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【リア充】書きたいことを書くスレ【ばっか】

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/13(木) 23:51:35.27 ID:QuP5EGKE0
代理

90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/14(金) 00:35:19.77 ID:IKer1juYi
この正月沖縄へリゾートへ行った時 Huge Dick な黒人GIと盛った話をしてもいいかしら?
基地近くのバーで意気投合してそのまま二階を借り
彼の20cmのデカ黒マラがあたしの喉マンとケツマンをガバガバになるまで犯したあと
今度は自分のケツマンコを掘ってくれって言うのよ。
脱毛処理してるのかツルツルの菊門だったわ。
でも穴ヒダを拡げると奇麗なローズレッドでイソギンチャクのようにヒクヒク男を誘うのよ。
天然の液体でもにじんでるのか何か仕込んであったのかヌルヌルで、チンポあてがうとするすると入った。
あたしもちょっとした巨根自慢なんだけどあっという間に飲み込まれてギュウギュウ締め上げられた。
彼は「オゥ!××××」と卑語を連発!それに合わせてあたしもオラオラモードに入って、
ケツ気持ちいいんか、オラオラどうした、もっとヨガれ!って感じね。
とにかく締まりがスゴイからあたしもすぐもう堪えられなくてあっという間に発射、もうお小水まで漏れちゃった。
それから、いけないお薬を少しキメていい気分になったところで三回戦。
そんなこんなで夜明け近くまで盛っちゃったわ。
おみやげの彼のBig Cockが今の待ち受け画像よ。

91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/14(金) 00:35:58.68 ID:sqmIjAbYi
オレのゲイ体験

3日間だけのバイトの最終日。
おつかれ〜すと帰ろうとするオレ(21)に、仕事のリーダーだった当時28くらいの人が
「君、○○線だろ?オレもなんだ」と声を掛けてきた。雑談しながら駅へ向かい電車に乗った。

「あ、オレ次の駅なんで」と言うと、その人が「そこに旨い居酒屋があるんだ、おごるぜ」と誘ってきた。
別に暇なんで「マジっすか?すんません」と一緒に飲むことに。

少し酔った後、駅へ二人で歩いていったんだが、高架下沿いの暗い道入ったしばらく、
突然、腕を捕まれて路地へ引き込まれた。するとその人が「好きなんだ」と言い、キスしようと
してきた。オレはその人を押し返して拒んだ。するとじっとこちらを見てくる。どうしていいか分からず、
「オレ・・・・まだ童貞なんです。女の子としたことないんです・・・」と言ったら、その人が少し笑いながら、
「そ、そうか・・・、まだ直球すら投げられないなら、変化球は早いな・・・」と意味不明な事を呟いて
じゃぁな、ごめんよと去っていった。

92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/14(金) 00:36:24.33 ID:8eR4/f25i
今年もスケベを貫くぜ!

淫賀新年 投稿者:スケベ (1月1日(火)8時16分04秒)

昨日の大晦日、一年の締め括りをした。
メールで知り合ったダンプ野郎と○○公園へ。百八煩悩を祓う除夜の鐘が遠くで響くが
あいにく俺の煩嚢108%は収まりがつかん。罪深いエロちんぽだぜ。
ダンプと薄暗い公衆便所に入って個室で新年を迎えようとしたら
先客がいるでやんの。これがまたエロそうなガテン系2人組。
俺らを見るなり、そいつらいきなり脱ぎ始めた。同時にダンプもコートを脱いで素っ裸に。
俺も一緒にマッパになって全員でエロポーズをキメた。
すげぇ年の瀬だ、除夜の鐘を聞きながら男4人で乱交なんてスケベすぎて信じられない。
臭ぇ便所が蒸気で更に臭くなる。俺達の大晦日は男の唸りと熱気に満ち満ちていた。
今年もスケベを貫くぜ!

93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/14(金) 00:37:23.53 ID:1QN13Xm3i
路駐センズリ
by:タクヤ
俺は某運送会社勤務で、仕事が早く終わった時などはお決まりの場所でセンズリするのが日課だった。
いつもの様に港湾施設近くの広い通りに車を止め、センズリしていると前に足場を山積みにした
トラックがゆっくりと止まった。俺は気にせず続けていると、ドアをノックする音がする。
俺は窓を開け外を見ると、タバコをくわえた鳶野郎が立っていた。「兄ちゃん気持ち良さそうやな」
「俺と気持ちええ事せえへん?」といきなり聞いてきた。「時々ここでセンズリ掻いてんの見てんねんで!」
俺は「おう、やろうぜ!」と言うと鳶野郎は助手席のドアを開け乗り込んできた。
現場上がりのままの鳶は相当汗をかいたのだろう、車内はあっという間に汗と体臭の匂いで充満し
それが俺を余計に興奮させた。助手席に座った鳶野郎の股間は異常なほど盛り上がり染みが出来ている。
「兄ちゃん、早よ咥えてくれんか?」三超の前を開けると俺より10以上年上の中年親父のマラが飛び出した。
「元気いいっすね」「おう、4日程出してねえからよ」俺は太いマラを口に頬張る。「んんっおおうっ・・」
鳶野郎は俺の作業ズボンをズリ下げ車内で69の形になりお互いのデカマラを夢中でシャブリ捲くる。
車内には「ビチャビチャチュパッチュパッズチュルッ」と尺八の音が響き渡る。
余程溜まっていたのをだろう、鳶野郎は「うううっイクっイクぜっ!」と叫ぶと俺の口に大量のザーメンを
注ぎ込んで来る。俺は飲みきれず口の横から漏らしてしまった。「一滴残らず飲めよ!」と鳶野郎が叫ぶ。
俺も絶頂が近づいてきた「俺もイクッ、いきます」「おう思いっきり出せよ!」と言われるのと同時に
鳶野郎の口へザーメンをブッ放した。鳶野郎は「ゴクッゴクッ」と一滴も溢さず飲み込んでくれた。
「ありがとよっ良かったぜっ、またちょくちょく来るんで相手してくれや」と言ってトラックを出て行った。
それからは、その鳶野郎とズリこき合いを時々している。

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