5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

澪「ねかふぇ!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 00:16:31.33 ID:w6WI9rxG0

澪「また今日もネットカフェか…」

財布の中身を眺めつつ、澪はポツリとそう呟いた
どうしてなんだよ、今日こそは、久しぶりに宿屋で眠れると思っていたのに!
日雇いの仕事もちゃんとあったし、食費も極力抑えたはずだ
それなのにどうして、たかだか一晩3000円が出せずにいるのだ?
もう3日も連続でまともに横になって寝ていない
毎度のこととは言え、もう我慢の限界だ

澪「ちくしょう…!」ガッ

そばにあった簡易旅館の看板に、思い切り悪態を付いた
しかし、そうしたところで何かが変わるわけではない
足取りは自然と、常連となったいつものネットカフェに向かっていた

83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 05:08:36.25 ID:3a4gD+tS0
書き溜めじゃないと10分ペースでも結構大変なんだぜ

84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 05:14:19.32 ID:w6WI9rxG0

澪「店員さんならさっきも見たよ、普通の人だったろ?」

律「そうじゃないんだって、これは」

律はやれやれと首を振った

律「もう一度、きちんと見て見ろよ」

ワケが分からなかったが、言われた通りにやってみた

栗毛のゆるいパーマのロング、茶色い瞳、落ち着いた身のこなし
背は高くも低くもないけれど、すっきりした顔立ちで大人らしい…

確かに美人だが、絶世の美女と言うほどでもないし…

澪「やっぱり普通の女の人じゃないか?」

85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 05:16:39.87 ID:BlPyGxivP
むぎゅうううううううううう

86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 05:20:41.11 ID:2HzgUdoY0
まさか倒産して解体されたてたビルの会社って、、、

87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 05:22:15.80 ID:w6WI9rxG0

律「んだよぉ、分かんないのか…」

「分かるもなにも、変なところなんてどこにも無いだろ?」
そう言おうとして、ハッと気づいた
店員さんのことではない、レジの後ろの棚を見たのだ

澪「…写真、、、」

そこには、高校の軽音部で一番初めに撮った写真が置かれていた

律「…写真? あ、本当だ」

気づいてなかったのかお前は

88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 05:22:43.24 ID:C1CTZoGK0
むぎちゃんカター!!!!

89 : 忍法帖【Lv=5,xxxP】 :2012/03/20(火) 05:27:51.90 ID:LCfWmYgU0
      たくあん            ヒソヒソ・・・      「明日もちゃんとお菓子持ってきてね」
「ムギちゃん、ここの支払いよろしくね♪」      たくあん
    でぶたそ                                     たくあん
た            私○○するのが夢だったの〜(笑)                
く    ゲル状がいいの(笑)                           1人浮いてる
あ        たくあん             人数合わせ
ん                                    「お菓子忘れた?家帰って取ってこいよ!」
     焼きそば〜(笑)  焼きそば〜(笑)                
                           / ̄ ̄ ̄\                 ムギビジョン(笑)
 大した怪力だ                ./ △    △ \        たくあん
                        /  <○>  <○>  \               たくあん
       人気最下位         |    (__人__)    |   財布女(笑)  
              たくあん     \    ` ⌒´    /
軽音部のATM               /             \    「先輩!紅茶早く淹れてください!」


90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 05:30:01.97 ID:w6WI9rxG0

澪「あ、あれが飾ってあるってことは、このお店ってもしかして…」

律「そうだぜ〜」

澪「じゃ、じゃあ、あの店員さんはもしかしてムギ…」

律「唯な」

澪「!!?」

なんともまあ、人は変わると言うけれど
ここまで劇的に変わるもんだなんて、信じられない

91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 05:30:19.80 ID:BlPyGxivP
>>89
おいこらミンチにすっぞ


92 : 忍法帖【Lv=4,xxxP】 :2012/03/20(火) 05:30:52.70 ID:eRto8z7g0
参考画像

93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 05:31:38.84 ID:BlPyGxivP
瞳の色的にムギちゃんミスリードのさわちゃんかと思ったけど、唯か

94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 05:34:14.39 ID:i2BKXtvYO
>>89
ワロタ

95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 05:39:27.57 ID:w6WI9rxG0
その晩は、三人で飲み明かした
近くのスタジオを借り、お店の楽器でセッションしたり
高校・大学時代の思い出話に花を咲かせたりした

久しぶりにシャワー浴びたり
きちんと横になって眠ることも出来たので
文句無しに楽しいひとときだった

そんな中で、唯が時折寂しそうな目で遠くを見つめているのを
私と律はまったく気づいていなかった

96 : 忍法帖【Lv=4,xxxP】 :2012/03/20(火) 05:41:40.93 ID:eRto8z7g0
ああ、憂が死んだもんな

97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 05:45:19.70 ID:6n4i+5B90
澪が風俗はじめないのは不自然
書き直せ

98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 05:49:48.16 ID:w6WI9rxG0
翌朝は、前日にも増して体調が良かった
この調子だと、ビルの解体工事もいけそうな気がしたが
日雇いだし、今日も同じところへ派遣されることは無いだろう
私は二人に別れを告げ、携帯を見ずにハローワークへ向かうことにした

それにしても、どうしてこんなに立て続けに
高校時代の思い出が甦るような出来事ばかり起こるのだろう

澪(ここまで来ると、もう偶然では済まされないよな)

なにか、これは運命のような気がする
何が起こるかは分からないけど、きっとなにかが起こる

そんな気がして、ならなかった

99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 05:50:26.74 ID:GaJJ5nIzO
不思議に思うんだが、
日雇い派遣やるくらいならアルバイトした方がよくね?
ある程度歳くったらバイトすらみつからないん?

100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 05:56:44.54 ID:eRto8z7g0
常に同じメンバーと絡む苦痛を味あわずにすむだろ
むしろ治験とかすればいいのに

101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 05:58:46.79 ID:w6WI9rxG0
ハローワークに着くと、そこは既に超満員だった

澪「平日の昼間なのに…さすがだな」

見渡す限り、誰もが職を探していた
定年間近のおじさんから、高校生まで
男も女も、ホームレスのような人も、高学歴そうな人も
まさに老若男女が集っている感じだ

澪(私も、負けているわけには行かない)



102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 06:01:48.69 ID:6n4i+5B90
風俗やれや

103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 06:04:28.18 ID:eRto8z7g0
唯「一言もしゃべれないだと……」

104 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 06:09:46.20 ID:w6WI9rxG0
しかし、超氷河期の大寒波は、私の想像を遙かに越えて厳しかった
新卒以外が企業に採用されようと思うと、資格や経験が必要になるのだ

澪(資格も経験も、そんなに大したものは持ってないなからな…)

今日は無理かもしれないな…
やはりまだ当分はバイトと日雇いで食いつなぐか

ふと立ち上がって周りを見渡してみると
やってくる人は多いのに、帰る人はほとんど居ない

澪(…やっぱり、もう少し頑張ろう)

席にもう一度腰掛け直し、またも画面とニラメッコを続ける

105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 06:11:17.04 ID:LCfWmYgU0
    ,. : ⌒': く⌒Y´: : : : : : : : : : `ヽ、
   ∠ィ: :>‐‐(⌒! : : : : : : : : :  : : : :.\
     |/: : : : /`7: : : : :! : : : : :! : :ヽ : : :ヽ
    /: : : : / : /: : : /从: : :.∧ト、: :ヽ: : : \
.   厶イ/: : :,': :./ \ \/ / V!: | : : : : :\__
     /: :: : :厶イ           V : : : : ヽー '´
.    / : : | : : : :|  xぇミ    rぇx | : : !: : :.',
    , : : : |.: : : :.! /んィi     んィi 〉!: : :.!: : : |
    !:! : : |: : : : |ヽ Vツ    Vツ i: : : |: : : {
    |ハ: :.ハ : : : i  ' ' '    '  ' ' |: : : ト、: : :>
      ', : :V: : :!ヘ    (  ァ   ハ : : | \| ___n そろそろまぜろよ
.      乂: :\:.|W> 、    ,. <  V从  /       })
        ` ー え::::::::∧`二´V`T::¨:>'" ̄     / }
        /:.:.:.:\:::::∧__∧:::|/        /x-く
       /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.',::::∧  /          / /:::::::ハ
      ∠n:.:.:.:.::.:.:.:.::.:.V:::::!./          /  ∧::::::::ノ
    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\}:://⌒'⌒'⌒ヽ /    /.:.:>'´
  /(| .........       \/       /   |/:.:.:/
  |:.:.:.:\   \      \____,/    |:.:.:/

106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 06:20:11.55 ID:w6WI9rxG0
隣の人が席を立ち、画面から離れた
表情や態度を見ると、どうも良い結果では無かったようだ

澪(みんな、大変なんだな…)

周りの空気はとても殺伐としている
なんだか、ただ座っているだけで自然に
ストレスが溜まってしまう、恐ろしい環境だ

隣の席に、また違う人が腰を下ろした。その間、たった数秒程度だ

澪(職を探す人は、本当にたくさんいるんだな)

何とはなしに隣をチラリと見る、その瞬間、席の人とふと目が合った

107 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 06:28:32.15 ID:w6WI9rxG0
それは、見覚えのある顔だった
かつての軽音部のメンバーだった、最後の一人だ

澪「ムギ…!」

紬「澪…ちゃん?」

澪「久しぶりだな〜!」

会いたいとは思っていたが
まさかこんな場で会うとは思ってもみなかった

紬「澪ちゃん、なぜ、こんなところに…?」

それはこっちのセリフだろう
校内一のお嬢様だったムギが、なぜハローワークに?

108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 06:36:27.33 ID:e2MP89URO


109 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 06:36:41.15 ID:w6WI9rxG0

澪「ムギこそ、どうして居るだ!?」

ムギは、一瞬すごく驚いたような顔をした
そして、少し疑うような、確認するような目で、こちらを見る

紬「み、澪ちゃん…、本当に知らないの?」

澪「…知らない?」

もちろん、知らないから聞いているんだろう

紬「…ニュースとか、見ないの?」

澪「最近は、全然見てないな」

紬「そう……」

110 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 06:37:47.89 ID:LCfWmYgU0
お金が無くなったムギに価値は

111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 06:37:49.04 ID:eRto8z7g0
なにをするだ……

112 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 06:38:41.37 ID:w6WI9rxG0
>>109
ミスった
一行目 >澪「どうして居るだ!?」

訂正 澪「どうして居るんだ!?」

113 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 06:40:22.29 ID:eRto8z7g0
澪「ごくうさ!いい加減にしてけろ」とかいいそう

114 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 06:49:06.32 ID:w6WI9rxG0
話を聞いてみると、ムギの家の会社は半年も前に倒産していたらしい
あの解体作業のビルも、元はおそらく琴吹家のオフィスだったのだろう

紬「少し前まではお金があるせいで何も出来ずに悩んでいたけど…」

紬「お金が無い方が、よっぽど何も出来なくなるんだって分かったわ」

これまでの自分のことを話している間
ムギは終始悲しそうな表情を浮かべていた

澪「ムギ…一緒に頑張ろうよ」

紬「どうもありがとう、澪ちゃん…」

115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 06:49:18.48 ID:mbIK94jH0
carvipcarvip

116 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 07:06:57.93 ID:w6WI9rxG0
その晩は、ムギと簡易旅館に泊まることになった
結局、ハローワークで採ってきた仕事は一つも無かったが
それ以上に、今日の行動は意味があった気がした

澪「ムギ、実は私にはアイディアがあるんだ」

紬「アイディア?どんな?」

澪「生活を再建するためのアイディアだな、それも明確な…」

紬「聞かせて聞かせて!」

澪「名付けて、放課後ティータイムネットカフェ作戦」

紬「まあ!」


根拠こそ無かったが、春はすぐそこだ、そう感じた
厳しい寒さの果てに訪れる春の音色を、私は、聞いていたのだ




117 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 07:07:24.75 ID:w6WI9rxG0
眠てええ

118 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 07:09:07.33 ID:LCfWmYgU0
             _ ,,,   ,, _
         ,  ´         `  、
         '       i .     、     \
      ./     /       :..    ヽ .    、\       -、
      /     /  /  ∧ ::::..    'i  :::.  ヽ ` ー- ._,ノ
     ,'     /   l  /  ヽ :l\    l  ::::.   ', ',
.     l     r 、  | ./`ヽ=_  ヽ_、 .A ::::::.   l i
    |  :: l {`ヽY! l      `   ヽ! \;:::::.  ! |
.    l/ ::..:| iドヽl `γ=く       γ=く   l:::: ‖ ハ
    /  :::.:| |:i ハ. |{、 ,}}       {{、,}}  ハ ハ ハ
    // ::::::l .い,ハ  ゙ー'’       ゛ー'’ f::::レヘ l/  ',      冗談だろ!?
   ,'.,' | ::::{l  ';::::. ',                 |:::::: l  l: l
  .l l .:| ::::N.  ',::::: ', u    __       l:::::: l  l: |
  {ハ :::! ::::::l .ハ ::. ',.    |__|     ,ノ:::::: l  l: !
  |{ ! :l',  :::'., .ハ   ,             イ:::::::::: !  l !
  .l! ゝ ', ',   ::\ ハ. 「 ー ァ、::::::::´ノ::::::::ト::::::::: ! /./
   `  `ー、ヽ、 ::| \', |\ / | V/、::::;ィハ::::::: / /ノ′
    /´ `ミ ヽ}   l/、 /:.ヽ| ',  \′ リ: /ノ
   /     \l |    ∨|f'l N  〉 i  \ l/

119 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 07:12:33.32 ID:zc+Bsz6Ni
えっ

120 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 07:15:15.29 ID:w6WI9rxG0
ていうか本当は野宿する場面で軽音部のこと思い出すときに
実はそれが走馬燈で翌朝には澪は死んでいて終わりだったんだ
かわいそうになって生存させたらオチが着かないのなんの
結局大したことない締めくくりで徹夜だからやりきれないよ

121 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 07:16:23.76 ID:xCDEjfs1P ?2BP(0)

何も解決していない…

122 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 07:26:59.99 ID:ZguHZaj60
澪おっぱいで挟んでくれっ!

123 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 07:57:49.28 ID:n0VEXvsy0
終わり方ワロタ

124 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 08:00:06.89 ID:C1CTZoGK0
終わりなの?
なんつーか乙です

125 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 08:22:09.19 ID:ic1zjKie0
嫌いではなかった

126 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 09:10:52.06 ID:krvDxQky0
面白かった

127 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 09:34:12.04 ID:fmA+IYWR0
第一部 完

128 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 09:36:07.53 ID:hNehSZDs0
う〜ん・・・
物書きとして許せないんだが
何この幼稚な文章^ ^;


129 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 09:49:04.91 ID:VzVXGYbB0
ワロタ

130 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 10:04:00.72 ID:6WiZVdvR0
ふかねぇ!に見えてトイレの後拭かない話かと思った

131 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 10:21:18.07 ID:keShE/RMO
>>130なにそれ読みたい

132 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/20(火) 10:57:31.53 ID:rI9YcCChO
まだあった

44 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)