTLIo0
んっふっふ〜

55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:47:47.36 ID:bakON3wS0
真美の番だYO

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:48:48.57 ID:owvL4lQt0
真美「ってどうしてえきちが床にばら撒いてあんの?」

小鳥「さすが医者の娘ですね」

P「寒いよ寒いよ〜」

真美「兄ちゃんどったの?」

P「寒いよ〜」

真美「さ、寒いんだ」

P「寒いよ〜」

真美「へ、へぇ〜」

P「寒くて死んじゃいそうだよ〜」

真美「うぅ〜///」

57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:52:38.43 ID:bakON3wS0
真美からPに抱き着くのもありだな

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:53:24.70 ID:owvL4lQt0
P「寒いな〜」チラッチラッ

真美「わかったよ〜兄ちゃんソファーに座って」

P「こ、こうか。真美も隣に座るんだな」

真美「両手かちて」

P「お、おぅ」

真美「はぁ〜」

小鳥「真美ちゃんがプロデューサーさんのおっきな両手に息をふきかけ…ぶはぁっ!!」

律子「きゃぁっ!!血が!!」

P「(これは破壊力あるなぁ…)」

真美「これでいいでしょ?」ハァ〜

P「両手が真美のおかげで暖かくなってきたよ」

真美「そりゃあ真美の息だもん(あうあう〜自分でも何言ってるかわかんないよ〜)」

P「(このシュチュで飯三倍はいけるが、残念ながら社長と決めた方針が”抱きつく”なんだよ。)ごめんな真美」ダキッ

59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:55:10.00 ID:+3WWj3QD0
うらやましい

60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 20:55:41.10 ID:bakON3wS0
真美の言動と行動の破壊力がすさまじいな

61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:00:26.54 ID:bakON3wS0
支援

62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:00:44.47 ID:TcGd8jND0
うあうあ〜とはなんだったのか

63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:01:39.52 ID:owvL4lQt0
真美「兄ちゃん…?」

P「真美ごめんな」ギュッ

真美「何言ってるかわかんないよ…」

律子「年齢的にいよいよ通報ですね」

P「(うっは!!震える小さい体がこんなにも暖かいとは)」

真美「(兄ちゃんなに考えてるの///)」

P「真美って暖かいんだな(ポニテが顔にあたってさわさわしてる)」

真美「ねえ?兄ちゃん知ってる?手が冷たい人は、心があたたかい証拠なんだよ?」

P「(はい知っています)そ、そうなんだ」

真美「真美ね、兄ちゃんの優しいところとか好きだから…」

P「(精神的にぽかぽかしてきたな。真美は心も体もほてってきたみたいだが)」

真美「いまだけ、こうしてあげるから」ギュッ

小鳥「向かい合って抱き合い、しかも真美ちゃんはプロデューサーさんの胸元をギュッ!100点!」

P「(いま気づいたけれど肩甲骨って暖かいんだな、このくぼみらへんが)」

64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:02:43.18 ID:RTxlyt1u0
あうあう〜ワロタ

65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:04:06.50 ID:bakON3wS0
これならご飯3杯といわず8杯はいける

66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:06:21.28 ID:owvL4lQt0
真美「兄ちゃん、そこはくすぐったいって」

P「(割と暖かいな…新しい発見)」

真美「兄ちゃん〜」

P「おっとごめんな。十分暖まったよ」

真美「そ、それならいいけれど。そのね…」

P「どうしたんだ?」

真美「ま、…亜美にもしてあげてね。きっと喜ぶから!!」

P「ほんとか〜?」

真美「ほんとだYO!兄ちゃん、約束だかんね!」

小鳥「(妹思いの真美ちゃん、ええ話やないけ〜)」

律子「これはすごいものを見せられましたね」

小鳥「さて、次は>>72です」

P「そうか>>72か。なんだか寒そうだな。暖まれるのか?」

律子「>>72ですか。春香と一緒に帰るとか言っていましたね。それはそうと、私の体は芯まで凍えてますけれど」

67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:06:52.41 ID:bakON3wS0
遠いなksk

68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:07:00.31 ID:8iWsv6mX0
72

69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:07:01.47 ID:xfwikdeU0
千早しかねーだろ

70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:07:45.15 ID:8fy2S0rF0
ちはや

71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:08:04.14 ID:xfwikdeU0
千早とあずさ

72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:08:07.41 ID:bakON3wS0
72

73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:08:09.96 ID:EdyF5TX00
安価番号で伝わる主の意志

ちーちゃん

74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:08:38.59 ID:8fy2S0rF0
千早

75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:11:13.39 ID:bakON3wS0
支援

76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:11:58.08 ID:owvL4lQt0
千早「戻りました」

P「おう、外は寒かったろ」

千早「そうですね。もうすっかり秋ですね」

P「(さてさて、>>72が来ることはわかっていたのに、72に抱きつけばいいのかさっぱりわからん)」

春香「(>>78ですよ!>>78!)」

P「(えぇーい!!>>78に抱きつくぞー!!)」

77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:13:17.62 ID:YAEBkhEW0
あずさ

78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:13:19.63 ID:xfwikdeU0
ケツ

79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:13:44.78 ID:wZm6rFbp0
小鳥…

80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:16:57.24 ID:owvL4lQt0
千早「春香はどこにいますか?」

P「給湯室と思う」

千早「ありがとうございます…」

千早「…ってどうして肩を掴むのですか?」

P「さぁ?」

千早「はな…ってなにを!!」

P「ぎゅ〜」

千早「キャッ!」

小鳥「ストレートに行きましたね」

春香「綺麗な流れでしたね」

律子「流れもなにもないでしょ」

81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:20:12.45 ID:bakON3wS0
支援

82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:24:11.15 ID:owvL4lQt0
春香「ニヤニヤ」

千早「春香、見てないでたすけっ!プロデューサー!!そんなところに顔をうずめないでください」

小鳥「(立ったままの千早ちゃんのおしりに、ヤンキー座りで顔をうずめるプロデューサーさん。今までで一番変態チックね)」

P「(そうでしょ?んあーあったけ〜やっぱ尻だな。貴音のときも尻にしておけばよかったなぁ)」

千早「ちょっと、地味に太もも掴まないでください///」

P「(いい匂いすぎる、まじちーちゃん)」

千早「んあ〜」ヘナヘナ〜

春香「腰が抜けましたね」

小鳥「そうですね」

P「(パンツ越しに伝わってくる熱が、なんとも言えん!!)」

千早「プロデューサー…///」

P「(折れてしまいそうなくらい細い太ももが、ほてっているせいかとっても熱くなっているな)」

83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:25:03.04 ID:bakON3wS0
うあうあーここに変態プロデューサーがいるよー

84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:25:35.36 ID:zK2q4rPf0
おパンツ!

85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:26:48.05 ID:xPNMG3Rp0
あうあうあ〜

86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:28:48.58 ID:XfGrsp6m0
ちーちゃんの尻とか俺も顔うずめたいんだけど

87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:29:58.60 ID:owvL4lQt0
P「(なんというか、この固すぎず、柔らかすぎず、成長期の女の子のような感触はたまらんな。)」

P「(そーいや髪の毛に顔をうずめたらどうなるんだろか?)」起立

千早「プロデューサー!?」

P「(うっはぁ!!サラテクト!!冷たくて俺の火照った頬を冷やすのにちょうどいい)」

小鳥「(暖を取るのでは?)」

P「そうだった!いかんいかん。それじゃあ背中に」

千早「プロデューサー!!いい加減にしないと怒りますよ!!」ナミダメ

P「」ポフン

小鳥「振り返った千早ちゃんの胸にダイブしましたね」

千早「〜〜っ!!」

P「背中?じゃなくて胸?」

千早「」

P「このコートが邪魔になって感触を味わえん」ペタペタ

千早「こ、この…変態!!」バシンッ!!

88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:31:10.99 ID:gqjAEXSp0
http://i.imgur.com/2AO6fcJ.jpg

89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:31:55.62 ID:bakON3wS0
>>88
これは・・・

90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:31:58.33 ID:yRwDxJ350
>>88
やめろよ…

91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:33:11.92 ID:owvL4lQt0
春香「それじゃあ帰ろうか」

千早「は、春香も何かされたの?」

春香「徹底的にうなじを攻められた」

千早「この」キッ

P「あったまったな〜(そーいやロングの人のうなじってどんな感じなのかなー?髪の毛に包まれながらのもふもふって最高だろな〜)」

小鳥「さてさて、次はラスト安価です>>95

92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:33:21.80 ID:MkIWYYTFi
>>88
やめたげてよぉ!

93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:33:52.27 ID:iWwynR1f0
秋月涼

94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:34:26.87 ID:fEFCyc1r0
>>88
やめてさしあげろ
kskst

95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:34:30.03 ID:MkIWYYTFi
亜美

96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:34:30.52 ID:bakON3wS0
亜美

97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:34:30.97 ID:j7xjS2SB0


98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:35:24.35 ID:yRwDxJ350
ちーちゃんは雫ちゃんとだけは会わせちゃいけないと思うが
会わせたらなんだかんだ仲良くなれそうな気がする

99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:38:01.95 ID:ZQIbEAJW0
ラストってどういう意味だろう?

100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:39:06.73 ID:fEFCyc1r0
安価はラスト、ということだろうきっと

101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:39:08.03 ID:owvL4lQt0
亜美「兄ちゃん〜!!寒いYO→」

P「おっ!じゃあ兄ちゃんが暖めてあげようか」ダキッ

亜美「兄ちゃんあったか→い。もしかして亜美が帰ってくるまで、こうやって他の子に抱きついてたんじゃないの〜」

P「ぎくぅ」

亜美「んっふっふ〜。兄ちゃんのいたずらなんて亜美にしてみればお子様レベルだよ」

P「そうか。じゃあ、場所を移動して、ソファーに行こう」

亜美「って兄ちゃん、お姫様抱っこって///」

P「よしよし〜二人で暖まろうな〜」

小鳥「さすが亜美ちゃんでした」

律子「はぁ…」

小鳥「あれあれ〜律子さんももしかしてプロデューサーさんに?」

律子「疲れただけよ」

102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:41:37.74 ID:owvL4lQt0
小鳥「おやおや年上に敬語も使えないプロデューサー…」

律子「私も疲れているんですから、怒らせないでください。小鳥さん」ゴゴゴゴゴゴ


亜美「兄ちゃんのお膝の上あったか〜い」

P「亜美は無邪気だな」

亜美「じゃあ真美は?」

P「どうしてわかったんだ?」

亜美「双子だから」

P「すごいな。真美は終始照れてた」

亜美「真美は乙女ですな〜」

P「亜美は恥ずかしくないのか?」

亜美「兄ちゃんでしょ?兄ちゃんだよ?ありえないっしょ〜」

P「ふむぅ…」ギュッ

103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:42:30.56 ID:zK2q4rPf0
ふむぅ…

104 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:42:43.00 ID:CkexTqOj0
>>98
http://i.imgur.com/mDLElSr.jpg

105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:43:25.79 ID:bakON3wS0
真美とはまた違った可愛さで

106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:46:22.89 ID:owvL4lQt0
亜美「ちょっと兄ちゃん、抱きつきすぎだよ」

P「じゃあもっと抱きつく」

亜美「兄ちゃん///」

小鳥「やっとぼろが出ましたか」

律子「亜美でもあんな顔をするのね」

亜美「どうして兄ちゃんが亜美に抱きつくの?」

P「寒いから」

亜美「それじゃあ…」

P「亜美どこ行く気だ?」

亜美「いいからちょっと待っててYO!」

107 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:48:34.03 ID:owvL4lQt0
亜美「持ってきましたミキミキのブランケット」

P「また怒られないか?」

亜美「兄ちゃんと亜美が隣同士に座って、お膝にかければ」

P「なんか冬の日にまったりコタツに入っているみたいだな」

亜美「///」ギュッ

P「亜美?」

亜美「いいじゃん」

P「そだな」ギュッ

律子「あの二人なにをしているのかしら?」

小鳥「サーモスコープの映像によりますと、毛布のなかで手をつないじゃっています」

P「暖かいな」

亜美「暖かいね」

108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:49:36.81 ID:bakON3wS0
なんかほっこりした

109 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:49:44.63 ID:zK2q4rPf0
小鳥さん仕事してください

110 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:51:01.19 ID:j7xjS2SB0
俺「あー寒いなー」

111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:52:43.00 ID:MkIWYYTFi
>>110
俺「そだな」ギュッ

112 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:53:23.54 ID:bakON3wS0
こうして2人のホモカップルが誕生したのであった

113 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:54:55.82 ID:owvL4lQt0
P「Zzz…」

亜美「Zzz…」

小鳥「ん〜夕日が入り込んで部屋中がオレンジ色に…それでこの画ですか。
プロデューサーさんと亜美ちゃんのソファーツーショット。ガンレフ忘れたのが悔やまれるピヨォ…」

真美「亜美〜そろそろ帰ろ→」

亜美「ん…わかった…ふぁ〜」

P「ん…あぁ寝てたか」

律子「いい加減仕事してください」

P「そうだなって、もう今日の仕事は終わらせたから帰るだけだし」

114 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:55:56.08 ID:yRwDxJ350
>>104
同い年でしょうが!!!
仲良くして!

115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:58:13.31 ID:owvL4lQt0
P「さて事務所に残っているのは俺と律子だけだが」

律子「仕事終わったんですよね?帰ったら」

P「手伝うよ」

律子「べ、別にいいです!!」

P「この書類だな。貰うぞ」

律子「いいですから。私一人でできますから」ピトッ

P「って律子、手がすごい冷たいじゃないか」

律子「プロデューサー殿と小鳥さんが部屋を寒くするから」

P「おもに音無さんなんだけどな」

律子「プロデューサー殿も同罪です」

P「ほらホットコーヒー」

律子「あ、ありがとうございます」

116 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 21:59:00.47 ID:OH22uFw00
亜美……素晴らしい

117 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 22:02:48.79 ID:owvL4lQt0
P「りーつこっ」ギュッ

律子「コーヒーがあるのに後ろから抱きしめないでください」

P「まだ熱くて飲めないだろ。それまでならいいだろ」

律子「ま、まぁプロデューサー殿が言うならコーヒーが冷めるまで」

P「……ごめんな」

律子「そうやってアイドルをたぶらかしているの見てましたから」

P「律子は厳しいな」

律子「まぁ、確かにこうやって抱かれていると暖かいですね」

P「だろ」

律子「亜美の匂いがしていますが」

P「ははは」

118 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 22:03:09.49 ID:bakON3wS0
亜美のやつよすぎる

119 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 22:04:28.76 ID:XrdxawRa0
お!律子√きたか!

120 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 22:08:32.37 ID:bakON3wS0
支援

121 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 22:08:57.87 ID:owvL4lQt0
律子「その、私の抱き心地というか、その…どうですか?」

P「それって口で言わないといけないの?」

律子「べ、別に言いたくなければいいですけれど」

P「普段はしっかりしているのに、抱いていると壊れそうなくらいきゃsぐへっ」

律子「やっぱりいいです!!」

P「裏拳は反則だろ」

律子「はぁ、それじゃあコーヒーも飲めるようになりましたし、もう抱きつかなくていいですから」

P「もうちょっと」

律子「プロデューサー殿…はぁ、いいですよ」

P「なんというか秋と冬のこの時間が一番好きでな、夕方と夜の間のまったりとしたなんともいえない時間が。
こう、一日で一番静かになる感じがね」

律子「言いたいことはわかりますが、もっと的確な表現ありませんか?」

P「俺にボキャブラリィ求めるのが間違ってる。はぁ…眠くなってきた」

律子「コーヒー」

P「はい、飲んだら仕事します」

122 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 22:11:57.37 ID:bakON3wS0
支援

123 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 22:12:28.08 ID:owvL4lQt0
律子「はぁ…///」ドキドキ

P「なんだ、これくらいなら10分で終わる」

律子「どうしてそんなに要領がいいんですか?」

P「さぁ?」

律子「まったく…フフフ」

P「なに笑ってんだよ」

律子「なんでもありません」

P「そうか、ならいいけれど」

124 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 22:14:45.34 ID:owvL4lQt0
P「まあ実はというと音無さんにも手伝ってもらうから、3人でやれば」

律子「え?小鳥さん?」

小鳥「ニヤニヤ」

律子「どこからいました?」

小鳥「律子さんがプロデューサーさんのお手伝いを断るところから…」

春香&千早「ニヤニヤ」

亜美「りっちゃんもあんな乙女モードにはいるんだね」

千早「律子の新しい一面を見たわ」

真美「いい弱みをみつけましたな亜美隊長」

亜美「真美隊長、一斉送信は任せた」

真美「りょ→かい!」

律子「ちょっ!あんたたち!」

真美&亜美「逃げろ→」

P「それじゃあちゃっちゃと仕事片付けますか」

小鳥「そうですね」

125 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 22:16:54.23 ID:bakON3wS0
支援

126 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 22:17:13.60 ID:owvL4lQt0
律子「あんたたちちょっと待ちなさい!!」

亜美「やだよ→」

真美「お、ミキミキから”明日話があるの”って」

律子「あぁー!!もうややこしくしないで!!」



高木「こうして、今日も不必要な残業手当を出さなければならなかったのである」

高木「これが空調を節約しなければならない理由だ……ハァ…私も誰かと暖まりたい」

おわり

127 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 22:17:27.74 ID:1x9xfpB60
しえん

128 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 22:17:48.03 ID:XYrvy7bx0
いやそのオチはおかしい

129 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 22:20:23.29 ID:bakON3wS0
乙です

130 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 22:20:49.60 ID:OH22uFw00
よかった乙

131 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 22:20:54.47 ID:ZQIbEAJW0

続けてくれてもいいのよ

132 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 22:22:28.87 ID:owvL4lQt0
P「お風呂に入ってこよう」

P「なんとあがったら部屋に>>136がいた」

P「こりゃあ抱きしめないとな」

133 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 22:23:13.19 ID:XrdxawRa0


134 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 22:23:49.43 ID:lx25rFsD0
やよい

135 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 22:23:58.71 ID:bakON3wS0
もう一回真美

136 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 22:24:00.72 ID:0KkfOQiw0
涼ちん

137 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 22:24:03.70 ID:EdyF5TX00
やよい

138 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 22:26:06.95 ID:9b0jhOuX0
なんでちんこが

139 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 22:27:51.58 ID:DnYb9xmc0
涼ちんこんなところにも

140 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 22:28:00.32 ID:bakON3wS0
765以外ってありなのか?

141 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 22:32:07.26 ID:sMtuSprj0
Pが律子の家で風呂に入った

P風呂から上がる

たまたま涼ちんが律子宅を訪問してきた

これで無問題

142 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 22:33:11.86 ID:qbQFILP/0
ちんちんは勃起すると熱を持つんですよ…

143 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 22:33:12.90 ID:+3WWj3QD0
有り
存在くらいしてるだろ

144 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 22:35:42.75 ID:bakON3wS0
支援

145 :涼がプロデューサー呼ぶときってどうだっけ?:2013/09/29(日) 22:42:45.06 ID:owvL4lQt0
涼「こんばんはー」

P「お、涼か。どうしたんだ?ってなぜいる?」

涼「律子お姉ちゃんから書類を届けてほしいって。たまたま近くで仕事があるからっていったら、ついでって」

P「人使いのあらいお姉さんだな」

涼「怒らないの?」

P「まぁ、律子の従妹ならねぇ。別におこりゃしないけれど、前に響がペット全員連れて奇襲してきたときは怒ったよ」

涼「そ、そうなんですか?」

P「うそだ」

涼「ビックリしました」

P「それにしても今日は冷えるな。コタツ出そうと思ってたし、手伝ってくれないか?」

涼「人使いが荒い…」

P「気にするな」

146 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 22:47:32.04 ID:bakON3wS0
支援

147 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 22:52:23.17 ID:owvL4lQt0
P「さてコタツ用意完了!さてここでクエスチョンです」

涼「どうして夜ご飯をごちそうしてもらって、お風呂まで入って、リターンズを見る流れになっているんですか?」

P「しらね〜」

涼「え〜?」

P「俺は冬場にコタツ入りながらリターンズを見るのが唯一の幸せなんだよ」

涼「唯一って…」

P「とりあえず隣こい。そっちからだと見にくいだろ」

涼「はいはい」

P「(あれ?近くで見て初めて気が付いたが、涼って普通に可愛い系?)」ドキドキ

涼「(やっぱりばれているのかな〜)」

TV「飯より宿!」

P「ははははは…」

涼「この番組面白いですね〜」

P「そ、そだな」

P&涼「(この状況は…やばい…)」

148 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 22:53:55.27 ID:owvL4lQt0
涼「眠くなってきました」

P「おいおい…コタツで寝たら風ひく…って俺も眠いや」

涼「スイッチきって大丈夫ですか?」

P「もう布団行くからいいよ」

涼「はい」

P「あ〜どうしてスイッチ切ったとたんにコタツって出たくなくなるんだよ」

涼「そうですね…ふぁあ…」

149 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 22:55:01.45 ID:bakON3wS0
支援

150 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 22:56:34.76 ID:48Q1iF6H0
期待

151 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 22:57:35.54 ID:owvL4lQt0
P「スイッチ切ったし寝ても問題ないだろ」

涼「そうですね…むにゃむにゃ」

P「……」ギュッ

涼「え〜と…?」

P「涼って暖かいなーと」

涼「(これはアイドルとして見られているのか、男として見られているのか…分からないよ〜律子お姉ちゃん)」

P「…」モゾモゾ

涼「ちょっ!どこ触っているんですか?」

P「おなか(涼ちんのおなかってあったけー。俺のパジャマが大きいせいか簡単におさわりができる…)」

152 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 23:01:03.79 ID:bakON3wS0
支援

153 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 23:02:27.16 ID:+3WWj3QD0
これは合法?(錯乱)

154 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 23:02:54.97 ID:owvL4lQt0
P「(なんか二の腕もふにふにしてるし)」

涼「くすぐったいですって〜」

P「(背中もあったけーなってコタツ入ってるんだから当たり前か)」

涼「(あう〜律子お姉ちゃん助けて〜)」

P「(それにしてもこれだけスキンシップという名の変態行為されて拒まないってことは…オッケーなんですよね?)」

涼「(え?足をからめてきた…?)」

P「(すべすべして気持ちえ〜…こうなりゃ当たって砕けろ!前の方に失礼して…)」

涼「ひゃうっ!!そこは!!」

律子「プロデューサー殿!!涼の帰りが…って鍵が開いてる…」

P「り゛づご〜涼ぢん゛が涼ぢん゛が!!」

律子「プロデューサー殿!!急に出てくるからびっくりしたじゃないですか!!」

P「涼ぢん゛がぁ〜!!」

律子「涼がどうかしたのですか!?」

P「男だった〜」

155 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 23:03:27.35 ID:bakON3wS0
やめろ







やめろ

156 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 23:04:20.26 ID:XrdxawRa0
http://i.imgur.com/rse2GCU.jpg

157 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 23:05:53.65 ID:owvL4lQt0
涼「律子お姉ちゃん、この人変態だよ〜!!」

律子「ほぉ…これはどういうことか教えていただけますよね?プロデューサー殿?」

P「へっ?いやっ?これはその?……」

律子「人の弟になに変態行為しているんですか?二度と日の目見えないようにして差し上げますよ」

P「すまん!律子!!ほんの!ほんの出来心でついっ…」

律子「プロデューサー殿にはお仕置きが必要ですね。涼、帰っていいわよ」

涼「お姉ちゃんはそのまま説教という名目で泊まっていきました。次の日ご機嫌だったのは言うまでもありません」

おわり

158 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 23:08:02.93 ID:bakON3wS0
まだ続けてもいいんだよ


159 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 23:08:09.50 ID:DnYb9xmc0
涼ちんのSSは心があったまる

160 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 23:09:02.51 ID:PHtMpJwC0
乙乙

161 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 23:10:54.63 ID:ZQIbEAJW0
りっちゃん完勝じゃないですかーやったー

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