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モバP「えっ?トレさん達の部屋に?」マス「招待しよう」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 02:14:18.72 ID:xIDPXY+Y0
代行

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 02:46:23.27 ID:xIDPXY+Y0
マス「まあ、P殿。立ってないでここに座るがいい。食事にしよう」

P「うわっ!すき焼きですか?豪華ですねぇ」

マス「よし、全員揃ったな。それでは手を合わせて」

ベテ・トレ・ルキ「「「いただきます」」」

P「いただきますっ」

ルキ「おにく♪おにくっ♪」

ベテ「こら、ルキ。肉ばかり食べるんじゃない。野菜を食え」

ルキ「お姉ちゃんだって、しらたき食べてないじゃん」

P(いいなあ……こういう食卓も)

トレ「どうぞ、Pさん」

P「よそっていただいたんですか?ありがとうございます」

トレ「お口に合いますでしょうか、わかりませんが……」

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 02:49:35.88 ID:xIDPXY+Y0
P「それでは一口………」

トレ「……」

P「うンまいッ!!肉も柔らかいし、割り下も甘くてちょうどいいです!」

トレ「本当ですか?!」

P「すごいな、こんなうまいすき焼きは初めてだ。高級料亭に出ても不思議じゃないです」

トレ「そんな……褒めすぎですよ」

ルキ・ベテ「……」

ルキ「Pさん、今度は私が野菜とってあげる」

ベテ「P。しらたき食えしらたき」

P(肉が見えない……)

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 02:49:55.19 ID:ezVOs8bd0
すきやきーすきやきー
ルキトレかわいい

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 02:52:26.45 ID:xIDPXY+Y0
P「ふううっ……満腹。ごちそうさまでした。大変おいしかったです」

トレ「いいえ、お粗末さまでした」

マス「さて、私は風呂に入ってこようかな」

トレ「私は片付けますね」

P「あ、僕やりますよ」

トレ「いいんですよ。お客様なのでくつろいでください」

P「いいえ、これだけしていただいて何もしないのは気が引けます。せめて手伝わせてください」

トレ「でも……うちには……」

マス「いいんじゃないか?たまにはP殿のご厚意に甘えるのも」

トレ「……わかりました。それじゃあ、洗い物をお願いしますね。私が拭きますから」

P「お願いされました」

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 02:55:38.86 ID:xIDPXY+Y0
――――――――――――キッチン

トレ「Pさん、洗い物お上手なんですね」

P「学生時代に皿洗いのバイトやってましたんで。料理はからっきしなんですが」

トレ「洗い物してくれる男性って立派だと思いますよ」

P「あはは。初めて褒められました。今度から洗い物がめんどくさかったら言ってくださいね」

トレ「その時はまた料理も食べてもらいますよ」

P「もちろん、喜んで行きます」

トレ「約束ですよ」

トレ(……二人並んでキッチンに立つのって素敵……)

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 02:58:36.44 ID:xIDPXY+Y0
P「よし、これで終わりっと……あれ?これって?」

トレ「あっ、それは!」

P「これって食洗機ですよね?収納型なので気づきませんでした」

トレ「えっと……」

P「言ってくださればよかったのに。余計なことしてすいません」

トレ「ち、違うんです!これは、こ、これ……壊れてるんです!」

ガンッ!

P「うおっ!何も蹴らなくても……」

トレ「ね?使えなくなっちゃって困ってたんです……あはは」

P(すごいキックだったぞ……余計壊れるような)

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 02:59:07.33 ID:rDC6zjbkO
マストレルキトレあたりって名前出てなかったっけ

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 02:59:47.32 ID:xIDPXY+Y0
※少しだけ席外します
5〜10分ほどで戻ります

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:03:13.73 ID:eOStW05x0
. '' ´ "`"/
| /'"`"'i'
ヽ¶_゚∀゚ノ  チャオ☆

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:04:41.68 ID:xRbUGHYtO
ガンガンのどれかで確か
NGだったかな
でも特に問題ない

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:05:53.50 ID:TlUwZCJ10
Pのpちゃんがトレーニングされる展開はよ

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:06:42.58 ID:C5JXlA9F0


39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:07:03.77 ID:mdFN+17R0
>>37
wktk

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:09:02.44 ID:xIDPXY+Y0
――――――――――――居間

ルキ「……でね、Pさん。そのあとお姉ちゃんがね」

ベテ「またその話か。いい加減にしろ」

トレ「ふふふ」

P(居間でくつろぐ団欒か……やっぱりいいなあ)

マス「ふうぅ、いい湯だった」

P「!!」

マス「どうした?P殿?」

P「マスさんの髪をおろしたの初めて見たんで」

マス「まあ、風呂上がりだからな」

P「ちょっとここに座ってもらえますか?」

マス「なんだ?」

ベテ「どうしたんだ?」

P「いや、あまりにお二人が似ているもので」

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:12:20.59 ID:xIDPXY+Y0
マス「おかしなことを言うな?姉妹だから似てて当然だろう?」

P(似すぎだろ……双子といってもいいくらいだぞ……はっ!)

P「ルキちゃんも髪をおろしたりするの?」

ルキ「うん。でもどうして?」

P「ちょっとみてみたいなあって……」

ルキ「こう?」ファサッ

P「やっぱり……トレさんそっくりだ」

ルキ「そうかな?」

トレ「気にしたことないですね」

ベテ「まあ、トレとルキなら胸を見ればすぐ判別できるだろう」

ルキ「!!……お姉ちゃんのばかああああっ!!!」

P(その方法があったか)

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:15:27.34 ID:xIDPXY+Y0
マス「もうこんな時間か……お前たち、そろそろだぞ?」

ルキ「ええー?せっかくPさん来てるのにー」

ベテ「姉さん、たまにはいいんじゃないか?」

マス「ダメだ。例外はないと言っただろ?」

ルキ「ちぇー」

ベテ「仕方ないか……」

トレ「あの……Pさんのお休みの準備は?」

マス「P殿はこれから私と話がある。それが終わったら準備しよう」

トレ「わかりました……」

P「これから何かあるんですか?」

マス「22時から資料整理やトレーニングの準備。23時に就寝。私が定めた掟だ」

P「随分早いんですね?」

マス「規則正しい生活が健康と美に繋がる。我々には必要なことだ」

P「すごいな……あいつらに聞かせてやりたいですよ」

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:16:33.66 ID:DESo5F8T0
かわいい

44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:18:26.50 ID:xIDPXY+Y0
ルキ「じゃあ、Pさんおやすみー」

P「おやすみー」

トレ「寝るときは呼んでくださいね」

P「はい。ありがとうございます」

ベテ「夜這いなど非紳士的行為はするなよ」

P「しませんよ!」

45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:20:15.94 ID:YTNOMFYU0
逆夜這いなら淑女的行為ですよね……?

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:20:40.97 ID:f078FYca0
お前天才だな

47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:23:33.13 ID:xIDPXY+Y0
マス「さて、P殿?キミはイケるクチかね?」

P「お酒ですか?下戸なんですが……では、ビールを一杯だけ」

マス「すまないな。付き合わせて」

P「それで……お話とは?」

マス「P殿、キミは初めてウチの事務所に来て皆の前で宣言したことを覚えているかね?」

P「ええ、忘れもしません」

マス「結構。キミはあの時『皆を必ずトップアイドルにする』と言った」

P「マスさん、それは…」

マス「まあ、聞きたまえ。あの時は我々もそれを聞いていた。大した自信だと思ったよ」

マス「正直私は君に疑問を感じていた。芸能界のことをロクに知らない新人が大言を吐いたと捉えた」

マス「だが、キミはよくやってくれている。能力的には下のランクだがそれをカバーする熱意がある」

マス「そんなキミの姿を見て、私たちも知らず全力以上の力で答えるようになった。だが…」

P「……」

48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:24:45.63 ID:V+aYwn170
http://i.imgur.com/9Hr7pHs.jpg

49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:25:19.60 ID:f078FYca0
マス「私はいつしか君の事を目で追うようになっていったんだ」

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:26:17.40 ID:YTNOMFYU0
>>48
なんぞこれカワイイ

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:26:58.46 ID:xIDPXY+Y0
マス「キミの眼力が鋭いのか偶然なのかはわからん。しかし、君の連れてくる子たちにはいつも驚かされる」

マス「とてつもない能力を秘めていたり、我々の想像の及ばない成長を見せる子もいる」

マス「そういう時に思うのだよ。我々ではこの子の力を持て余しているのではないかと」

P「そんなこと……」

マス「アイドルの世界は過当競争だ。それは、我々トレーナーの世界も同様だ」

マス「毎年多くのトレーナーが誕生している。海外の敏腕トレーナーが来日している話も聞く」

マス「P殿、本気でトップアイドルを育てるのであれば、彼らの力を借りることも視野に入れるんだ」

マス「その上で私達がお役御免になろうと、決して恨んだりはしない」

P「そんなことは……できません」

マス「キミは優しい男だ。そう言う事はわかっていた」

マス「だが、本当にアイドルたちの成功を願うなら前だけを見て走れ」

マス「落し物をしても決して振り返るな。最短ルートを全力で駆け抜けるんだ」

マス「そうでなければトップアイドルは誕生しない」

P「……」

52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:29:50.83 ID:xIDPXY+Y0
マス「これは老婆心ながらの忠告だ。わかるかね?」

P「……わかりません。僕からもいいですか?」

マス「何かね?」

P「今の僕にとって皆さんを失うことは考えられません」

マス「……」

P「皆さんは、すごくよくやってくれます。僕自身それは身をもって感じています」

P「ルキちゃんは幼少組のよき理解者になってくれています。薫や千枝も懐いています」

P「トレさんは栄養面からいろいろなアドバイスをくれます。涼や拓海に料理も教えてくれてます」

P「ベテさんは無理のない効果的なトレーニングをしてくれます。加蓮や小梅のような体力に不安のある子でもついていけます」

P「そしてマスさんは、あいつらの女性的なメンタル部分もサポートしてくれています」

P「これらは僕がやろうと思ってもできないことです。本当に助かっています」

マス「別に大したことではない……」

P「いいえ。皆、感謝しています。アイドル達も、ちひろさんも、僕も」

マス「……」

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:31:57.65 ID:8W8giX8J0
わいもマスさんとお酒飲みたいでほんま

54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:32:40.87 ID:xIDPXY+Y0
P「それとマスさんの言葉に訂正があります」

マス「何かね?」

P「僕は皆の前で『皆”で”トップアイドルになる』と宣言しました。あの時はマスさんたちもいらっしゃいました」

マス「……」

P「先ほど言われたように僕はまだ、尻に卵の殻をつけたようなヒヨっ子です。何もわかりません」

P「だからこそ、マスさん達の強力なフォローが必要です。その意味で『皆で』と言いました」

P「仮に実力のあるトレーナーを皆さんの代わりに雇い、トップアイドルを出したとしても僕は誇りに思えません」

マス「……」

P「僕は楽譜もまともに読めません。ステップも踏めません。写真写り悪いです。でも、皆さんと共にトップを狙うアイドルを作りたいんです」

P「お願いします。こんな僕ですが、まだ力を貸してください!」

マス「……ふぅ」

P「……」

55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:35:22.28 ID:xIDPXY+Y0
マス「…………お前たち、盗み聞きするくらいなら入ってこい」

P「えっ?」

ガチャ

ルキ「……グスッ」

ベテ「……」

トレ「……」

P「あれ?……皆さん、寝たのでは?」

ルキ「うわああああん!Pさああああん!!」ダキッ

P「おわっ!ルキちゃん」

ルキ「Pさん!私、頑張る!ドジばっかしてたけど、一生懸命頑張るから!!」

P「うん、ありがとう……ぐおっ」

ベテ「やれやれ、君はそんな情熱的な口説きで女性が落ちると思っているのかね?」グイッ

P「そ、そんなことは……」

ベテ「しかし、たまにはそんな男に引っかかってみるのも悪くないだろう」

P「えっ……あ、ありがとうございます」

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:36:53.97 ID:YTNOMFYU0
これは濡れる

57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:37:24.81 ID:8W8giX8J0
涙でな

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:38:05.55 ID:xIDPXY+Y0
トレ「…………」チラッ

マス「……ふっ、どうやら、酔ってしまったかな?少し目がかすむな」

トレ「………Pさん」

P「は、はい」

トレ「あなたがプロデューサーで本当に良かった……」ギュッ

P「そ、そんな……」

P(トレさんの胸が……手に…)

59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:41:06.86 ID:xIDPXY+Y0
マス「わかった……P殿」

P「はい」

マス「我々姉妹は君の助けになるよう、今以上の全力を尽くすことを誓おう」

P「本当ですか?」

マス「君に5オクターブの声を出せとは言わない。難しいステップも麗しいポーズもいらない。ただし」

P「はい」

マス「君は彼女たちアイドルを、どのようにしたいのかを明確に伝えるんだ。そこに向かって我々は知恵を絞ろう」

P「大役ですが……頑張ります」

マス「それでいい。これからよろしくな……プロデューサー」

60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:44:09.13 ID:xIDPXY+Y0
――――――――――――翌朝、玄関

P「……いろいろ、お世話になりました」

マス「また、暇があれば招待しよう」

P「……ありがとうございます」

ルキ「Pさん、大丈夫?すごいクマだよ?」

P「ちょっと……寝付けなかったもので……」

ベテ「誰かが夜這いに来ると期待したんじゃないのか?」

P「ち、ち、違いますよ!」

P(なんでわかるの?)

トレ「Pさん、下着の方は洗ってまた渡しますね」

P「すいません、そこまでして頂いて…」

マス「では、また週明けににな」

P「はい。それでは失礼します」

ガチャン

61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:47:01.63 ID:YTNOMFYU0
俺(なんでわかるの?)

62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:47:08.64 ID:xIDPXY+Y0
マス「さて……お前たち、本当にいいのか?」

ルキ「もちろんだよ!」

ベテ「こちらから願いたいくらいだ」

トレ「わ、私もです!!」

マス「元よりわかりきっていたことだが、これではっきりしたな」

マス「これから多くのイベントが控えて一層忙しくなる。覚悟しておくんだな」

ルキ・トレ・ベテ「「「はいっ」」」

マス「私もさらに上を目指さなければならない。良いPを持つと疲れるな……ふふふ」

63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:48:28.17 ID:8W8giX8J0
俺(マスさんが誘ってたからさ)

64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:50:06.05 ID:xIDPXY+Y0
トレ「それじゃあ…私はPさんの下着をお洗濯しないと♪」

ルキ「あっ!それ私が洗いたい!!」

ベテ「洗濯はただ洗えばいいというものはない。布質によって微妙に異なる。私が洗おう」

トレ「ダメよ!私の仕事なんだから!」

マス(妹達をすっかり虜にしてしまったな。こちらの競争も激しくなりそうだ…)


おわり

65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:51:34.85 ID:xIDPXY+Y0
これで終わりです。
遅い時間まで支援ありがとうございました。
後半しんみりしましたが、トレさんたちに感謝の意味を込めて書きました。

読んでくださってありがとうございました。

66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:51:40.16 ID:8W8giX8J0


67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:52:30.05 ID:YTNOMFYU0
おっつし☆

68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:53:05.74 ID:/J5UMrCj0


69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:53:10.23 ID:C5JXlA9F0


70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:53:34.65 ID:A9bkDKPr0
乙!

トレーナー達好きになったわw

71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 03:54:21.14 ID:f078FYca0
闇に飲まれよ!

72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 04:11:32.41 ID:2sCQMO2j0

ていうか今気づいたが>>1代行じゃないじゃん

73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 04:17:34.68 ID:xIDPXY+Y0
>>72
何故かPCの方でたてられなかったので、iPhoneから立てました
WiFiで同じIDだけど忍法帖が違うとは知らなかったんで

74 :米田 ◆YONE/zixE6 :2013/02/07(木) 05:02:01.03 ID:RkbKDDDe0
      _, ,_   
   r( ・∀・)   ドゾー
 +  ヽ    つ旦
     (⌒_ノ
      し'ゝ

75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 05:09:36.64 ID:dPM9Gm/X0

トレーナー姉妹好きだから嬉しい

76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 06:05:32.49 ID:75zJovlN0
いい加減名前確定させてほしいよなぁ・・・

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