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P「千早がおめかししてきた」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 00:40:06.71 ID:ih6QxYUM0
P「おはようございまーす」

春香「プロデューサーさん!」

P「おう春香。今日も可愛いな」

春香「ありがとうございます…ってそうじゃなくてですね!」

春香「千早ちゃんが、千早ちゃんが大変なんです!」

P「何!千早が!?」

春香「はい。とりあえずこっちへ」

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 00:58:30.51 ID:ih6QxYUM0
P「というわけで映画館に来たわけだが」

千早「…」

P「子供向け映画のポスターを若干の恥じらいを帯びながら眺めるちーちゃん可愛い」

千早「はっ!?す、すいません。ぼーっとしてました!」

P「いやいや。…みたいのか?」

千早「えっ、いや、すこ〜し興味があるかな〜って程度で…」

P「じゃ、見るか。すいません、あの映画のチケットを二枚」

店員「カシコマーシター」

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 00:59:04.34 ID:IWs3jTeq0
さるよけしてやんよ

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 00:59:08.09 ID:ih6QxYUM0
――

P「子供向けなのに愛と勇気と失恋と感動があった」

千早「うう…グスッ」

P「千早が感動して泣く程度に感動があった。」

千早「面白かったですね…グスッ」

P「そうだな。子供向けアニメとは思えない出来だった」

千早「最近の子供はませてますから…子供向けとは言っても侮れないですね」

P「そうだな。」

千早「じゃあ、次どうしましょうか」

P「んー…今何時だ?」

千早「四時半ですね」

P「四時間も見てたのか…ふむ…四時半か…」

P「千早どこか行きたいところあるか?」

千早「んー…特にはないですね。私はプロデューサーの隣を歩けるだけで十分幸せです。」

P「そ、そうか。…じゃあ、どうしようか」

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 00:59:40.48 ID:ih6QxYUM0
Pケータイ「メールダヨ!メールダヨ!」

P「む。すまんちょっと」

千早「はい。」

P「春香からか…調子でも聞いてきたか」

「することがないなら商店街をブラブラするだけでもいいと思いますよ。
気になったらお店に入る程度で」

P「ははは。すべてお見通しか。春香には参ったな…」

「どこから見ている白状しろ さもなくば冷蔵庫のプリン食べるぞ」

「食べてきました」

P「くそう」

千早「あの、プロデューサー?」

P「お、おう。もう大丈夫だ。することないなら商店街をブラっとでもするか」

千早「はい!」

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 00:59:40.50 ID:wqK0Hiqm0
なげー映画だな

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:00:18.03 ID:ih6QxYUM0
>>37 イメージは二本立て

千早「大分暗くなってきましたね」

P「この時間は大分寒いな」

千早「そうですね。」

P「…大分歩いたな。」

千早「ええ。」

P「…えっと、そこの公園で休憩でもするか?」

千早「そうですね。」

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:00:54.57 ID:ih6QxYUM0
P「…よいしょっと」

千早「隣、失礼します。」

P「お、おう。」

千早「…あの、プロデューサー…」

P「ん?」

千早「私とのデートは、楽しくありませんでしたか?」

P「えっ、いやいや。まさか。楽しかったよ」

千早「でも、プロデューサーずっと考え込んだみたいな顔して…」

P「…ふむ」

P「千早」

千早「は、はい。」

P「どうして急に化粧をし始めたんだ?」

千早「…だから、私が年頃の…」

P「もしかして、この前の撮影のせいじゃないか?」

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:01:25.12 ID:Q7gfx2k60
涼ちんちんぺろぺろ

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:01:28.72 ID:ih6QxYUM0
千早「…」

P「千早、あの時綺麗な服着て喜んでたからな。」

P「別に化粧をするのはいいと思うけどな。年頃の…」

千早「違います」

P「…」

千早「私は、年頃だから化粧をしたわけじゃないです。」

千早「あの撮影の時、プロデューサー、なんて言ってくれたか覚えてますか?」

P「…綺麗だ…だったかな」

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:02:01.17 ID:ih6QxYUM0
千早「そうですよ。いつもは興味も示してくれないプロデューサーが、私を見て綺麗だって言ってくれたんです。」

千早「だから、私みたいなのでも化粧すれば…」

P「それは違うぞ」

P「確かに化粧をした千早は綺麗だ。その…ネックウォーマーだっけか?それをして帽子被って、なんというか今風な服に身を包んでる姿は確かに綺麗だよ。」

千早「やっぱり」

P「でも、俺はいつもの千早のほうが好きだ」ゴソゴソ

千早「…これは?」

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:02:34.92 ID:ih6QxYUM0
P「手編みのマフラー。初めてだからうまくはないけどな」

千早「…これ、私に?」

P「ああ。」

千早「…」

P「いつものマフラーつけておしゃれに無関心な服装の千早のほうが、俺は好きだよ。」

千早「…」

P「まあ化粧が嫌いってわけじゃあないんだ。でも、化粧が必要しないで綺麗な人は、化粧しないほうがいいと俺は思ってる。」

P「肌も荒れるしな」

千早「…そう…ですね。」

44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:02:47.67 ID:WHH4gXH+O
支援は紳士のつとめ

45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:02:57.20 ID:wqK0Hiqm0
ちーちゃんしえ

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:03:06.32 ID:Kl6wMuAy0
ちーちゃんは自然な姿が一番かわいい

47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:03:11.94 ID:ih6QxYUM0
P「それに、俺は千早に興味を示さなかったことなんてないよ。」

P「言っても証拠はないけど、俺は千早に会う度に今日も可愛いなとか思ってる。」

P「俺はロマンチックなことは言えないし、口も達者じゃない」

P「だからおんなじことしか言えないけど、」

48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:03:18.97 ID:jQDndMCX0
Pってマフラー編めるんだ…

49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:03:41.06 ID:ogxmqVrk0
>>>30
詳細を頼む
コミケで漁ってくる



>千早「んー…特にはないですね。私はプロデューサーの隣を歩けるだけで十分幸せです。」
この台詞の破壊力、やばすぎじゃないですかね

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:03:50.10 ID:ih6QxYUM0
.

P「俺は、いつもの千早が好きだ。」

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:04:21.49 ID:ih6QxYUM0
千早「…」

P「好きだよ。千早。」

千早「…はい。」

            おわり

52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:04:55.23 ID:ih6QxYUM0
春香「ぱっとしない終わり方ですね」

貴音「めでたきことですからいいではないですか」

真美「そ→だよはるるん。ちゃんとお祝いしてあげないと。」

伊織「ぷっ。もしかして春香、千早取られて妬いてるの?」

春香「ややや妬いとらんわ!」

美希「春香顔真っ赤で面白いの」

律子「あ、私ケーキ買ってきますね」

やよい「あ、私も行きますーっ!」

小鳥「ピヨヨヨ…これは妄想が捗るピヨ…」

P「…あの、みなさん一体何を」

亜美「何って、尾行じゃよ尾行。」

真美「兄ちゃんプロデュース大作戦だよ!」

千早「え、ちょっとまって、どこから聞いてたの?」

小鳥「始まりから終わりまでピヨ」

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:05:26.63 ID:ih6QxYUM0
P「…」

千早「…」

真美「いやぁ、兄ちゃんの初々しいデート、見てて楽しかったですなぁ。」

亜美「ですなぁ。千早お姉ちゃんも時々顔が赤くなったりしてて楽しかったですなぁ。」

響「亜美、真美、あんまりからかうとプロデューサーと千早がかわいそうだぞ」

 終わり。

54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:06:08.76 ID:ih6QxYUM0
なんか駆け足かつ適当な文ですまんかった。
書きたいことをばーっと書いて張っただけなんだ。

保守、さるよけサンクスな

55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:07:13.10 ID:cEdp+EJ20
第一部完!

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:08:16.85 ID:ih6QxYUM0
要望あったら後日談は書くけど、とりあえずは完。
ちーちゃん可愛い

57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:11:43.83 ID:wqK0Hiqm0
まだ終わらんよ

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:12:19.86 ID:ogxmqVrk0
照れてるちーちゃんは最高であるな
乙ですん

59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:16:46.43 ID:ih6QxYUM0
後日談

P「なぁ千早」

千早「なんでしょう」

P「確かに俺はいつものファッションに無関心な千早が好きとは言ったよ」

千早「はい」

P「でもなんだその格好は」

千早「普通に服ですが」

P「胸元はだけすぎだろ」

千早「部屋着です」

P「そういうのはあずささんみたいなのが着て始めて映えるものだからだらしないからやめなさい」

千早「むー」

P「アイドルなんだから身の回りには気を使え」

千早「プロデューサーはいつもの私がいいって言うからこれ着てきたのに」

P「俺はどうすればいいんだよ」

 こんな感じのグダグダになると思うけどいいかな

60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:17:33.18 ID:xQi1oHbw0
支援。

61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:18:51.21 ID:PW3pVoEj0
いいと思う
支援

62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:20:35.53 ID:Zzxr+0i20
プラモ捨てるコピペ思い出した


63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:22:10.64 ID:ih6QxYUM0
P「なぁ千早」

千早「はい」

P「そろそろ離れてくれないか」

千早「嫌です」

P「千早も子供じゃないんだから膝の上に座ったまま数時間を過ごすのやめなさい作業が進まん」

千早「ムラムラしてきましたか」

P「なにいってんだお前」

千早「今日のためにこんな上から見ると胸元丸見えの服着てきたんですけど」

P「それが狙いか」

小鳥「隣の空気が甘い」

春香「ま、まあ、千早ちゃんもいつもどおりになりましたし、問題は解決ってことで」

響「ぴよ子が耐えればいいだけの話で、事務所に潤いが出ていいとおもうぞ」

64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:23:52.60 ID:ih6QxYUM0
真「いいなぁ。僕も男の人とあんなふうにイチャイチャコラコラしたいなぁ」

雪歩「じゃ、じゃあ真ちゃん私と…」

美希「真君は美希とイチャコラすればいいと思うの」

真「僕男の人って言ったんだけど」

65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:25:46.08 ID:ih6QxYUM0
春香「いいなぁ。私も千早ちゃんとあんなふうにイチャイチャコラコラしたかったなぁ」

真美「まこちんと言ってることはそんなに変わらないのにはるるんが言うと重みが違うよ」

亜美「亜美も早く彼氏作りたいなー」

小鳥「あと五年は待たないとダメよ。子供同士もそれはそれでそそるけど」

律子「小鳥さん自重してください」

P「いや、仕事が進まないんだが」

社長「君たち、どうでもいいけどここ事務所なんだが」

66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:31:09.61 ID:ih6QxYUM0
「冬の一日」

P「千早ー迎えに来たぞー」

千早「あ、はい。今すぐ行きます!」

P「マフラー似合ってるな。所々ほつれてて恥ずかしいけど」

千早「これもこれで手作り感が出てていいと思いますよ。」

P「そ、そうか…」

千早「っていうかプロデューサーさん手編みなんてできたんですね。」

P「意外か?」

千早「結構」

P「こう見えても一人暮らし歴は長いからな。手先は器用になったよ」

千早「料理とかもできる系ですか」

P「結構な」

千早「じゃあ今度私の家でご飯作ってください」

P「普通逆じゃないか?」

千早「じゃあ交代しながらで」

67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:33:13.04 ID:ih6QxYUM0
P「…まあ、それなら。」

千早「というわけで今日お仕事終わったら食材買いに行きましょう」

P「今日!?」

千早「金曜日ですから。」

P「いや、まあいいけど…飯食ったら帰るぞ」

千早「プロデューサーさん、いけずです」

P「何を期待してるんだお前は」

千早「それを言わせるなんてプロデューサーさんすけべですね」

P「そういう事を考えるほうがスケベだ」

千早「何を考えてるか言ってないのに路上で突然女の子をスケベ呼ばわりとは」

P「何が狙いだ」

千早「膝枕しながらテレビ見たりとかしたいですよね」

P「…」

千早「そこから先もプロデューサーがお望みなら」

P「やめろ」

68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:42:46.53 ID:ih6QxYUM0
「プレゼント」

P「もうすぐクリスマスだ」

千早「もうすぐクリスマスですね」

P「去年みたいに家でくっ!とか言いながらパソコンしないでいいと思うと大分気が楽だな」

千早「虚しいクリスマスですね」

P「やかましいわ」

千早「で、プロデューサーさんは何かほしいものありますか?」

P「ん…んー…そうだなぁ。千早の手料理が食べたい」

千早「そういえば約束したのに作ってませんでしたね」

P「っていうかこの頃よくゴミ箱でコンビニ弁当の殻をよく見かけるんだが」

千早「犬にあげてるんです」

P「…お前、本当に料理できるのか?」

千早「おにぎりと卵焼きなら作れますよ」

千早「一人暮らし長いですから」

P「使い所間違ってるぞ」

69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:43:36.87 ID:ih6QxYUM0
千早「今日もプロデューサーさんはかっこいいですね」

P「話をそらすな。 要するに料理できないんだな?」

千早「前に春香に教えてもらったことはありますから、玉子焼きなら」

P「卵焼きはもういい」

千早「…まあ、できませんよ。」

P「…」

千早「…なんですか」

P「…いや、可愛いなぁと」

千早「ごまかしてるのはどっちですか」

P「それよりプレゼントだよ。千早は何かほしいものとかあるのか?」

千早「私はプロデューサーさんから指輪を貰いたいです」

P「アイドル卒業までおあずけ。」

千早「チェッ」

P「…よし。クリスマスはどっかに外食に行こうな」

千早「そうですね。」

70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:52:52.11 ID:ih6QxYUM0
「クリスマス」

P「千早ー準備できたかー?」

千早「バッチリです」

P「それにしてもミニスカサンタの仕事なんかよく受けたな」

千早「朝からぱっぱか歌って衣装を貰って貴方とそのままお出かけする手はずはばっちりです」

P「…手は抜かないようにな。あと目立つから衣装はもらわんでいい」

千早「ちぇー」

71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:53:28.04 ID:ih6QxYUM0
P「お疲れ様。」

千早「お疲れですよ。肩揉んでください」

P「はいはい」

千早「ついでに胸も」

P「揉む胸つけてから言え」

千早「ひどいです」

P「ん、そうだ」ゴソゴソ

千早「?」

P「手芸第二作目。手袋だ」

千早「癖になったんですか?」

P「暇つぶしにはちょうど良い」

千早「ありがとうございます。」

P「…」

72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:53:59.11 ID:WHH4gXH+O
支援は紳士のつとめ

73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:54:13.41 ID:ih6QxYUM0
千早「…もしかしてこれ、クリスマスプレゼントですか?」

P「…予約してたレストランが高くてな」

千早「見栄張っちゃったわけですか」

P「…かたじけない。」

千早「じゃあクリスマスプレゼントはこの手袋と」

P「と?」

千早「キスしてください」

P「…はい?」

千早「だって私達キスもしたことないじゃないですか」

P「極めて健全なお付き合いだからな」

千早「そういうのは私は求めてないのでキスしてください」

P「…分かったよ。後でな」

千早「今です」

P「…どうしても?」

千早「どうしても。」

74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:54:44.56 ID:ih6QxYUM0
P「…なんでここ?」

千早「ロマンチックに海の見える公園でキスしてくれてもいいですけど、寒いですよ?」

P「ロマンも何もあったもんじゃないな」

千早「…」

P「…はあ。分かった分かった。」チュッ

千早「…ぷはっ」

P「お前からせがんどいて顔真っ赤にするのな」

千早「純情な乙女ですから」

P「はいはい。さっさと着替えて行くぞ。」

千早「はーい。」

千早「そうだプロデューサーさん」

P「ん?」

千早「これからもよろしくおねがいしますね。」

P「…おう。」

  終わり。

75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:56:09.37 ID:ih6QxYUM0
思いつくちーちゃんとのイチャコラは尽きないけどこのままだといつまででも続くんでこの辺りで。
あとは秘密のメモ帳にぱぱっと書いとくよ。

最後に支援、ありがとうございました。

76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 01:59:29.47 ID:rr0PMPaui
ζ*'ヮ')ζ<おつですー!

77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 02:03:59.36 ID:WHH4gXH+O
乙でござった!!!

78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 02:07:59.33 ID:vx+qARYm0
やっぱちーたんかわええ

79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 02:28:19.73 ID:7nqi4fVK0
可愛すぎワロタ、(俺の)顔が気持ち悪い
おつ

80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 03:03:54.46 ID:KG+LIHUO0

響のうんこ食いてぇ

81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 03:13:55.67 ID:htZCIc3a0


82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/15(土) 03:21:36.49 ID:YS6B8zP20
おつおつ→

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