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義妹「ふふふ、彼女さんがいるのに私の胸触りたいんですか?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 02:35:20.21 ID:s9Me7qCpO
兄「なっ……」

義妹「気付いてますよ? 最近、兄さん私の顔じゃなくて胸に目がいってます」

兄「そんなことは……」

義妹「赤くなってますよ?」

兄「……」

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 02:35:43.83 ID:NIiswpXg0
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3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 02:35:47.57 ID:RaMiK2zc0
ハリーアップ

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 02:36:33.86 ID:QN/1YAwF0
ダ・カーポ思い出した

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 02:37:03.77 ID:YcXgWHCZ0
最近ww

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 02:39:08.84 ID:s9Me7qCpO
義妹「尊敬する兄さんがエッチだなんて残念です」

兄「いや、だがな」

義妹「兄さんも学校の男の子達と一緒なんですね」

兄「……すまん」

義妹「ふふふ、冗談ですよ」

兄「えっ……?」

義妹「私、兄さんなら構いませんよ?」

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 02:41:54.58 ID:s9Me7qCpO
兄「しかし……」

義妹「いやですか?」

兄「いや、そういうわけではないんだが……」

義妹「じゃあ」

義妹の手が兄の手をとる。

義妹「いいじゃないですか」

兄の手が義妹の膨らみに触れた。

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 02:44:00.07 ID:vtqdT5Lv0
期待上ゲ

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 02:44:54.63 ID:s9Me7qCpO
兄「……」

義妹「触って下さい」

手は触れているだけで動かない。

兄「いいのか?」

義妹「いいですよ」

義妹が顔を近付ける。

いい香りが鼻腔に伝わる。

義妹「優しくして下さいね」

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 02:49:02.55 ID:s9Me7qCpO
生唾を飲み込んだ。

兄(おっきい……それにいい匂い)

義妹「ふふふ、兄さん、顔赤いですよ?」

兄(こんなもの触ったら俺は……)

そのとき、重ねていた義妹の手に力が入った。

必然的に兄の手は押され、義妹の胸に接触する。

兄「!」

義妹「どうですか?」

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 02:52:31.80 ID:s9Me7qCpO
兄(服の上からなのに……)

兄「……柔らかいな」

義妹は目を細めた。

兄(こいついつからこんなに……それにすっげえかわいい)

いつのまにか兄の手には力が入っていた。

兄の手が義妹の胸に食い込む。

自分の手によって義妹の胸が形を変えるのが分かる。

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 02:56:47.76 ID:s9Me7qCpO
義妹「んっ……」

兄「どうした?」

義妹「兄さんに揉まれてると思うと……」

いつのまにか義妹の顔は紅潮していた。

色っぽい。

兄「感度いいんだな……」

義妹「兄さんだからですよ……ぁんっ」

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 02:59:03.95 ID:5YGkmF7i0
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14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 02:59:08.41 ID:QmBw89UXO
πドゥアアアアイ!

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 02:59:52.36 ID:RbMAO6mK0
エクストリームマン久々だな

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 03:00:11.02 ID:s9Me7qCpO
チュンチュン

兄「あれ……?」

兄「なんだ……夢か……」

兄「はあ……俺にもあんな黒髪巨乳美少女の義妹が欲しいなあ……」



終わり

17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 03:00:41.35 ID:KtsZiO/y0
πΥ

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 03:01:14.31 ID:KtsZiO/y0
おい




















おい

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 03:02:36.75 ID:QJaYGa4h0
寝たかったからむしろこれで良かったわ


20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 03:04:04.22 ID:s9Me7qCpO
>>18
眠い……

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 03:07:04.77 ID:wAYcIEzLP
最後が見えない

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 03:08:41.41 ID:s9Me7qCpO
義妹「兄さんの……大きくなってますよ……」

義妹の細い指が兄のものを服の上から撫でる。

兄「お、おい」

義妹「いいじゃないですか。兄さんのも触らせて下さいよ」

兄「や、やめろ。汚いぞ」

義妹「兄さんのだからいいんです」

23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 03:12:35.00 ID:s9Me7qCpO
義妹「兄さんの……おっきそうですね……」

兄「……」

興奮から兄の義妹の胸を揉む手に力が入る。

義妹「ぁあんっ」

兄「すっ、すまん」

そのときだった。

義妹の唇が兄の唇を奪ったのは。

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 03:15:55.14 ID:s9Me7qCpO
義妹「兄さん、私もう我慢できません」

義妹の呼吸は少し乱れていた。

胸を揉んでいたからだろう。

義妹「兄さんのが欲しいです」

義妹「だめ……ですか?」

兄「……」

安価>>27

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 03:21:08.43 ID:m5hhflWsO
嫁が居て彼女まで居てそれを許す義妹までいるのか?

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 03:23:57.33 ID:CQklYjYW0


27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 03:25:43.50 ID:HSwZO0V60
せくろす

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 04:03:35.72 ID:KdIAGi9Q0
おい

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 04:20:03.43 ID:qAxD9PbRO
あれ?

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 04:37:04.14 ID:6MeYRtv60
おい




おい

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 05:09:41.78 ID:s9Me7qCpO
まだ残ってたか

需要あるならかく

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 05:24:23.66 ID:Kp9ldPFh0
はよ

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 05:26:35.46 ID:yToEUssOO
はよ

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 05:33:48.74 ID:zIxu7vCM0
パンツ滅亡した

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 05:36:15.05 ID:m5hhflWsO
彼女の妹は他人だぞ

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 05:37:15.18 ID:yToEUssOO
はやくしろ

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 05:40:21.36 ID:YwU6xbYR0
はよ

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 05:45:18.28 ID:es7ksL7p0
チュンチュン

兄「あれ……?」

兄「なんだ……夢か……」

兄「はあ……俺にもあんな黒髪巨乳美少女の義妹が欲しいなあ……」

ガチャ

兄「うわっ!急に入ってくんなよ!」

妹「あれ、まだ寝てたんだ。もう遅刻ギリだよ」

兄「え、マジか……ちょっと急ぐわ……で、何の用だ?」

妹「あーあたし今日彼氏とご飯食べるから晩御飯いらないんで」

兄「……へいへい了解」

妹「んじゃもう行くし」バタン

兄「………………はぁ」

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 06:09:29.54 ID:2geWee5b0
ぶっとばすぞおい

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 06:17:11.58 ID:aXCXzi960
寝落ちするくらいなら…!
…いや、もういい。よそう

41 :どてかぼちゃ ◆/6QFdy/IH2 :2012/12/21(金) 06:17:32.96 ID:9C51f32I0
どてかぼばばあ「ちょっとあーた!ちゃんと部屋片付けなさいまし」

兄「うるせぇなババアお前だって人のこと言えねぇだろ」

どてかぼちゃ「何を言う!」

兄「お前のそのばばあ顔どうにかしろよ」

どてかぼちゃ「え・・・?」

兄「そのつながってる眉毛と太い唇と小鼻が広がってるのと(ry」

どてかぼちゃ「なんですってぇ・・?」ブチッ

兄「あ?」

どてかぼちゃ「このぉ!!!!」ブヒイイイィィィ!!

兄「あぁん♪」
                        続きお願いしま

42 :どてかぼちゃ ◆/6QFdy/IH2 :2012/12/21(金) 06:46:43.50 ID:9C51f32I0
・・・・・・・・・・・・・・・・・


兄「Zzz」スヤスヤ

どてかぼちゃ「こらあーた!」

兄「あれ?俺寝てた・・?ってなんだこの手錠は!?」

どてかぼちゃ「フヒヒwwあーたは今縛られてるのネ♪」

兄「くそ!!外れねぇ!!!」

どてかぼちゃ「ブヒイイイィィィィwwww」

43 :どてかぼちゃ ◆/6QFdy/IH2 :2012/12/21(金) 06:52:53.40 ID:9C51f32I0
どてかぼちゃ「今から兄上殿に調教をしてあげるネ♪」サワサワ

兄「きもい!やめろよ!!」ビクン!ビクン!

どてかぼちゃ「あ、そういえば兄上殿は処女厨だったネ!」^^

兄「お。。おう」ガクブル

どてかぼちゃ「あちきは処女だからきっと楽しいでやんすよ^^」

兄「ぇ。。。。いやだ。。」ヒック

44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 07:04:04.07 ID:s9Me7qCpO
なんや勝手に続きかいとるんは

45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 07:04:31.26 ID:DSIxegPY0
こりゃ落ちるな

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 07:10:34.37 ID:s9Me7qCpO
兄「駄目……ではないが……」

義妹「が?」

兄「俺には彼女が……」

義妹「大丈夫ですよ。言わなければ分かりますん」

義妹が抱き着いてきた。

いい匂い。

どうして毎日同じボディソープを使っているはずなのにこんなにいい香りがするんだろう。

47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 07:15:12.92 ID:s9Me7qCpO
義妹「ふふふ、兄さんとできるなんて夢みたいです」
兄「……」

義妹「ベルト……外しますよ?」

義妹が俺のベルトに手をかけた。

本当にいいのだろうか。

彼女の顔がちらつく。

だが……。

義妹「兄さん、大好きです」

俺はもう駄目みたいだ。

48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 07:20:25.41 ID:s9Me7qCpO
義妹がゆっくりと俺のパンツを下げる。

俺の愚息は完全に勃起していた。

義妹「これが兄さんの……」

義妹の細い指が触れる。

義妹「おっきいですね」

義妹が頬を赤らめながら言った。

義妹「ふふふ、では……」

49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 07:25:20.71 ID:s9Me7qCpO
義妹の舌が俺の愚息を這った。

兄「う……」

義妹は構わず舌を這わせる。

なまめかしい舌使い。

いつもの義妹のものとは思えなかった。

義妹「ん……」

義妹が俺の愚息を口に含んだ。

暖かい。

俺はすでに射精してしまいそうだった。

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 07:31:00.32 ID:N9k42335O
俺が射精した

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 07:36:17.50 ID:s9Me7qCpO
義妹が頭を上下させ始めた。

快感で頭がおかしくなりそうだ。

兄「あ……」

自然に声が漏れていた。

唾液の吸引音と俺の声と義妹の少し乱れた息使いが部屋に響く。

俺は気がつけば射精していた。

52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 08:00:10.28 ID:sf5utAR70
はよ

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 08:04:51.68 ID:s9Me7qCpO
ちょっとジャンプ買ってくる

54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 08:05:54.64 ID:Tx2JfDti0
はよ

55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 08:24:46.45 ID:s9Me7qCpO
兄「あっ……」

いまだに愚息は波うっている。

義妹はその愚息をいまだくわえたままだ。

義妹「んんっ……」

射精が終わるとようやく義妹は口を離した。

兄「お、おい」

義妹「ふふふ、兄さんのおいしかったですよ?」

義妹は口の周りの精子を舌で舐めとった。

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 08:32:12.48 ID:s9Me7qCpO
兄「まさかお前……」

義妹「全部飲んじゃいました」

兄「ば、馬鹿、汚いぞ」

義妹「ふふふ」

義妹の笑った顔は純粋無垢な美少女そのものだった。

その少女に俺は……。

純粋な美少女を汚したというどす黒い性欲。

義妹を汚したという後悔。

二つの背反したものが渦巻いていた。

57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 08:39:38.37 ID:s9Me7qCpO
彼女「……どうしたの?」

兄「……えっ? なんか言った?」

彼女「はあ、最近どうしたの? 心ここにあらずって感じだよ?」

兄「ああ、すまん」

あの日以来俺の頭の中には常に義妹の顔がちらついていた。

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 08:47:25.43 ID:gKwjRmxZ0
はよ

59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 08:50:25.17 ID:s9Me7qCpO
今までの生活で見せなかった義妹の表情。

あのときの義妹は間違いなく女の顔をしていた。

あれほどの射精をしたのはいつぶりだっただろう。

あれほどの快感を感じたのはいつぶりだっただろう。

あの日以来俺は義妹を妹としてではなく女として見ていた。

義妹は学校でも男達の目を釘付けにしているに違いない。

義妹が誰かのものになるのかと考えると頭がおかしくなりそうになった。

焦燥に駆られた。

60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 08:52:17.36 ID:gKwjRmxZ0
種付けはよ

61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 08:57:20.52 ID:s9Me7qCpO
ある夜。

俺はとうとう自分を抑えきれなくなった。

気がつけば義妹の部屋の扉に手をかけていた。

扉をゆっくりと開ける。

義妹は静かに寝息をたてていた。

兄「義妹……」

反応はない。

俺は義妹のベッドに腰かけた。

62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 08:59:30.50 ID:klh7kBfCO
朝からとんでもないスレを開いてしまった

63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 09:08:29.97 ID:6CN+ocJE0
はよはよ

64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 09:08:50.35 ID:s9Me7qCpO
かわいい。

義妹の寝顔を見たのはいつぶりだろう。

この少女があんな……。

愚息が反応しはじめる。

兄「俺は……最低だ……」

もう我慢は限界だった。

俺は義妹に唇を重ねた。

65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 09:13:23.84 ID:s9Me7qCpO
以前義妹がしたような優しいキスではない。

どす黒い性欲にまみれたキス。

舌を義妹の口内に侵入させくまなく這わせる。

義妹「んんっ……」

義妹が息苦しそうに声をあげた。

今はそれすら興奮を助長させるものでしかない。

もっと聞きたい。

この美少女をめちゃくちゃにしたい。

俺はすでに壊れそうだった。

66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 09:26:19.82 ID:s9Me7qCpO
手は義妹の二つの膨らみに伸びていた。

大きい。

いつのまにこんなに成長していたのだろう。

義妹「んんっ……」

義妹が目を覚ますのも時間の問題だろう。

俺はそのとき義妹になんと言えばいい……。

67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 09:27:26.45 ID:7/HqyDON0
C

68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 09:30:40.74 ID:s9Me7qCpO
義妹「……兄さん?」

義妹が目を開けた。

兄「義妹……」

義妹「ふふふ、やっぱり兄さんはエッチです」

義妹が身体を起こした。

兄「その……」

義妹「以前は兄さんがすぐに出しちゃいましたから……」

義妹「今日は私の全部、もらって下さい」

義妹が俺の唇をふさいだ。

69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 09:37:05.93 ID:iuurjlul0
いいぞ〜これ

70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 09:43:14.95 ID:cjaQv1xuO
こんな義妹欲しいわ

独り暮らししてる俺のところに長期休暇で遊びに来て、朝から朝まで世話してくれる
そんな義妹が欲しい

71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 09:44:15.90 ID:f0QjH5ya0
そのときだった。wwwww

72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 09:57:11.58 ID:iuurjlul0
はよ

73 : 忍法帖【Lv=9,xxxP】(1+0:15) :2012/12/21(金) 09:59:18.95 ID:tdttfnLJ0
        ___|二ニー-、、;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:|;::;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:l
        /rヽ三三三三三─‐-- 、;:;:;:;:;:;:;:|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;l
        ',i ,-三三三三三、   _,.ニ、ー-、!;: -‐二 ̄彡′
        ',、、ヾ三三'" ̄ ̄   `ー‐"    ヾ-'"  .〉′
        ヽ ヽヾ三,'    :::..,. -‐- 、     _,,..-‐、、,'
         `ー',ミミ     ::.弋ラ''ー、   i'"ィ'之フ l
         /:l lミミ     ::::.. 二フ´   l ヽ、.ノ ,'     
      ,.-‐フ:::::| |,ミ             l      /       
     /r‐'":::::::::| |ヾ        /__.   l    /      
 _,. -‐"i .|::::::::::::::::::',.',. \        ⌒ヽ、,ノ   /ヽ,_             
"    l ヽ:::::::::::::::::ヽヽ. \   _,_,.、〃  /l |    ___,. -、
     ',\\:::::::::::::::ヽ\  \  、. ̄⌒" ̄/:::::| |    ( ヽ-ゝ _i,.>-t--、
     \\\;::::::::::::\\  `、.__  ̄´ ̄/::::::::::l |    `''''フく _,. -ゝ┴-r-、
       ヽ \`ー-、::::::ヽ ヽ    ̄フフ::::::::::::::ノ ./   ,.-''"´ / ̄,./´ ゝ_'ヲ
          `ー-二'‐┴┴、__/‐'‐´二ー'".ノ   / _,. く  / ゝ_/ ̄|
               ̄`ー─--─‐''" ̄      / にニ'/,.、-t‐┴―'''''ヽ
                              /  /  .(_ヽ-'__,.⊥--t-⊥,,_
                              /  /  /   ̄   )  ノ__'-ノ
                             /      /    ゝニ--‐、‐   |

74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 10:01:23.47 ID:s9Me7qCpO
兄「んん……!」

突然の義妹のキスに思わず声が漏れた。

義妹「ふふふ、兄さんかわいいですね」

義妹「んぁっ……」

俺は義妹の豊かな胸の膨らみに顔を埋めた。

義妹はニットを着ていた。

柔らかくて大きな胸の感触を顔で味わう。

匂いも俺の性欲を助長した。

75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 10:18:09.61 ID:5KknnrXr0
勃起しました

76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 10:22:17.31 ID:HH2wau0K0
続きはよ

77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 10:42:36.55 ID:QIdey+PXO
いい

78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 10:43:25.12 ID:TQY08niP0
はよ

79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 10:58:50.46 ID:qHa5LQYm0
はよー

80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 11:13:51.97 ID:gzZBc2y9P
はよ

81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 11:15:39.50 ID:24B/ulnQ0
エルフェンリートみてちんちんおっき

82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 11:26:42.65 ID:D1gEoSSo0
これで何回目?

83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 11:35:06.80 ID:s9Me7qCpO
義妹「兄さん」

兄「ん?」

義妹「脱がして下さい」

兄「……いいのか?」

義妹「今日の私は兄さんのものです」

兄「……」

俺は義妹のニットの端を持ち、まくり上げた。

弾んだ艶のある黒髪からシャンプーの甘い香りが漂う。

84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 11:43:28.95 ID:sf5utAR70
はよ

85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 11:46:46.04 ID:p5W3YXgJ0
はいはい腹筋スレ・・・・じゃないだとっ!?

86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 11:48:11.90 ID:bvavtnoQO
はよ

87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 11:50:28.66 ID:s9Me7qCpO
義妹はキャミソールと下着を着けているのみだ。

俺はキャミソールの端を持ち、まくり上げる。

徐々に義妹の素肌があらわになる。

雪のように白い肌だった。

大きな乳房は純白の下着で抑えつけられ、深い谷間をつくっている。

腰はくびれていて、優美な曲線を描く。

美しい。

それが率直な感想だった。

88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 11:51:14.02 ID:Vasa3lS4O
彼女さんて…
義妹ならすでに嫁さんだろうに…

89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 11:52:17.09 ID:Vasa3lS4O
しまった
親が再婚しての妹の可能性を考えずにレスしてしまった!!

90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 11:53:47.93 ID:s9Me7qCpO
>>88
そういう意味じゃない
この兄と義妹というのは片親が違うという意味
兄と彼女は付き合ってるだけで結婚してない

91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 11:59:04.47 ID:s9Me7qCpO
義妹「兄さん?」

思わず見とれてしまっていた。

兄「あ、ああ、すまん」

義妹「ふふふ、下も早く脱がせて下さい」

兄「ああ」

本当は今すぐ義妹の身体にむしゃぶりつきたかった。

義妹がベッドに横になる。

俺は義妹の腰に手をかけ脱がしにかかった。

92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 12:03:30.56 ID:s9Me7qCpO
義妹の太ももがあらわになる。

無駄な肉はついてない。

なのにいかにも柔らかそうで頬ずりをしたくなる。

そんな矛盾をはらんだ義妹の太もも。

曲線を描き、足首で締まったふくらはぎ。

俺はもう限界だった。

雄としての本能がうずいているのが自分でも分かる。

93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 12:07:46.60 ID:s9Me7qCpO
兄「下着も……」

義妹「ちょっと待って下さい兄さん」

兄「なんだ?」

義妹「それ痛くありませんか?」

義妹が指さしたのは俺の愚息だった。

Gパンの上からでも分かるほどにすでにいきり勃っている。

義妹「今度は私が兄さんを脱がせる番です」

義妹が俺のシャツの端に手をかけた。

94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 12:09:45.61 ID:s9Me7qCpO
非常に不本意だが12時半には出かけなくちゃならん

すまん

95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 12:11:02.80 ID:Z8REAipw0
いや十分だ
CV:ゆかなで補完させてもらったぜ

96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 12:12:07.29 ID:1IXf0QfP0
ならば全力で投下するがよい

97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 12:12:44.57 ID:M01y+RrlO
俺はCV広橋涼で

98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 12:15:24.32 ID:s9Me7qCpO
必然的に義妹の髪が俺の顔の目の前にくる。

俺はもうそこから漂うシャンプーの香りだけで射精してしまいそうだった。

義妹が俺のシャツをたくし上げる。

そのとき見えてしまった。

義妹の胸の谷間が振動で震えるのを。

はやく。

はやく。

はやく。

むしゃぶりつきたい。

義妹「兄さん、下も」

兄「ああ」

あまりの興奮に俺は息が上がってきていた。

99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 12:21:01.03 ID:s9Me7qCpO
義妹がベルトを外しにかかった。

必然的に腕を寄せるため、元々ある谷間がさらに深くなる。

理性の限界が近付いていた。

もしかしたら義妹はわざと焦らしているのかもしれない。

義妹「ふふふ、兄さん」

義妹が俺の愚息に手を伸ばした。

隔てるものはパンツだけ。

義妹は軽く撫でただけだったが、それだけで俺は射精を覚悟した。



気付けば、俺は義妹を押し倒し、深い胸の谷間に顔をうずめていた。

100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 12:22:39.40 ID:emlf5NMAO
タイトルのせいでパワポケの悪夢が出てきた、訴訟

101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 12:24:11.65 ID:aOOqXSBb0
          ,,-'  _,,-''"      "''- ,,_   ̄"''-,,__  ''--,,__
           ,,-''"  ,, --''"ニ_―- _  ''-,,_    ゞ    "-
          て   / ,,-",-''i|   ̄|i''-、  ヾ   {
         ("  ./   i {;;;;;;;i|    .|i;;;;;;) ,ノ    ii
     ,,       (    l, `'-i|    |i;;-'     ,,-'"   _,,-"
     "'-,,     `-,,,,-'--''::: ̄:::::::''ニ;;-==,_____ '"  _,,--''"
         ̄"''-- _-'':::::" ̄::::::::::::::::;;;;----;;;;;;;;::::`::"''::---,,_  __,,-''"
        ._,,-'ニ-''ニ--''" ̄.i| ̄   |i-----,, ̄`"''-;;::''-`-,,
      ,,-''::::二-''"     .--i|     .|i          "- ;;:::`、
    ._,-"::::/    ̄"''---  i|     |i            ヽ::::i
    .(:::::{:(i(____         i|     .|i          _,,-':/:::}
     `''-,_ヽ:::::''- ,,__,,,, _______i|      .|i--__,,----..--'''":::::ノ,,-'
       "--;;;;;;;;;;;;;;;;;""''--;;i|      .|i二;;;;;::---;;;;;;;::--''"~
               ̄ ̄"..i|       .|i
                 .i|        |i
                 i|        |i
                 .i|          .|i
                .i|           |i
               .i|      ,,-、 、  |i
               i|      ノ::::i:::トiヽ、_.|i
           _,,  i|/"ヽ/:iヽ!::::::::ノ:::::Λ::::ヽ|i__n、ト、
     ,,/^ヽ,-''":::i/::::::::/:::::|i/;;;;;;/::::;;;;ノ⌒ヽノ::::::::::::ヽ,_Λ
     ;;;;;;:::::;;;;;;;;;;:::::;;;;;;;;:::/;;;;;;:::::::::;;;;;;/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:::::::::::;;:;;;;:::ヽ

102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 12:27:19.34 ID:s9Me7qCpO
義妹「兄さん、少し強引です」

義妹「やっぱり兄さんはエッチです」

もはや義妹の言葉は耳に入ってこなかった。

俺は義妹の背中に手を回し、強引に下着のホックを外す。

義妹の胸の拘束がとかれる。

だが義妹の胸は一切形を崩さず、そのボリュームを増大させるようにすら感じさせた。

下着を外したことでちらりと見えた

義妹の乳首。

無駄な要素を一切もたない洗練された一輪の桜。

俺は夢中でむしゃぶりついた。

義妹「あぁんっぁ」

103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 12:29:38.27 ID:s9Me7qCpO
すまん
多分帰りは夕方

104 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 12:30:09.38 ID:NOudrzLW0


105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 12:38:18.33 ID:RGLixjdN0
❀……

106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 12:45:09.54 ID:NHRRXSNn0
夕方か・・・
長いな

107 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 13:02:22.43 ID:oBy9s5Nb0
ほしゅ

108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 13:26:01.22 ID:7kqMdmpS0


109 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 13:30:51.26 ID:tgCefcP20
http://dl10.getuploader.com/g/9|bourbonhouse/783/01_01.jpg
うむ

110 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 13:36:19.61 ID:tgCefcP20
http://dl10.getuploader.com/g/9|bourbonhouse/784/12_06.jpg

111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 13:52:27.99 ID:i6y+daTA0
>>109
詳細

112 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 14:04:32.95 ID:7srH2KnV0


113 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 14:05:50.12 ID:NHRRXSNn0
ほし

114 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 14:17:38.73 ID:39YcFTtz0
情事事情

115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 14:18:49.34 ID:mXM+VEoi0
今北

保守

116 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 14:23:04.06 ID:Gy72uUpO0
保守

117 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 14:27:51.20 ID:bNeXTIHa0
保守

118 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 14:43:57.66 ID:DSIxegPY0
>>109
Good job!!
  ∧∧  
  /⌒ヽ) シコシコ
〜(__)〃 ハァハァ

119 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 15:03:00.93 ID:7srH2KnV0


120 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 15:27:18.97 ID:6LdLFCrO0
保守

121 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 15:35:37.10 ID:WMHiXUa3O
保守

122 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 15:58:45.75 ID:Euf25JvX0


123 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 16:06:52.85 ID:WMHiXUa3O
保守

124 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 16:07:16.96 ID:s9Me7qCpO
保守ありがとう

125 :以下名無しにかわりましてVIP がお送りします:2012/12/21(金) 16:09:31.96 ID:NZdiCAoc0
キタ━(゚∀゚)━!

126 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 16:10:27.29 ID:DSIxegPY0
コネ━━ノ(。A。)ヽ━━ii

127 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 16:13:15.46 ID:s9Me7qCpO
舌先で義妹の乳首を転がす。

義妹「ぁ……んっぁ」

義妹の左の乳首を吸い、右の胸を貪るように揉んだ。

義妹「っ……兄さんっ…もっと…優し…ぁあっ」

もはや俺は義妹の身体を貪る獣だった。

兄「お前、こんなに……」

大きさ。

柔らかさ。

弾力。

感度。

義妹の胸は全てにおいて完璧だった。

128 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 16:19:20.21 ID:s9Me7qCpO
義妹「はぁっ…んっ……兄さ…んっ」

俺は再び義妹の口を唇でふさいだ。

義妹「んぁっ…ぁちゅっ……ぁ」

両手では豊満な胸を揉みしだく。

いったいこんなものをどこにしまいこんでいたのか。

自分のだ液を義妹の口内に注入し、義妹の口内のだ液を吸う。

義妹の全てが欲しい。

129 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 16:28:13.43 ID:s9Me7qCpO
俺は義妹の下半身に手を伸ばした。

義妹の身体が痙攣する。

義妹「兄さ…ぁん」

兄「全部くれるんだろ?」

義妹「はぁいっ……っぁあっ」

口で口。

左手て胸。

右手で性器。

俺は三点で義妹を犯していた。

義妹「ぁあはっ……んっぁ……」

これほど快楽に溺れる義妹などはじめてみる。

幼い頃よりみてきた美少女。

色々な顔を知っている。

その義妹が今、俺だけにはじめて見せる顔。

130 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 16:28:48.48 ID:iJMCNfXa0
義妹(54)

131 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 16:29:49.10 ID:tOZlJbuF0
>>130
ジャイ子に匹敵するレスがここに

132 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 16:33:04.80 ID:1AqbHKrj0
はよおおおお

133 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 16:34:00.38 ID:s9Me7qCpO
俺も義妹も呼吸は完全に乱れていた。

いつまでもこうして義妹の身体をまさぐっていたい。

それ以外のことは頭にない。

義妹「ぁっ兄…さぁっ…ん…」

兄「なんだ?」

義妹「私ぃっ…ぁ兄さん……のが…欲しいぃです」

兄「……」

俺は一旦愛撫の手を緩めた。

義妹が身体を起こす。

義妹「ふふふ、今度は私の番です」

義妹「兄さんを気持ちよぉくさせます」

134 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 16:44:40.04 ID:s9Me7qCpO
義妹が俺のパンツに手をかけ一気に下ろした。

俺のいきり立った愚息があらわになる。

義妹「ふふふ、こんなにおぉっきくなってぇ」

義妹「そんなに私に入れたいんですかぁ?」

義妹は俺の愚息を貪るように口に含んだ。

義妹「んぁっ、んっ、んっ、兄さんのぉ熱くてぇおいしいですぅ」

135 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 16:48:14.86 ID:tOZlJbuF0
何かそこはかとなくヤンデレ臭がしてきた

136 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 16:50:39.90 ID:FHCB524/0
喉!喉!

137 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 16:53:07.61 ID:s9Me7qCpO
兄「……あ」

義妹「んぅっ…出しちゃだめですよおぅ? 今日は私の中にいっぱぁい出して下さいねぇ」

義妹のフェラは極上だった。

男の精子を貪り求めるような。

一瞬でも気を抜いたら。

義妹「んんっっぷはぁ、兄さぁん我慢のお汁でてますよぉ」

義妹「私の気持ちぃいいですかぁ?」

兄「壊れそうだよ」

義妹「んふふぅ、んぱぁっ、じゅっんっ……」

138 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 16:59:10.58 ID:qdQsotTK0


139 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 16:59:23.71 ID:PFWnLYH90
>>109のシリーズの妹で再生されてヤバイ

140 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 16:59:57.31 ID:s9Me7qCpO
兄「義妹」

義妹「んぷっ…はぁん、なんですか兄さん」

兄「その……胸でしてくれないか?」

義妹「私のおっぱいでして欲しいんですかぁ?」

義妹「ふふふ、やっぱり兄さんはエッチですぅ」

義妹は膝立ちすると、その豊満な胸で俺の愚息を挟んだ。

義妹「兄さんの熱いです」

義妹は自らの胸を寄せ、俺の愚息を圧迫し始めた。

141 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 17:04:43.62 ID:oWyp/rKi0
ここまでできる義妹が初めてなわけない

142 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 17:06:37.87 ID:s9Me7qCpO
パイズリという行為は豊かな胸をもった者が男性のものを挟むことにより視覚的に興奮を得る行為。

そうだと思っていた。

義妹「んぅ、どうですかぁ? 私のおっぱい」

だが義妹の場合は違った。

義妹の胸が上下するたび、俺は射精欲に駆られた。

今、義妹の胸にかけてしまえばどんなに気持ちいいだろう。

義妹「兄さんのおぉっきくなってますぅ」

143 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 17:10:19.04 ID:gzZBc2y9P
待ってました

144 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 17:25:23.08 ID:s9Me7qCpO
義妹「んっじゅるぁっ……んじっっはぁっん……」

義妹は再びフェラをはじめていた。

限界。

俺は義妹の脇を持ち、強引にフェラを中断させた。

そして再びキスをする

義妹「ん……じゅんぷっはぁ」

後10秒もすれば俺は間違いなく義妹の口内に射精していた。

義妹「んぅ、兄さんのもっと欲しいです」

兄「駄目だ。もう限界だ」
後のこす行為は一つだけだった。

145 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 17:25:31.69 ID:2aKGnbXF0
C

146 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 17:27:06.07 ID:9omtUCGU0
こういうの書くのって男なの?女なの?

147 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 17:35:18.05 ID:JRuHZttc0
ふぅ...

148 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 17:39:30.56 ID:s9Me7qCpO
義妹「……ぁあっはぁん……」

義妹の性器をまさぐる。

兄「びしょびしょだな……」

義妹「だって兄さんですもの」

義妹「兄さんが自分から来てくれるなんて……思ってもみませんでした」

義妹「兄さん、私の“はじめて”もらって下さい」

兄「……俺なんかでいいのか」

義妹「兄さんだからいいんです」

義妹が俺の腰に細い腕を回した。

義妹「兄さん」

義妹「入れて下さい」

149 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 17:43:37.46 ID:s9Me7qCpO
義妹がベッドに横たわった。

義妹「兄さん」

自分の性器を義妹の性器にあてがう。

兄「入れるぞ……」

義妹「来て下さい……兄さん……!」

徐々に愚息を義妹の性器に挿入していく。

義妹「ぁ……んぁはあ……おっきい……」

兄「ん……まだ」

義妹「あはぁ……んぁ……」

150 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 17:55:18.90 ID:s9Me7qCpO
気を抜けば途中で射精してしまいそうだ。

義妹の性器は男根から精液をしぼりとろうとするかのように愚息を刺激した。

兄「ん……お前の」

義妹「んふふぅ……はふぁっ、ぁあっっ」

義妹の目には涙が浮かんでいた。

兄「もうちょいっ……」

義妹「ぁ……んっっ」

義妹が両手でシーツを掻きむしる。

兄「義妹……痛いのか?」

義妹「ふ、ふぁふぅ……兄さんのが気持ちよく……んぅ…」

義妹「ぁぁっっんっ…」

151 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 17:56:44.83 ID:/H216NXI0
愚息

152 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 17:57:30.64 ID:1IXf0QfP0
私の愚息も喜んでいる

153 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 18:00:47.33 ID:s9Me7qCpO
兄「……いくぞ」

ピストン運動を開始する。

義妹「はぁっ、あっ、あんっ、にいっ、さぁんっ!」
義妹「あっ、んっっ、はあっ、んぁっんっ」

義妹「もう、だめぇぇ、いっしゃっに、はやくいってくだあ、あん!いっ、っくう」

154 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 18:09:49.70 ID:s9Me7qCpO
俺の知らなかった義妹の女の顔。

俺の男の男根を貪って喜んでいる顔。

俺はおそらくこの義妹の顔を忘れない。

兄「おおっ! いっ、くよっ! 義妹ぃっ!」

義妹「はやっくお、おねぇ、がい、しまぁ、ああん!」

兄「おお! っだ、出すっ! 中にっ!」

義妹「っは、はぁ、いっぁあん!!」

パンッ!

155 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 18:11:44.48 ID:v8vN9nPu0
パンッ!

義妹の体が宙を舞い、鮮血がほとばしった

156 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 18:14:55.26 ID:s9Me7qCpO
快感。

脳幹が震えるような。

恍惚たる義妹。

兄「んはぁっあ!」

義妹「ぁはあっん!」

二人が逝ったのは同時。

そこからの記憶はない。

157 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 18:20:35.33 ID:s9Me7qCpO
兄「義妹?」

義妹「なんですか兄さん?」

兄「夢……じゃないよな?」

義妹「人にあれだけ流し込んどいて夢なわけないです」

兄「そうだな」

義妹「そうですよ。ふふ」

兄「義妹」

義妹「なんですか? 兄さん?」

兄「俺、お前のこと……」

義妹「ふふふ、私も大好きですよ。兄さん!」



Fin〜

158 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 18:21:53.83 ID:Kkl8APRs0
ツヅケタマエ!

159 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 18:26:59.07 ID:s9Me7qCpO
ここまで読んで下さった方、保守して下さった方、ありがとうございました。

160 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 18:28:31.44 ID:8J2Rfxv+0
これは痛いタイプのSS

161 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 18:31:12.49 ID:8rMxfL/s0


>>160
是非後学のために痛くないSSを教えてくれ

162 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 18:31:52.52 ID:8RkzkeWU0
あれ、韓国人に犯されるやつじゃないのか

163 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 18:32:11.01 ID:RbMAO6mK0
地の文がちょっと稚拙な感じがしたけどエロくて良かった

164 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 18:32:33.05 ID:1IXf0QfP0
えんだああああああああああああ

165 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 18:33:36.06 ID:J6ZjoF790


>>109迷ってたけど買うか

166 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/21(金) 18:43:30.89 ID:ON5EWruv0
>>162
時間帯違うからセーフだろ

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