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霊夢「ぷはー今日もいい天気」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:06:23.76 ID:CWbW+o9W0
アリス「あ、霊夢。またサボり?」

霊夢「休憩中よ」

魔理沙「きっと今日は休憩の日なんだよ」

アリス「じゃあ、明日は?」

魔理沙「神社閉店の日」

霊夢「くぉら!」

魔理沙&アリス「きゃっ」

霊夢「……あ〜、アンタたち、ホントに仲いいわね…」

アリス「そうそう、今日は霊夢のために、おみやげを持ってきたのよ!」

霊夢「あら、ありがとう。それじゃあお茶を用意するわね」

魔理沙「霊夢ぅ〜、特級茶葉で頼む!」

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:07:12.52 ID:YuknH1o20
やったぜ!

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:07:24.98 ID:nGjiHsBh0
文字に起こすと台本の糞っぷりが浮き彫りになるんだよなぁ…

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:08:39.54 ID:SG1R1iyI0
キン!!!!キン!!!!!!キン!!!!!

「子供の頃の夢はwwwwwwwwww色褪せない落書きでwwwwwwwwwいつまでも書き滑らしてwwwwwwwwwww
 描く未来へとwwwwwwwwwwwwwwつながるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」



てれれれんてんwwwwwwwwwwてれれれれんwwwwwwwwwwてれれれれれんれんwwwwwwwwwww



                                                                   おわり

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:08:41.68 ID:d5rh+d340
あのさぁ・・・

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:09:15.00 ID:CWbW+o9W0
霊夢「はいはい……H番茶でいいわね」

魔理沙「やっぱりアリスが作るブラウニーはうまいな。生地がしっとりしていて、それでいてベタつかないスッキリした甘さだ。ココアはバンホーテンの物を使用したのかな?」

アリス「フフフ、ありがとう魔理沙」

霊夢「ホントに美味しいわね。でも、作るのはいつもアリスね。……魔理沙が作ったりとかしないの?」

魔理沙「えー?私だって作ることはあるぜ?」

アリス「あら?魔理沙が作ったお菓子なんて食べたことあったかしら?」

霊夢「アリスが食べたことなかったら誰も食べたこと無いんじゃない?」

魔理沙「そんなことないだろ!?この前、作ってやったハズだぜ!ほら、この前もらったバレンタインのおか……え……」

アリス「もらったかしら?」

魔理沙「あーっ……」

霊夢「わたしもあげたけど、お返し無いわね〜……義理だけど」

魔理沙「あああああああああ!!忘れてたああああ!」

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:09:31.47 ID:t9g0R0cn0
今日は東方SSが多いな

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:09:50.07 ID:nGjiHsBh0
(ずずずっずぞぞぞぞ〜)が無い、-114514点

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:10:48.88 ID:IQXkeMsXi
卵を産んでくれれば危害は加えないとこまでは頑張ってくれよな〜
頼むよ〜

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:10:54.30 ID:CWbW+o9W0
アリス「わっ!ちょっと魔理沙!?」

魔理沙「ホワイトデイ!ごめん!!忘れてた!そこでだアリス!悪いがもう少しだけ、追加で待っててくれないか?待っていたらたぶん、魔理沙さんの素敵なプレゼントが先着1名様にもれなく配られることになるはずだ!たぶん!」

霊夢「先着1名……私には無いのね」

魔理沙「霊夢はたくましく生きていてくれ!」

霊夢「ちょっと待て!!!」

魔理沙「では諸君っ!さらばだー!!」

霊夢「恋する乙女のパワーは凄いわね〜」

アリス「え!恋なんて……そんな、もう!霊夢ったら……ばかぁ〜」

霊夢「はいはい、ごちそうさまでした」

アリス「お粗末さまでした(ペコリ)」

霊夢「……」

アリス「……」

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:11:28.52 ID:nGjiHsBh0
立教大学あたりが限界なんですがそれは…

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:12:01.39 ID:CWbW+o9W0
霊夢「あーっ……、でも魔理沙がお返しを忘れてたとはねー」

アリス「いいのよそんなこと。私は魔理沙といっしょにいるだけで幸せを感じられるんだから」

霊夢「はいはい、ごちそうさま」

アリス「お粗末さまでした(ペコリ)……」

萃香「霊夢ぅ〜、客か?」

霊夢「アリスよ」

アリス「萃香、こんにちわ。よかったらこれどう?」

萃香「イカスミ焼き?」

霊夢「お菓子よ!この酒飲みが!」

アリス「はい、萃香☆」

萃香「あっ……まい!!」

霊夢「お菓子だからね」

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:12:57.72 ID:GQ16l4l70
        //
  /|    ○  / ピュッ
 < <三    /) ̄
  \|   / <'\

        //
  /|    ○    ンッ
 < <三   //)
  \|   //<'\


         //
  /||   \○  / パッ
 << <三    ̄) ̄
  \||     <'\

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:13:05.76 ID:nGjiHsBh0
43名くらいで集まって出来た動画です☆
絵師様、声優様、音楽作成者様、動画編集者様ありがとー☆

魔理沙がアリスにクッキーを作ってあげる物語です☆

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:13:06.30 ID:CWbW+o9W0
アリス「はい!霊夢も」

霊夢「えっ!?わっ、ちょっ……(ハグ)……おいしい。じゃ
あ、アリスにも。(クイッ)」

アリス「(はぐぅ)ぅんぐっ!じゃあ、霊夢にもう一回〜(ニヤニヤ)」

萃香「わたしも食べさせる〜」

霊夢「おまえら……」

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:13:09.59 ID:gAvSwf1Q0
SSっていうか文字にしただけなんだよな? あんなん見るに堪えなくて見てないからワカンネ

17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:13:39.89 ID:GQ16l4l70
         //
        \○ < オッケー
    __○  |
   ノ) /|  <し
         //
       \○
  \_○  |
  ノ  /|  <し
         //
     \/ \○
      |○  |
      /|  <し
         //
      |/ \○ <トラエタ!
      |○  |
      /|  <し
        ヽヽ
         ○ <オチロ!
          |ヾ
         /\   |/_|○
             )  (
              ⌒⌒

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:14:16.74 ID:CWbW+o9W0
チルノ「あたいー」

ルーミア「そーなのかー」

大妖精「隣の垣根に囲いが出来たんですって!」

美鈴「へー」

咲夜「お仕事の最中におしゃべりとは、随分と大層な御身分ね〜?」

大妖精「あっ!……どっ、どうも(ぺこり)」

美鈴「……さっ咲夜さん!!……やっ、その、え〜とですね……そう!門の中には進入させていません!」

咲夜「そう、仕事は全うしていると言う訳ね」

美鈴「……進入されてしまいました〜」

魔理沙「よー、パチュリー!遊びに来たぜ!」

パチュリー「ゲホッ、ゲホッ……あなたはいい加減、ドアから入るって事を覚えなさい」

魔理沙「それで……今日は本を借りに来たんだ」

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:14:41.88 ID:XZ8JzBjNO
クッキー☆厨きらい
淫夢厨きらい
どっちも死んでくれよな〜頼むよ〜

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:14:52.21 ID:GQ16l4l70
ミR         ミR         ミR         ミR
 ヽヽ  ▽ヽヽ  ヽヽ  ▽ヽヽ   ヽヽ  ▽ヽヽ  ヽヽ  ▽ヽヽ
  ヽヽ(・ω・レレ   ヽヽ(・ω・レレ   ヽヽ(・ω・レレ   ヽヽ(・ω・レレ
    (。 (。 ) ヽヽ   (。 (。 ) ヽヽ  (。 (。 ) ヽヽ   (。 (。 ) ヽヽ
     ノ  ( / /    ノ  ( / /    ノ  ( / /    ノ  ( / /
    r y  )))))   r y  )))))   r y  )))))   r y  )))))
    | /  /      | /  /    | /  /      | /  /
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   / /|        / /|      / /|        / /|
  / /し       / /し     / /し       / /し
  し'         し'       し'         し'

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:15:35.19 ID:CWbW+o9W0
パチュリー「ギャー!!もってかないでー!」

魔理沙「大丈夫!ちょっと借りるだけだ」

パチュリー「借りる?盗むの間違いじゃない?」

魔理沙「いや返す気はある」

パチュリー「気だけでは帰ってこないわ」

魔理沙「気持ちだけでも受け取ってくれ」

パチュリー「モノをよこせ」

魔理沙「現金だなーパチュリーは。うぉっ!」

咲夜「魔理沙、また泥棒に来たの?」

魔理沙「よう咲夜!今日も素敵な手品をありがとう!」

咲夜「あなたは相変わらず騒々しいわね〜」

小悪魔「はぁはぁ……、パ、パチュリー様。また魔理沙さんが、やらかしたんですか!?」

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:15:40.29 ID:nGjiHsBh0
自分、ブラウザバックいいすか?

23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:15:47.50 ID:GQ16l4l70
     〃\  iv' / ▽ヽ\  ヽ
      |l/|  | ヽi'、|  | ィ)v|| |
      |:::::::\_|.~ {::::}ヽ/{:::}! ! !
      |:::::::::::| |"""" " 〉""| | !
     .!ヽ!:::::::| |、  ー- ./.! !
     ! l ヽ!、.| |ヽ、   /. レ!
     ! _l、,,_l,,.ii'      !;<'-、'';:、                 ' '., ,' '、
     r'_  ヽ. ||`'- ..,__ ` )\ヽl ',                   ) ヽ',
.    i´ ヽ,,_ ', !!  _,,`ニ'---`-',| ',                   ':,   ':.,    ,
    ,'   '、ヽ;.!'‐''´        '、.',                   ;_,,... -'----、'
.    ,'    ,iヽ!              ', ',                  _,.-‐'´       .',
   /   /-':i      ♂♂   |. ',               _,.-'´            |
   /   ,'、`ー!    (゜v゜*)    |. ',       ,-'ニr'‐'               ,'
  ,'   .,' ',. ',    uu )    |   ヽ     __,.r' .i.l´                 ,:'
. /    /   ヽ. ',     とと )゜    ',   `"''―‐'l.i.l.|ヽ', ヽ            ,. '
../   /.     ヽ.'.,           l        ヽ!_ '_ ,.-'-' .,_       _,. ‐'´
,'.    `:、    ','、            !'i‐―
チャーハンをつくること以外・・
かんがえられなくなっていく・・
フフッ・・

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:16:41.45 ID:CWbW+o9W0
パチュリー「その言い方だと、漏らしたみたいね」

魔理沙「わたしは子猫じゃないぜ!」

小悪魔「それは大変失礼しました(ペコリ)……じゃなくて!魔理沙さんいい加減壁を突き破ってくるのやめてくださいよぅ!」

魔理沙「そうだ咲夜、あとで厨房貸してくれないか?」

小悪魔「って魔理沙さん全然わたしの話聞いてないし。わたしイジケちゃうし」

咲夜「なにか作るのかしら?貸すのはいいけど、さすがに厨房はあとで返してね」

魔理沙「ああ、アレは私のポケットには、ちょっと大き過ぎるからな」

パチュリー「あっ!(ポン)、本をでかくすれば盗まれない?」

小悪魔「そーいう問題ではありません!」

咲夜「……で、アリスかしら?」

魔理沙「いや……まぁ……そう、アリスに、美味しいお菓子をプレゼントしようと……」

パチュリー「あら、あなたにも可愛いとこ、あるのね」

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:17:59.51 ID:CWbW+o9W0
魔理沙「可愛いの?」

パチュリー「うん」

魔理沙「照れるぜ」

咲夜「私も作ろうかな」

三人「え!?」

小悪魔「えーと、お嬢様にでしょうか?」

咲夜「さて、誰のでしょうね〜」

咲夜「というわけで、一緒に作りましょうね、魔理沙☆」

魔理沙「ええっ!い、いいよ!ひとりで出来るって!」

咲夜「あなただけだと、料理が出来ても厨房が大惨事になりそうだから」

パチュリー「うんうん、まさに推して知るべしね」

小悪魔「あの〜、私もご一緒してよろしいですか?」

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:18:17.58 ID:QTTelCTn0
声優がいない -1919893114514点

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:18:33.84 ID:GQ16l4l70
                  ┌─┐
                  |書 |
                  │く |
                  │事 |
                  │な |   
                  │い |       (
    バイバイ  ボクハエイユウダ│よ│      ))
      ▽     日    └─┤     ( (
    ヽ(`Д´)ノ ヽ(`Д´)ノ   ( jД´)ノ   ( `Д)
    | ̄ ̄ ̄|─| ̄ ̄ ̄|─| ̄ ̄ ̄|─□( ヽ┐U
〜 〜  ̄◎ ̄  . ̄◎ ̄   ̄◎ ̄   ◎−>┘◎

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:19:13.66 ID:CWbW+o9W0
咲夜「パチュリー様に?」

小悪魔「えっ!……は、はい!」

パチュリー「小悪魔のお菓子は好きよ。やさしい味がするから」

小悪魔「はい!!精一杯がんばらせて頂きます!」

魔理沙「厨房には女3人……女3人で姦しい(かしましい)ってヤツだな」

パチュリー「魔理沙……あなた意味を分かって言っているの?」

魔理沙「知らん!」

咲夜「いばるな!で、魔理沙は何を作りたいの?」

魔理沙「そーだなぁ〜このクレープ・マリエットってヤツにしようかな」

咲夜「アンタねぇ……お菓子作り初心者がそんな難しいの作ろうとしたら、どうなるか分かる?」

魔理沙「そんなもんか?うーん……じゃあこのクッキーは?チョコクッキー」

小悪魔「へ〜、プレーンクッキーにチョコソースを付けるのですか」

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:19:19.96 ID:8CLpzfPQ0
文字にしてみると改めて酷いシナリオだ

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:19:53.57 ID:SSehSbWy0
イワナ、書かなかった?

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:20:19.24 ID:CWbW+o9W0
魔理沙「ああ、チョコで顔とか描いたりな」

小悪魔「あ、それ面白そうですねぇ」

咲夜「そうね、それくらいが妥当かしら……あら?」

魔理沙「ん?どうした?」

咲夜「おかしいわね……」

小悪魔「どれどれ?(ひょい)あーこれはこれは」

魔理沙「だから、どうしたんだよ?(ひょいっと)あっ……」

咲夜「チョコが無い」

小悪魔「タマゴも無くて」

魔理沙「作れない……」

三人「あぁ〜あ」

レミリア「あら?三人そろって珍しい」

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:21:24.61 ID:CWbW+o9W0
咲夜「あ、お嬢様。いえ実は、クッキーを作ろうとしたら材料が無くて困ってたんですよ」

魔理沙「まったく品揃えの少なさにビックリだぜ」

小悪魔「魔理沙さん、うちはお菓子材料の店ではありませんよ」

レミリア「ああ、材料が無いっていうのは、私とフランで使ったから無いのよ」

咲夜「え!?お嬢様は料理をされるのですか?」

レミリア「私じゃなくて、フランがどうしても作りたいって言うから。わたしは現場責任者として居ただけよ」

咲夜「それで出来たものは?」

レミリア「無いわ」

魔理沙「つまり無を生み出したワケだな」

小悪魔「魔理沙さん、深いですね〜」

レミリア「深くはなくて、浅いわよ。結局散らかして、片付けて終わりよ」

魔理沙「遊んでポイか」

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:22:30.93 ID:CWbW+o9W0
咲夜「もー、食べ物を粗末にしないで下さい」

レミリア「フランに言って!」

咲夜「あ〜しょうが無いわね〜」

魔理沙「どうする、材料がないとクッキーが作れないぜ?」

小悪魔「そうですねぇ……」

咲夜「よし、魔理沙。材料の調達をしてきて」

魔理沙「まて咲夜、お前も一緒に来い」

咲夜「わたしは適任ではないわ」

魔理沙「なぜ私だけなんだ?」

咲夜「魔道シーフだから」

魔理沙「お前も盗んでただろ。ロケット作るのに、うちに忍び込んで八卦炉を取ろうと。得意の手品を使うんなら、私より適任だ」

咲夜「逃げ足で言えば、魔理沙が最速で適任よ」

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:23:03.36 ID:K+p7Nbdu0
クッキー☆きらい
再翻訳だいすき

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:24:02.47 ID:CWbW+o9W0
小悪魔「あの〜、盗むの前提なんですね〜」

魔理沙「払ったら負けだ」

小悪魔「たまには負けましょうよぅ〜」

咲夜「ふむ、私も同行しましょう」

魔理沙「どうした?」

咲夜「あなたの負ける姿が見たい」

魔理沙「私は負けない!!」

小悪魔「それは結局、盗むということじゃあないですか〜」

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:25:29.51 ID:CWbW+o9W0
アリス「あら?魔理沙と咲夜?」

咲夜「こんちにわ、アリス」

魔理沙「あれ?霊夢のとこにいたんじゃないのか?」

アリス「二人とも酔って寝ちゃったから」

魔理沙「なんで緑茶飲んでて、酔っぱらうんだ?」

アリス「萃香がいたから」

魔理沙「なるほど、飲んだのか」

アリス「ふたりは、お菓子の材料買いに来たの?」

魔理沙「そーだが、ココはアリスのよく来る店か?」

アリス「そうよ、大抵のモノが揃うからね」

魔理沙「そーなのかー……う〜ん」

咲夜「何かまずいの?」

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:26:25.99 ID:ou42EHIy0
なんjでやれ ハゲ

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:26:37.62 ID:CWbW+o9W0
魔理沙「美味しいものを作ろうとしてるが……ちょっとまずいな」

咲夜「まずいのはダメね」

魔理沙「アリスには今まで食べたことの無い味を堪能してもらいたいんだ」

咲夜「なるほど!ここのお店の味は、アリスは知ってるわけね!」

アリス「店の味って……材料屋だけど……」

咲夜「全部じゃなくても、どれか1つでも奇抜な材料があればいいんじゃない?」

アリス「……その、奇抜な食材を食べるのは私なんだけどー」

魔理沙「あ、そうだ!」

咲夜「どうしたの?」

魔理沙「タマゴも無かったよな?」

咲夜「そうね」

魔理沙「買ったのではなく、産みたてなんかどうだ?」

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:27:20.01 ID:cN1QTNQh0
これはいいss

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:27:34.92 ID:TbOWhLFv0
>>34
お前マジうんこ祭り

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:27:45.51 ID:CWbW+o9W0
アリス「誰が産むの?」

咲夜「魔理沙が産むの?」

魔理沙「私は鳥ではない。だが、鳥の知り合いはいる」

咲夜「夜雀(よすずめ)ね!」

魔理沙「ちょっ!食材の出所は知っときたいから、私も付いてく!」

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:28:47.79 ID:GQ16l4l70
      ,ー ‐-  ____
      i            ヽ
      i               `ヽ__
       i     /ル'` ─ r 、   _  /
        i     /   (―) ヽ l l /
        i  /(__人__)   l |」フ
         i/  ` ⌒´     /ノ
       ノ            \

        この目を閉じても

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:29:02.42 ID:CWbW+o9W0
ミスティア「ぎゃーーっ!!」

魔理沙「待てーーーーっ!!」

咲夜「おとなしく卵を産んでくれれば危害は加えないわ!」

ミスティア「無理無理無理っ!産めない!というか危害すでに加えてるじゃないかー!」

アリス「……」

魔理沙「ちょこまかと!ええい!!マスタースパーク!」

幽香「あらー?面白い花火を上げる輩(やから)がいると思ったら……懐かしい顔ね」

魔理沙「なっ!?幽香」

アリス「魔理沙!」

咲夜「どうやら、厄介なところに紛れ込んだようね」

ミスティア「ひーーーーーーーーーっ!!」

幽香「お久しぶり、魔理沙。ところで、あれが何か説明してくれない?」

44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:29:20.06 ID:GQ16l4l70
      ,ー ‐-  ____
      i            ヽ
      i               `ヽ__
       i     /ル'` ─ r 、   _  /
     ノ//i     /   (●) ヽ lミヽ 
    / く i  /(__人__)   l |ゝ \
  / /⌒  i/  ` ⌒´     /ノ ⌒\ \
  (   ̄ ̄⌒             ⌒ ̄ _)

         耳を塞いでも

45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:29:55.23 ID:GQ16l4l70
       ,ー ‐-  ____
       i            ヽ
       i               `ヽ__
       i     /ル'` ─ r 、   _  /
        i     /   (●) ヽ l l /
        i  /(__人__)   l |」フ
         i/  ` ⌒´     /ノ
 r、     r、ノ          ヘ
 ヽヾ 三 |:l1             ヽ
  \>ヽ/ |` }            | |
   ヘ lノ `'ソ             | |
    /´  /             |. |
    \. ィ                |  |
        |                |  |

           おーなじー

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:30:05.58 ID:CWbW+o9W0
魔理沙「(咲夜、アリス)」

咲夜「(うん、わかった)」

アリス「(みんな無茶しないで)」

幽香「どうしたの?答えられないの?なら……答えられるようにしてあげるわ!!!」

魔理沙「咲夜!」

咲夜「はい、タネ無し手品でございま〜す。幻在「クロックコープス」!」

幽香「フン」

魔理沙「恋符「マスタースパーク」!」

幽香「あらハズレよ。お返し、マスタースパーク」

魔理沙「うわあああぁぁぁぁぁぁぁっ!!」

アリス「魔理沙ぁぁぁあぁぁーっ!」

47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:31:38.35 ID:CWbW+o9W0
魔理沙「う、う〜ん……あれ?ここは?」

アリス「魔理沙!?」

小悪魔「気付かれたんですか?」

咲夜「おはよう魔理沙」

魔理沙「幽香は?」

咲夜「花畑を荒らしたのは私たちです。ごめんなさい。と言ったら許してくれたわ」

魔理沙「そーか……うん、よし!次は勝とうぜ!」

咲夜「何気にタッグを組もうとしないで」

アリス「そうよ!もう危ないからやらないでね!」

小悪魔「そーですよー、もしリベンジするにしても、私は巻き込まないで下さいね〜」

魔理沙「お前には100年早い」

小悪魔「ひどっ!」

48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:32:44.60 ID:GQ16l4l70
      ,ー ‐-  ____
      i            ヽ
      i               `ヽ__
       i     /ル'` ─ r 、   _  /
        i     /   (●) ヽ l l /
        i  /(__人__)   l |」フ <ささいなる 問題…
         i/  ` ⌒´     /ノ
       ノ            \

49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:32:47.32 ID:jcjBkV9r0
 

【速報】 北 朝 鮮 、“ 長 距 離 ミ サ イ ル 発 射  ”

http://e.im/www_headlines_yahoco_co_jp_20130422_0007-jij-soci



 

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:32:58.43 ID:CWbW+o9W0
魔理沙「アリス……そーだな、自重するよ」

アリス「うん!」

咲夜「それでは、お菓子作りを始めましょうか」

小悪魔「そーですね」

魔理沙「というわけで、プレゼントされる人は出てって下さい」

アリス「はい!……あ、出て行く前にコレを!」

魔理沙「これはどうしたんだ?」

咲夜「気絶したあなたを連れ帰る途中で、蓬莱人に会ったの」

魔理沙「永琳?」

咲夜「そう、たまごを探してるって事情を話したら恵んでくれたのよ」

小悪魔「永琳さんのたまご?大丈夫ですか?」

アリス「地獄カラスのたまごinビックリセット!だって」

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:34:13.81 ID:CWbW+o9W0
小悪魔「びっくり?」

魔理沙「危険そうな……」

アリス「なんでも……5個中、1個がハズレだって」

小悪魔「こわっ!?」

魔理沙「ハズレはどうなるんだ!?」

咲夜「割ってみてからのお楽しみね」

小悪魔「魔理沙さん、お湯ください」

魔理沙「おう、粉と混ぜるのか?」

小悪魔「混ぜないで下さい!!バターを湯せんするんです」

咲夜「天ぷらじゃないんだから」

魔理沙「クッキーの天ぷら?」

小悪魔「気持ち悪いです」

52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:35:43.81 ID:zouUiHx30
うわぁなんだこのスレはたまげたなあ

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:36:45.89 ID:CWbW+o9W0
咲夜「じゃあ、わたしはチョコを溶かしておくわ。魔理沙、こっちにもお湯」

魔理沙「よっしゃ!」

咲夜「だからお湯を入れるな!」

小悪魔「で……でわ、たまごを入れます」

魔理沙「ドッキドッキ」

咲夜「ごくり」

小悪魔「ここは思い切って……えい!ゲホゲホガハゲホッ!」

魔理沙「ぐぇーーーー、か、辛い〜〜〜っ!?」

咲夜「けほけほ……からしの〜霧〜」

魔理沙「ひっどいぜ(げほげほ)」

小悪魔「ギャー、目が〜目が〜。では気を取り直して、他のたまごを入れます」

魔理沙「それは大丈夫なのか?」

54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:37:38.82 ID:Zoci6yM9i
・・・

55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:37:55.21 ID:CWbW+o9W0
咲夜「味見したら?」

小悪魔「怖くてできません」

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:38:25.42 ID:CWbW+o9W0
アリス「なによ?顔に何か付いてる?」

パチュリー「な、なんでもない(アセアセ)(死相が見えた気が……)」

57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:39:07.27 ID:igbffDto0
未公開パートきらい

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:39:45.40 ID:CWbW+o9W0
小悪魔「あっ!わたしもパチュリー様を描く!」

魔理沙「あっ!ちょっ!?それならわたしもアリスだ!」

小悪魔「そーいえば、チョコで描いても、固められなかったらベタベタなままですよね〜」

咲夜「時を止めて凍結する?」

魔理沙「そしたら破壊不可能なクッキーになるぞ」

小悪魔「硬度10以上の難攻不落のクッキーですか!?」

魔理沙「それではヤバイのでこれを使う」

チルノ「魔理沙、あたいは何をするんだ」

咲夜「なるほど」

小悪魔「冷えたら美味しそうですね」

魔理沙「よっしゃああ!完成だぜ!」

咲夜「うん、上出来!」

59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:40:57.97 ID:CWbW+o9W0
小悪魔「魔理沙さんおめでとうございます!」

パチュリー「騒がしいと思ったら、やっと完成したようね」

小悪魔「あ!パチュリー様!そうです!出来たんです!だ
からコレを!」

パチュリー「わっ!わたしの顔!?」

小悪魔「そーです!」

パチュリー「うまく描けてるわね」

小悪魔「ありがとうございます!わっ!?」

パチュリー「うん、美味しいわよ、小悪魔」

小悪魔「あ……美味しかったですか」

咲夜「食べても大丈夫みたいね」

魔理沙「これで安心だぜ」

パチュリー「……何やら不安な会話が……」

60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:42:19.48 ID:CWbW+o9W0
魔理沙「パチュリー、アリスはまだ図書館か?」

パチュリー「あー、少し焦らすのもいいかもねって、博麗神社に行ったわ」

咲夜「逃げたのかしら?」

小悪魔「食べても大丈夫だって伝えないと」

魔理沙「そうだな!行ってくる!いろいろアリガトなー!」

パチュリー「本は大事に扱って!」

小悪魔「返すなんて珍しいです。感謝の気持ちですかね?」

咲夜「もー料理する気が無いだけかも。爆発したり、死に掛けたり」

パチュリー「危険ね」

小悪魔「普通、料理で命に危機は訪れません!」

61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:44:07.73 ID:CWbW+o9W0
魔理沙「そーこーをーどーけーーっ!」

お空「うにゅ?」

魔理沙「いててて、どけって言ったろ空……」

お空「いたたたた、どけと言われてどくヤツがあるか!?」

魔理沙「普通はどくぞ」

お空「知らなーい」

魔理沙「なんなんだー?うん?……あっ」

62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:44:47.97 ID:zouUiHx30
あっ・・・(察し)

63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:45:24.53 ID:CWbW+o9W0
霊夢「お、来たみたいね」

アリス「うふふふふっ」

魔理沙「……アリス〜」

霊夢「おや?」

アリス「どうかしたの?」

魔理沙「これ……」

霊夢「ハートが見事に割れてるわね」

魔理沙「ごめんな、こんなプレゼントで。ハート型、がんばったんだけどね、ハートのクッキーを、アリスに食べさせたかった……」

霊夢「魔理沙……」

アリス「……魔理沙」

魔理沙「うん?」

アリス「これ持って」

64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:46:54.13 ID:CWbW+o9W0
魔理沙「お、おう」

アリス「それとこれ。ね、こーして合わせると」

魔理沙「あは、はーと☆」

アリス「ほら、全然壊れてないよ。魔理沙の気持ち」

魔理沙「ありがとう、アリス!」

アリス「じゃあ、がんばったご褒美!」

魔理沙「あんぐっ。おいひい」

アリス「おいしかったんだ!」

魔理沙「うん!おいしいよ!」

アリス「じゃあ、わたしも食べて平気だね!」

魔理沙「……わたしで毒見させるな!させるなら霊夢にしろ!」

霊夢「待てコラガキ!」

65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:47:36.42 ID:zouUiHx30
>>64
もともとどんな絵だったんですかね・・・?

66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:48:02.23 ID:CWbW+o9W0
みなさん見てくれてありがとうございました!
咲夜がチョコを渡すシーンも書いたけど見たい人いますか?

67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:48:34.59 ID:cN1QTNQh0
見たい

68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:48:55.18 ID:+a/EJaT70
東方ss久しぶり

69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:50:06.34 ID:CWbW+o9W0
要望があるので上げます



美鈴「グーグー。ギャーー!」

咲夜「寝てるな!」

美鈴「ごめんなさいー」

咲夜「どーして寝てるのかしら?」

美鈴「ごーめーんーなーさーいー」

咲夜「門番の仕事をちゃんとやりなさい」

美鈴「はい!がんばります!!」

咲夜「これからがんばってくれるのね?」

美鈴「はい!」

咲夜「じゃあ、がんばってくれるんなら、」

美鈴「はぐっ……」

咲夜「プレゼント」

70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:51:58.46 ID:CWbW+o9W0
美鈴「……おいしい」

咲夜「そう、よかった☆」

美鈴「咲夜さん、すみません」

咲夜「なに?あっ……」

ちゅっ♡

美鈴「お返しです」

咲夜「うん、ありがとう」

71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:54:56.74 ID:CWbW+o9W0
みなさん見てくれてありがとうございました!
これでこのSSは終了です!

正直SSを書いたのは久々だったのでちょっとストーリーがあれだったと思いますが…

でも上手く締められたので良かったです。


ではまた会う日まで…

72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 21:57:14.99 ID:cN1QTNQh0


73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 22:00:27.43 ID:nGjiHsBh0
お返しマスタースパークのセリフほんとすき

74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 22:04:28.55 ID:i4p01H8O0
SS…あっ…(察し)

75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 22:04:43.74 ID:FUZXj2Av0

次は年末に霊夢と魔理沙が紅魔館に行ってお風呂に入るSSオナシャス!!

76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 22:05:58.66 ID:CWbW+o9W0
>>75
それいいね
王様ゲームとかもさせようかな

77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/22(月) 22:10:39.85 ID:zouUiHx30
>>75
霊夢のアクセントが再現できないだろいい加減にしろ!

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