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春香「監禁ですよ!監禁!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/27(日) 11:53:58.26 ID:BSBxkuAY0
春香「おはようございます♪」

P「…おはよう」

春香「んー!今日もいい天気ですね!!」

P「そうだな。でも、それよりこの手錠を外してくれないか」

春香「だめですよ」

モゾモゾ

カチャカチャ

P「後ろ手とか不便すぎるだろ常考。どこで買ったんだよ」

春香「えへへ、秘密です!」

597 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 20:26:34.80 ID:YejX+Mmt0
屋敷に戻る。俺は逃げ出したってのに、誰も非難して
こなかったのが不思議だ。さっそく夕食だ。
なんというか、よくここまで手間をかけられたなという料理が出てきた。

春香「プロデューサーさん。今日は悪さしませんよね?」

P「おう。もう抵抗しても無駄そうだからな。
  次の脱出に備えて栄養でも蓄えておくよ」

春香「うふふふふ。楽しみにしてますね。
   さあ、お口開けてください」

P「あーん」

本当は皿ごとぶちまけてやってもよかった。
でも今日の料理はずいぶん気合いが入ってたからつい食べてしまった。

春香「お味はどうですか?」

P「うーん悪くないな。春香に食べさせてもらわなかったら、もっとおいしかったかも」

春香「そうですか。よかったです♪」

春香はあいからわず笑顔のままだ。ポーカーフェイスだろうな。

598 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 20:30:30.29 ID:SvlMipvY0
C

599 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 20:32:06.38 ID:YejX+Mmt0
こいつら。もう普通の料理を出しても俺が食べてくれないと思って
こういう作戦に出てきたのか。確かに最近はろくに食べてなかったから
どんなものでもご馳走に見えてしまうからな。

P「はぁ。もうご馳走様だ。少し休憩してから風呂にでも入ろうかな」

春香「じゃあお背中流しましょうか?」

P「いや、おまえはもういい。部屋の隅でこっちを見てる雪歩にでも頼もうかな」

春香「……」

一瞬で重い雰囲気になる。春香の内に潜む憎悪を確かに感じ取った。
あいつは俺を独占したくてしょうがないんだろうな。

やはり俺のカンは正しかったようだ。
だからこそ俺は雪歩を選んだのだが。

雪歩「プロデューサーにお呼ばれするなんてうれしいですぅ」

バカめ。風呂場でもっとひどい目に合わせてやる。
もっとも、だだっ広い屋敷だから温泉だけどな。

600 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 20:37:12.97 ID:YejX+Mmt0
P「なんで春香までついて来るんだ?」

春香「プロデューサーさんって体格がいいから
   雪歩一人じゃ大変だと思いまして♪」

予定が狂ったな。イライラしてたから雪歩に暴力でも
振るおうと思ってたんだが。ついでだから春香にでも……

P「おまえさ。俺に何されても怒らないのか?」

春香「たいていのことは許せますよ?」

P「じゃあ雪歩。ちょっとこっちきてくれ」

雪歩「……はい?」

ちなみにここは脱衣所だ。男女別になんて別れてない。
例えるなら、修学旅行で男女混合の風呂に入るようなもんだ。

雪歩「……んんんn!!」

601 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 20:44:53.86 ID:qLGTHlD70
これはチューですかね

602 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 20:49:02.62 ID:S3AkZUNg0
はいこれはチューですね

603 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 20:50:07.32 ID:SvlMipvY0
うわぁ・・・これはチューですね・・・たまげたなあ

604 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 20:53:12.37 ID:5gxY9vu30
チューかぁー…

605 : 忍法帖【Lv=11,xxxPT】 :2012/05/28(月) 20:53:54.36 ID:vr6Y+nQY0
チューとはびっくりですね

606 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 21:05:40.69 ID:nuZ7NuUH0
なんちゅーこった…

607 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 21:10:41.19 ID:mBnF8ZSei
はよ

608 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 21:20:00.66 ID:gf3Bpvey0


609 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 21:25:36.51 ID:bUGQ5iXzO
お前シマウマ? いや違ったらゴメン

610 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 21:29:27.36 ID:S3AkZUNg0

にしても遅筆だな

611 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 21:35:11.50 ID:dQg5QKgx0


612 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 21:41:32.94 ID:dQg5QKgx0
あんま人いない?

613 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 21:41:53.51 ID:S3AkZUNg0
そりゃ、誰も書いてないし

614 :くそ サル喰らってた 支援もっとくれ:2012/05/28(月) 21:43:34.50 ID:YejX+Mmt0
雪歩の体重は軽い。男の力で抱き寄せれば唇を奪うなど容易い。
こんな狂っちまった奴とキスするなんて絶対に嫌だったが、
春香がどんな反応をするかと思うとな。

春香「……」

黒い瞳が俺と雪歩を交互に見つめていた。
マグマが煮えたぎるような音すら感じさせる、
圧倒的な殺気。奴はやはり嫉妬してる。

P「ぷはっ。気持ちよかったな」

雪歩「……え? は、はい。そうですね…」

雪歩は耐えられないんだろうな。春香からすごい勢いで睨まれてる現状に。

P「春香? 具合悪そうな顔してどうした?」

春香「別に何でもないです」

俺だってかなりキテる。奴の怒気などむしろ心地いいくらいだ。
この屑どもをどんどん挑発してもっと狂わせてやる。

615 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 21:44:07.61 ID:vr6Y+nQY0
キタ!

616 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 21:44:41.11 ID:S3AkZUNg0
さるよけしえん

617 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 21:48:01.71 ID:JYj7avDd0
やっとエンジンかかってきたな

618 :遅筆なんてとんでもない 猛烈な勢いで書いてる:2012/05/28(月) 21:48:06.75 ID:YejX+Mmt0
この銭湯とも温泉とも言い難い中途半端な広さの浴場で、
まずは背中を流してもらう。やってくれてるのは雪歩だ。

雪歩「プロデューサー。気持ちいですか?」

聴こえようによっては隠語に思えなくない。

P「普通だな。いいから黙って洗えよ」

雪歩「はい……」

沈んだ声のトーン。
背中越しでもあいつの沈んだ顔が目に浮かぶ。

春香「私は前を洗ってあげましょうか?」

P「いらねえよ。失せろクソリボン」

春香「もー。遠慮しなくてもいいですよ?」

どこまでバカなんだこいつは。いきなり俺のアソコを
洗い始めやがった。泡立てたスポンジで包み込んできやがる。

619 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 21:50:35.01 ID:brN0D6fR0
    __     l
   /凵∞!\    l               お
    ,の | | | 食朝 l               .は
   ( ヮ レ゙し べご l        ∞´ ̄`∞   よ
     / ヽ  よは.l       /凵凵凵 !ヽ  う
   _/   l ヽ うん l       ||の の| | |
   しl   i i  を l       ノ( ワ レ゙し 今
     l   ート   l       / l    ヽ   日
 ̄ ̄¨¨~~ ‐‐‐---─|      / /l   丶 .l  も
      ___    |      / / l    } l  い
 /ニュ トーイ    l    /ユ¨‐‐- 、_  l !  い
 ヽ廿'  .`廿'    l _ /   ` ヽ__  `-{し| 天
   n  .____  l /         `ヽ }/気
  三三ニ--‐‐'  l          / //  だ
 ̄ ̄ ¨¨¨ー─‐‐--- ,,, __ ____/ /_/
      ,, _    |         ̄¨¨` ー──---
モパ  /      \ |
グク ∞      ∞)| モパ   ∞´ ̄`∞  モパ
モパ/ 凵凵凵凵凵.| | グク   /凵凵凵! ヽ  グク
グク| | の  の | || モパ   | |の の| | |  モパ
  ノ ( u ワ u レ| グク  __/=テ ワ ,レ゙し グク
   ̄ >u ──Uィ  l    /キ' ~ __,,-、 ヽ
   /  0    u ヽ |    l  ヘ  ゝ__ノ-' ヽ
.  /   u    0 ヽ|    ~ l   ヽ-┬ '
 テ==tニト      | / て'-、─----‐‐─ヽ
/ ̄) ̄        ト'    ト= -'   <ニ>

620 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 21:50:59.89 ID:gf3Bpvey0
待ってたぞ

621 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 21:51:34.93 ID:bUGQ5iXzO
支援

622 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 21:51:48.14 ID:S3AkZUNg0
遅筆ってレスしてすまんこ

623 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 21:54:04.48 ID:YejX+Mmt0
シャワーで洗い流した後、今度はお口でご奉仕解きやがった。

春香「プロひゅーひゃーさん?」

P「……っ」

俺の両足の間にあいつの顔がある。上目づかいで見つめられ、
体温が一気に上昇するのが分かった。

生理的な欲求には逆らえないのか?
どれだけここから脱出したいと思っても?

雪歩「私のことも見てください」

ぎゅ、と背中に胸が押し付けられたのが分かった。
大人しそうに見えてけっこうバストはある。

雪歩「ずっと大好きだったんですよ? プロデューサーのおかげで
   夢がかなえられたし、男性恐怖症も克服できたんです」

――愛してますプロデューサー

理性に繋がれていた鎖が、ゆっくりとはずされていく。

624 :し ま うま だ:2012/05/28(月) 22:01:40.14 ID:YejX+Mmt0
チュ ネチュ

天海春香の口の中で俺のモノがしごかれていく。
あいつの舌づかいはけっこう上手だ。

娘のように大切にしてたアイドルに欲情してる俺はバカだ。
でも一人の人間だ。

春香「我慢しないでください。好きなだけ射精していいんですよ?」

無垢な瞳を見つめると、戻れなくなりそうで怖い。
もう手遅れなのかな。春香の顔を掴んでさらに奥までしゃぶらせる。

春香「んっ……!!」

本当の意味で達したことなんて今までなかったかもしれない。
今までのうっぷんも、すべて春香にぶちまけちまった。

ゴク……

あれだけの量だったのに、飲み込んじまってる。
春香……おまえは本当に重い女だ。

625 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 22:03:26.43 ID:qLGTHlD70
ヤンデレ完結させる気はあるんですかね?(質問)

626 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 22:03:33.10 ID:S3AkZUNg0
       _-───-、
      r´       ヽ、
    ,-v          V`、
   /  i  _    _    | |
   |  | (o)   (o)   |  |
    i  i   o o    ノ  ノ
   ヽ  \  ,-、   /  /
    ヽ  ヽ i  i   i  /
  _-┤  | `ー´  |  |
 /; ; ; ; ;|  人___ノi  |
/; ; ; ; ; ; |  |; ;\ /; ; | |

627 :>>625 たぶんない:2012/05/28(月) 22:07:39.36 ID:YejX+Mmt0
雪歩「すっきりしましたかプロデューサー?」

P「ぐ……」

後退した春香に代わり、今度は雪歩がキスしてきた。
俺は床の上に押し倒さてしまってる。

雪歩は手足を巧み絡ませ、俺を逃がさないようしてる。
あいつももちろん全裸だから、いろいろとまずい。

雪歩「大好きですぅ」

P「まっ」

待てという暇すらなく、キスされちまう。
赤面した雪歩の顔は確かに美しい。

髪の匂いがふんわりと漂い、温泉特有の湯気が
俺の視界をまどわせる。

雪歩「えへへ。おいしいです。プロデューサーのお口」

628 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 22:09:43.62 ID:wDSexJv40
雪歩可愛いよ雪歩

629 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 22:13:40.41 ID:YejX+Mmt0
胸を押し付けてきてるのはわざとなんだろうな。
あまりの柔らかい感触に、再び理性が飛びそうになる。

(でも、そいつはおまえの娘だろ?)

別の次元からささやく声が聞こえる。
俺は首を横に振り、雪歩の胸に手を伸ばした。

雪歩「あっ……やっと触ってくれた///」

不思議な感触だった。俺が腐っちまったからなのか。
女の子の胸ってこんなに触り心地がいいものだっけ?

最初は雪歩を湯船に沈めてやろうと思ってたのに、
なぜ許してしまいそうになるんだ。

雪歩「私の身体は全部プロデューサーのものですから、
   好きにしてくれていいんですよ?」

人の身体はモノじゃねえよ。けど我慢できねえ

630 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 22:15:43.06 ID:bUGQ5iXzO
俺と同族の臭いがしたから間違いないと思ったが………やっぱりか……

631 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 22:19:54.07 ID:YejX+Mmt0
雪歩「あんっ……」

尻を触られ、短い声を発した雪歩。
四つん這いで瞳がうるんでる。

こいつらの内面は狂っていても、感触は女の子そのものだ。
本当に俺が何しても気にしないんだろうな。

P「壁に手をついてくれ。おまえのお尻をもっと眺めたい」

雪歩「はい……///」

まさしく操り人形のごとく。立った状態で壁(タイル)に
手を伸ばし、少しだけ腰を折る雪歩。

俺はしゃがみこんで雪歩のエッチな部分をよく観察した。
雪歩が小刻みに震えてるのは恥ずかしいからだろうか。

P「もうだいぶ濡れてきてるな。でも普通に挿入してもつまらないよな?」

雪歩「ひぃ……!!」

アナルに侵入した指の違和感に、身体を強張らせた雪歩。

632 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 22:23:21.03 ID:4v0iCdTy0
>>630
同族の匂い…つまり彼も痔なのか

633 :         俺は痔じゃねえ:2012/05/28(月) 22:25:06.39 ID:YejX+Mmt0
内部はきつきつだった。

P「ほら雪歩。力抜いて。奥まで入らないじゃないか」

雪歩「あっ……うぅー……痛いですぅ〜」

P「俺のこと愛してるんだよな? なら我慢してみろよ」

力が抜けた雪歩は床に手をついて四つん這いになり、
俺の責めに耐えている。

P「どうだ雪歩? こんなとこに指を入れられるのは初めてだろう?」

雪歩「あっ……ああっ……だめええっ……!!」

俺の指の運動に合わせるように雪歩の声が漏れる。
俺を監禁したお前らが悪いんだからな?

どうせ停滞した生活が続くんだから、いくとこまで
イッちまえばいいんだよ。

雪歩「んんっ……ふわぁ……ああうっ……!!」

634 :まじでサル怖い:2012/05/28(月) 22:31:16.45 ID:YejX+Mmt0
湯気が白い。温泉ならどこも当たり前だが、
ここは特に視界が悪い。まるで霧の中にいるみたいだ。

春香は……どこへ消えたんだ?

雪歩に夢中で気づかなかったが、まあいい。

P「遊びはこれくらいにするか。よく耐えたな雪歩。
  次は本番だけど、嫌とは言わせないぞ?」

雪歩「はい……早くしてくださいです」

腰を掴み、引き寄せ、一気に挿入する。

雪歩「ああっ……!! いいっ……ですっ……!!」

揺れる雪歩の髪。汗と湿気で乱れてすごいことになってる。

雪歩「あっ……んっ……あああっ……!! そんなに激しくっ……!!」

ここだと雪歩の声がすごい響く。他の奴らに見られたらやばいかな。

635 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 22:32:31.21 ID:qLGTHlD70


636 : 忍法帖【Lv=7,xxxP】 :2012/05/28(月) 22:33:07.88 ID:A/2wdZKH0
がんばれ

637 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 22:37:08.47 ID:PzV+QZeI0
しえん


638 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 22:37:20.94 ID:YejX+Mmt0
普段は優しい音色の声してるくせに、こういう時はすげー色っぽい。
一枚のベールをはがした清純系美少女が今のこいつだ。

雪歩「ふぁああっ……あぁぁんっ……激しすぎますぅ……!!」

P「そうか。よかったじゃないか俺と繋がれて。
  休む暇なんて与えないからな?」

雪歩「んんんん!!」

だんだんと雪歩の身体の乱れが少なくなってくる。
声も小さくなっていく。

雪歩「ああっ……もうだめええっ……イっっちゃううっ……」

快楽の波が押し寄せようとしてるんだな。
いいだろう。俺はプレイを中断した。

雪歩「え……?」

膣の中に俺の感触がなくなり、モノ寂しそうな顔をしてる雪歩。

639 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 22:38:25.14 ID:ugwCawO90
地の文が臭い
このSS書いたやつを彷彿とさせて不快だわ
http://ssflash.net/lite/archives/1691336.html

640 :厨三病患者 ◆kikan//0j2 :2012/05/28(月) 22:41:28.03 ID:aEavCq9i0
シマウマか

641 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 22:41:45.04 ID:SrsVYKPx0
bUGQ5iXzOの続きが見たい

642 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 22:42:18.23 ID:NhrpguJH0
痔はな、なるまではなんともないんだよ

643 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 22:42:21.36 ID:YejX+Mmt0
P「久しぶりにやれて気持ちよかったよ。
  じゃあな雪歩。俺は部屋に戻って寝るから」

雪歩「ちょ……待ってください!!」

P「どうした?」

雪歩「どうしたもこうしたもないですよ。
   なんで途中でやめちゃうんですかぁ!!」

P「仕返しだよ。おまえらに拉致監禁されたことへのな」

雪歩「でも……こんなのあんまりです」ウルウル

もし相手がヤンデレじゃなかったら、今すぐ押し倒して
続きをやっていただろう。だが異常者相手にそんなことしても
何の解決にもならない。泥沼にはまるだけだ。

雪歩「やっぱりまだ私のこと許してくれないんですか?
   お願いします。なんでもしますから最後までやってください」

なんでもか。悪くない条件かもな。

644 :風呂入る 書き溜めはまだある:2012/05/28(月) 22:47:26.29 ID:YejX+Mmt0
P「俺の召使になってくれないか?」

雪歩「めしつかい?」

P「願ってもない条件だろ? おまえは今日から俺の
  言うことは何でも聞くんだ。その代り、
  いつでもそばに置いてやらんこともない」

雪歩「なります!!」

P「いい返事だ。じゃあこいよ」

こいつを懐柔しておけば脱出に使えるかもしれないだろう?
昔見た映画で脱出用の巨大トンネルを掘ってるのがあったからな。

雪歩との情事を終えた後、俺は部屋に戻った。

春香「おかえりなさい」

P「待ってくれてなくてよかったのに」

春香「そういうわけにはいきませんよ。
   旦那さんを待つのは妻の務めですから」

645 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 22:50:17.16 ID:S3AkZUNg0
>>639
それよくカルーアであがってるやつ?

646 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/28(月) 22:50:55.26 ID:ugwCawO90
>>645
確かにしょっちゅう晒されてる

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