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ほむら「巴マミを篭絡する」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 01:20:44.12 ID:VyH3sgw90
ほむら「なんで今までこんな簡単なことに気がつかなかったのかしら。巴マミがすべての鍵を握っていると」

ほむら「そもそも彼女がまどかやさやかを魔法少女へと勧誘しはじめた」

ほむら「彼女が死ななければさやかも焦って魔法少女になることはなかっただろうし、仮になったとしても先輩として指導できる」

ほむら「彼女なら杏子とさやかの緩衝材にもなって、さやかの魔女化や杏子の自爆も避けられる」

ほむら「魔法少女が4人もいればワルプルギスの夜だってきっと倒せる。まどかを魔法少女にさせないで済む!」

ほむら「そうよ、巴マミよ! 彼女さえ味方にすればすべてうまくいくのよ!」

ほむら「先輩風を吹かせてはいるけれど、実は寂しがり屋という彼女の心の弱さにつけこめば味方にするのも容易い」

ほむら「そうと決まれば行動あるのみね。待っていなさい、巴マミ!」

100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 05:18:26.97 ID:9twJPbus0
長くなりましたがこのSSはこれで終わりです。
ここまで支援、保守をしてくれた方々本当にありがとうごさいました!
パート化に至らずこのスレで完結できたのは皆さんのおかげです(正直ぎりぎりでした(汗)
今読み返すと、中盤での伏線引きやエロシーンにおける表現等、これまでの自分の作品の中では一番の出来だったと感じています。
皆さんがこのSSを読み何を思い、何を考え、どのような感情に浸れたのか、それは人それぞれだと思います。
少しでもこのSSを読んで「自分もがんばろう!」という気持ちになってくれた方がいれば嬉しいです。
長編となりましたが、ここまでお付き合い頂き本当に本当にありがとうございました。
またいつかスレを立てることがあれば、その時はまたよろしくお願いします!ではこれにて。
皆さんお疲れ様でした!

101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 05:19:02.65 ID:VyH3sgw90
マミ「以前、あなたが私に甘えてもいいって言ってくれたこと、覚えてる?」

ほむら「もちろん、覚えているわ」

マミ「あのね、あなただって私に甘えてくれてもいいのよ?」

ほむら「もし、その時が来たらお願いするわ。でも今はまだその時じゃない」

マミ「もうっ……じゃあせっかくだから私が甘えようかしら」

ほむら「どうぞご自由に」

マミ「暁美さん……今日、ウチに泊まっていかない?」

ほむら「……はい?」

マミ「お願い、一緒に寝て……?」

102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 05:19:30.71 ID:26cm2j840
何事も無かったように続けるなよwwwww

103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 05:22:27.56 ID:9twJPbus0
ほむら「んっ」

まどかの柔らかい指がそこに触れた瞬間、ほむらは思わず声を漏らしてしまった
色白な美少女であるほむらには似つかわしくない、皮被りの男根は、見る見るその大きさを増していく
ほむらの男根は、勃起してもなお皮をかぶったままだった

ほむら「お願いまどか、見ないで……」

泣きそうな声でそう言うと、勃起した局部を両手で蔽い隠す

まどか「なんで? ほむらちゃんのあそこ、すっごく可愛いのに」

ほむら「えっ?」

まどか「だから……、ね? 私に任せて?」

そうやって優しい声で、まどかは恥ずかしがるほむらの心をほぐしていく
ほむらは、頬を赤く染めると、上目遣いでまどかの顔をじっと見た

ほむら「本当に幻滅しない?」

まどか「うん。だから見せて、ほむらちゃんの包茎のあそこ」

104 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 05:23:08.41 ID:9twJPbus0
まどか「ふふっ、かーわいい」

皮かむりの小さな男根を見て、まどかは楽しそうに笑う

ほむら「うう……」

いつもの毅然とした美少女の姿は、既に跡形もなく消え去っていた
ほむらはもじもじと落ち着かなく足を揺らしながら、視線を彷徨わせる
目の前にいる鹿目まどか――つまりはほむらの思い人――を見てしまうと、
勃起がますますおさまらなくなってしまうからだ

まどか「ほむらちゃん興奮してるの?」

ほむら「そんなこと……、ないわ」

まどか「嘘ばっかり。じゃ、私の顔を見て同じセリフが言える?」

ほむら「……」

ほむらは何も言えなくなり、涙目のまま俯いてしまった

105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 05:23:35.13 ID:BtfPeXky0
保守

106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 05:23:45.76 ID:9twJPbus0
まどか「ぴーん」

馬鹿にしたような声を発して、まどかがほむらの男根を指ではじいた

ほむら「んあっ……」

突然襲い掛かった衝撃に、ほむらは声を抑えきれなかった
反射的に前かがみになってしまう

まどか「ふふっ、ぴくぴくしてる。本当に可愛いんだから、もうっ」

ほむら「お願いまどか……、もうこんなことは止めて」

まどか「えーっ。おちんちん勃起しながら言われても説得力が無いよぉ」

顔に張りつけた悪戯な笑みは、ほむらの懇願に応じる意思がないことを言葉よりも確かに表していた

107 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 05:23:48.67 ID:wNhJiShf0
むしろさっさとNGして何事もなかったかのように続けて欲しいものだ。

108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 05:24:27.33 ID:an+ptROD0
ん?何事もないじゃないか

109 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 05:24:42.34 ID:9twJPbus0
まどか「ねえ……、ほむらちゃん」

ほむら「な、何……?」

まどか「私が気持ちよくしてあげようか……、ほむらちゃんのお・ち・ん・ち・ん」

ふっ、と、まどかはほむらの頬に息を吹きかける
堪らずほむらはくねくねと身じろぎをした

ほむら「……」

まどか「どうするほむらちゃん? ほむらちゃんさえ望むなら、いっぱいいっぱい感じさせてあげるよ」

ほむらは悩んでいた
守ると決めた少女に自分の欲望をぶつけることは、彼女の本意ではない
しかし、それでも
勃起した下半身は、どうしようもなくまどかを求めていて

ほむら「まどかぁ……」

困った調子でまどかの名を呼ぶ
これがほむらにできる精いっぱいだった

まどか「ふふっ。恥ずかしがり屋さんなんだからぁ」

110 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 05:25:54.09 ID:9twJPbus0
まどか「はーい。むきむきしましょうねぇ」

そう言ってまどかは、鬼頭をおおう皮を剥いていく

ほむら「や、だめっ。だめ、まどか!」

皮におおわれて敏感になった部分を外気に晒され、ほむらは悲鳴をあげてしまった
しかし、まどかに触れられたそこは、ますます角度を高くしていく

まどか「……あれ?」

ふと、まどかが怪訝そうな声をあげた
姿を現したほむらの赤いカリ首を、そっと指ですくう

ほむら「あぅっ」

まどか「うっわぁ……、白いカスが溜まってる……」

ほむら「え?」

呆けたような声を出すほむら
少しして、まどかの発した言葉の意味を頭の中で整理し終えると、急にうろたえ始めた

ほむら「やだっ! 見ないで見ないで! 見ないでったらぁ!」

ほむらは何度も首を横に振り、勃起した男根を必死に隠そうとする
しかしまどかの手はがっしりと男根をにぎったままであったため、その部分を隠すことはかなわなかった

111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 05:26:55.30 ID:9twJPbus0
まどか「これ、どんな臭いがするのかなぁ」

片手でほむらの男根を握りつつも、
もう片方の手を使って、先ほどすくった白いカスを自分の顔の近くに運ぶ

まどか「うわっ、くっさ! ほむらちゃんのチンカス臭すぎるよぉ!」

ほむら「うっ、ううっ、ぐすっ」

とうとうほむらは泣きだしてしまった

まどか「ほむらちゃん、ちゃんとちんちんの先っぽ洗ってる?
      もしかして皮をかむったままにして、いつも中はむれむれの不潔な状態にしてるんじゃない?」

ほむら「ぐすっ、まどかぁ、止めてよぉ……」

まどか「オナニーした後のティッシュもこびりついてるし、本当不潔」

まどかは、まるで汚いものを見るかのような目をほむらに注いだ
しかし、少しして、その表情を再び穏やかなものにうつす

まどか「ほむらちゃんさ、いつも何をおかずにオナニーしてるの?」

ほむら「……えっ」

112 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 05:27:34.22 ID:9twJPbus0
まどか「ねぇ、教えてよぉ。誰にも言わないからぁ」

ほむら「いっ、言えない!」

まどか「どうして? ねえ、誰を想いながらオナニーしてるの? 秘密にするよ?」

ほむら「……」

まどか「んー、そうだなあ……。じゃあ、お気に入りのおかずを教えてくれたら、私がしこしこしてあげる!」

ほむら「まっ、まどかが……?」

まどか「うん! ぴゅっぴゅって射精するまで、しこしこーってしごいてあげる」

まどかがいやらしい擬音を口にする度、ほむらの包茎の男根はますます膨らんでいく
やがて、覚悟を決めたかのような表情で、ほむらが口を開いた

ほむら「……ど……」

まどか「えっ? ごめんね、聞こえなかった」

ほむら「まどかで……、オナニーしてる……」

まどか「ふーん。そっかぁ、ほむらちゃんいつも私のこと想像してしこしこしてるんだ」

113 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 05:28:37.79 ID:9twJPbus0
まどか「あーあ、ほむらちゃんにはがっかりだなあ。
      まさか同級生を想像してオナニーしちゃうような変態だったなんて」

ほむら「……」

まどか「でも、約束は約束だもんね……。いいよ、さっき言った通りほむらちゃんのおちんちんしごいてあげる」

そう言ってまどかは、ほむらの竿を握っていた右手をゆっくり上下に動かし始めた

ほむら「あぁぁ……」

気持ちさげな溜め息を吐き、口を大きく開くほむら
ほむらの男根は、海綿体に集まった血液でじんじんと熱を上げていく

まどか「ほむらちゃん気持ちいい?」

ほむら「んうぅ……」

こくこくと二度三度頷くと、ほむらはまた大きく息を吐いた
しかしまどかは、

まどか「……やーめた」

急にそう言って、ほむらの男根から手を離してしまった

114 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 05:29:09.16 ID:KPZjD1F40
荒らしじゃない方のペース遅くね?

115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 05:29:24.70 ID:9twJPbus0
ほむら「うぇぇ……?」

力の抜けた口で、不満をうったえるほむら

まどか「私はね……、気持ちいい? って聞いたんだよ」

ほむら「……」

まどか「だったらそれに対する答えは、頷きなんかじゃ足りないよね。
      ちゃんと言葉で言ってくれないと。気持ちいいです、ってね」

まどかは、ほむらの男根のさきっぽに息を吹きかけた

ほむら「ああぅぅ……」

まどか「ねえ、私の手コキは気持ち良かった?」

ほむら「……気持ち、よかったです……」

まどか「もっとしこしこして欲しい」

ほむら「はい……、もっとしこしこしてほしいです」

まどか「よく言えましたぁ。ご褒美にぃ……、今度はお口でしてあげるね?」

116 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 05:29:39.87 ID:VyH3sgw90
マミ「ごめんなさい、わがまま言っちゃって」

ほむら「かまわないわ」

ほむら(1度甘えてもいいと言ってしまった手前、断るわけにもいかないし)

マミ「暁美さんの言うとおりね……私って普段は先輩ぶっているけど、本当はすごい弱い子なの」

ほむら「知ってるわ」

マミ「やっぱりワルプルギスの夜と戦うってなると、怖くて……布団に入るとどうしても嫌な想像ばかりしてしまって、最近あまり眠れないの」

マミ「ねぇ……今日から毎日一緒に寝てほしいの……ダメ?」

ほむら「……かまわないわ」

ほむら(軽々しく甘えていいと言った過去の自分を殴りに行きたいわ)

117 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 05:30:13.89 ID:9twJPbus0
まどか「れろれろれろぉ」

ほむら「んうっ……」

男根の先の膨らみだけを、ちろちろと舌で舐めまわす
まるで、わざとほむらをじらすかのように

ほむら「まどかぁ、お願いぃ……」

ほむらはじれったさに我慢しきれなくなり、苦しそうな声色でそう切り出した

ほむら「私のあそこをくわえてぇっ……」

まどか「ん、はむっ、ちゅぱっ」

まどかは、ほむらの亀頭だけを口に咥えこんだ
そしてそのまま、ちゃぱちゃぱと刺激を与えていく

118 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 05:30:57.05 ID:9twJPbus0
ほむら「ふぅぅ、はっ、はうぅ……」

鬼頭をしゃぶられ、ほむらは切ない悲鳴をあげる
気がつくと彼女の手は、自分の両乳首に伸びていた

ほむら「まどかぁ、まどかぁぁ……」

親指と人差し指を使い、くりくりと薄ピンクの乳首をつねり回す
乳首が膨らみを帯びてきた
痛がゆさが胸中に広がっていく
だが……、

ほむら「イケ、ない……」

まどかが先程からしゃぶっているのは、あくまでほむらの亀頭だけ
いくら乳首の刺激を加えようと、絶頂するには少し足りない

ほむら「イキたい……、イカせて、まどかぁ……」

ほむらは、自分の男根をくわえているまどかの頭を両手で抱えた

まどか「ん、ぐじゅ!? あうっ!?」

119 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 05:32:17.81 ID:FbLZsah+0
ほむマミとまどほむの対位法……!

120 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 05:32:45.20 ID:7ZPchqQd0
自動保守マシーンがきてくれてよかったな>>1

121 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 05:33:06.15 ID:xmElM1/IP
YAH YAH YAH

122 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 05:39:28.08 ID:VyH3sgw90
ほむら(それから、私達は一緒に寝るようになった……ワルプルギスの夜を倒した後も)



ほむら「巴さん、これは一体どういうことかしら」

マミ「え、なにが?」

ほむら「なぜ私達は今もまだベッドをともにしているのか、ということよ。もうワルプルギスの夜は倒したわよね」

マミ「だって暁美さん、毎日一緒に寝てくれるんでしょう?」

ほむら「ワルプルギスの夜を倒すまでの話じゃなかったの!?」

マミ「あら、私はそんなこと一言も言ってないけど」

ほむら「……これ以上は付き合っていられないわ。悪いけれど、失礼するわ」

マミ「逃げちゃダメよ、暁美さん」バシュ

ほむら「なっ……ま、魔法まで使うようなこと!?」

マミ「うふふ……絶対に逃さないわよ、暁美さん?」

123 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 05:45:19.81 ID:4TDn7V/6O
ちんこ生やすならほむらよりまどかだろ

124 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 05:54:23.53 ID:GWHA8LW20
PSP版のギャグルートを少しもじった様な感じだな まぁ頑張れ

125 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 05:54:57.54 ID:KPZjD1F40
>>122で終わっているとは、この時は誰も気づいていなかった

126 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 06:01:58.16 ID:atVpFVGh0
デブはどうでもいいからID:9twJPbus0続きはよ

127 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 06:10:32.76 ID:VyH3sgw90
数年後

スタッフA「巴さん、いい舞台でしたね。お疲れ様でしたー」

マミ「ありがとう、お疲れ様」

スタッフB「お疲れ様でしたー」

マミ「うん、お疲れ様」

マミ「ふぅ……」

マミ(やっぱりライブって汗ダラダラになっちゃうわね。はやく楽屋に戻って着替えないと)

128 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 06:12:53.79 ID:VyH3sgw90
ほむら「マミ、お疲れ様。最高の舞台だったわ」

マミ「ほむら! うふふ、ありがと。あなたが見守ってくれていたおかげよ」

ほむら「私はなにもしていないわ。2万人の観客はあなたの姿に感動したのよ。すべてあなたの力よ」

マミ「そんなことないわ。あなたが私のスケジュールを完璧に管理してくれているからよ」

ほむら「微々たる影響よ。舞台には関係ないわ」

マミ「そのちょっとの影響があるから私はこうしてアイドルでいられるのよ」

ほむら「まあいいわ。はやく着替えて。この後打ち上げよ」

マミ「はぁい」ヌギッ

ほむら「恥じらいの欠片もないこの姿を見たらファンが泣くわね」

マミ「あ、あなたしかいないんだからいいじゃない!」

129 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 06:12:58.51 ID:/t1JO8dM0
劇中劇かと

130 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 06:14:13.35 ID:VyH3sgw90
ほむら「……マミ」グイッ

マミ「え……なに?」

ほむら「メイクをしてなくても綺麗ね、マミは」

マミ「ちょっと、どうしたの……や、こんなところじゃダメよ。汗もかいてるし」

ほむら「トップアイドルとマネージャーの情事なんて、いい記事になるんじゃないかしら」

マミ「もう、からかうのはやめて!」

ほむら「ごめんなさい。あなたがあまりに魅力的だから」

マミ「またそうやってからかって……」

ほむら「本心なのだけれど」

マミ「はぁ……打ち上げ、遅れちゃうわね」

ほむら「大丈夫、時間を止めればいいだけよ」


おわり

131 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 06:19:29.11 ID:26cm2j840
なんかエロいな乙

132 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 06:20:17.02 ID:erZ1VCBZ0
おつおっつ

133 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 06:20:43.50 ID:KPZjD1F40
南中唐突な終わり方なんや・・・

134 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 06:20:56.28 ID:Pj7d7Nij0
魔法の正しい使い方だな

135 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 06:24:09.04 ID:sHGoJs0H0
乙乙

136 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 06:38:45.20 ID:0Cv8B5Af0
つまらん前座も終わった事だし>>118の続き書けよ

137 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 06:47:31.39 ID:Y2iF71uv0
端折り過ぎ

138 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 07:37:04.66 ID:5E2kOcy00
乙乙乙

139 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 08:28:00.73 ID:BtfPeXky0
保守

140 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 08:35:29.85 ID:3j1DLHc20
水遁

141 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 08:51:58.15 ID:l02iTzvx0
>>118
てめぇさっさと書け!おぉん?

142 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 08:56:58.20 ID:sZgKzst20
乙つ

143 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 09:30:48.24 ID:pkzNLii0O
全てマミの計算通りに

144 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 09:51:04.13 ID:BtfPeXky0
保守

145 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 09:51:53.81 ID:K1HNkRuQ0
おつ

146 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 10:17:05.18 ID:wExa52Ah0
ID:9twJPbus0のコピペの方が良かったわ、初見だったし思わずググって読んでしまった

147 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 10:20:26.90 ID:sZgKzst20
ブヒヒーン

148 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 11:05:46.38 ID:BtfPeXky0
保守

149 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/09(火) 11:09:08.14 ID:oNJuWJHy0
自演してまで宣伝とはひどいやつだ

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