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小鳥「では、説明いたします」 社長「うむ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 14:24:45.25 ID:L4chBtm70
 

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 16:19:21.45 ID:RhQN3as60
伊織「どういう意味?」

千早「その言葉の意味、私には分からなかったけど、みんなの反応から察すると、
   …その、そういう類の言葉でもあるのよね」

伊織「…そうね」

春香「…私も意味、分からなかったよ?」

千早「高槻さんの認識をそのままにしておいたら、後々困った事になる可能性が
   あるんじゃないかと思うの」

伊織「………」


57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 16:20:31.96 ID:3/SJNcGn0
支援だ

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 16:22:22.81 ID:RhQN3as60
春香「!」「トーク番組とかで『うっうー、今度、伊織ちゃんと貝合わせして遊ぶ
   約束してるんですよ〜。 う〜わっほい!』…こうだね、千早ちゃん?」

千早「『わっほい!』は違うと思うけど…」

やよい「…なんか、すごく馬鹿にされた気がします〜」

伊織「つまり、もう一つの意味もきちんとやよいに伝えるべきって事ね?」

千早「そうね」

伊織「でも、どこから説明すればいいか…」


59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 16:23:55.30 ID:eyrVpqEkO
百合って珍しいよな

60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 16:25:24.97 ID:RhQN3as60
小鳥「…それは私が責任を持って、やよいちゃんに説明するわ!」

伊織「あんたが?」

小鳥「こういうのは大人の役目だと思うのよね。 変に恥ずかしがっちゃ駄目よ」

伊織「何かいろいろ言いたい事はあるけど…そうね、お願いするわ」

小鳥「任せて。 じゃあやよいちゃん、こっちへ来て」

やよいちゃんを連れて、先ずは給湯室へ向かう。 亜美ちゃんと真美ちゃんは携帯
ゲーム機で対戦中? 美希ちゃんはテーブルに突っ伏して寝ている。 そして残りの
メンバーがお茶を飲みながら閑談していた。


61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 16:28:01.89 ID:qnYZ9NDGO
すばらしい

62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 16:28:28.47 ID:RhQN3as60
誰にしようかと迷ったけれど、適任なのは…

小鳥「響ちゃん、ちょっと手伝ってもらっていいかしら?」

響「うん? 別にいいぞ」

真「僕も手伝いますよ! 何でも言って下さい」

雪歩「あ、私も出来る事なら…」

貴音「…私も構いませんよ」

本当、みんないい子たちばかり。


63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 16:31:31.58 ID:RhQN3as60
亜美「亜美はパース!」

真美「真美もパスパ〜ス!」

美希「…い、苺ばばろあ〜(寝言)」

………多分、きっと。

小鳥「ありがとう。 でも、お手伝いは一人で大丈夫。 響ちゃん、お願いね」

響「自分に任せるさ〜」


64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 16:34:36.55 ID:RhQN3as60
3人で、事務所内の休憩所に向かう。 ここなら衝立で見えないし…。

小鳥「それじゃあ、響ちゃん、ソファーに寝転んでくれる?」

響「?」「こうか?」

仰向けに寝転がる響ちゃん。

小鳥「やよいちゃん、原則、本当は2人とも裸なんだけど…」

やよい「はい…?」


65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 16:37:37.85 ID:RhQN3as60
響ちゃんの左足を私の肩に乗せる。

響「?」

響ちゃんの右ふとももへ跨るように腰を寄せる。

響「!?」

小鳥「こうやって、女の子同士でお股を擦り合わせるのが『貝合わせ』の
   もう一つの意味よ」
そうして腰を動かしてみせた。

響「うぎゃあああ、な、何してんだ〜!!」

やよい「はわわ…///」

66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 16:39:51.78 ID:3/SJNcGn0
わお…










続けたまえ

67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 16:39:57.26 ID:j4eS0mgW0
oi...

やよいと天使を汚すな

68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 16:41:11.99 ID:RhQN3as60
響「他に説明の方法はなかったの〜?」

響ちゃんは涙目だ。

小鳥「『百聞は一見に如かず』って言うでしょ?」

やよい「響さんと小鳥さんのおかげで、すっごくよく分かりました〜///」

響「それは…何よりだぞ…」

千早「まさか、実演してみせるとは…」

伊織「小鳥、あんたもいい大人なんだから、もう少し恥じらいってものを…」


69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 16:44:20.85 ID:RhQN3as60
貴音「まさかそのような行為も意味するとは…面妖な事です」

雪歩「はれんちです〜///」

真「響、災難だったね…」

亜美「亜美も見たかった〜」

真美「ひびきん、レッツ再チャレンジ!」

響「冗談じゃないぞ!」


70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 16:47:23.66 ID:RhQN3as60

やよい「伊織ちゃん、私もさっきの小説、ちゃんと読んでみたいな」

伊織「はあ? あ、あんたにはまだ早いわよ!」

やよい「伊織ちゃんと一つしか年、違わないよ。 伊織ちゃんは読んだんだよね?」

伊織「…まあね。 あとで気分が悪くなっても知らないわよ?」

やよい「うん、大丈夫だよ。 心配してくれてありがとう、伊織ちゃん」

伊織「もう///」


71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 16:50:28.59 ID:RhQN3as60

春香「伊織〜。 読み終わったよ〜。 結構面白かった〜」

伊織「…あんた、タイミング良すぎよ」

春香「え?」


<翌朝 765プロ事務所>

やよい「おはようございま〜す」

小鳥「おはよう、やよいちゃん。 今日も早いわねぇ」


72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 16:53:31.58 ID:RhQN3as60
やよい「はい、朝のお掃除手伝いますね〜」

小鳥「いつもありがとう。 本当に助かるわぁ」

やよい「あ、そうだ小鳥さん」

小鳥「何?」

やよい「お話の書き方って、教えてもらえませんか?」

小鳥「…はい?」


73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 16:55:24.52 ID:jspfTzGX0
あら

74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 16:56:45.95 ID:RhQN3as60

やよい「昨日、小鳥さんの小説を読んで…え、えっちな部分は別にして、お話の中で
    私と伊織ちゃんが、知らない世界で冒険とかしちゃってるのが、すっごく
    面白くて…」

やよい「私もこういうお話、書いてみたいかなぁ〜って思ったんです」

やよい「…私には無理でしょうか?」



75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 16:59:48.85 ID:RhQN3as60
<現在(最初から1か月後) 765プロ事務所>

小鳥「…以上が、『765プロ ゆりゆららららゆるゆり大事件』の発端です」

社長「…ふむ、良く分かったよ」

律子「そのネーミングはどうかと思いますが…」

P「…嫌な事件だったね」

律子「終わってませんよ!」



76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 17:01:20.26 ID:jspfTzGX0
どうしてエッチな部分は割愛してるんでしょうか(困惑)

77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 17:02:50.91 ID:RhQN3as60
そう、あれから…
私の指導を受けたやよいちゃんが、未熟ながらもメルヘンちっくな物語を完成させた。
当然、登場人物は765プロのみんなだ。
技術的には所々稚拙さが目に付くものの、やよいちゃんの…765プロみんなを
「大好きな気持ち」が伝わる、とっても暖かい物語。 
まず、この作品が765プロの中でブレイクした。


そして現在…


78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 17:05:27.18 ID:QbjVy8ln0
メンヘルチックにならないことを祈るばかり

79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 17:05:57.87 ID:RhQN3as60
響「うぎゃああ! また自分『ぼっち』設定にされてる〜。 もう、なんなの〜
  自分、本当は嫌われてるのか?」

貴音「響、そんな事はありませんよ。 本当に響が『ぼっち』であれば、そんな事を
   作品に書いたりする者など、765プロに居る訳が無いでしょう?」

響「貴音…」

貴音「はい」

響「自分を『ぼっち』設定にするの、貴音が一番多いよね…」

貴音「…はて?」


80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 17:09:14.63 ID:RhQN3as60

真「雪歩〜。 今度は僕も女の子らしい役柄で登場させてよ〜。 現実のお芝居でも
  そんな役廻って来ないんだから、せめてお話の中でくらい…」

雪歩「真ちゃん、残念だけれど、それは無理だよ」

真「なんで?」

雪歩「だって、真ちゃんをそういう風に描くの…私には無理だもん。 きっとみんなも
   同じだよ!」

真「だからなんで〜!」



81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 17:12:18.97 ID:RhQN3as60

亜美「なんかさ、みんなの書くお話の中で、真美ばっかり優遇されてるよね?」

真美「え、そ〜お?」

亜美「そうだよ、真美ばっか恋愛展開用意されてて、亜美には無いよね?」

真美「仕方ないよ、だって真美、亜美と違って思春期みたいだから」

亜美「うあうあうあっ、そんなの中の人が言ってるだけで公式設定じゃ無いじゃん!」



82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 17:12:50.82 ID:ncxdJjwb0
1. 初恋ばれんたいん スペシャル
2. エーベルージュ
3. センチメンタルグラフティ2
4. Canvas 百合奈・瑠璃子先輩のSS
5. ファーランド サーガ1、2
6. MinDeaD BlooD
SS誰か書いてくれたらそれはとってもうれしいなって

83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 17:15:20.74 ID:RhQN3as60

真美「アイマスだと、中の人の発言が公式設定になるのは良くある事らしーよ?」

亜美「キャラクター設定、そんな簡単に決めちゃっていいの?」

真美「まあ、作品ごとに設定も結構ころころ変わってるらしいからねー。
   ゼノ何とかっていうアニメは、論外っぽいけど」

亜美「てか、みんなどんだけ『思春期』好きなんだよ…こんなの絶対おかしいよ!」



84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 17:18:28.70 ID:RhQN3as60
伊織「美希、あんた物語とはいっても無茶苦茶過ぎるでしょ」

美希「え、何が?」

伊織「何よこの『敵の殺人光線をデコちゃんのおデコで跳ね返す作戦』って?」

美希「え?」

伊織「普通に死ぬわよ、私が! ていうかデコちゃん使うな!」

美希「それより、デコちゃんの作る物語で、ミキは不幸にされてばっかりなの!」


85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 17:21:12.29 ID:5hLFeXP/0
頑張れ

86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 17:21:34.62 ID:RhQN3as60
美希「春香の作る物語でもそうだよね。 二人とも、ひどいの!」

春香「美希、小鳥さんも言ってたじゃない」

春香・伊織「美希は不幸になる方が輝くのよ」

美希「…だから、そんなの嫌なの」

春香「私なんか、腹黒いキャラにされたり、あざといキャラにされたり、残酷な
   キャラにされたり、悪役にされてばっかりだよ?」

美希「…ミキ、それはそんなに間違って無いって思うな」

千早(胸囲ネタから離れて欲しい…)


87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 17:22:07.39 ID:/BcgDAce0
ゼノグラ馬鹿にすんなよ普通に面白かったろうが

88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 17:24:36.93 ID:RhQN3as60

現在、765プロでは、お互いを登場人物にした創作小説を発表するのが流行して
います。 社長曰く「文芸熱も多少であればアイドル活動にプラスなんだけどね」
とのことです。 が、今の状態は多少という表現より、少しだけ加熱された感じ。
アイドル活動に支障が出る前に、熱を少し冷まそうというのがこの会議の議題。

小鳥「…若さって、立ち止まらない事なのねぇ」


89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 17:25:05.48 ID:jspfTzGX0
胸囲の薄さ!

90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 17:27:47.27 ID:RhQN3as60

あずさ「やよいちゃん、今回も面白かったわ」

やよい「ありがとうございます〜」

あずさ「やよいちゃんの書くお話は、み〜んな仲良しで優しくて素敵よね。
    読んだ後、すっごく幸せな気分になれるわ〜」

やよい「やっぱりみんな、仲良しが一番ですよね〜、いぇい!」


91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 17:30:51.28 ID:RhQN3as60
<現在 961プロ社長室>

バササッ
冬馬「さっきから、な〜に読んでるんでぇ」

黒井「な、貴様、何をするか!」

冬馬「うん? 俺の名前…小説か?」メクリメクリ

黒井「か、返せ!」何故か椅子からは立たない。

冬馬「!?」


92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 17:33:53.78 ID:RhQN3as60
冬馬「な、ななななんでぇ、これは!」

黒井「ちっ」

冬馬「…俺と翔太の…ホモ小説かよ…」

翔太「え〜、俺にも見せてよ」ウバイ

冬馬「おっさん、これはどういう事だ!」

黒井「ぐっ…」

??「それはその作品の作者である俺が説明しよう!」

冬馬「誰だっ?」

93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 17:36:59.72 ID:RhQN3as60
北斗「チャオ☆」

冬馬「…やっぱお前か」

北斗「ちなみにそれは、ホモ小説ではない。 やおいと呼んでくれないか?」

冬馬「…何が違うんだ?」

北斗「一時期、ある世界で一世を風靡した言葉がある」

冬馬「?」


94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 17:37:25.28 ID:j4eS0mgW0
真はさぶイボが出るようなきらっきらの恋愛物を書きそう
亜美は学園ものなのに気がついたら異世界でファンタジーやってそう

95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 17:40:04.21 ID:RhQN3as60
北斗「ホモの嫌いな女子は居ません!」

冬馬「…やっぱホモなんじゃねーか」

北斗「違う、やおいだ」

冬馬「だから違いを…」

北斗「世の女性のやおい好き、これをジュピターが利用しない手はないだろう?」

冬馬(…どうやら、ホモとの違いを説明する気は更々ないようだな)



96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 17:40:11.18 ID:4Cts5TVpP
公式は千早推しが多すぎると思っていた
今は知らんけど

97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 17:43:13.05 ID:RhQN3as60
北斗「そういう訳で、私情を捨てて、俺はこの作品を書く事にした!」

冬馬「いや、お前ぜったいノリノリで書いただろう?」

北斗「既に、メジャーなやおいサイトには投稿済みさ」

冬馬「なっ…」

翔太「ひどいよ、北斗くん!」

翔太「俺、攻めがいいって、あれほど言ったじゃん!」

冬馬「…そっちかよ!」


98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 17:46:16.86 ID:RhQN3as60
北斗「安心するんだ、翔太! 後半では攻守交代で、翔太が冬馬を攻めまくりだ」

翔太「そっか、それならいいや」

冬馬「よくねぇよ!」

北斗「そんな訳で『961プロ ほもほももももがちほも大作戦』は絶賛進行中さ☆」

翔太「ひどい作戦名だね」

冬馬「やっぱ、ホモじゃねぇか!」


おしまい


99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 17:48:29.11 ID:j4eS0mgW0
大事件だな



100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 17:50:02.19 ID:QyWhR2nZ0
落ちが面白かった(小学生並みの感想)乙

101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 17:50:12.75 ID:RhQN3as60
以上です。
スレ立ててくれた方、最初の頃アドバイスくれた方々、そして支援してくれた皆さん
ありがとうございました。 慣れないのもあったけど、投下数少なくしたくて最初、
行を詰めて書いてたんだ、すまないw

>>87
俺もゼノグラシアは好きなんだが、あれはアイマスじゃないよねw
ディスるつもりは無かったんだが、気分を悪くしたのならすまない。

102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 17:51:56.27 ID:td7UbWuf0
乙。うまい展開だな

103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 17:52:36.62 ID:fkqdrYry0
普通に面白かったよ

やっぱり百合ものはいいねぇ

104 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 17:55:13.70 ID:j4eS0mgW0
あと文字数で改行しないで文節で区切る方が読みやすくなると思う
字数を合わせるの面倒だけど

105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 18:01:53.86 ID:RhQN3as60
>>104
次があったら、そうしてみる。

投下初期、反応が薄すぎてちょっと心が折れそうになったわw
中盤辺りから開き直って投下を続けたけど、たまに入る支援が
めちゃ嬉しかったw
終わってからの感想もめっちゃ嬉しいです。
本当にありがとう。
では、ご飯作って来ますノシ

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