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少し昔語りを聞いてくれ

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 21:28:47.29 ID:hnTrNMS6O
暇だったら聞いてくれ

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 21:29:09.87 ID:/pHlJVWp0
聞こうか(´・ω・`)

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 21:30:20.50 ID:wGhATVy40
           ____
  .ni 7      /ノ   ヽ\   壁に向かってしゃべってろゴミ
l^l | | l ,/)   / /゚ヽ  /゚ヾ\      .n
', U ! レ' / /   ⌒   ⌒  \   l^l.| | /)
/    〈 |  (____人__)  |   | U レ'//)
     ヽ\    |lr┬-l|   /  ノ    /
 /´ ̄ ̄ノ    ゙=ニ二"   \rニ     |

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 21:30:43.65 ID:VKwGixTj0
ふむ(´・ω・`)

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 21:31:18.63 ID:/l3JLl2O0
今日はここにいるか
脱いでおk?

6 ::2012/06/09(土) 21:32:26.14 ID:hnTrNMS6O
みんなありがとう


俺には、幼馴染みがいた。

名前は仮にみさとでもしておく。

みさとは、親同士が仲良かったために、家族ぐるみの付き合いがあった。

彼女は俺と違い、小さい頃から大人しく、まるでやんちゃな弟としっかり者の姉みたいだとよく言われていた。

どこに行くにも一緒で、本当の姉弟より仲が良かった。

どちらも一人っ子だったことも、大きな要因だった。

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 21:32:27.93 ID:ad+b0mW30
わくわく

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 21:33:29.00 ID:uccXUHGm0
それでそれで

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 21:33:57.90 ID:hnTrNMS6O
>>5
濡れ場はない

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 21:34:59.51 ID:fVbn2Th/0
アフィリエイトに転載していいなら聞く

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 21:36:00.53 ID:/l3JLl2O0
>>9
じゃぁさっさと終わらせちまいな

12 ::2012/06/09(土) 21:38:42.77 ID:hnTrNMS6O
小学校に入ってもそれは変わらず、俺達はいつも一緒にいた。

ただ、上学年になると少し変化があった。

誰にでもある、男女の違いを理解し始めた。

そのため、学校で一緒にいることは少なくなった。

だけど、家族ぐるみの付き合いなので、休日の過ごした方には、あまり変化はなかった。

その頃からだ。

俺は、彼女を意識し始めた。

13 ::2012/06/09(土) 21:47:20.46 ID:hnTrNMS6O
中学校に入ると、付き合っているんじゃないかと噂が流れた。

それを指摘されると、俺は焦ってしどろもどろになり、みさは照れたように微笑むという一連の流れが出来た。

そんな時だったと思う。

彼女が告白された。

しかも、学年でトップレベルのイケメンに。

俺の恋は確実に終わったと絶望した。

14 ::2012/06/09(土) 21:55:38.47 ID:hnTrNMS6O
そのまま、一ヶ月くらい俺は彼女を避けるようになった。

しかし、まだ家族ぐるみの付き合いは続いている。

つまり、ずっとそんなことが出来るわけがない。

結果として、俺の家で二人だけで部屋に閉じ込められた。

いきなり二人っきりになってキョドる俺。

その時ばかりはみさも、落ち着いてなかった。

気まずい空気が二人の間に流れた。

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 21:56:38.36 ID:/pHlJVWp0
(´・ω・`)はよ

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 21:58:18.02 ID:7wd/5lzd0
イイ

17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 21:59:04.58 ID:/pHlJVWp0
ハッピーエンドじゃないのかな(´・ω・`)

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 21:59:14.26 ID:VKwGixTj0
(`・ω・´)続けたまえ

19 ::2012/06/09(土) 22:03:10.66 ID:hnTrNMS6O
先に口を開いたのは、やはりみさだった。

内容はもちろん、俺が彼女を避ける理由となった、イケメンの告白。

聞きたくはなかった。

でも、そこから逃げる術を当時の俺は持っていなかった。

彼女の口から聞いたのは、俺が予想していた回答ではなかった。










みさはイケメンを振っていた。

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 22:04:17.72 ID:/pHlJVWp0
早くううううううう

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 22:04:49.84 ID:nCiW29qH0
パンツを音速で切り裂いた

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 22:05:54.02 ID:VKwGixTj0
イケメンざまぁwwwwwww

23 ::2012/06/09(土) 22:10:00.22 ID:hnTrNMS6O
その答えに驚愕した。

相手は誰もが羨む勝ち組。

そして、みさはクラス一の美少女。

若干、贔屓目かもしれないけど。

だから、美男美女の理想のカップルになるはずだと思っていた。

だから、理由を彼女に聞いた。

いつもとは違い、彼女は妙に歯切れが悪かった。

そして、とうとう言った理由は







俺のことが好きだから。

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 22:10:32.35 ID:0k9Yv9f80
何この鼻に付く文章

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 22:10:57.61 ID:/pHlJVWp0
(*´ω`*)

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 22:13:19.17 ID:68fIcY0z0
パンツが弧を描いて飛んでった

27 ::2012/06/09(土) 22:18:25.90 ID:hnTrNMS6O
一瞬、なにいっているかわからなかった。

そして、理解した時、顔が沸騰した気がした。

また静寂が訪れる。

この時口火を切ったのは、珍しく俺だった。


俺もお前のことが好きだ。

付き合ってくれ。


彼女は泣きながらそれを了承してくれた。

そうして、みさは俺の彼女になった。

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 22:18:53.46 ID:/pHlJVWp0
おわり?

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 22:19:18.65 ID:/pHlJVWp0
いやまさかな…

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 22:20:01.23 ID:68fIcY0z0
終わり

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 22:20:48.17 ID:YOdKqmAU0
もうこういうすれいいから

32 ::2012/06/09(土) 22:20:48.88 ID:hnTrNMS6O
残念ですがまだまだ終われません

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 22:21:17.75 ID:qH7g79R+0


34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 22:22:02.57 ID:j32hw4aD0
見てるよ

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 22:23:04.76 ID:VKwGixTj0
ちなみに>>1は結婚してるのか?

36 ::2012/06/09(土) 22:25:03.24 ID:hnTrNMS6O
恋人になっても、俺達の関係はあまり変わらなかった。

学校では、頻繁に一緒にいることは避け、休日はずっと一緒にいる。

まるでままごとみたいだったけど、それで良かった。

一緒にいるだけで十分。

他に何もいらない。

あの頃はそう思っていた。

37 ::2012/06/09(土) 22:29:28.08 ID:hnTrNMS6O
>>35
それは後程言います

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 22:33:08.53 ID:VKwGixTj0
>>37
おk邪魔して悪かった、続けてくれ

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 22:35:08.06 ID:UIJkWB/xO
おもしろくない

40 ::2012/06/09(土) 22:35:56.00 ID:hnTrNMS6O
高校に入ってからも、その関係は続いていた。

周りが騒いでいても気にせずにいたら、すぐに公認のカップルになった。

それでも、学校でのイチャイチャは避けていた。

一年はあっという間に過ぎた。

問題が起きたのは、二年の秋だった。

みさが倒れた。

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 22:38:30.90 ID:yQSzdiCD0
おいやめろ
















やめろ

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 22:40:19.86 ID:7wd/5lzd0
急展開ワロタwwwwwwwwwwwwwwww

43 ::2012/06/09(土) 22:43:47.04 ID:hnTrNMS6O
そのときは、二人とも家に居たため俺はその場にいなかった。

だから、その事を聞いた時は、明らかに正気ではなかったらしい。

気づいたら病室にいた。

理由がまだわからなかったため、みさは大事をとって入院して、翌日検査という日程だった。

もともと、みさは体が弱かったため、病気がちだったが入院は初めてだった。

俺はどうせ、大事にはならないだろうと、高をくくっていた。

44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 22:48:45.17 ID:yQSzdiCD0
書き溜めしてないとか

45 ::2012/06/09(土) 22:52:05.36 ID:hnTrNMS6O

検査は3日もかかった。

当初は高を括っていた俺も、次第に焦り始めてきた。

悪い予感はだんだん膨らんで行き、ついに的中した。














みさは特発性拡張型心筋症だった。

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 22:53:04.24 ID:/pHlJVWp0
移植とか必要なアレか

47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 22:56:45.20 ID:kGJNb46lO
携帯小説

48 ::2012/06/09(土) 22:57:34.35 ID:hnTrNMS6O
初め、俺は言っている意味がわからなかった。

一体何を言っているんだ?と。

みさの親から更なる説明を聞いた時、俺は泣いた。

治らない病気ではないが、治る可能性は低い。

5年間生き残れるのは7割強。

突然死もあり得る。

みさの親が行った内容はこんな感じだったと思う。


みさのいない生活は考えられなかった。

49 ::2012/06/09(土) 23:03:44.43 ID:hnTrNMS6O
そこから、みさの闘病生活が始まった。

みさが入院中は、毎日欠かさず彼女のところへ行った。

みさは泣き言も言わずに頑張っていた。
2ヶ月後みさは退院した。

と言っても、感知したわけではなく、安定しているために自宅療養に変わっただけだった。

それでも俺は喜んだ。

また彼女と学校に通えると、思ったからだ。

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 23:04:53.68 ID:/pHlJVWp0
病気に上も下もないし
当人にしてみれば大変さは本当だろうが7割強とかそんなに深刻に聞こえないな

51 ::2012/06/09(土) 23:11:29.86 ID:hnTrNMS6O
しかし、そんなことはなく、みさは休学ということになった。

俺はみさの家と学校を行き来する毎日になっていた。

気が付けば、受験生になっていた。

その間みさは小康状態を保っており、受験勉強は彼女と一緒にしていた。

みさは俺より頭がよく、1、2年の範囲は彼女に教えてもらっていた。

そのおかげで、夏には最寄りの大学でA判定をとることができた。

しかし、みさの体調がまた崩れた。

52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 23:15:37.34 ID:/pHlJVWp0
もう少しスピードアップしてくれ
結末知らずにDAT落ちだけはいやだ

53 ::2012/06/09(土) 23:17:46.76 ID:hnTrNMS6O
みさは手術を受けることになった。

バチスタ手術と言われる手術。

手術室の前で、俺と二人の家族で祈っていた。

数時間に及ぶ手術の結果、手術は成功。

みんな手放しに喜んだ。

このままなら、また以前のような生活が送れる。

そう思っていた。

54 ::2012/06/09(土) 23:22:47.60 ID:hnTrNMS6O
一ヶ月後、みさは自宅療養に戻った。

対して俺は、受験のラストスパートをかけていた。

いくら、A判定でも落ちるかもしれないとびくびくしていた。

そして、結果は合格だった。

結果を受けて、みんなでパーティーをした。

そのとき、親達から一枚の紙が渡された。

それは、婚姻届だった。

55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 23:23:28.91 ID:/pHlJVWp0
おおお

56 ::2012/06/09(土) 23:27:53.71 ID:hnTrNMS6O

その婚姻届には、必要なことがほぼ全て書いてあり、後は互いの名前だけだった。

俺は、それを喜んで書いた。

しかし、みさは自分の名前を書かなかった。

俺は、みさに理由を聞いたが、理由を説明してはくれなかった。

けど、いまならわかる。

みさは俺の重荷に成りたくなかったんだろう。

57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 23:30:43.21 ID:/pHlJVWp0
(´・ω・`)

58 ::2012/06/09(土) 23:32:57.49 ID:hnTrNMS6O
俺が大学に入学してから、3ヶ月ほどたった時、みさが倒れた。

しかも、今度は今までとは違い、かなり危ない状況だった。

そのとき、医師から俺達に選択が言い渡された。

一つは、もう一度バチスタ手術を受けること。

しかし、これは心臓に更なる負担が掛かるため、成功確率は低く、また成功しても長い間良い状態を保っていられるわけではない。

もう1つは、薬で騙し騙し過ごして、ドナーを待つ方法。

どちらかを選んでくれと言われた。

59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 23:34:36.05 ID:/pHlJVWp0
寿命だな…

60 ::2012/06/09(土) 23:38:18.09 ID:hnTrNMS6O
俺は目の前が真っ暗になった。

どちらを選択しても、先にあるのは死だからだ。

どちらにするかは、当人も含めて会議することになった。

本当ならば、当人にいうのはおかしいのかもしれないが、親達の意思だけでは決めたくなかったようだ。

その結果、薬で騙し騙し過ごして、ドナーを待つ方法に決まった。

最終的には、俺とみさの意思だった。

61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 23:40:07.54 ID:/pHlJVWp0
ふむ

62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 23:42:45.14 ID:atQnzxpYi
受験期図書館で再会した幼馴染も心臓弱かったんだが俺のノート持ったまま途中からパタリと来なくなった
>>1は何歳だ?

63 ::2012/06/09(土) 23:44:01.55 ID:hnTrNMS6O
その3ヶ月後、みさは死んだ。

結局ドナーは間に合わなかった。

最後の二週間は生命維持装置に無理矢理行かされているようなものだった。

みさが死んでから、一週間ほどたったある日、みさの親から二枚の紙を渡された。

一枚はしっかりと名前が書いてある婚姻届。

そして、もう一枚には

「今までありがとう

これから一緒に過ごせなくてごめんなさい

私のことは忘れて新しい人と一緒になってね

愛しの〇〇へ

みさより」

そう書かれていた。

俺は、その場で泣き崩れてしまった。

64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 23:45:59.76 ID:kGJNb46lO
どこの携帯小説引っ張ってきたんだよwwwwwwwww
まんまそれじゃねーかwwwwwwwwwww

65 ::2012/06/09(土) 23:46:54.96 ID:hnTrNMS6O
以上でこの話しは終わりです。

最後まで読んでくれた人ありがとうございました。

何かあったらどうぞ。

答えられたら答えます。

そして、結婚はしてません。

年は23です。

携帯小説ではないです。

66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 23:48:56.71 ID:VKwGixTj0
まぁ、なんだ・・・婚姻届はどうしたんだい?

67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 23:49:44.79 ID:atQnzxpYi
23か、ほっとしたようなやるせないような
臭いの嫌いだが時間が立ったら後ろ向きにでもいいから前に進めるようになれよ

68 ::2012/06/09(土) 23:50:01.98 ID:hnTrNMS6O
>>66
まだある

うpはしない

69 ::2012/06/09(土) 23:52:31.20 ID:hnTrNMS6O
>>67
わかっているんだけどな

70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 23:54:14.94 ID:VKwGixTj0
>>68
そっか〜・・・

辛いかもしれないけど、こうして書き出せたのも前進かもしれんし
いつか胸張って前向いてくれお

71 ::2012/06/09(土) 23:55:09.43 ID:hnTrNMS6O
>>70
おう

72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 23:56:18.04 ID:VKwGixTj0
じゃあの(`・ω・´)ノシ

73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/09(土) 23:56:34.42 ID:VKwGixTj0
ちゃんと寝るんだぞ!

74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/10(日) 00:01:38.39 ID:JJ/nL4f+0
最期までちゃんと一緒だったなら
彼女とのことは全うできたのではないかな
大病しなくてもいつか死ぬ
自分は相手がかなり年上だからある意味覚悟してる
親とかとはまた違うもんな…好きな人の死は
つらいだろうが日にち薬

75 ::2012/06/10(日) 00:03:34.84 ID:had/k7e9O
>>74
お前も頑張れよ

76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/10(日) 00:05:07.21 ID:T1UxgTMy0
30くらいまでが読める限界
とりあえず自分たちに酔ってるのはわかった
携帯小説読んでる時のようなきもちわるさ

77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/10(日) 00:12:56.80 ID:JJ/nL4f+0
>>75
うん

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