5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

うにゅー 8個め

1 :Mr.名無しさん:2010/03/14(日) 05:06:04
 (><) エヘヘ ヒナマタキタョ
ξ(‘‐`)ξ

うにゅー 7個め
http://yutori.2ch.net/test/read.cgi/male/1266625224/
うにゅー 6個め
http://dubai.2ch.net/test/read.cgi/male/1244998644/
うにゅー 5個め
http://dubai.2ch.net/test/read.cgi/male/1236178223/
うにゅー 4個め
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/male/1219407421/
うにゅー 3個め
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/male/1206262647/
うにゅー その2
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/male/1186560575/
うにゅー
http://etc6.2ch.net/test/read.cgi/male/1175436650/

【避難所】
うにゅー ?個め
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/internet/7749/1266855193/

2 :Mr.名無しさん:2010/03/14(日) 05:07:07
 (><) スグネルョ
ξ(‘‐`)ξ

3 :Mr.名無しさん:2010/03/14(日) 11:03:21
鯖復活記念

4 :Mr.名無しさん:2010/03/14(日) 12:27:12
>>3
自演乙
お前だけだよ今頃気付いたのは

5 :Mr.名無しさん:2010/03/14(日) 12:31:14
鯖復活記念

6 :Mr.名無しさん:2010/03/14(日) 15:19:47
〃ノノハヽ 雛苺…嬉しそう…
ヾリ‘‐`ノ

7 :Mr.名無しさん:2010/03/14(日) 16:19:16
<ニゝ オセェーデスノロマイチゴ マッタクドウシヨウモナイヤツデス
リ||‘‐‘) 

8 :Mr.名無しさん:2010/03/14(日) 18:27:12
クレヨンを使ったいたずらに対する罰として、胴体が縦に真っ二つになるように雛苺を切断。
蒲田の町工場にあるような特殊な工業用糸鋸を用いて三時間に一引き位のゆっくりしたペースで
作業を進行させる。
数日間に渡って「雛、なんにもわるくないの〜」という誤った主張の金切り声が響き渡る。
雛苺は存在自体が間違いだというのにだ。
高度な技術で見事に縦に真っ二つになった雛苺だが、相変わらず己の非を認めようとせず、
半分になった口で「ジュン助けてなの〜」
「おなかすいたの〜、でもうにゅ〜以外は絶対食べないの〜」などとわめき散らす。
大体縦に半分になった体でどうやって餌を喰うというんだ。
本当に懲らしめ甲斐のない奴だ。
すっかり持て余された雛苺は、やかましさにブチ切れた工場の作業員の手によって
国道15号線に打ち捨てられ、大型トレーラーやダンプカーに轢き潰されて紙の様にペラペラに
なってしまう。しかし、それでも死ぬ事は出来ない。
生命維持システムが人間とは異なるからだ。
真っ二つに割られ、ダンプカーにプレスされても生き続ける雛苺。
そのゴキブリも顔負けの生命力の秘密とは一体何なんだ。

9 :Mr.名無しさん:2010/03/14(日) 18:32:05
雛苺死亡記念

10 :Mr.名無しさん:2010/03/14(日) 18:45:10
おせーよ

11 :Mr.名無しさん:2010/03/14(日) 21:17:16
ひなちゃ!スレ復活だねひなちゃ!

12 :Mr.名無しさん:2010/03/15(月) 12:54:00
 (><) エヘヘ ヒナオキタョ ゴハンタベルョ
ξ(‘‐`)ξ

13 :Mr.名無しさん:2010/03/15(月) 12:54:43
 (><) スグネル クッチャネ
ξ(‘‐`)ξ

14 :Mr.名無しさん:2010/03/15(月) 23:09:22
ひなちゃ!太っちゃうよひなちゃ!

15 :Mr.名無しさん:2010/03/16(火) 02:47:39
 (><) エヘヘ オハョナノ
ξ(‘‐`)ξ

16 :Mr.名無しさん:2010/03/16(火) 02:48:28
 (><) ネルノョ
ξ(‘‐`)ξ

17 :Mr.名無しさん:2010/03/16(火) 02:52:33
うにゅーが食べたい゚・。・(ノ皿`○)σNYO・。・゚

18 :Mr.名無しさん:2010/03/16(火) 08:34:35
 (><)
ξ(‘ω`)ξ

19 :Mr.名無しさん:2010/03/16(火) 08:36:20
 (><) ウンチ!
ξ(‘‐`)ξ

20 :Mr.名無しさん:2010/03/17(水) 05:31:36
 (><) エヘヘ オハョナノョ
ξ(‘‐`)ξ

21 :Mr.名無しさん:2010/03/17(水) 05:32:18
 (><) マタネル ヒナスグネル エヘヘ
ξ(‘‐`)ξ

22 :Mr.名無しさん:2010/03/17(水) 12:10:07
 (><) エヘヘ ウンチ!
ξ(‘‐`)ξ

23 :Mr.名無しさん:2010/03/17(水) 12:11:29
 (><) マタウンチ! ヒナスグウンチ! エヘヘウンチ!
ξ(‘‐`)ξ

24 :Mr.名無しさん:2010/03/17(水) 13:10:16
>@从从)
.リ|| ゚ -゚) ここか

25 :Mr.名無しさん:2010/03/18(木) 07:46:42
 (><) エヘヘ ウンチ!
ξ(‘‐`)ξ

26 :Mr.名無しさん:2010/03/18(木) 07:47:35
 (><) ウンチブリブリ!
ξ(‘‐`)ξ

27 :Mr.名無しさん:2010/03/18(木) 14:37:21
 (><) エヘヘ ヒナイマオキタョ
ξ(‘‐`)ξ

28 :Mr.名無しさん:2010/03/18(木) 14:38:03
 (><) マタスグネルョ ワルクナイョ
ξ(‘‐`)ξ

29 :Mr.名無しさん:2010/03/19(金) 10:01:48
 (><) エヘヘ ヒナイマウンチ!
ξ(‘‐`)ξ

30 :Mr.名無しさん:2010/03/19(金) 10:02:55
 (><) マタスグウンチ! ワルクナイウンチ!
ξ(‘‐`)ξ

31 :Mr.名無しさん:2010/03/19(金) 10:06:18
   モルデスモルデス MOMOMOMOモルデス   ♪
      \MORUMORUモルデスゥ/
       ___
    ♪く/',二二ヽ>  ♪
      |l |ノノイハ))
      |l |リ゚ ヮ゚ノl|
     ノl_|U.介ヽ)_ キュッキュ♪
     |\.◎。\◎。\
       | ̄ ̄ ̄


32 :Mr.名無しさん:2010/03/19(金) 10:15:15
 いな     ___      性
 いん   く/',二二ヽ>    悪
 言と    .|l |ノノイハ))
 葉聞    |l |゚ ∀゚ノl|
 かこ   ノl_|(l_介」).|
 |え   ≦ノ`ヽノヘ≧
 |の   ミく二二二〉ミ
  !!


33 :Mr.名無しさん:2010/03/19(金) 10:16:46
      ___   ♪
     く/',二二ヽ> 
     |l |ノノイハ)) )) すこやかに〜のびやかにぃ〜
 ((  |l |リ゚ ヮ゚ノl| 
     ノl⊂l_介」つ0匚lア ミミ
    ≦ノ`ヽノヘ≧     ミミ
.   ミく二二二〉ミ     ψ

34 :Mr.名無しさん:2010/03/19(金) 12:57:57
 (><) エヘヘ オキタョ
ξ(‘‐`)ξ

35 :Mr.名無しさん:2010/03/19(金) 12:58:38
 (><) ネルノョ
ξ(‘‐`)ξ

36 :Mr.名無しさん:2010/03/19(金) 13:17:40
 (><) エヘヘ ウンチ
ξ(‘‐`)ξ

37 :Mr.名無しさん:2010/03/19(金) 13:19:03
 (><) ウンチョ
ξ(‘‐`)ξ

38 :Mr.名無しさん:2010/03/19(金) 22:33:44
>@从从)
.リ|| ゚ -゚)あー

39 :Mr.名無しさん:2010/03/19(金) 22:53:43
 (><) ア〜ン シンクゥ ヒナガタスケルノォ
ξ(‘‐`)ξ

40 :Mr.名無しさん:2010/03/20(土) 11:29:44
 (><) オハョ
ξ(‘‐`)ξ

41 :Mr.名無しさん:2010/03/20(土) 11:30:25
 (><) ネルノョ
ξ(‘‐`)ξ

42 :Mr.名無しさん:2010/03/21(日) 12:05:44
 (><) オハョ
ξ(‘‐`)ξ

43 :Mr.名無しさん:2010/03/21(日) 12:06:26
 (><) ネルョ
ξ(‘‐`)ξ

44 :Mr.名無しさん:2010/03/21(日) 13:52:44
>@从从)
.リ|| ゚ -゚)つや姫

45 :Mr.名無しさん:2010/03/21(日) 14:49:05
 (><) ア〜ン シンクゥ サミシイノォ
ξ(‘‐`)ξ

46 :Mr.名無しさん:2010/03/21(日) 15:00:21
>@从从)
.リ|| ゚ -゚)やっぱ石川なのだわ

47 :Mr.名無しさん:2010/03/21(日) 17:27:35
 (><) ア〜ン シンクゥ ウンコスルノォ
ξ(‘‐`)ξ

48 :Mr.名無しさん:2010/03/21(日) 19:44:32
 (><) ア〜ン シンクゥ
ξ(‘ω`)ξ

49 :Mr.名無しさん:2010/03/22(月) 14:28:38
 (><) オハョ オキタョ
ξ(‘‐`)ξ

50 :Mr.名無しさん:2010/03/22(月) 14:29:20
 (><) ヒナスグネルノョ エヘヘナノョ
ξ(‘‐`)ξ

51 :Mr.名無しさん:2010/03/23(火) 04:18:46
 (><) オハョ
ξ(‘‐`)ξ

52 :Mr.名無しさん:2010/03/23(火) 04:19:27
 (><) スグネル ホントニ
ξ(‘‐`)ξ

53 :Mr.名無しさん:2010/03/23(火) 08:39:57
 (><) エヘヘ ウンチ
ξ(‘‐`)ξ

54 :Mr.名無しさん:2010/03/23(火) 08:41:02
 (><) マタスグウンチ! ワルクナイウンチ!
ξ(‘‐`)ξ

55 :Mr.名無しさん:2010/03/24(水) 12:53:52
 (><) オハョ
ξ(‘‐`)ξ

56 :Mr.名無しさん:2010/03/24(水) 12:54:22
 (><) ネルノョ
ξ(‘‐`)ξ

57 :Mr.名無しさん:2010/03/24(水) 16:12:48
 (><) ウンチ
ξ(‘‐`)ξ

58 :Mr.名無しさん:2010/03/24(水) 16:13:52
 (><) ヘヲコクノ ブーッ! クサッ
ξ(‘‐`)ξ

59 :Mr.名無しさん:2010/03/25(木) 01:30:27
 (><) ウンコ ヒナオキタ
ξ(‘‐`)ξ

60 :Mr.名無しさん:2010/03/25(木) 01:31:14
 (><) ウンコシテ スグネル ホントニ
ξ(‘‐`)ξ

61 :Mr.名無しさん:2010/03/25(木) 01:41:54
>@从从)
.リ|| ゚ -゚)くやしい

62 :Mr.名無しさん:2010/03/25(木) 02:36:08
 (><) ア〜ン シンクゥ ヒナオキタノョォ
ξ(‘‐`)ξ

63 :Mr.名無しさん:2010/03/25(木) 02:36:51
 (><) ネルョ スグネルノョ
ξ(‘‐`)ξ

64 :Mr.名無しさん:2010/03/25(木) 07:37:25
 (><) ア〜ン シンクゥ ヒナウンコシタノョォ
ξ(‘‐`)ξ

65 :Mr.名無しさん:2010/03/25(木) 07:38:15
 (><) ウンコスルョ スグウンコスルノョ
ξ(‘‐`)ξ

66 :Mr.名無しさん:2010/03/25(木) 21:16:35
>@从从)
.リ|| ゚ -゚)あかんなぁ

67 :Mr.名無しさん:2010/03/26(金) 13:41:13
 (><) ア〜ン シンクゥ ヒナオキタョ
ξ(‘‐`)ξ

68 :Mr.名無しさん:2010/03/26(金) 13:41:54
 (><) スグネルノョ エヘヘ
ξ(‘‐`)ξ

69 :Mr.名無しさん:2010/03/26(金) 14:29:24
 (><) ア〜ン シンクゥ ヒナウンコ
ξ(‘‐`)ξ

70 :Mr.名無しさん:2010/03/26(金) 14:30:30
 (><) スグウンコスルノョ エヘヘ
ξ(‘‐`)ξ

71 :Mr.名無しさん:2010/03/27(土) 00:53:48
>@从从)
.リ|| ゚ -`)ザンギュラ

72 :Mr.名無しさん:2010/03/27(土) 14:51:57
 (><) ア〜ン シンクゥ ケホケホッ オハョ ケホケホッ
ξ(‘‐`)ξ

73 :Mr.名無しさん:2010/03/27(土) 14:53:23
 (><) ネルョ クシュン
ξ(‘‐`)ξ

74 :Mr.名無しさん:2010/03/28(日) 03:28:59
 (><) ア〜ン シンクゥ ゲロゲロッ オハョ ゲロゲロッ
ξ(‘‐`)ξ

75 :Mr.名無しさん:2010/03/28(日) 03:29:59
 (><) ハクョ オヴェェェェェェエエエ
ξ(‘‐`)ξ

76 :Mr.名無しさん:2010/03/28(日) 14:51:04
 (><) オハョ
ξ(‘‐`)ξ

77 :Mr.名無しさん:2010/03/28(日) 14:51:46
 (><) ネルョ
ξ(‘‐`)ξ

78 :Mr.名無しさん:2010/03/28(日) 15:20:39
>@从从)
.リ|| ゚ -`)なわー

79 :Mr.名無しさん:2010/03/28(日) 16:28:50
>ソソリソ< おまえらまだやってたのか
l□-□l

80 :Mr.名無しさん:2010/03/28(日) 17:27:20
      ,',i><iヽ
     /((ノリリノ)) あ゛ん゛ま゛あ゛ぁ゛ぁ゛!!!
     ((ミ;;;)'Д`;(;;)ミ)
   l |⊂    つl| |
  |l   (   ;・ )l|
 ・ ! 。| し'´;゙∴・ |l
   |l |l| !。|! |∴
    |l |l| !        

81 :Mr.名無しさん:2010/03/28(日) 17:52:57
のりに与えられたヨーグルトを吐き出した雛苺。
御飯とジュースを一緒に食べるのが夢の雛苺
翠星石が作った料理を滅茶苦茶にした雛苺。
好きな餌の名前を擬態語でしか表現できない雛苺。
流しそうめんにビスケットを流す雛苺。
要するに食べ物を粗末にする雛苺。
話し言葉の語尾を「〜です」と言えない雛苺。
自分の事を「わたし」といえず「ひな」と呼ぶ雛苺。
空からジュースが降ってきたり牛乳が降ってきたりする雛苺。
真紅から力を分けてもらわなければ何も出来ない雛苺。
皆の邪魔をするしか能がないくせに強情さだけは誰にも負けない雛苺。
髪型と衣装だけが可愛くて顔はおそろしく不細工な雛苺。
自分で自分の事を可愛いと思っている雛苺。
猫を虐待した雛苺。
巴を殺そうとした雛苺。
怖ろしい奇形のドール。
……雛苺はいらない子。

82 :Mr.名無しさん:2010/03/29(月) 02:57:09
 (><) ア〜ン ジュンオハヨナノォ
ξ(‘‐`)ξ

83 :Mr.名無しさん:2010/03/29(月) 02:57:50
 (><) ネルョ ヒナネル
ξ(‘‐`)ξ

84 :Mr.名無しさん:2010/03/29(月) 04:51:25
>@从从)
.リ|| ゚ -`)BLEACHェ…

85 :Mr.名無しさん:2010/03/30(火) 09:35:43
 (><) ア〜ン シンクゥ オハョナノォ〜
ξ(‘‐`)ξ

86 :Mr.名無しさん:2010/03/30(火) 09:36:26
 (><) ネルョ ヒナネルノョ
ξ(‘‐`)ξ

87 :Mr.名無しさん:2010/03/31(水) 15:35:39
>@从从)
.リ|| ゚ -゚)ぬるぽ

88 :Mr.名無しさん:2010/03/31(水) 16:02:37
 (><) ア〜ン シンクゥ オハョ ヒナイマオキタョ エヘヘ
ξ(‘‐`)ξ

89 :Mr.名無しさん:2010/03/31(水) 16:03:18
 (><) デモヒナスグネルョ ワルクナイョ エヘヘ
ξ(‘‐`)ξ

90 :Mr.名無しさん:2010/03/31(水) 16:07:34
>@从从)
.リ|| ゚ -`)ダメ苺ェ…

91 :Mr.名無しさん:2010/04/01(木) 17:53:41
 (><) ア〜ン シンクゥ ヒナマタイマオキタノォ エヘヘナノォ
ξ(‘‐`)ξ

92 :Mr.名無しさん:2010/04/01(木) 17:54:25
 (><) ウニュ ヒナネルノ ガンバルノッ!!
ξ(‘‐`)ξ

93 :Mr.名無しさん:2010/04/02(金) 08:58:48
 (><) オハョナノォ
ξ(‘‐`)ξ

94 :Mr.名無しさん:2010/04/02(金) 08:59:29
 (><) ネルノォ エヘヘナノォ
ξ(‘‐`)ξ

95 :Mr.名無しさん:2010/04/03(土) 18:17:32
 (><) オハョナノォ ヒナオキタノョォ
ξ(‘‐`)ξ

96 :Mr.名無しさん:2010/04/03(土) 18:17:54
 (><) スグカイテ スグネル
ξ(‘‐`)ξ

97 :Mr.名無しさん:2010/04/03(土) 18:43:54
ひなちゃおはよ!

98 :Mr.名無しさん:2010/04/03(土) 23:09:58
 (><) オハョナノォ ヒナウンチスルノョォ
ξ(‘‐`)ξ

99 :Mr.名無しさん:2010/04/03(土) 23:10:53
 (><) ヘヲコイテ スグネル
ξ(‘‐`)ξ

100 :Mr.名無しさん:2010/04/03(土) 23:24:06
ひなちゃくさいね!

101 :Mr.名無しさん:2010/04/04(日) 10:12:42
 (><) オハョ オキタノョォ
ξ(‘‐`)ξ

102 :Mr.名無しさん:2010/04/04(日) 10:13:26
 (><) ネルナノョォ
ξ(‘‐`)ξ

103 :Mr.名無しさん:2010/04/04(日) 18:25:23
 (><) オハョ オキタノョォ ハナクソタベルノォ
ξ(‘‐`)ξ

104 :Mr.名無しさん:2010/04/04(日) 18:26:17
 (><) ハナクソタベテ ネルナノョォ
ξ(‘‐`)ξ

105 :Mr.名無しさん:2010/04/04(日) 18:30:00
            /:`\    /:`l
         __|:.:.:.:.:.:` -:´:.:.:.:_|‐┐
          ヽ、:.:.:.:.//、_ll _,ハ:.:<
          L_/  ●  ●  V \
         //    ヽ / )    l  >
         > l      | <.      |
         > l       人_)   ノ_)
        .(_ヽ、        /
          / ` ー - ―.. ´\
         /            |
        (_ )   ・   ・  ||
          l⌒ヽ      _ノ |
           |  r ` 自重   )__)
          (_ノ  ̄  / /
                 ( _)

106 :Mr.名無しさん:2010/04/04(日) 18:31:24
雛苺ちゃんは風邪をひいてしまいました。

    ○⌒\
     ミ'ニニニニミ
    /((ノ_リノ))
    〈《(ー□`ノ) ゴホゴホ
    /\ ̄ ̄ ̄ ̄\  
  // ※\___\\ 
  \\  ※  ※ ※ ヽ )
    \ヽ-―――――ヽ


107 :Mr.名無しさん:2010/04/04(日) 18:32:08
「僕より先にコタツに入るな!どけ、雛苺!」

                /ヽへ/l、  
               〆     >
     ○⌒\ ゴキャッ!!<レl从^^从`、
     ミ'ニニニニミ    <口A,口#レu/ 三≡=―
     /((ノ;:リノ);''"´ "''::;(ll^Y^lつ 三≡=―
    〈《(*;:;々(;;;((⌒ ̄ ̄ ̄_  ) 三≡=―
   //\ ̄ ̄旦~ ´''::;;;;::'''"´ヽ \ 三≡=―
  // ※.\___\      (__) 三≡=―
 \\※ ※ ※ ※ ※ヽ
   \`ー──────ヽ


108 :Mr.名無しさん:2010/04/04(日) 18:34:18
「ったく、油断も隙もあったもんじゃない…」

                         ,lヽヘ/ヽ
                       <     へ
                       / ノlノ^^ノノリ>、  
                       ヾcリ口 _ 口ゝ
                       //\ ̄ ̄旦~ 
                      // ※.\___\
                     \\※ ※ ※ ※ ※ヽ
                       \`ー──────ヽ


       、,,;,,、、        ,',i><iヽ   ○⌒\
     、Ξ#,,;ミΞ,,,、 、,,  /((ノ;:リノ))   ミ'ニニニニミ
   とΞ;;,、;;∴λ、;;;∵゙ , 〈《(:;);々゛;);;,
  "  '゙゙;゙` ' ゙`゙;~;~^゙;;:    '''`''"
      '`;;Ξつ   `'';;:;Ξミ,.

109 :Mr.名無しさん:2010/04/05(月) 02:47:40
 (><) オハョ
ξ(‘‐`)ξ

110 :Mr.名無しさん:2010/04/05(月) 02:48:24
 (><) ネルノョ
ξ(‘‐`)ξ

111 :Mr.名無しさん:2010/04/05(月) 23:15:56
           __;:....
          .,',i><i⌒ヽ;;.
         /((゛;;:;リノ)).:;:ノつ;:
       ⊂(ミ(:;)'Д`;(;;)ミ)つ;..

112 :Mr.名無しさん:2010/04/06(火) 02:40:49
 (><) オハョ ヒナオキタョ
ξ(‘‐`)ξ

113 :Mr.名無しさん:2010/04/06(火) 02:41:31
 (><) ネルョ グースカピー
ξ(‘‐`)ξ

114 :Mr.名無しさん:2010/04/06(火) 11:46:01
 (><) オハョ ヒナオキタョ
ξ(‘‐`)ξ

115 :Mr.名無しさん:2010/04/06(火) 11:47:46
 (><) ゲロハクョ ヴェエゲロゲロゲロゲロオヴェェ
ξ(‘‐`)ξ

116 :Mr.名無しさん:2010/04/06(火) 11:55:22
     ___
    / ∧∧ ヽ
    | (´・ω・)|
    | | つ¶⊂| "
  (二二二二二)            っ
 〜 | ◎  ◎|       ,',i>;,';,'ヽ  っ ゔま゙ぁ・・・
 〜 ヽ_________/.        /((゙;;。リノ))
                〈《(,,゙;,々`;);;
                 / つ;,',..,つ
             〜  (,,゙;ヽ;.,ノ
                 し'(ノ

     ___
    / ∧∧ ヽ
    | (´・ω・)|
    | | つ¶⊂| "             ボウッ
  (二二二二二)    ビー           ) )
 〜 | ◎  ((二二二二二二二二二二二(  ((<i (
 〜 ヽ_________/                ) )):。从从 )  あ゛ん゛ま゛ぁぁっぁぁぁあ!!!!
                         ノ从)*:;々`:;从ノノ
                        (( ((从从从ゞ
                         )从从从iノノ
                        (((从从从从 )

117 :Mr.名無しさん:2010/04/06(火) 11:56:21
「うわ〜い、花丸はんばーぐなの〜いただきますなの〜」
雛苺がハンバーグを食べようとした瞬間
「おい、雛苺、お前ガツガツハンバーグ食ってるけどな、
そのために牛の命が犠牲になってんだぞ、それをわかってんのか?」
「うゆっ?なにいってるのジュン、ヒナ、わからないの〜」
「なら、お前にも分かるように教えてやるよ!」
とぼけた雛苺の態度にジュンは怒りだし、雛苺を蹴り飛ばし、イスから叩き落す。
「ちゃあ!」
イスから転落して床に転倒する雛苺
「うう〜ジュン、なにするの〜」
「お前が何も知らずに食ってるハンバーグがどうやって作られてるか教えてやるよ!」
そういってジュンはノコギリを持ち出す。
「ひうう・・なにするの・・・?」
ノコギリを見て怯える雛苺。
ジュンはそんな雛苺を捕まえ馬乗りになって押さえつけ手足を固定すると
雛苺の左腕の付け根の辺りをノコギリでギコギコ切りはじめる。
「い・・いたいの!いたいいたいいたいのおおお!ヒナのおててがーー!」
「ふん、何の役にも立たないくせにタダ飯ばかり喰らいやがって!
お前なんかのために犠牲になった動物たちの恨みを思い知れ!」
尚も力いっぱいノコギリを引いていくジュン。
ギコギコギコ・・・
ついにヒナの左腕は付け根からきれいに切断されてしまった。

118 :Mr.名無しさん:2010/04/06(火) 11:57:29
「いやああああ!ヒ・・ヒナの・・おててが・・・おててがなのーー!」
うわーーん!ヒナのおててがーー!」
取れた自分の片腕を見て雛苺はひどく混乱して泣き出してしまう。
「だまれ!おまえに食われた動物たちの痛みはこんなもんじゃないからな!」
ジュンは泣き喚く雛苺の毛髪を掴んで持ち上げるとガス台の前に連れていく。
「いたいの!いたいのー!ジュンはなしてなのーー!」
雛苺は残った手足をジタバタさせて必死に抗議している。
ジュンはそんな雛苺を無視してガスに火をつけると雛苺の頭を火に押し付ける。
縦ロールの巻き髪に引火し、たちまち頭髪全体に燃え広がる。
「あああああ!あついのおおお!たすけてなのーー!」
「うわっ!あちっ!」
頭髪を掴んでいた手が熱くなり、思わず手を離すジュン。
「あついの、あついのー!ヒナのあたまがー!」
頭を炎上させて雛苺は居間を走り回る。
「あぶないだろ!走り回るな!」
それを見たジュンはほうきを持ち雛苺の燃える頭をバシッ!と叩く。
「ぶっ!」
雛苺は転倒する。
さらに燃え移ると危ないので何度も念入りにほうきで雛苺の頭をバシバシ叩く。
「ふう・・・消えたか・・」
火が消えて安堵するジュン。
「ああ・・・ヒナの・・ヒナのあたまが・・・」
雛苺は毛髪が燃え去り頭皮まで黒焦げになった頭を抱えてうずくまっている。
「焼かれて喰われる動物の傷みが少しはわかったか?まあお前は煮ても焼いても喰えないがな!」
ジュンはそうはき捨てて部屋を出た

119 :Mr.名無しさん:2010/04/06(火) 11:58:45
             /  ヽ.     /         \    /\
              \   \ ,.イ  /         ヾ、./  ___ヽ
               / __,rッ'´   /  /      i    i ゙ヾ   |
              厶r'゙7      /   i      l     l   ト、 |
            /   !/    /   !        l     !   l `\
           /    |! l    |   i| l     j |   l   !    \
         /     l |  i _,|rt─┼{i.   ‐/‐/- 、 /!   j     \
        /__ ___      \!、 \_ij,.==ニ  \_//ム.._/メ  /        ヽ
        {-─ ‐- =- 、.__,.j,    ,,r==、     ,,r==、   イ          i
        \_,.=ニー- 、. |     ii ◎ l     ii ◎ l    ヽr=_,ニ二二ニ j
         r─二ニー !      ゙'‐='"     ゙'‐='"     !/  _   /    
         ヽ=ヘ三ニ-i                      7 !‐=ニZ_       
           ` ー-ュ-─!      。 ( ○ ,:○)。        !'--= _  `ヽ  
                ヽ_ j          (/。 U          l>‐ー '"  
                   l          r===、、          l         
                   ヽ         !!   !!         !
                 \         !!   !!         ノ
                   `ー、 ._.  ヾ 三彡      _.. /
                    // ||!ヽ U! -─  ´/!|  \

120 :Mr.名無しさん:2010/04/07(水) 02:48:29
 (><) オハョ オキタョ
ξ(‘‐`)ξ

121 :Mr.名無しさん:2010/04/07(水) 02:49:11
 (><) デモスグネル コワイノ
ξ(‘‐`)ξ

122 :Mr.名無しさん:2010/04/08(木) 04:21:57
 (><) エヘヘ オハョ
ξ(‘‐`)ξ

123 :Mr.名無しさん:2010/04/08(木) 04:22:39
 (><) サムイノ ネルノ
ξ(‘‐`)ξ

124 :Mr.名無しさん:2010/04/09(金) 07:34:10
 (><) オハョナノョォ〜
ξ(‘‐`)ξ

125 :Mr.名無しさん:2010/04/09(金) 07:34:52
 (><) ネルノナノョォ〜
ξ(‘‐`)ξ

126 :Mr.名無しさん:2010/04/10(土) 12:37:06
 (><) エヘヘ オハョ
ξ(‘‐`)ξ

127 :Mr.名無しさん:2010/04/10(土) 12:37:48
 (><) ネルョ エヘヘ
ξ(‘‐`)ξ

128 :Mr.名無しさん:2010/04/11(日) 02:53:19
>@从从)
.リ||´・д・)ちんこ

129 :Mr.名無しさん:2010/04/11(日) 04:10:23
 (><) オハョ
ξ(‘‐`)ξ

130 :Mr.名無しさん:2010/04/11(日) 04:11:04
 (><) スグネル
ξ(‘‐`)ξ

131 :Mr.名無しさん:2010/04/12(月) 06:57:54
 (><) オハョナノョ〜
ξ(‘‐`)ξ

132 :Mr.名無しさん:2010/04/12(月) 06:58:36
 (><) ネルナノョ〜 エヘヘナノョ〜
ξ(‘‐`)ξ

133 :Mr.名無しさん:2010/04/12(月) 07:04:39
>@从从)
.リ||´・∀・)うんこー

134 :Mr.名無しさん:2010/04/13(火) 15:24:01
 (><) オハョ イマオキタョ
ξ(‘‐`)ξ

135 :Mr.名無しさん:2010/04/13(火) 15:24:42
 (><) ネルョ
ξ(‘‐`)ξ

136 :Mr.名無しさん:2010/04/14(水) 16:56:33
 (><) オハョ オキタョ
ξ(‘‐`)ξ

137 :Mr.名無しさん:2010/04/14(水) 16:57:14
 (><) ネル
ξ(‘‐`)ξ

138 :Mr.名無しさん:2010/04/15(木) 10:38:37
 (><) オハョ ヒナダョ エヘヘ
ξ(‘‐`)ξ

139 :Mr.名無しさん:2010/04/15(木) 10:39:20
 (><) ヒナスグネルョ エヘヘ
ξ(‘‐`)ξ

140 :Mr.名無しさん:2010/04/16(金) 07:05:17
 (><) オハョ
ξ(‘‐`)ξ

141 :Mr.名無しさん:2010/04/16(金) 07:05:56
 (><) ネルョ
ξ(‘‐`)ξ

142 :Mr.名無しさん:2010/04/16(金) 07:10:38
>@从从)
.リ||´・ω・)なんでダメ苺すぐ寝るん?

143 :Mr.名無しさん:2010/04/16(金) 08:32:22
真紅が力を分けてあげてないっぽいね
だから2レス程度ですぐ止まっちゃうんだよ
真紅が来てるときは書けるみたいだけど

144 :Mr.名無しさん:2010/04/16(金) 10:43:43
>@从从)
.リ|| ゚ -゚)だまれハゲ

145 :Mr.名無しさん:2010/04/16(金) 21:39:25
 (><) ア〜ン シンクゥ オコッチャイヤナノォ〜
ξ(‘‐`)ξ

146 :Mr.名無しさん:2010/04/16(金) 21:40:27
 (><) ヒナ ウニュータベルョ エヘヘ
ξ(‘‐`)ξ
 つ○⊂

147 :Mr.名無しさん:2010/04/16(金) 23:23:32
つ 苺おにぎり

148 :Mr.名無しさん:2010/04/17(土) 12:41:29
 (><) ア〜ン オハョナノォ イチゴオニギリオイシイノォ クチャクチャ
ξ(‘‐`)ξ
 ⊃▲⊂

149 :Mr.名無しさん:2010/04/17(土) 12:42:16
 (><) タベタノ スグネルョ
ξ(‘‐`)ξ

150 :Mr.名無しさん:2010/04/17(土) 12:47:32
>@从从)
.リ|| ゚ -゚)あうー

151 :Mr.名無しさん:2010/04/17(土) 13:17:34
 (><) ネェ シンクゥ アメガジュースダッタラ ステキダトオモーォ?
ξ(‘‐`)ξ

152 :Mr.名無しさん:2010/04/17(土) 13:20:44
>@从从)
.リ|| ゚ -゚)知るかハゲ

153 :Mr.名無しさん:2010/04/17(土) 13:21:26
 (><) ギュウニュウダッタラ ステキダトオモーォ?
ξ(‘‐`)ξ

154 :Mr.名無しさん:2010/04/17(土) 13:30:41
>@从从)
.リ|| ゚ -`)あァ…そうだな…

155 :Mr.名無しさん:2010/04/17(土) 13:33:51
 (><) ア〜ン ヒナモヒナモォ〜 デモヒナネルョ エヘヘ
ξ(‘‐`)ξ

156 :Mr.名無しさん:2010/04/19(月) 22:33:38
 (><) だまれハゲ
ξ(‘‐`)ξ

157 :Mr.名無しさん:2010/04/20(火) 02:18:23
>@从从)
.リ|| ゚ -゚)かしらーかしらーうるせーんだよハゲ

158 :Mr.名無しさん:2010/04/20(火) 08:34:06
 (><) ハゲ シネ
ξ( ゚ -゚)ξ

159 :Mr.名無しさん:2010/04/20(火) 23:46:43
 (><) エヘヘ ヒナキセイトケタョ
ξ(‘‐`)ξ

160 :Mr.名無しさん:2010/04/20(火) 23:47:24
 (><) デモスグネル ヒナスグネルョ
ξ(‘‐`)ξ

161 :Mr.名無しさん:2010/04/21(水) 02:03:23
 (><) ウルセェ ボケ シネ
ξ(‘‐`)ξ

162 :Mr.名無しさん:2010/04/21(水) 02:04:20
難燃性素材にアスベストを織り込んだ特殊繊維製のオムツに船舶用高粘度B重油を滴り落ちるほど
滲み込ませて、ドレスをビリビリに引き裂いて素っ裸にしたクソ雛苺に装着。
燃焼途中で脱落せぬよう鋼鉄製の超細型コイルにてしっかりと固定しガスバーナーで点火。
JR渋谷駅前にて拘禁を解き明治通りを走らせる。
オムツから不気味なオレンジ色の炎をメラメラ燃え上がらせ、激しい黒煙を振りまきながら短い足で
全力疾走するクソ雛苺。
「ああああ熱いのおおおおおおおおおお〜」と白目を剥いて叫びながら、
「雛、なんにも悪いことしてないの〜」
と、完全に誤った自己認識に基く主張を行なって恥じることのないクソ雛苺の醜悪な姿。
ゲラゲラ哂いながら携帯を向ける女子高生。クソ雛苺に向い指を指して子供を諭す若い母親。
空缶やペットボトルを投げつけるDQN中学生。更には「売国人形」を轢き潰そうと迫る街宣車。
尻に火の点いたクソ雛苺、表参道方面へ向かって走る、走る、走る。
なるほど弱いだけのことはある。逃げ足だけは天下無敵だ。
自らを励まそうとしてか或いはオムツの燃える熱さに耐えようとしてか、無意識に
「あいとっ、あいとっ」と泣きながら自らに掛け声をかけるクソ雛苺の姿は実に陳腐だ。
ところでクソ雛苺をはじめドールの体組織は堅固とは言い難い。
それ故オムツを装着されていた臀部付近が竹下通りに差し掛かった折に崩壊してしまう。
高熱と高速運動の負荷に耐えられなかったのだ。
脚を失い、松明(たいまつ)の如く燃えるオムツを回転させながらクレープ屋の前を転げまわる
クソ雛苺。
それでも一生懸命「あいとっ、あいとっ」
修学旅行の中学生に蹴飛ばされても「あいとっ、あいとっ」
佐川急便に轢き潰され、ぺしゃんこにされても「あいとっ、あいとっ」
雛ちゃんほんとに強情だねえ。
だから苛められるんだよ。

163 :Mr.名無しさん:2010/04/21(水) 08:43:04
 (><) エヘヘ オハョ ヒナオキタノョ
ξ(‘‐`)ξ

164 :Mr.名無しさん:2010/04/21(水) 08:43:45
 (><) ネルョ グースカピー
ξ(‘‐`)ξ

165 :Mr.名無しさん:2010/04/21(水) 15:27:16
 (><) うんこ!!
ξ( ゚ -゚)ξ

166 :Mr.名無しさん:2010/04/21(水) 15:28:25
 (><) ウルセェ ハゲ
ξ(‘‐`)ξ

167 :Mr.名無しさん:2010/04/21(水) 17:58:31
 (><) デブ
ξ(‘‐`)ξ

168 :Mr.名無しさん:2010/04/21(水) 17:59:18
 (><) デブきもい
ξ( ゚ -゚)ξ

169 :Mr.名無しさん:2010/04/22(木) 22:44:46
 (><) デブ
ξ(‘‐`)ξ

170 :Mr.名無しさん:2010/04/23(金) 02:41:51
 (><) エヘヘ オハョ
ξ(‘‐`)ξ

171 :Mr.名無しさん:2010/04/23(金) 02:42:33
 (><) エヘヘ ネルョ
ξ(‘‐`)ξ

172 :Mr.名無しさん:2010/04/23(金) 11:58:53
 (><) デブきもい
ξ( ゚ -゚)ξ

173 :Mr.名無しさん:2010/04/23(金) 11:59:34
 (><) ハゲ
ξ(‘‐`)ξ

174 :Mr.名無しさん:2010/04/23(金) 12:46:31
>@从从)
.リ|| ゚〜゚)

175 :Mr.名無しさん:2010/04/23(金) 14:25:56
 (><)
ξ( ゚〜゚)ξ

176 :Mr.名無しさん:2010/04/24(土) 09:53:32
 (><) エヘヘ オハナノ
ξ(‘‐`)ξ

177 :Mr.名無しさん:2010/04/24(土) 09:54:16
 (><) ネル マタスグネル
ξ(‘‐`)ξ

178 :Mr.名無しさん:2010/04/24(土) 12:14:40
>@从从)
.リ|| ゚д゚)…

179 :Mr.名無しさん:2010/04/24(土) 22:28:47
 (><)
ξ( ゚д゚)ξ …

180 :Mr.名無しさん:2010/04/24(土) 22:31:00
 (><) デブ キモイノ
ξ(‘‐`)ξ

181 :Mr.名無しさん:2010/04/25(日) 09:14:30
 (><) オハョナノォ
ξ(‘‐`)ξ

182 :Mr.名無しさん:2010/04/25(日) 09:15:12
 (><) ネルノョ スグナノョ
ξ(‘‐`)ξ

183 :Mr.名無しさん:2010/04/25(日) 09:30:49
            /:`\    /:`l
         __|:.:.:.:.:.:` -:´:.:.:.:_|‐┐
          ヽ、:.:.:.:.//、_ll _,ハ:.:<
          L_/  ●  ●  V \
         //    ヽ / )    l  >
         > l      | <.      |
         > l       人_)   ノ_)
        .(_ヽ、        /
          / ` ー - ―.. ´\
         /            |
        (_ )   ・   ・  ||
          l⌒ヽ      _ノ |
           |  r ` 自重   )__)
          (_ノ  ̄  / /
                 ( _)
オハョナノォ ネルノョ スグナノョ

184 :Mr.名無しさん:2010/04/25(日) 18:44:55
きめぇwwww
新たな雛苺スレ発見wwww
さっそく虐めてあげよう

185 :Mr.名無しさん:2010/04/25(日) 18:46:31
図書館から帰ってくると、真紅と雛苺がテレビの前ではしゃいでいた。
「おしりかじりむし〜なの〜!」
「ふふふ、雛苺は子供ね」
どうやら最近はやりの歌らしい
「おい、なにそんなにはしゃいでるんだ?」
「あっ!ジュ〜ン!おかえりなの〜。えへへ、これおもしろいの〜」
雛苺はこちらにお尻を向けるとフリフリと動かしながら
「おしりかじりむし〜なの〜!」と歌いだした
「はぁ?そんなの何がおもしろいんだか・・」
「雛、これ大好きなの〜」
雛苺はだいぶご機嫌らしく部屋の中を走りまわりながらお尻をフリフリして歌をうたいだした
「雛苺、楽しそうだな。じゃあ、僕とお尻かじり虫ごっこやろうか?真紅もやるか?」
「わ〜い!ジュンもやるの〜」
「私はいいのだわ。そんな子供っぽいこと・・」
うれしそうに雛苺が飛びついてきた。
じゃあ、お尻かじり虫ごっこを始めるとするか・・
「じゃあ、始めるよ。まずは準備だ」
飛びついてきた雛苺を床に押さえつけ、素早くドレスを剥ぎ取り丸裸にする。
「ピャッ!やーの!やーの!」「ジュンやめてなのー!」
手足をバタバタさせて必死に逃れようとするが、逃がすわけがない。
床に押さえつけたまま丸出しになったお尻にバターをたっぷりと塗りつけ肛門にチーズを詰め込む。
「びゃー!痛いのー!やめてなのー!」
十分に塗りたくるとそのまま髪の毛を掴んで持ち上げ庭に引きずり出す。
そして飼っている土佐犬のクンクン檻に放り投げた

186 :Mr.名無しさん:2010/04/25(日) 18:47:49
「びゃー!いたいのー!うわーん!ジュンひどいのー!」
檻のなかで大声で泣き喚きくと、それに興奮した土佐犬のクンクンが猛然と雛苺に襲い掛かる。
「うびゃーーーー!!クンクンこわいのーーーー!!」
雛苺は土佐犬に襲われ、普段からは考えられない逃げ足の速さで檻の中を逃げ惑う。
「びゃぁぁあああああ!!!たすけてなのーーー!!」
だが、猛り狂ったクンクンから逃げるのには無理があったようだ。
バターの香りがするお尻を鋭い牙でかじられてしまった
「うんびゃぁぁああ!!!!!!いたいのぉぉおおおお!!!!!!」
そこですかさずお尻かじり虫のCDを大音量で流す
「お尻かじりむし〜」「うんびゃーーー!!」
「お尻かじりむし〜」「ちゃんまーーー!!」
大音量にますます興奮したクンクンは猛り狂い、雛苺をくわえたえたまま滅茶苦茶に振り回す
「うううううぅぅぅううぅうんびゃぁぁぁぁああぁあああああ!!!!!!!」
30分ぐらいそのまま放置するとクンクンの興奮もようやく収まり小屋の中に帰っていった
檻の中に入り雛苺の首根っこを掴み持ち上げる。
体中に噛み付かれた跡が生生しく、バターを塗りこんだお尻の肉は食いちぎられて残っていなかった。
右手は散々振り回されたのでヒジから下がなくなっており、左手の指も三本しか残っていない。
髪の毛もクンクンの涎でベトベトで所々抜け落ち、ハゲになっている。
左の目玉も飛び出してその辺に転がっていた。
「どうだ雛苺?お尻かじり虫ごっこ楽しかったか?」
「・・・・・・・・アウ・アウ・アウ・・・・・・・・・・・」
どうやら満足してもらえたようだ。
また遊んであげるからね。
僕は雛苺を鞄に放りこむと机に向かい勉強の続きをすることにした。

187 :Mr.名無しさん:2010/04/25(日) 19:50:01
  ,',i><iヽ っ     びゃーーーーー!!!!
  /((ノノリノ))っ      いたいのーーーーー!!!
...(ミ(;;;)'Д`;(;;)ミ∩ ))   雛、なんにもわるいことしてないのー!!
  ⊂   ヽ  ジタバタ
   (_∩_つ

188 :Mr.名無しさん:2010/04/25(日) 19:51:12
      _ アタフタ
    ,',i><iヽ 
    /((ノノリノ))       びゃーーーー!!あついのーー!!
(( ∩ミi!;'゚'Д゚';ミ∩))     あついのーー!!いたい!いたい!いたい!
.  ヽ(::::从:::::)ノ  メラメラ  とぅもえーー!!とぅもえーー!!
  (::::从:,从(⌒)从::::)ボウッ 
    (_/'^  ̄

  ∫    ∫
     ∫   プスプス     
  ,.:::.⌒⌒:::::::ヽ         痛い!痛い!痛い!痛い!
 (:::::::::::::::::::::::::::::::)        痛い!痛い!痛い!痛い!
 (:::::::::::::ノノ::::::::::::ノ        痛い!痛い!痛い!痛い!
 (::: ::::'゚'Д゚';;ノ:∩ ))      
  ⊂、:;:;:;:;:;:;ヽノ  ジタバタ  
   r'⌒:;:;:;:'(i):;:⌒つ ))     体中が痛いのーーーーー!!
(( (_ノー''--*⌒´´
ジタバタ

  ∫    ∫
     ∫   プスプス 
  ,.:::.⌒⌒:::::::ヽ     
 (:::::::::::::::::::::::::::::::)      い・・・た・・・い・・・
 (:::::::::::::ノノ::::::::::::ノ      
 (::: :::'´'0`';;ノ:::::ノ ピクピク     
    (つ:;:;:;⊂)    
   r'⌒:;:;'(i):;:⌒)      
   ヽ_)ー'*⌒し

189 :Mr.名無しさん:2010/04/25(日) 19:58:49
雛苺が俺の家にきて二週間程が経つがとにかくこいつはうるさいしわがままだ
何度叱りつけて殴っても床に落書きを繰り返すし、何か食わせてやろうと思ったら
あれが食べたいこれは嫌だのイライラする声で泣き出す。
この間俺のベッドにクソ漏らしやがったときは怒りのあまり二階の窓から外に
放り投げてやったが次の日にはイスの上にもらしやがった。
何度躾ても一向に改善する気配がない
そして今も尚、雛苺は床一面に楽しそうに絵を書いている。
今日という今日は徹底的に躾てやることにした。
「おい雛苺、お前この前も落書きするなってあれほど言いつけたよな?それなのにこれはどういうことだ?」
「うにゅー、だってヒナぁ、おおきなえがかきたいんだもん!」
「へぇ・・うまいな・・俺にもみせてくれよ・・・」
俺はこみ上げてくる怒りを抑えつつゆっくり雛苺に近寄ると、
背後に隠し持っていたバットでいきなり雛苺の頭を殴りつけた。
ミシッ!という音と共に雛苺の額にヒビが入る
「あ゛っ・・!」
雛苺はあおむけに倒れこむ
「あ゛あ゛あ゛あーー!いだあああ・・・ヒナのおおお・・あちゃまがあああ・・!」
雛苺は割れた額を両手で押さえて足をジタバタさせて泣いている
「あちゃまぁぁぁ・・・いだいのぉぉぉ!」
「やかましい!泣くな!」
俺は雛苺の前髪をつかみあげて顔をこちらに向けさせると口に中にバットの先をねじ込んで黙らせる
「あ゛っ・・が・・!」
口の端からよだれを垂らして苦しそうにうめき声をあげる雛苺
俺は前髪をつかんでいた手を離すと雛苺の腹を思い切り殴りつけた!

190 :Mr.名無しさん:2010/04/25(日) 19:59:58
「おごぉ・・!あ゛あ゛・・」
衝撃でバットがスポッと抜け雛苺は口から汚物を吐き自身のドレスを汚していく
「う゛う゛ー!もう・・やめへなの・・・!」
雛苺は立ち上がり逃げようとする
「逃がすかよ」
すかさず俺はバットを水平に振り雛苺の顔面を殴りつけてやる
ゴキャッ
今度は雛苺の鼻が潰れたようだ
「ちゃっ・・!あああ゛あ゛ぁぁあ・・!」
雛苺は陥没した鼻を押さえてブルブル体を震わせる
そんな雛苺に俺は悠然と迫る
「ちゃぅぅ・・ひうぅ・・」
雛苺はうつろな表情で四つんばいのまま俺から逃げようとする
「ひっふ、へっほ・・」
涙と鼻水をポタポタ床に垂らしながら必死にハイハイをする雛苺
その様子がおもしろいのでしばらく見ていると雛苺は布団の中に潜り込んでしまった
お尻丸出しで布団の中でプルプル震えている雛苺
それをみてますますいじめたくなった俺は雛苺の尻にドライバーを深く差し込む。
パンツに穴を開け、肛門の奥まで思い切りねじ入れてやる。
「びぃやぁぁぁ!ちゃあああああ!まぁぁぁああんまあああぁぁ・・!
途端に叫び声をあげて布団から飛び出す雛苺
「ぶぅぅにゅううぅぅ・・びぃなぁぁぁいだぁぁぁああ!」
お尻にドライバーが刺さったままわけのわからない叫び声をあげ床を這い回る雛苺
頭を殴られて脳に障害が出たようだ、面白いからこのままにしておこう

あー楽しかった楽しかった、これで雛苺も少しは懲りただろうか

191 :Mr.名無しさん:2010/04/25(日) 20:00:56
何者かの手で両目を盗られてしまった雛苺
かなりショックを受け、ずっと塞ぎこんでいる

「大丈夫か?ほらうにゅーあげるから元気出せよ」
「うう・・・ジュンありがとうなの〜あーん・・・」
僕は目の見えなくなった雛の口に泥饅頭を突っ込んだ
「ふあ?!ぺっぺっ!こ、これうにゅーじゃないのぉ!!
 ジュンひどいのー!!」
「ごめんよ。もしかしたら翠星石がすり替えたのかも知れないな
 ほら、今度は本物だから」
「うにゅ?ほんと?あーん・・・」
また懲りずに大口を開ける雛苺
目を失いジャンクになった人形なんてキン消しにも劣るのだ
僕はバールのような物を手にとった
それを見て真紅と翠星石は笑いを堪えている

「ほら・・・お食べ!!!」
バールのような物は雛の口から尻まで一気に貫通した
「ふあああああああああ?!!ひ、ひはいのおおおおおお!!
 たふけへ!!ひんふ〜こへとっへなのおおお!!」
真紅と翠星石は笑いながら歩み寄り
「まあ大変!翠星石手伝って!!これを抜くのよ!!」
「合点承知ですぅ!チビ苺今助けるのですぅ!」
「じゃあ僕がおさえるよ!二人で引っ張ってくれ!!」

192 :Mr.名無しさん:2010/04/25(日) 20:01:59
雛の口から飛び出した柄の先を引っ張る
しかしかぎ状になってるほうが尻の方に来ているので抜けはしない
「ひいいいいいいいい!!ひはいのおおおおお!!やめへなのおお!!」
「なに言ってるの!早く抜かなければ大変だわ!!」
笑いながらさらに思い切り引っ張る二人
雛は涎を垂らしながら必死にもがいてる
僕たち三人が全て笑っているのにはもちろん気付かない

「あうあああああああ!!ひ、ひ、やめ・・・」
「もう一頑張りですよ、チビ苺!!」

ついにバールのような物が雛の口から抜ける
同時に雛の体の中身とローザミスティカも一緒に引っかかり
全てずるずると吐き出された
雛苺はごろりと床に転がり動かなくなる

「あらあら。でも目が無くなった時点でもうジャンクだったから
 問題はないわよね?」
「それはひどいよ真紅、この目だって後で返すつもりだったんだから」
そういうとポケットから雛の青い目を取り出しゴミ箱へ投げ入れた

193 :Mr.名無しさん:2010/04/25(日) 20:02:43
     , '´ ̄`ヽ ,',i><iヽ
     i ノ'。\@ ((ノ。リノ))_
    /ヾ* 々゚ノ〈《(* 々゚ノ)/\
  /| ̄∪ ̄∪ ̄∪ ̄∪|\/
    |拾ってください   |/
    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


     , '´ ̄`ヽ ,',i><iヽ
      i ノ'。\@((ノ;:リノ))_
    /ヾ* 々゚ノ〈《(:;)々`;);/\
  /| ̄∪ ̄∪ ̄∪ ̄∪|\/
    |拾ってください   |/
    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


            __
     , '´ ̄`ヽ , ´;:,:;、、ヽ
      i ノ'。\@((゙;;:;リノ))_
    /ヾ* 々゚ノ〈《(:;)々`;);/\
  /| ̄∪ ̄∪ ̄∪ ̄∪|\/
    |拾ってください   |/   ;:<i;:
    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   ,;:i>


194 :Mr.名無しさん:2010/04/25(日) 20:03:26
     , '´ ̄`ヽ
      i ノ'。\@_____
    /ヾ* 々゚ノ;:;:;:;:;;:;:;:;:;:;:;/\
  /| ̄∪ ̄∪ ̄ ̄ ̄ ̄|\/
    |拾ってください   |/   ;:<i;:
    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   ,;:i>
           __;:....
          , ´;:,:;、;ヽ⌒ヽ;;.
         /((゙;;:;リノ)).:;:ノつ;:
       ⊂〈《(:;);々`;));;つ;..


        
     , '´ ̄`ヽ
      i ノ'。\@_____
    /ヾ* 々゚ノ;:;:;:;:;;:;:;:;:;:;:;/\
  /| ̄∪ ̄∪ ̄ ̄ ̄ ̄|\/
    |拾ってください   |/   ;:<i;:
    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   ,;:i> ..;::;⊂;;,、
           __;:....        .:;.: '゙゙;゙`
          , ´;:,:;、;ヽ⌒ヽ;;.  .;:'゙゙;゙`つ
         /((゙;;:;リノ)).:;ノ:@;:   ゙`゙;~;~
         〈《(:;);々`;));@;..


195 :Mr.名無しさん:2010/04/25(日) 20:04:12
           , ^@ ̄@^、____
.           (!iノ从ノ)))┐! `ヽ
           /!∂ヮ゚从i......| | | ̄||
       {{   / __∠ニヽ) ! __| | |  ||
        `ゝ'   r―ュァ‐‐   ,  ̄ |
       (^Y´/     (^)  |    ̄ ̄|
.  ゙`゙;~;   / 7       ` ̄ ̄|     ,、|  (´⌒
 グチャ ゙`。厶-;゙`- ;;゙_       |    _ハ|(´⌒(´⌒
     , ´;:`7.;:'゙/ /7 ‐,- ___|__ -‐1 リ}
     /(;:;。,;{;:: { `'/ /└r―‐‐'    ヽ-′
   ..:;:;〈《(:;);;:ヽ:;;:;.:二;~ '
        ゙`゙;~;~


     , '´ ̄`ヽ
      i ノ'。\@_____
    /ヾ* 々゚ノ;:;:;:;:;;:;:;:;:;:;:;/\
  /| ̄∪ ̄∪ ̄ ̄ ̄ ̄|\/
    |拾ってください   |/   ;:<i;:
    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  ,;:i> ..;::;⊂;;,、
      * 、;;;∵。 ;;,; '゙゙;゙  :;.: '゙゙;゙`
     ゙゙;゙` '〈《(:;)゙`゙;~;~ ::;'゙゙;゙` ;;;∵`''
        ゙:,;;`゙;);:..::;
        '''`゙;~`゙゙;゙`
        ;:'゙゙`


196 :Mr.名無しさん:2010/04/25(日) 20:06:16
.                               /ヽへ/l、
                        /⌒⌒ヽ 〆     >
     , '´ ̄`ヽ              /ノノノ ) ) )<レl从^^从`、
      i ノ'。\@_____        ヽi゚ -゚・リノ <口 _ 口レu/
    /ヾ* 々゚ノ;:;:;:;:;;:;:;:;:;:;:;/\       ⊂^Y^|U  (ll^Y^l)
  /| ̄∪ ̄∪ ̄ ̄ ̄ ̄|\/.       /二二ヽ   |._ハ_.|
    |拾ってください   |/   ;:<i   U U     ゝ' ゝ'
    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  ,;:i> ..;::;⊂;;,、
      * 、;;;∵。 ;;,; '゙゙;゙  :;.: '゙゙;゙`
     ゙゙;゙` '〈《(:;)゙`゙;~;~ ::;'゙゙;゙` ;;;∵`''
        ゙:,;;`゙;);:..::;
        '''`゙;~`゙゙;゙`
        ;:'゙゙`
         , '´ ̄`ヽ
         i ノ'。\@
         ヾ* 々゚ノ/l、
   /⌒⌒ヽ 〆∪ヽ∪  >
  /ノノノ ) ) )<レl从^^从`、
  ヽi゚ ー゚・リノ <口ヮ口レu/
  ⊂^Y^|つ  (ll^Y^l)
   /二二ヽ   |._ハ_.|
    しヽ.), , , ,  ゝ' ゝ', , , ,
                  _____________
                /;:;:;:;:;;:;:;:;:;:;:;;:;:;:;:;;:;:;:;:;/\
              /| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|\/
                |拾ってください   |/   ;:<i;:
                ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  ,;:i> ..;::;⊂;;,、
                  * 、;;;∵。 ;;,; '゙゙;゙  :;.: '゙゙;゙`
                 ゙゙;゙` '〈《(:;)゙`゙;~;~ ::;'゙゙;゙` ;;;∵`''
                    ゙:,;;`゙;);:..::;
                     '''`゙;~`゙゙;゙`
                     ;:'゙゙`

197 :Mr.名無しさん:2010/04/25(日) 20:07:30
       . .
      : *、:
       ` ヽ  ヨ
             ) ロ
     _____(_______
   /;:;:;:;:;;:;:;:;:;:;:;);:;:;:;;:;:;:;:;/\
 /| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|\/
   |拾ってください   |/   ;:<i;:
    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  ,;:i> ..;::;⊂;;,、
        * 、;;;∵。 ;;,; '゙゙;゙  :;.: '゙゙;゙`
       ゙゙;゙` '〈《(:;)゙`゙;~;~ ::;'゙゙;゙` ;;;∵`''
          ゙:,;;`゙;);:..::;
           '''`゙;~`゙゙;゙`
            ;:'゙゙`
    . .
   : *、:      ヨ
     `ー〜'⌒i  ロ
          r'
          (`
       ヨ     )
       ロ   (´
            )
     _____________
   /;:;:;:;:;;:;:;:;:;:;:;;:;:;:;:;;:;:;:;:;/\
 /| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|\/
   |拾ってください   |/   ;:<i;:
    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  ,;:i> ..;::;⊂;;,、
        * 、;;;∵。 ;;,; '゙゙;゙  :;.: '゙゙;゙`
       ゙゙;゙` '〈《(:;)゙`゙;~;~ ::;'゙゙;゙` ;;;∵`''
          ゙:,;;`゙;);:..::;
           '''`゙;~`゙゙;゙`
            ;:'゙゙`             -完-

198 :Mr.名無しさん:2010/04/25(日) 20:10:26
           _/: : ; -ァヘ_rヘ _入_>`丶、_:_:⊥、
         ≪: :》'´/  / 〃   、ヽ `、`Y{ : :≫
          厶/// / ′|l    l| }l | l ト、}     
        /| l | ,′ハ l |l    ハハ _」  }| ヽ
       / / いl  {`◎ }ヽ   {.◎ } / /} j ヽ\ 
    , '´ /  八 l《´ ソ  ヽ / 廴ソ》 イノ/   \ヽ
  ∠二ニ >'⌒>‐--、 `´   '    `" /`ー<^ヽー-ヘ`ヽ
  }-‐'乙-‐-rくr===〈   /⌒ヽ    ,二}≧‐く: : :\ー=ノ
  `‐ァ´ : /_r,二ニミ<   { ⌒ ヽ  Yニ、\: :`丶、ヽ{
   / ==彳 { 〈々 } } }ヘ、>‐-  -‐ 斤r r `ヽ ヽ、 : : : : :〉
三|三三三二二 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
三|三三二ニ
三|三二

199 :Mr.名無しさん:2010/04/26(月) 08:16:53
               / __,rッ'´   /  /      i    i ゙ヾ   ||
              厶r'゙7      /   i      l     l   ト、 ||
           //   !/    /   !        l     !   l `\\
           /    |! l    |   i| l     j |   l   !    \
        //     l |  i _,|rt─┼{i.   ‐/‐/- 、 /!   j     \\\
        /__ ___      \!、 \_ij,.==ニ゙';゙'\_//ム.._/メ  /         ヽヽ
       { {-─ ‐- =- 、.__,.j,:".゙;:,,",,r==、:;∴*;゙:',゙:,r==、*;゙:',゙:,イ         ii
       \\_,.=ニー- 、. |゙*;゙:',゙:,;;. ii   l゙';::,゙';::,゙' ii   l;":゙*;゙:',゙ヽr=_,ニ二二ニjj
         r─二ニー !:@:.;:◎:@,゙'‐='";":゙*;゙:',゙:,゙'‐='"''∵.'`:;!/  _   //    
         ヽ=ヘ三ニ-i∴*,:V:; @:.:',゙_,-'ニニニヽ."l;;: i:; :;,.;:,:.゙,;V7 !‐=ニZ_
           ` ー-ュ-─!∴:∴;"O;;;:;| ,-、,-、,-、,-| l;;.o.,r==、*;゙:!'--= _  `ヽヽ  
              ヽヽ_ j ◎;;.∴◎;;;::|;|;|_/|_/|_/|_/| |:',゙::ii. ●l;゙:'l>‐ー '"   
                   l:',゙::',゙::',゙:;:; ||:.. |:. |:.. |:. | |;゙:',゙:゙'‐='";,;l
                   ヽ*;゙:',゙:,;:',;;゙:'゙|ー' ー' ー'ー'ノ:',;゙:',゙:,;*;゙:',,;!
                \\*;゙:',゙:,;*;ヾニ二二ン"*;゙:',゙:,;*;ノ
                   `ー、 ._.;゙:',゙:,;;゙:',゙:,;;゙:',゙;゙:,;_;゙//
                       l !゙:',ヽ U! -─ ;;,;;/ 

200 :Mr.名無しさん:2010/04/26(月) 10:27:25
〜苺狩り〜
最近、巷で苺狩りが大流行しているらしい。
その様子を夕方のニュースでやっていたので見る。
「ちゃんまーーーーーーー!!!」
子供が何やら一匹のピンク色の服の物体、つまり雛苺を棒で叩いたり、突いたりしている。
近くには両親らしき人物が微笑んで見守り、入り口付近には順番待ちの人達が列を作っている。
「もう、飽きちゃった☆」
無邪気な笑顔で子供は雛苺に留めを指した。
「あ゛んま゛ーーーーーーーーーーーー!」
逝ったかと思ったら数秒後に復活!!!
「はい、次の方どうぞ〜〜〜〜〜」

俺も苺狩りしてこようかな!www

雛苺が道に迷っていた。
「雛、道にまよっちゃったのー!」
なでなでも程々に遊んでやった。
「わぁーい!なのーーー!!!」
こいつ世間知らずなのか俺にすぐに懐き頭によじ登ったりしてる。
ケツから異臭がしたのですぐさま頭から叩き落して服を剥ぎ取った。
「うゆ?いたいのー!雛のお洋服を返してなのー!!!」
無視して肛門をタバスコ攻め!さらに押さえつけ尻穴にチューブをぶち込む。
「うんびぃやゃゃゃゃゃーーーー!!!」
うっせーよボケっ!うぶちゅちゅちゅ〜〜〜〜。
もともと雛苺の肛門が炎症ぎみだったせいかケツ穴を触るだけで辛いはずwww
最後に雛苺にワサビ砲を開放してやったので途端夢心地w

201 :Mr.名無しさん:2010/04/26(月) 10:38:18
>>200
それ雑談スレで見たな
どうせなら新作が読みたい
なかなか良いセンスだと思うけど

202 :Mr.名無しさん:2010/04/26(月) 22:08:30
うんびゃーーーーーーーーーーーーー!!!

203 :Mr.名無しさん:2010/04/27(火) 11:54:36
           ,',i><iヽ
          /((ノ。リノ))
         〈《(# 々゚ノ) んああああああ!!!!
         /,   つ
       (_(_  /
         l// ヽJ
         /./   バフッ
.        / / -‐-
.   ,.'⌒ノ  ゝ -‐'⌒ .   ,.
⌒ヽ,.-〃   ゞ 、⌒ , '´  ⌒
     ⌒  _ ヽ      ⌒  ヽ
 ⌒ヽ--'´     ⌒ヽ--'´

204 :Mr.名無しさん:2010/04/27(火) 18:33:00
雛苺が暇そうにしていたので遊んでやる事にした。
いつもクレヨンだからたまには色鉛筆で遊ばせてやるか。
さっそく雛苺の鼻の穴によく尖った色鉛筆を軽く突っ込む。
「うゆっ!?」
困惑する雛苺。そして次の瞬間、全力で奥まで刺し込む!
ブズッ!!
「う゛も゛っ!!!!!」
ぷwwwwwう゛も゛!だってよwwwww
色鉛筆の先端は雛苺の目の辺りまで貫通し、雛苺は大量の鼻血を垂らしながら
鼻を押さえてうずくまっている。
鼻血で床を汚した雛苺には罰を与えないといけない。
とりあえずドテッ腹に激しく蹴りを入れる。
「うびぃっ!!」
仰向けに転がった雛苺を片足でしっかり踏ん付けて固定し、残った色鉛筆を手に取る。
「や…もうやべでなの…」
涙と鼻血で顔をぐしゃぐしゃにして懇願する雛苺。
しかしお構い無しに一直線に雛苺の眼球めがけて色鉛筆を突き刺す!!
「う゛ん゛ま゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」
すかさず両耳にも色鉛筆を突き刺す!!
「びゃぁああああああああああああああ!!!!!!!」
耳と眼と鼻を潰された雛苺。もう修復しようがない。
視覚も聴覚も奪われた雛苺の両足を叩き潰して線路に放置。
電車が迫り来る音にもまったく気付かない雛苺。
見事に木っ端微塵になりましたとさ♪

205 :Mr.名無しさん:2010/04/28(水) 01:35:24
+ ;
* ☆_+
: , xヾ:、__,..-‐‐:、、,へ__ __    
         く '´ _,',i><iヽ
          /0:::::/((ノノリノ))  びぁぁあっぁぁ!!!
       =  {o:::: (ミ!;'゚'Д゚';'ノミ) 雛、爆弾にされちゃったのー!
         ':,::::::::i::つ:::::::つ   たすけてなのー!!!
      =   ヽ、__;;;;::/
           し"~(__)


                        ドカーン!!
     ',',i>ヾ   ⌒)⌒`;;`    ,<iヽ
       *゙(´⌒;;ノ⌒)`);ゝ;;⌒)ノ`,
     。 ,;´⌒:;i⌒`;,∴ヾ;;゙ノ;⌒`))、  `  ゚
      `:ミ(´⌒ノ;;ヾ∵゙ミ⌒)⌒`";゙;;,、,,;.、リノ))
     ,'"(´(⌒;人;゙ノ从;⌒`;;ノ⌒)`;、ζ;;Д゚';'ノミ)
      ,(´⌒;;ヾ;从;;人;:ノ;ノ⌒`,。` `゙゙゙゙゙ つ
     (;´;:・`ヾ∴从;;ノ;;⌒`));、;ノ;;⌒゙〜')
        ":゙゙`';;゙ミ"`゙~゙;゙∵^~`;" ;`"
           ゙;',;,;;,
            ';'@つ

206 :Mr.名無しさん:2010/04/28(水) 04:09:39
まだ眠そうな顔をしている雛苺が話しかけてきた
「ねーえ、ジュン」
「何だよ」
「雛ね、ジュンが、だーい好きなのよ…アリスゲーム、が、終わっても…」

途切れ途切れにそこまでいうと、雛苺はジュンの腕の中でまた規則正しい寝息を立てた

「おい、寝るんじゃねーよ雛苺」

うとうとしている雛苺を揺すって起こす

「お前、巴も大好きだって言ってたよな?」
「うん、ヒナ、トモエもだーい好き…」

「で、その巴を半殺しにしたよな?」
「うゆ、ちがうの、それは…」

「うるせえよ!ウン百年も生きてきた呪い人形の癖して『どうなるか分からなかった』なんて
言い訳は通らないぞ! それにお前、巴が苺大福持ってきたらそっちに飛びつくんじゃないか。
結局僕や巴が好きなんじゃなくて食い物が好きなだけだろ!」


207 :Mr.名無しさん:2010/04/28(水) 04:11:00
「そ、そんなこと…ない…の…」
「そうかな?さっきだってぐっすり寝てて、おやつだって呼んだら起きてきやがって。お前は寝るか食うしかないんだよな!」
「お前は何にもしないでぐうたら三昧、家の食費は削られていくばかり、
それに水銀燈みたいなのは襲ってくる、 それどころか今だって真紅を通して
僕の力を吸い取ってるんだろ!僕の幸せな暮らしを奪うだけの豚め!」
ちょうど階段の降り口に差し掛かった
「お前には少しお仕置きが必要だな・・・」

雛苺を抱きかかえた手を脇腹に回しブランコのように揺する。
雛苺の目線は階段の一番上から一番下までを泳ぐ形になった

「ひゃ、こわいの、やめて!やめてなの!」
「止めない。そーれ♪」

雛苺は綺麗な放物線を描いて、階段の中ほどの踏み板に頭から激突した
「ぶ!!!!」
そこで軽くバウンドし、体の正面から1階の床に叩きつけられた。踏み潰された蛙のようだ
「うびゃー!!いだいー、いだいのー!あたまいだいのーー!」
雛苺はあまりの激痛にのた打ち回っているが、右足が動かない
右股関節が割れたようで、腕と左足だけで暴れまわるので壊れたおもちゃの様に
びったんびったんと跳ね回り、自分で腹を床に叩きつけている
見れば頭は左側半分が陥没するように砕けて、髪の毛のくっついた欠片が振り乱されて踊っている
なんて汚らしい人形だろう
「ははは、こりゃ面白いや」

208 :Mr.名無しさん:2010/04/28(水) 04:12:07
騒ぎを聞きつけて真紅たちが顔を出した
「雛苺・・・!いったい何の騒ぎなの?」
「こいつ、おやつだって呼んだら食い意地に任せて走り出してさ、
階段を踏み外してこんなになっちゃった」
「チビ苺は脳みそもチビだったですね。可哀想ですけど、もう手の施しようがないです。諦めろですぅ」
「ぢんぐうぅーだずけでなのーー!ヒナこわれちゃたのーー」
欠片混じりの髪を顔の前に垂らしたまま、ハイハイをして雛苺が真紅に迫る。
その姿はオカルト映画にしか見えない
「これだけ派手に壊れては無理ね。ただでさえローザミスティカを持たない欠陥状態だったのに」

「残念だったなあ。お前の体はゴミに出すか。」
ドレスの襟を掴みあげると、左目が外れて落ちた
「見ろ、お前はもうジャンクなんだよ、仕方ないだろ?」
「ひどいの、ジュンのばかやろーなのお!」
「僕のせいじゃないって。お前みたいな出来損ないは最祖からこうなる運命だったんだよ。」
雛苺を庭に連れ出すと、ストーブの灯油をかけて火をつけた
「髪とドレスは焼いちゃわないとな。体は燃えないゴミだな」

「いぎゃああああああ!!ジュン、やめてなのおおおおお!!あづい、いだい、うびゃーー!!」

火達磨になりながらまだ動いている、醜い雛苺
「危ないなあ、火事になるだろ!」
竹箒の柄で,肩と股関節を突くと、ガシャッ、と子気味いい音とともに間接が砕けた
雛苺はびいびい泣き叫びながら、身動きひとつとれずに焼かれていったのだった


おわり

209 :Mr.名無しさん:2010/04/28(水) 12:26:26
             ∧_∧    
             (`∀´ )
          /~⌒    ⌒~\  い、いたいのーーー!!!
.         / /`i     (  | やめてなのーーー!!!
       ,',i><iヽ |   / /
       /((ノノリノ))   / /|
.      ((ミi!'´'Д`'ノミ))/ /  ヽ
       ⊂;::;:;;:;:二on  ゝ  )
        ノ:::;;::::) .|  | /
       (ノ~(ノ~  ギチギチギチ

.                     (⌒)⊃
.             ∧_∧    //   
      ブチッー   (`∀´ ) // 
          /~⌒    ⌒ / 
.         / /`i      /  びゃーーーー!!
       ,',i><iヽ |    |   ヒナの手がーーーー!!!
       /((ノノリノ))..     .|
.      ((ミi!'゚'Д゚'ノミ))       ヽ
       ⊂:;:;;:;::;@    ゝ   )
        ノ:::;:;:;;) .|  |  /
       (ノ~(ノ~

210 :Mr.名無しさん:2010/04/28(水) 15:53:22
    \              ,',i><iヽ       /
      \ ちゃ・・・ぁぅー! /((ノ。リノ)) TOILE /
       \         〈《(# 々゚ノ)    /
あ゛あ゛ー!).\  ブリッ!!  /,   つ◎ ,/ ,',i><iヽ
 (  ((<i ( \     (_(_  /.|  /  /((ノ。リノ))
  ) )):。从从 ) .\  ●彡レヽJ |/   〈《(# Д゚ノ)
 ノ从)*:;々`:;从ノ  \∧∧∧∧/    ノl!!lつ!;:i;l 。゚・
 (( ((从从从ゞ    <    糞 >    と__)i:;l|;:;::;:::⊃
  )从从从iノノ     < 予    >    ⊂;::;.,.';;;;'::.:.;::.⊃
 (((从从从从 )   <   苺 > あ゛んま゛う゛ぅぁぁあ・・・
─────────< 感   >──────────
             <   の .>        ,',i><iヽ
  ,',i><iヽ      <  !!!    > う゛ー!  /((ノ_リノ))
  /((ノ。リノ)) クチャクチャ/∨∨∨∨\        〈《(# 々`ノ)
 〈《(*.;々゚人     /    ||      \      ( つ⊂ ヽ
 / つ;:(;:;:;:;:;)  /  ,',i><iヽ    \   /⌒ヽ( ̄、)__
 しー‐(;:;:;:;u;:;)/   /((ノ_リノ))      \ ゙ー――(__)┘
    (;:u;:;::;/    〈《(* 々`ノ)        \   ニチニチ
      ./      / U U           \
      /        し'⌒∪            \
    /           ;

211 :Mr.名無しさん:2010/05/03(月) 20:17:40
ヒナ

212 :Mr.名無しさん:2010/05/03(月) 23:18:34
雛苺が暇そうにしていたので遊んでやる事にした。
いつもクレヨンだからたまには色鉛筆で遊ばせてやるか。
さっそく雛苺の鼻の穴によく尖った色鉛筆を軽く突っ込む。
「うゆっ!?」
困惑する雛苺。そして次の瞬間、全力で奥まで刺し込む!
ブズッ!!
「う゛も゛っ!!!!!」
ぷwwwwwう゛も゛!だってよwwwww
色鉛筆の先端は雛苺の目の辺りまで貫通し、雛苺は大量の鼻血を垂らしながら
鼻を押さえてうずくまっている。
鼻血で床を汚した雛苺には罰を与えないといけない。
とりあえずドテッ腹に激しく蹴りを入れる。
「うびぃっ!!」
仰向けに転がった雛苺を片足でしっかり踏ん付けて固定し、残った色鉛筆を手に取る。
「や…もうやべでなの…」
涙と鼻血で顔をぐしゃぐしゃにして懇願する雛苺。
しかしお構い無しに一直線に雛苺の眼球めがけて色鉛筆を突き刺す!!
「う゛ん゛ま゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」
すかさず両耳にも色鉛筆を突き刺す!!
「びゃぁああああああああああああああ!!!!!!!」
耳と眼と鼻を潰された雛苺。もう修復しようがない。
視覚も聴覚も奪われた雛苺の両足を叩き潰して線路に放置。
電車が迫り来る音にもまったく気付かない雛苺。
見事に木っ端微塵になりましたとさ♪

213 :Mr.名無しさん:2010/05/21(金) 10:12:57
 (><) エヘヘ オハョナノョ
ξ(‘‐`)ξ

214 :Mr.名無しさん:2010/05/21(金) 10:13:38
 (><) エヘヘ ネルョ
ξ(‘‐`)ξ

215 :Mr.名無しさん:2010/05/21(金) 12:41:16
         ,',i><iヽ
         /((ノ_リノ)) ., シュボッ
        〈《(* 々`ノ[]()      l二ヽ
         /  つヽつ□ ̄⊃     ) )
      ⊂ (_入⌒)`)   ̄⊃  / ̄ ̄ ̄ヽ
       ⊂_      ._⊃   | (\/) |
         ⊂__⊃.      |  > <  |
                     | (/\). |
                     ヽ___/

           ) )
         (  ((<i (   ボゥッ
         ) )):。从从 )  あうーーーー!!!
        ノ从)*:;々`:;从ノノ  l二ヽ 
        (( ((从从从ゞ      ) )
         )从从从iノノ     / ̄ ̄ ̄ヽ
        (((从从从从 )   | (\/) |
                    |  > <  |
                    | (/\). |
                    ヽ___/

           ) )
         ( ((从     あぁぁぁーあーーー!!!
         )∩))::;从 )   メラメラ・・
        ノ从)*:;々:;从ノノ    l二ヽ 
        (( ((从从ゞつゞ      ) )
         )从从从iノノ     / ̄ ̄ ̄ヽ
        (((从从从从 )   | (\/) |
                    |  > <  |
                    | (/\). |
                    ヽ___/


216 :Mr.名無しさん:2010/05/21(金) 12:43:15
======================
|| 燃えるごみ     月・水 ||
|| 燃えないごみ  火・木..||
|| 糞苺は燃えるごみです ||                   ___  だめだめいちごが捨てられてるですねぇ
||~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~||                 く/二二,'ヽ>
|| | ̄\ ̄ ̄ ̄\.       ||                 ((ハイ))|l|
|| |   | ̄ ̄ ̄ ̄| M   .||                 从゚- ゚.iリ|l|
|| |   |      /:::;;:\ ,',i><iヽ  ,,,,,,,,,,,,,,,,,      ⊂l_介_|)|ヘ
|| |   |  ,/ハ  | ::;;::;;;:;; | /((ノ_リノ)) / U  U      ≦ノヽノ`ヘ.≧
|| |   | (ィ、メ丿ヽ ;::;;;::;ノ〈《(* 々`ノ) し'⌒∪       ミ<二二二>ミ

======================
|| 燃えるごみ     月・水 ||
|| 燃えないごみ  火・木..||
|| 糞苺は燃えるごみです || ___  
||~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~く/二二,'ヽ> これでOKですぅ
|| | ̄\,',i><i\.      ((ハイ))|l|
|| |   | ̄ ̄ ̄ ̄| M   .从゚∀゚iリ|l|
|| |   |      /:::;;:\ ⊂l_介_|)|ヘ
|| |   |  ,/ハ  | ::;;::;;;:;; | ≦ノヽノ`ヘ.≧
|| |   | (ィ、メ丿ヽ ;::;;;::;ノ ミ<二二二>ミ

217 :Mr.名無しさん:2010/05/21(金) 12:45:15
雛苺の片足をもぎ取って、付け根の空洞から胴体の中に安い中国産の豚肉をたっぷり詰め込み、ハイエナの檻に放り込む。
自分の身に起こった事が全く理解できていない雛苺。
檻の外のお客様に向かって
『ヒナかわいいの〜!ここから出してなの〜!』
と人の神経を逆撫でする声で寝言をほざく。
糞が。お客様はハイエナを見に来てるんだよ。
お前みたいなハイエナ以下の汚い糞人形なんか見たくないんだよ、バカが。
やがてバカも檻の中に自分以外の何かが
いる事に気が付く。
『ひっ!い、いやぁああ!やーの!やーの!助けてなのおぉ!』
片足なのと、身体の中にぎっしり詰まった豚肉のせいで何度も転ぶ雛苺。
そんな糞人形を見て、弱った獲物がいると認識したハイエナ達。
『こ、来ないでなの!来ちゃめっ!めっ!なの〜!』
股から豚肉をぶら下げながら、必死に金網にしがみついて助けを求める雛苺。
『助けてなの!ヒナかわいいの!助け…ヒナかわいいの助けて…あんまあ゛あ゛あ゛あ゛!』
ブサイクで間抜けで憎たらしい顔を更に醜く歪め、食らい付かれていく雛苺。
『あ゛ん゛ま゛ぁ゛ビナ゛ガワ゛イ゛イ゛ぼぉ゛…』
うるせーな、早くくたばれよ。


218 :Mr.名無しさん:2010/05/21(金) 12:46:39
ある日の早朝、雛苺は巴に呼び出された。
『うゆ…?何なのとぅもえ…ヒナまだ眠いの…』
「もうすぐ剣道の試合だから素振りの練習をしているんだけど…
 …雛苺あなた、竹刀の重りになってくれないかしら」
『うゆ?重り?何だかよく分からないけど
 とぅもえの為なら協力するの!』
「ありがとう雛苺。助かるわ」
そう言うと巴は雛苺をつまみ上げ、
ドロワーズを脱がして雛苺の肛門に竹刀の先端をあてがった。
『びゃっ!?と、とぅもえ…?』
「動かないで!」

ズブリッ!

『あ゛ん゛ま゛っ!!』

ズブズブズブズブ…

『ま゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛……!!』

雛苺の肛門から突き刺された竹刀の先端は
やがて雛苺の口から出て来た。
『ゴブッ…!』
まさに雛苺の串刺しである。
「いい重りになったわ。さ、練習再会♪」

ブンッ ブンッ ブンッ
『あうぇっ…ばふぃッ…ばひぇッ…』

何とも間抜けな声を出す糞竹刀であった。

219 :Mr.名無しさん:2010/05/21(金) 12:47:30
極悪非道なローゼンメイデン第6ドール 雛苺を処刑
背後に隠し持っていたバットでいきなり雛苺の頭を殴りつける。
ミシッ!という音と共に糞苺の額にヒビが入る
「あ゛っ・・!」
雛苺はあおむけに倒れこむ
「あ゛あ゛あ゛あーー!いだあああ・・・ヒナのおおお・・あちゃまがあああ・・!」
雛苺は割れた額を両手で押さえて足をジタバタさせて泣いている
「あちゃまぁぁぁ・・・いだいのぉぉぉ!」
雛苺は立ち上がり逃げようとする
「逃がすかよ」
すかさず俺はバットを水平に振り雛苺の顔面を殴りつけてやる
ゴキャッ
今度は雛苺の鼻が潰れたようだ
「ちゃっ・・!あああ゛あ゛ぁぁあ・・!」
雛苺は陥没した鼻を押さえてブルブル体を震わせる
そんな糞苺に俺は悠然と迫る
「ちゃぅぅ・・ひうぅ・・」
雛苺はうつろな表情で四つんばいのまま俺から逃げようとする
「ひっふ、へっほ・・」
涙と鼻水をポタポタ床に垂らしながら必死にハイハイをする雛苺
その様子がおもしろいのでしばらく見ていると雛苺は布団の中に潜り込んでしまった
お尻丸出しで布団の中でプルプル震えている雛苺
それをみてますますいじめたくなった俺は雛苺の尻にドライバーを深く差し込む。
パンツに穴を開け、肛門の奥まで思い切りねじ入れてやる。
「びぃやぁぁぁ!ちゃあああああ!まぁぁぁああんまああぁぁ・・!
途端に叫び声をあげて布団から飛び出す雛苺
「ぶぅぅにゅううぅぅ・・びぃなぁぁぁいだぁぁぁああ!」
お尻にドライバーが刺さったままわけのわからない叫び声をあげ床を這い回る雛苺
頭を殴られて脳に障害が出たようだ、面白いからこのままにしておこう


220 :Mr.名無しさん:2010/05/21(金) 12:49:22
まず下準備

雛苺の手足の関節という関節を全てへし折る

メキメキメキッ……ミシッ…バキッ! メリメリッ…
『あゔぁあ゙あ゙あ゙いだいの〜!!
やめ…
あ゙びゃどるゔお゙あああんまあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙』

そして首輪を付け、重りを括り付ける。
さぁ準備完了♪
水を張った水槽にLet's ダイブ♪

ばしゃーん!

『もがぁっ…ブクブクブクブクブクブク……………』

後は優雅に紅茶でも飲みながら雛苺の水中ダンスショーを観賞する。
手が複雑骨折してるから首輪を外せない雛ちゃん。
泡を大量に吹きながら必死に ジタバタ ジタバタ

醜い顔をクシャクシャにして ジタバタ ジタバタ

ぷかー

あれ、何か浮かんだよ
ありゃあ雛ちゃん、うんち漏らしちゃってるよ
次々にぷかぷかと浮かび上がる雛苺のうんち

そして苦悶の表情のまま、雛苺は動かなくなった

221 :Mr.名無しさん:2010/05/21(金) 19:36:56
平日の昼間。
勉強をしていたジュンは喉が渇いた。「ちょっと休憩するか・・・」
階段を降りてから冷たい飲み物を取ってリビングに入る。が・・・
「わあっ!?なんだこりゃ!」
リビングに入ったジュンは目の前の光景を疑った。

「あいと♪あいと♪雛のお家♪ジュンのお家♪みんな仲良しなの〜♪」
足元を見ると得意気な雛苺が全身にほこりをつけて微笑んでいる。
「あのね、雛、ジュンのために絵を描いたの!うまく書けてるでしょ?誉めてなの〜」
呆れた顔の真紅と翠星石が雛苺を見ている。ジュンは何度注意しても学習しない雛苺に対して、声も出ない。

「ジュン、どうしたなのー?早く誉めて欲しいのー」
「手遅れかもしれないのだわ」
心配する真紅達をよそに雛苺は間抜けな顔で笑っている。無言でジュンは雛苺に近づく。

雛苺にサッカーボールキックを決めるジュン。なすすべもなく吹き飛ばされる。
「なっ…何かするですのー!ジュン、ひどいのー!雛、何も悪いことしてないのー!」
ゴチャゴチャ言う雛苺のうんこのような髪をわし掴みにして壁に打ち付けると、そのまま猛スピードで引きずる。
「何度言ったらわかるんだ!このおおおおおぉっ!」
「あぁぁぁああ!あんま゛ーーー!」

ゴリゴリと嫌な音を立てながら雛苺の醜い顔が削れていく。
「いだああああっ!!いだいの゛〜!!」
「は?なに言ってんのかわかんねーよw」

摩擦で顔が焼けた雛苺を洗濯機に放り込むとフル回転のボタンを押す。
「グフッ…だすけでなの!ガボ、溺れちゃうのー!ああぶっ」
「これで反省するといいのだけれど」
本を読みながら真紅は言う。まったくやれやれだとジュンは勉強に戻った。


222 :Mr.名無しさん:2010/05/21(金) 19:37:46
「何度も言わせるななのー。雛は何も悪いことしてないのー!ジュン、許さないの!謝れなの!」
ジュンは、反省の色が少しも見えない雛苺に完全にキレた。
ガシッ
そう聞くやいなや、ジュンは雛苺のうんこ髪を掴んで風呂場まで引きずっていく。
「いやなのー!なにするなのー!?」
「そういえば、お前、作られてから何百年も風呂にすら入ってないんだよな。さっき洗濯機にぶち込んでやっただけじゃ足りねぇな、おい」

風呂場に着くと風呂場のタイルに雛苺を離してやる。
「いたたっなの・・・」
腰を押さえながらこちらを睨んでくる。
「ジュン・・・何する気なのー!許さないのー!」
「黙れっ!このハウスダストが!どーりでお前が来てから目が痒いと思った!」
「雛のせいじゃないのー!雛は綺麗なのー!」
「お前気が付いてないのか?カビ臭いの・・・」
飽きれ顔のジュン。

なにせ雛苺は一回も洗ったことのない衣服を何百年を着ているのだ。
いつも床に寝そべって落書きしてやがるので、体中に目に見えないホコリや汚れを付着している。加えて暗い鞄の中にずっと眠っているのだ。
この状態になっても清潔に気を使わない雛苺の神経が疑われる。

223 :Mr.名無しさん:2010/05/21(金) 19:38:57
しかし、ジュンは考えた。
今更、洗ったぐらいで汚れの塊であるこの人形が清潔になるだろうか?
そこで、ジュンは名案を思いつく。

まず、ぎゃあぎゃあ煩い雛苺の頭をわし掴みにする。
「やめろなのー!」
そのまま床にうつ伏せに押し付ける。衝撃でアゴをうつ雛苺。
「あがっ・・・!舌かんだのー!」

すぐに用意してあった特大ハサミで髪を大胆に切る。
ジャキッ ジャキッ!
「前からうざかったんだよなーwこのうんこみたいな髪w」
「あ゛んま゛ーーー!なにしてるのーーーっ!!お父様にもらった大事な髪なのー!」

うるさい雛苺を完全無視し、髪の毛を切断し終わる。
「ふー・・・」
「ひどいのーっ・・・雛苺の髪がっ・・・!」
ジュンの差し出した手鏡を見て絶叫する雛苺。
「綺麗になったなあw」
今やくるくると鬱陶しかったうんこはなくなり、坊主のような頭に所々髪の毛がボサボサと残っているだけである。

あまり触りたくないが服も全部脱がしてやる。ブチブチ…ビリッ!
「きゃああ!やめるのー!変態なのー!」
「勘違いすんじゃねーよ!クソ苺があっ」
バシィッ!右頬を平手でうつ。
「ぐすん・・・」
涙目の雛苺を身ぐるみはがすと服を可燃ゴミの袋に放り込む。

224 :Mr.名無しさん:2010/05/21(金) 19:39:49
「ああ、ぐすっ・・・。ジュンひどいのー!雛はかわいいドールなの・・・。雛は悪いことしてないのにひどいのー!ジュンは鬼なのー!」
顔中鼻水と涙で汚す雛苺。
「もう許さないのー!」
自らの非を1ミリも認めることなく、襲い掛かってくる雛苺。
やっと本性現しやがったな。
しかし、所詮は、幼児並みの思考回路しか持ち得ないジャンク人形の雛苺。なんなくカウンターをくらわせてやった。

痛めつけて動きが鈍くなった雛苺を熱湯で滾った風呂に投げ入れる。
ボチャーン!
「ぎゃああああああああっ!あ゛んま゛ーーー!」
手足をばたつかせ風呂から出ようとするので、ガラガラと風呂蓋をしっかり閉めておく。
「やめるなのっ・・・たすけっ・・・ぶはっ・・・!」
「煮沸消毒が一番だな。ゆっくり入ってろよ〜」
「だずげでっ・・・びぎゃあああっ・・・ガボッ・・・」
ガボガボともがく雛苺。

「雛は悪くないもん!悪いのはジュンだもん・・・!」
蓋の中からくぐもった悲鳴とこの期に及んでの醜い発言が聞こえるのを確認すると、鼻唄を歌いながら風呂場を後にした。

225 :Mr.名無しさん:2010/05/21(金) 19:41:17
さすがに反省しただろうと思い、ジュンは雛苺を風呂から出してやった。
とりあえず、ドールとは言え、裸では何かと気分が悪いので、1度はゴミに放り込んだ服を縫い合わせて、着せてやった。
だが、ますます醜い姿となった雛苺を、真紅も翠星石も庇おうとはしなかった。
「早いとこ、ローザミスティカを渡すですぅ!」
「お父様にいただいた身体をこんな風にするような雛苺をお父様も許してくれないわ。雛苺こそジャンクなのだわ」

だが、雛苺は、自らの主張を変えようとはしなかった。
雛は悪くない、雛はかわいいと繰り返し、元に戻せ、直せだのと煩い
ジュンはついに思い立った、このジャンクには中途半端な躾は無意味だ

ジュンは煮えたぎる油をクソ苺の口に流し込む
「あ゛ん゛ま゛ーーーーー!ゲホッ!ジュ・。げほっ!止めろなの!!真紅!助けてなのー!!」
「呼んでも無駄だ。真紅はお前を見捨てたんだよ。だから翠星石も来ないぞ」
「極悪人なの!ジュンは悪い奴なのー!こんちくしょーなの!!」
元々幼児言葉なうえ、喉が焼けているせいで上手く言葉が発せないようだったがだいたいこんな事を言っていたようだ。

恩を仇で返され、1度は殺されかけた巴も駆けつけ、雛苺の丸焼けショーを楽しんだ。
「さて死んでもらおうか、お前みたいなの恥曝しなんだよ。」
「ぐ・・止め・・・・」言葉こそないもののその目が殺すなと訴えていた。
「お前、引き取り手も居ないし焼却処分しようかな。」

ジュンは庭に連れ出して揚げ油を雛苺の顔にぶちまけた。
「あ゛ん゛ま゛ぁぁぁぁーーー!!!焼けるのーー!目が!目がなのー!」

226 :Mr.名無しさん:2010/05/21(金) 19:43:03
「それでは本日のメインイベント!雛苺の丸焼きショーでございます!」
ガソリンを雛苺の服にかけ殺虫剤で火炎放射して雛苺の体を満遍なく焼いていく。
もちろん油のかかった服はみるみるうちに焼け、素体になってしまったが
そんなのお構いなしに焼き尽くさないとジュンの日ごろの怒りは収まらない。
「あ゛ん゛ま゛あああああああああ!!」
火の付いた服を消化しようと地面を転がるロリ人形はじつに愉快だ。
「ははは!ざまぁみろ!!!!」

しかし、体を焼かれながらもその悪魔は俺にしがみついて来た。
「この恨み、百万回生まれ変わっても晴らすのー!」
なんなんだ。人形の癖にこの尋常じゃない生への執着。
「わわっ!来るな!来るな!!!」
俺は必死に箒で追い払う

やがて、クソ苺は動かなくなった。
そして、短くなった髪は焼け落ち、ガラスの目は溶け、腕を踏みつけるだけでパラパラと崩れ去ってしまった。
「最後まで気色の悪い人形だ。あっさり死ねってんだ。」
と股間を蹴りつけると、上半身が吹っ飛んでバラバラに砕けてしまった。

ジュンは、雛苺の身体から出たローザミスティカを真紅たちに渡した。
いいことをしたと充足感を得るジュンであった。


227 :Mr.名無しさん:2010/05/21(金) 19:52:32
「うわーい、ジュン登りジュン登り〜」
僕の頭の上で雛苺が叫んでいる
こいつが家に来てから、つい優しくしてしまったのが失敗だった
今では懐きすぎて邪魔で仕方がない
僕は頭から雛を下ろし、クレヨンを持たすとPCを始めた
だがしばらくするとまたまとわり付き始めた
「雛お絵かきしたの〜、頑張ったのよ〜
 ジュン見て〜、うにゅ〜」
あまりにもうるさいので仕方なく雛のほうを見ると
なんと僕の5年も愛用した鞄に落書きがされていた
小さい桃色と黄色の物体と大き目の黒い塊がくっついてる絵だ
頭の中でなにかがすっと冷たくなるような感覚がした
「・・・上手い絵だな。もっと近くで見せてくれないか?」
「うん!えへへ・・・雛頑張ったの!!
 あのねあのね、こっちが雛でこっちが・・・」
鞄を持って近づいてきた雛苺を思い切り蹴り飛ばした
壁まで吹っ飛びベッドの上に落ちる
「うあうーーーーーっ!い、いたいのー・・・
 雛何も悪いことしてないのにひどいのー!!」
まだ減らず口を叩く雛苺を見ると
怒りが体中を駆け抜けていくのが分かった
ベッドの上の雛苺に飛び乗る
怯えというより、状況が分からないという目で見てくる
必死に逃げようとする雛の手足を関節技の要領でへし折る
「ひあっ?!や、やめ・・あうああーーーーーーー!!
 痛いの、痛いの、ジュン、あっいやーーーーっ!!・・・うっううええ・・」
泣き出す雛の目の前で、外した手足を更にチョップで叩き割った
あまりのショックに目を丸くして硬直している
「ひ、雛のお手てが・・・足が・・・・」
がくがくと震え始める雛苺
涙と鼻水が滝のように流れ出て、ひどく滑稽な有様だ

228 :Mr.名無しさん:2010/05/21(金) 19:53:17
「よくも落書きしてくれたな。この罪の重さを理解してもらおうか?」
僕は工具箱からはんだごてを取り出した
こてを服の上からあてたままコンセントに挿しこみ電源を入れる
雛苺はこの道具が何かも分からず泣き続けている

「うっうう・・ぐすぐす・・・・・・・うぁ?あ、熱いの
 これ離して、離してジュン!!ああ!熱い、熱いのぉ!!」
やっと気付くがもちろん離すつもりはない
ゆっくりとそれを動かし雛に”落書き”を始める
「ひぎ?!ああああああうああああっ!!熱い!!
 ひいっ、いいいあああああ!!止めてぇ!!止めてなのおおおおお!!
 ふああああああああああああ!!!」

もがくが手足もなく、僕が上からまたがっているからもちろん逃げられない
こげくさい匂いが部屋に充満する
雛の首から腹にかけて大きくTOTOという文字が刻み込まれた
さらに頬をかなづちで叩き潰し口を開きっぱなしにする
「お前は今日から便器だ!社会に役立つ役目ができてよかったな!!」

涙と鼻水だけでもひどかったのにさらに涎で雛の顔はびしょびしょだった
まるで水洗トイレだ
「ひほいほ・・・ひんふ、ひんふ〜!!はふへへなお〜・・・ひんふ・・」

秋葉原のあるショップのトイレに雛を置いてもらうことになった
お店の人から大好評だとよく連絡が来る
人の役に立てて雛苺も、ローゼンも本望だろう

229 :Mr.名無しさん:2010/05/22(土) 13:00:37
 (><) エヘヘ オハョ
ξ(‘‐`)ξ

230 :Mr.名無しさん:2010/05/22(土) 13:01:21
 (><) スグネルョ
ξ(‘‐`)ξ

231 :Mr.名無しさん:2010/05/22(土) 21:37:57
クソ雛苺を銅製の支柱に有刺鉄線で固定。
頭の先からつま先までくまなくキャンピング用の固形燃料を塗り込んで点火。
固形燃料は火力が弱くて長時間燃焼するように作られている。
2〜3時間に渡ってクソ雛苺は「雛、なんにもわるいことしてないの〜」
と間違った主張を続けることだろう。存在自体が間違いだというのに。
この期に及んでなお「ごめんなさいなの〜。許してくださいなの〜」と謝罪
する事に思い至る事の出来ないクソ雛苺の強情で腐り果てた性根には憐憫の
情を禁じえない。
さて、弱い火力で焼かれたゆえ、体表面から数ミリ程度を炭化させただけ
で身体機能には何ら影響を及ぼさない筈だ。
体表面の炭化したクソ雛苺。
髪の毛は燃え去り、頭は丸坊主。全身は真っ黒。
「熱かったの〜」、「苦しかったの〜」、「痛いの〜」、「助けてなの〜」
と泣き叫びながら走りよって来るクソ雛苺。
それを見て、悲鳴を上げて腰を抜かしながら逃げ出す幼児性犯罪予備
軍たちの姿。
クソ雛苺信者の醜き姿、ここに極まれり。

232 :Mr.名無しさん:2010/05/22(土) 21:39:18
雛苺の頭に数百匹のシラミを放つ。
シラミが頭皮と毛髪を食い荒らし、かゆみと痛みでのたうち回る雛苺。
必死に両手で頭を掻き毟るため髪の毛が抜け、
頭皮がぼろぼろと落ちるので、見るからに汚らしい。
「…ちゃ!!ぁ…あぁぁあ!!!」
毛は剥げ落ち、次第に見事な禿げ頭が姿を現し始めた。
尚も疼くのか、雛苺は足で何度も地面を蹴り、痙攣した様に身体を揺する。
そんな暴れる雛苺の腕を掴み、そのまま風呂へ放り込む 。
うるしの原液とガラス繊維の粉末を混ぜて沸かした風呂へ。
頭から放り込んでやると、 たちまち全身に湿疹を起こし、雛苺は絶叫した。
「ああああ!!!ああああああああ!!!!」
顔を蒼白させ、湯槽から飛び出ようとする。
余りに煩いので、その醜悪な顔を傍らにあった鉄パイプで殴り付け、浴槽へ押し込む。
殴る度に、頬や鼻梁が陥没して、雛苺の形相はみるみるうちに愛らしい人形のものでは無くなった。
産毛しか残っていない頭に、短い手足。均整を完全に欠いた顔。湿疹だらけの身体。
数十分後には、雛苺は前衛作家の作った悪趣味なオブジェさながらの凶々しい姿に変貌していた。
「ぁ…ぉご…ぁあ」

233 :Mr.名無しさん:2010/05/22(土) 21:40:03
クレヨンを使ったいたずらが二度と出来ないよう、罰として、

ガタガタ震えて泣きながら赦しを乞うクソ雛苺を無理やり押さえつけて、

その小さな小さな両手首を大根おろしですりおろしてやる。

「ごめんなさいなの〜」、「もうしませんなの〜」、「ゆるしてなの〜」

すっかり怯えきった表情でそう言っていたクソ雛苺。

体罰中は「いいいたいのおおおお〜」、「うぎゃあああ〜」と泣き叫んでいたクソ雛苺。

しかし、いざ体罰が終了して両手首がなくなってしまえば

「このやろうなの〜」、「おまえ、ゆるさないの〜」、「しねなの〜」

と半狂乱になってわめき出す始末。まさに強情なる事この上なし。

クソ雛苺には「真摯な謝罪と反省」という事が絶対にないのだ。

だから体罰がやむ事も決してあり得ない。無限に続く体罰の日々。


234 :Mr.名無しさん:2010/05/22(土) 21:42:19
自分の事をかわいいと思っている雛苺に作中における己のあり方の真相を思い知らせる為に、
顔面矯正処置を施してやる。
まず服の上から尻に成人男性と同量のホリゾンを注射して昏睡状態にさせる。
革製のベルトで小児用の寝台に固定、特に頭部を微動だにせぬよう慎重に調節。
顔面の素材に応じた特殊技能者を招聘し、工作機械もしくは薬剤等を用いて作業を展開。
日本の伝統工芸品である「ひょっとこ」の面貌に顔面を改造。
その後、全面が鏡で覆われた部屋にすやすや眠る雛苺を移動させ、覚醒を待つ。
廊下の長椅子には作業の成功を信じて待機するジュンと巴。
覚醒した雛苺は己の変わり果てた姿を目の当たりにして狂ったように号泣しながら逃げ惑う。
しかし、どこへ向かっても目の前には鏡の壁面があるのみ。自分自身から逃れる事は出来ない。
「雛、かわいいのおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!」
聞き覚えのある叫び声を耳にした二人が部屋に飛び込んで目にしたものは、フランス人形の衣装を
身に纏った小さな一体の「ひょっとこ」。


235 :Mr.名無しさん:2010/05/22(土) 21:43:55
「トゥモエ〜雛なの。私雛なの、わかるでしょ? 雛なのよ」
「ひょっとこ」に泣き叫びながら胸に飛び込まれ、ショックの余り失禁して気絶する巴。
「ぅうそだあっ!こんなのが雛苺なわけがないっ!」憤然とそう叫んで部屋を後にするジュン。
巴が別室に運び出され一匹になった「ひょっとこ」面の雛苺。
上下左右全面が鏡。目を開ければ飛び込んでくる「ひょっとこ」面の自分。逃れようのない真実。
「私はかわいい」という誤った自己認識だけで生きてきた雛苺が醜い内面に相応しい風貌を
「取り戻した」 今回の施術。
しかし、極めて強情な自我ゆえ内外面の一体化に失敗した雛苺は精神崩壊を来たしてしまう。
雛苺は「ひょっとこ面の己」の受容を頑なに拒み、発狂という痛ましい事態を自ら招いたのだ。

両親に説得され、泣く泣く見世物小屋への譲渡書にサインする巴。
以後雛苺は浅草でフランス人も含む外国人観光客を相手に、絶望と激しい失意のどん底の中で
「ひょっとこ踊り」をして生きてゆくのだ。仮に雛苺自身が激しく精神的に拒み続けようとも。
それが雛苺にとって最も相応しい在り方なのだから。
雛苺は、顔面矯正とそれに伴う葛藤を経てその内面に相応しい自己へと還元されたのだ。
すなわち、「笑いもののちんちくりん人形」である。

なお「ひょっとこ踊り」は、当然の事として真っ赤に焼けた鉄板の上で行なわれる。


236 :Mr.名無しさん:2010/05/23(日) 09:41:09
「はい!」
部活の試合に行こうとする巴に雛苺が紙切れを渡してきた
汚い絵で巴の顔のようなものが描かれている
「テレビでみたの!これがあるとしあいにかてるの!」
(これ・・おまもりって読むのかしら・・・)
「ありがとう・・」
巴は一応受け取ってやることにした

夕方ー

「ただいま・・・」
部活を終えて帰宅した巴が部屋に戻ってきた
「あっ、おかえりなの〜、とうもえ!しあいどうだった?
ヒナね、ずっといいこにしてまってたのー」
大好きな巴を雛は喜んで出迎える
「・・・・」
しかし巴は雛の声にも無言のまま竹刀を片手に険しい表情をしている
「ねぇ〜、どうしたの〜ヒナ、おなかへったの〜」
「うるさいわね!」
走り寄ってくる雛の頭に突然巴は竹刀を叩きつけた!
バシィ!
「いっ・・いたいのー!と・・とぅもえーー!なにするなのー!」
突然の思いも寄らぬ巴の仕打ちにショックで泣き出す
「うるさいって言ってるでしょ!」
すかさず泣いて立っている雛のお尻を打ちすえる
「あーん!・・いたいの〜〜」
雛はお尻を両手で押さえて座り込む


237 :Mr.名無しさん:2010/05/23(日) 09:43:18
「試合は負けたわ!あなたに構ってて全然練習出来なかったからよ!
部活だけじゃない、学校の成績もずいぶん下がったわ!どうしてくれるのよ!」
巴は雛への溜まっていた不満をぶちまける
「うゆ・・だってヒナ、とぅもえがいないとひとりぼっちに・・」
「私に関係ないでしょう!」
言い終わる前に巴は雛の肩をピシャリと打ち、黙らせる
「あうあう・・・」
すっかり怯えきってしまった雛苺
「あなたが来てから私の人生がメチャクチャだわ!あなたさえいなければ・・・
あなたのせいで・・・あなたのせいで・・・・・」
興奮した巴は怒りに任せ、雛苺を竹刀でメッタ打ちにする
ビシ!バシッ!ビシッ!バシィ!
「ちゃっ・・!やめっ!いたっ、い!とぅも!えっ!やめっ!ぶっ!」
雛苺は体を丸めて必死に身を守る
「ハァ・・ハァ・・・そうよ、考えてみればあなたは突然押しかけてきて
何の役にも立たないくせにあそんでとかあれが食べたいとか何様のつもりよ!
どうして私がこんなことしなきゃならないのよ・・・」
ひとしきり打ち終えて巴はつぶやく
「わわ・・わかったの・・ヒナ、とぅもえのおてつだい・・するの・・・」
おそるおそる顔を上げる雛、その顔はまぶたが赤く腫れ上がり片目が塞がっている
「そう?それじゃあ早速だけど部活の練習に付き合ってくれるかしら?
そこに立ってくれる?」
いつもの優しい声に戻る巴
「わかったなの〜」
その声に少し安心し、言われた通り雛は立ち上がる

238 :Mr.名無しさん:2010/05/23(日) 09:44:35
「じゃあいくわよ」
そういうと巴は雛の顔面に「面」を打ち込む
バシィ!乾いた音が響き渡る
「びゃ!いたいのー!」
雛が顔を手で押さえると今度はがら空きの脇腹に「胴!」
「んんーーっ!」
雛は脇腹を押さえて再び座り込む
次は脇腹をかばっている手の甲に「小手!」
「ちゃっ!」
「こんなのいやなのーー!もうやめてなのーー!」
たまらず雛はハイハイをして逃げようとする
そこへ後ろからお尻に「突き!」
「んんまあああああああ・・・・・!」
肛門に竹刀がめり込み、雛は飛び上がって悲鳴をあげる
「アハハハ・・雛苺ってばおもしろーい!そうよ、はじめからこうすれば
よかったんだわ」
「あ゛あ゛あああ・・・いたいの・・・!」
雛苺はお尻を押さえて涙を浮かべ仰向けにのびている、その顔や手は赤く腫れ、全身アザだらけだ
「今日は疲れているからこれ位でいいわ、明日からこうやって遊んであげるわ、いいわね」
そう言って巴は満足そうな笑みを浮かべ、ぐったりとしている雛を鞄に放り込んだ


239 :Mr.名無しさん:2010/05/23(日) 09:45:54

クソ苺が自分を「雛」と呼ぶごとに一本

クソ苺が「うにゅ〜」と言うごとに一本

20Gの注射針をクソ苺の爪の間に刺し込んでやる

「いたいの〜」
と吠えるだろうから、そこでもう一本
そうして、あっという間に20箇所の爪が針だらけ
仕方がないから腐った眼球に点滴用留置針をまた一本

自分が罰を受ける理由を悟れない愚か者
あはは、まるで剣山みたいだ
それでも
「いたいの〜」、「やめてなの〜」
ああ、また一本
「死ぬ」ということがないから未来永劫20G

死ねれば楽になれるのに
苦痛と恐怖のみがクソ苺には与えられる

「トゥモエ〜たすけてなの〜」
ああ、またか、しかたないな
今度は18Gを刺してあげよう

(注射針の数字は小さいほど太くなっています。参考までに通常成人男性から採血する場合26G、一般の静脈注射で27G、筋肉注射で28Gを使用します)


240 :Mr.名無しさん:2010/05/23(日) 09:49:21
「店長のクソッタレ!何でこの俺が首なんだよ!!」
僕は長年勤めていたバイト先でヘマをして首になり
かなりイラついた状態で道を歩いていた
「何が縦社会だ…何が情報化社会だ…ん?」
すると前方に小さな人影を発見した
雛苺だ
「おっいいところに!お〜い雛苺〜」
「うにゅ?」
雛苺は足を止め振り返り、その愛らしい顔で俺を見つめ首を傾げた
僕は雛苺に駆け寄りラリアットを食らわせた
「ぐえギャ」
雛苺は叫びながら思い切り吹っ飛んだ
ついでに電柱に当たり「おふっ」と呻く
ズリズリと地面に落ちる雛苺
「ふざけんな糞店長!禿!てめー息くせーんだよ!!
受付の黒田さんと浮気してっこと奥さんにいうぞこら」
僕は雛苺に怒りをぶつけた。力を込めて雛苺を蹴る。何発も蹴る
「ひ!ヴ!がっ!あ!ぎゃっ!い!グェ!オ"ッ!!やめア゙ゥッ!」
僕は雛苺のボディーに何回も何回もキックを入れた
始めは泣き叫んでいた雛苺もそのうち無言になりおとなしくなった
息が切れるまでそうしていた


241 :Mr.名無しさん:2010/05/23(日) 09:51:44
いつの間にか日は沈み辺りは暗くなり、僕は雛苺を蹴るのをやめ
ハアハアと息をしながら空を仰いだ
空には満天の星が輝いている

そうだ…バイトを首になったくらいで落ち込む必要なんてない
僕はまだ若いんだ
やりたいこともいっぱいある
夢も希望も捨てちゃいない
バイトならまた探せばいいじゃないか
また、明日から頑張ろう

僕はやる気を取り戻した
「よーし!帰ったらタウンワークで新しいバイト探すぞぅ!」

ボロきれのように成り果てた雛苺の頭を最後に蹴り飛ばして、僕は歩き出した

輝かしい未来へ


242 :Mr.名無しさん:2010/05/23(日) 09:53:15
夏に向けて体罰に耐えるためのエネルギーをクソ雛苺に補充。

カビの生えた御飯
腐乱したオレンジ
老人病棟から回収した痰20リットル
婦人科病棟から回収した中絶胎児バケツ10杯
精神科から貰った塩酸フェニルメチルアミノプロパン5リットル
中国産うなぎバケツ1杯
アメリカ産大豆で作った豆腐バケツ1杯
カストロールGPX 10W-30、80リットル

これらを業務用ミキサーで一気にゲル状化。

一日朝晩3時間ずつ実験動物用ゴムチューブにて鼻孔より気管支に強制注入。

それでも死なずに連日泣きながら脱糞し続けるクソ雛苺の憎々しい姿。
なるほど、多少の体罰では死なないわけだ。

243 :Mr.名無しさん:2010/05/26(水) 11:14:22
 (><) オハョ ヒナガオキタョ
ξ(‘‐`)ξ

244 :Mr.名無しさん:2010/05/26(水) 11:15:06
 (><) ヒナスグネルノョ
ξ(‘‐`)ξ

245 :Mr.名無しさん:2010/05/26(水) 14:52:37
      _
    ,',i><iヽ
    /((ノノリノ))    やーの!とぅもえ!雛のおてて返してなのー!
.  .((ミi!´;о`;ノミ))   雛のうんちはくさくないのー!
.   /@. .ノ       とぅもえ!とぅもえー!
   (  ヽ ヽ
   ⊂_ノ_ノ


        <´   ヽ  
        __>ノリ)))〉  
       ヽ!l|.゜ ‐゜ソ
     / ,イ 、  ノ/    ,',i><iヽ    ” '
    / / |   ( 〈 ∵. /((ノノリノ: i ∴”_
   | !  ヽ  ー=- ̄ ̄-=_- ` ミ) ドゴッ!!
   | |   `iー__=―_- ;, ' t@∵.  
    !、リ  -=_二__ ̄_--=;, ' ) .))−)
        /  /      と−-と/


   ,',i><iヽ     と・・とぅもえ・・・・・
   /((ノノリノ))     雛を・・きらいになったの?・・・・
  ミ(;;;)'Д`;(;;)ミ)    
   @   ヽ  
⊂;::;r'⌒  '(:i:) ⌒つ'.;::.⊃
..⊂;(_ノー''--*⌒´´;;;;'::.:.;::.⊃
  ⊂;::;.,.';;;;:.:.;::.:.;:'::.:.;::.⊃   
    ⊂;::;.,.';;;;'::.:.;::.⊃

246 :Mr.名無しさん:2010/05/26(水) 14:53:17
何者かの手で両目を盗られてしまった雛苺
かなりショックを受け、ずっと塞ぎこんでいる

「大丈夫か?ほらうにゅーあげるから元気出せよ」
「うう・・・ジュンありがとうなの〜あーん・・・」
僕は目の見えなくなった雛の口に泥饅頭を突っ込んだ
「ふあ?!ぺっぺっ!こ、これうにゅーじゃないのぉ!!
 ジュンひどいのー!!」
「ごめんよ。もしかしたら翠星石がすり替えたのかも知れないな
 ほら、今度は本物だから」
「うにゅ?ほんと?あーん・・・」
また懲りずに大口を開ける雛苺
目を失いジャンクになった人形なんてキン消しにも劣るのだ
僕はバールのような物を手にとった
それを見て真紅と翠星石は笑いを堪えている

247 :Mr.名無しさん:2010/05/26(水) 14:54:18
「ほら・・・お食べ!!!」
バールのような物は雛の口から尻まで一気に貫通した
「ふあああああああああ?!!ひ、ひはいのおおおおおお!!
 たふけへ!!ひんふ〜こへとっへなのおおお!!」
真紅と翠星石は笑いながら歩み寄り
「まあ大変!翠星石手伝って!!これを抜くのよ!!」
「合点承知ですぅ!チビ苺今助けるのですぅ!」
「じゃあ僕がおさえるよ!二人で引っ張ってくれ!!」

雛の口から飛び出した柄の先を引っ張る
しかしかぎ状になってるほうが尻の方に来ているので抜けはしない
「ひいいいいいいいい!!ひはいのおおおおお!!やめへなのおお!!」
「なに言ってるの!早く抜かなければ大変だわ!!」
笑いながらさらに思い切り引っ張る二人
雛は涎を垂らしながら必死にもがいてる
僕たち三人が全て笑っているのにはもちろん気付かない

248 :Mr.名無しさん:2010/05/26(水) 14:55:02
「あうあああああああ!!ひ、ひ、やめ・・・」
「もう一頑張りですよ、チビ苺!!」

ついにバールのような物が雛の口から抜ける
同時に雛の体の中身とローザミスティカも一緒に引っかかり
全てずるずると吐き出された
雛苺はごろりと床に転がり動かなくなる

「あらあら。でも目が無くなった時点でもうジャンクだったから
 問題はないわよね?」
「それはひどいよ真紅、この目だって後で返すつもりだったんだから」
そういうとポケットから雛の青い目を取り出しゴミ箱へ投げ入れた

249 :Mr.名無しさん:2010/05/26(水) 14:56:40
のりに与えられたヨーグルトを吐き出した雛苺。
御飯とジュースを一緒に食べるのが夢の雛苺
翠星石が作った料理を滅茶苦茶にした雛苺。
好きな餌の名前を擬態語でしか表現できない雛苺。
流しそうめんにビスケットを流す雛苺。
要するに食べ物を粗末にする雛苺。
話し言葉の語尾を「〜です」と言えない雛苺。
自分の事を「わたし」といえず「ひな」と呼ぶ雛苺。
空からジュースが降ってきたり牛乳が降ってきたりする雛苺。
真紅から力を分けてもらわなければ何も出来ない雛苺。
皆の邪魔をするしか能がないくせに強情さだけは誰にも負けない雛苺。
髪型と衣装だけが可愛くて顔はおそろしく不細工な雛苺。
自分で自分の事を可愛いと思っている雛苺。
猫を虐待した雛苺。
巴を殺そうとした雛苺。
怖ろしい奇形のドール。
……雛苺はいらない子。

250 :Mr.名無しさん:2010/05/26(水) 14:59:55
シリコンゴム等の素材を用い神経接続も含めて雛苺の臀部補修作業は終了。
従来の固い素材とは異なり、より人間の臀部に近い感触を形成。
「うわあ〜い、ふかふかなのぉ〜」などと言ってぬか喜びをする雛苺。
雛苺は激烈に低脳である為形成技師及びそれを依頼した桜田家に集う者の真の意図を読み解く
という事が出来ない。
なにゆえ、卓球のラケットと共にシリコンによる臀部形成処置を施された雛苺が納品されたのか。
なにゆえ、ドール達には調理用のゴムべらがプレゼントされたのか。
この後事あるごとに雛苺はジュン、のりは無論、真紅をはじめ他のドール達のストレス解消グッズ
として利用されることになる。
おむつを外されあらわになった雛苺の臀部。
それは革製の器具でうつ伏せになるよう強制的に固定される。もはや微動だにすることも出来ない。
のりのラクロスの試合結果、ジュンのうつ状態によるストレスの蓄積はもとより、ドール達の諍い
からアリスゲームへの不安解消に至るまで、様々な場面で神経接続された雛苺の臀部に対して
情け容赦のない鉄槌が下され続ける。
「ピタンピタンいたいの〜、雛、なんにもわるいことしてないの〜」
と、従来と変わらぬ誤った主張を繰り返す雛苺の強情で醜悪なる姿。
もはや、同情する者など誰一人存在しないのである

251 :Mr.名無しさん:2010/05/26(水) 16:00:33
勉強に疲れてきたので気分転換をすることにした
振り向くと雛苺が床で絵を描いているのでさっそく捕まえる
「ピャッ!やーの!やーの!」「ジュン!やめてなのー!」
服を剥ぎ取って素っ裸にすると、バンザイの格好で立たせたまま手足を縛り動けないようにする
そして丸出しのお尻を掴み肛門を露わにするとキャンプ用の固形燃料を詰め込む
「いやーー!いたいのーー!」「ジュン、きらいなのーー!」
涙を流して嫌がるが、かまわずに詰め込む
そしてチャッカマンで固形燃料に点火すると静かに炎がたつ
「うんんんんんうんびゃーーーー!!!」「あついのぉぉおぉぉぉぉ!!!」
雛苺は縛られたまま唯一動かせるお尻を、ものすごい勢いでフリフリしはじめた
それはサザエさんのオープニングの時のミカンから出てくるタマの10倍ぐらいの早さだ
「ちゃあぁぁっぁっぁぁぁぁぁぁ!!!ちゃんまぁぁぁあああああ!!!」
フリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリフリ
この人形の能力は他の姉妹達に数段劣るが、いじめたときのリアクションの面白さは
文句無しでナンバーワンだろう
しばらくそのままにすると、ついに白目を剥き口から泡を吐いて気を失ってしまった
そのまま放置し、一階に下りて牛乳を一杯飲む
これでまた勉強に集中できそうだ
再び机に向かい問題集にとりかかる



252 :Mr.名無しさん:2010/05/26(水) 16:37:35
夜は眠りの時間よ、とは真紅の言葉だが、ドールにも睡眠という概念があって本当に良かった。
あんな喧しい人形どもが24時間営業で騒ぎ立てた日には、僕の精神が参ってしまう。
夕食を済ますと、今日も人形どもはそれぞれの鞄に引っ込んだ。
唯一の例外は雛苺。蓋が開かずに半泣きで困惑している。
雛苺の鞄が開かないと知って、真紅と翠星石も少々戸惑っているようだ。
真紅がかいつまんで話した所によると、あの鞄はドールの汚損を防ぐための物であると同時に、
ドールの心を調整するメンテナンスドックの役割を持っているので、
他の場所で寝ることが続くと次第に心を失って普通の人形になってしまうのだという。
僕としては大喜びなのだが、今まで散々迷惑をかけてくれた雛苺にたいした復讐もできずに普通の人形になられては面白くない。
なんとか手を考えるとしよう。
「お前の鞄は僕が何とかしてやるからさ、今日はここで寝ろよ。」
僕は部屋の隅の床を指差して雛苺に言った。開かない物は開かないんだから仕方ない、
一晩ぐらいで大した影響はないさ、と説得して、硬いフローリングの床で寝させることにした。
もちろん毛布なんてくれてやらないよ。

さて、僕の計画はここからが本番なんだ。
僕はひとまず夜中まで待ち、人形どもがぐっすり寝込んだ頃を見計らって起きだした。
部屋の隅で縮こまって寝ている雛苺を、起こさないようにそっとドアの前まで引きずる。
そしてスリッパを履いた足で、思い切り雛苺の脇腹を蹴り上げた。


253 :Mr.名無しさん:2010/05/26(水) 16:38:17
「お゛びぇえええ!!いだいの、おなかいだいのー!!」
雛苺がただでさえ醜い面を歪めて悶えている。あまりの騒ぎに真紅と翠星石が鞄から頭を突き出した。
「やかましいですぅ・・・。チビとチビチビが一体何をやってるですか。」
「トイレに起きたら、雛苺がこんなところまで転がってきてたんだ。寝相が悪いな、お前。」
「雛苺、大人しく寝ているのよ。今度騒いだら承知しないのだわ。」
雛苺はまだ痛みが残るのか、痙攣しながら泣きべそをかいている。
部屋の隅に雛苺を戻すと、僕は部屋を出た。

一階で深夜通販を眺めること10分。そろそろ雛が寝静まった頃だろうと二階へ戻ると、
案の定雛苺は良く眠っていた。さっきと同じようにドアの前まで引きずり、下腹を踏み潰す。
「ごべっ!!え゛げえっえっえええ!!」
「やれやれ、また転がってきたのか?雛苺が悪いんだぞ・・・。」
哀れな奴だ。
「いぐっ・・・ヒナ、わるくないもん・・・わるく、ぐっ、ないもん・・・」
「チビ苺、鞄が開かないのは可哀想ですが、だからって翠星石たちの安眠まで妨げるのは止めるです。 
 しまいにゃ外で寝かせるですよ?」
「うっ・・・ひどいの・・・ジュンもすいせーせきもひどいのー!!」
雛苺がぐずり始めたが、僕は無視してその首根っこを掴みあげると、床の隅に放り出した。
「大人しく寝るんだ。お前が変なところに転がって来さえしなければ、
 誰も踏んだり蹴ったりしないんだから。」
雛苺はまだ泣いている。久し振りに気持ちのいい夜が送れそうだ。
明日の朝は雛苺を足元まで引っ張ってきて、ベッドから起きてきたフリをして両足で踏んづけてやろう。
そんなことを考えながら僕は眠りについたのだった。

254 :Mr.名無しさん:2010/05/26(水) 16:40:38
「ねえ、ジュン〜おきてなの〜ヒナ、床でなんてねむれないの〜」
うとうととしかけていたところを雛に体を揺すられ目を覚ますジュン。
(このガキ・・やっと寝れると思ったらまた騒ぎやがった)
「ねえ〜せめてジュンのベッドで寝かせてほしいの〜」 ベッドの上に登りジュンに泣きつく雛。
「うるさいな!」 イラついたジュンは雛をベッドから突き落とす。
「あっ!」床に尻餅をつく雛
「うう〜おしりいたいの〜」 雛は痛そうにお尻をさすっている。
「雛苺、どうしても鞄でないと駄目か?」
「いやなのいやなの!ヒナのかばんがいいの〜!ぐすっ・・ひっく・・」
「まったくしょうがない、僕がお前の鞄を開けてやるよ」
「ほんとなの?うわ〜い、やっぱりジュンやさしいの〜」
鞄を開けてもらえるという言葉にピタリと泣き止む雛。
「ちょっと待ってろ」
ジュンはそう言うと一階に降りて金属バットを取ってくる。
「うゆ?それでヒナのかばんを開けるの?」
バットを不思議そうな顔で見る雛。
「ああ、こうやってな!」
ジュンはそういうと両手でバットを握り締め雛の鞄のど真ん中めがけて振り下ろす。
バキッ!  鈍い音と共に鞄に大きなヒビが入る。
「ああ〜!ヒナのかばんがー!」
「何言ってんだよ?こうでもしなきゃ開かないだろ?」
バキッ!バキッ!ゴスッ!ドキャ!バキャッ!
ジュンは笑いながら何度も何度もバットを振り下ろし雛の鞄を砕いていく
バットを振り下ろすたびに木片が飛び散り変形していく雛の鞄。
「やなの〜もうやめてなの〜」 自分の鞄が破壊される様を見かね、雛苺はジュンを止めに入ろうとする。
「おい、危ないぞ」
そこへジュンのバッドがちょうど振り下ろされ雛苺の後頭部に命中。
ゴッ!
「ちゃ・・・あああ・・・」ドサッ
雛苺は倒れこみそのままピクピク体を痙攣させたまま動かなくなった、気絶したようだ。
「ふん、これでやっと静かになったな、今度こそ寝るか」
その夜はもう寝ることにした。

255 :Mr.名無しさん:2010/05/26(水) 16:42:34
翌朝
雛苺がジュンの部屋で目を覚ます。
「うゆ・・ジュン・・真紅・・すいせーせき・・?」
雛苺は周りを見渡すが誰も見当たらない。みんな先に起きてるようだ、
破壊された鞄もどこにも見当たらない。
「ああ・・・!ヒナのかばん・・」
昨夜の出来事を思い出し、階段を下りてみんなを探しに行く雛。
「ジュン〜のりー!」
「おや、ちび苺がめをさましたですよ?」
庭のほうを見るとみんなで雛の鞄を燃やして焚き火を囲んでいた。
「あああー!もやすなんてひどいのーー!」
鞄を燃やされていることに気が付き庭に飛び出す雛苺。
「雛苺、ジュンから話は聞いたわ・・鞄が開かないからといって破壊するなんて
あなたお父様から頂いた鞄を何だと思ってるの?情けない姉妹だわ・・」
「雛ちゃん駄目よ、バットなんか持ち出したら、あとかたずけが大変なのよ?」
「ちゃ・・!ちゃああ!ヒナじゃないの・・ジュンが・・ジュンがヒナのかばん
をなの〜!」
「何言ってんだよ?お前が夜中に一人で暴れてたんだろ?おかげで眠れやしない!」
パチパチと音を立てすでに黒コゲになった雛の鞄。
「これもついでに燃やしてしまおうか?落書きもされずにすむし」
そう言ってジュンは雛のクレヨンの箱とポシェットを取り出す。
「そうね、物を大事にできないヒナちゃんには必要ないもんね」
「愚かな姉妹には罰が必要ね」
「一緒に燃えちゃえですう」
「ああー!それヒナのクレヨンとポシェット!ひどいの!ひどいのー!」
雛の叫びもむなしく焚き火にくべられメラメラと燃えるクレヨンとポシェット。
「これでもう悪さもできないな、よかったよかった」
「いやーー!あんまーー!」


256 :Mr.名無しさん:2010/05/26(水) 16:43:52
自分の持ち物を次々と燃やされ雛苺は人をイライラさせる声で泣き出した。
「ヒナは何も悪くないの!ヒナじゃないの‥
ジュンが‥ジュンがいけないの!ジュンなんて大嫌いなの〜!!」
しかし、今日は雛苺に味方するものはいなかった。
「チビチビはいつも人のせいにするですぅ。
言い訳は見苦しいからやめやがれですぅ。」
「あなたってどこまで幼稚なの?駄々をこねればいいって問題じゃないのよ
ほんと、昔からちっとも成長してないわね。」
「ヒナちゃん‥言い訳しちゃだめよ?悪い事をしたらちゃんと反省しなきゃ」
「バカで幼稚なこいつが反省なんてするわけないだろ?
今だって、僕のせいにしようとしてるんだぞ!だいたい姉ちゃんは甘いんだよ」
「ヒナは悪くないの!!悪いのは全部ジュンなの!!ジュンのバカ!!
みんな嫌いなのー!!」
そう言い残して雛苺は家の中に走って行った。
「まったく、なんてやつだ!人のせいにしやがって!!」
「前からムカつく奴だとは思っていたですけど、ついに本性を現しやがったですぅ」
「私‥ヒナちゃんを甘やかしすぎたのかしら?」
「ほんとに、あきれて物も言えないわ‥まぁ!もうこんな時間!!
くんくん探偵を2分も見逃しちゃったじゃない!!」
そう言って真紅は一目散にテレビの方へ走って行った。

257 :Mr.名無しさん:2010/05/26(水) 16:45:01
あれから20分程たった。みんなくんくん探偵に夢中で雛苺がすねている事をすっかり忘れていた。
どうせ、僕の部屋ですねているんだろう‥まったく、汚らわしい!!
そんな事を考えていた時のりが突然話を切りだした。
「ヒナちゃん怒ってるのかな?」
「まったく、姉ちゃんがそんな風に甘やかすからあいつがつけあがるんだ放っておけばいいじゃないか。
静かでちょうどいいよ。」
「チビ人間もたまには良い事言うですぅ!どうせ腹が減ったら降りてきやがるですぅ」
「それだわ!ヒナちゃんの大好きな苺大福を持ってきたら、降りてくれるかもしれない!
今日のおやつは苺大福よ!ジュン君悪いけど読んできてくれないかなぁ?」
「はぁ?姉ちゃんが呼べよ。」
「私は今から夕食の材料を買いにいかなきゃいけないの。だからお願いね。」
「真紅、あいつはお前の家来なんだろ?だったら、お前が呼んでこいよ。」
「私は今忙しいの!!そういうのは家来のあなたの仕事でしょ?」
これ以上真紅に言っても無駄だと思ったジュンは
(翠星石が行くことはありえないので、)しぶしぶ雛苺を呼びに行った。
僕が部屋に行くと雛苺がベッドの下に尻まるだしで隠れていた。
その時イライラしていた僕に名案が浮かんだ。
「あれぇ〜?雛苺はどこに行ったんだろう?全然分からないや。」
そう言いながら、こっそり雛苺の後ろに忍び寄り思いきり雛苺の尻を蹴り上げた。
「お゛びぇえええ!!いだいの、お尻がいだいのー!!」
雛苺がただでさえ醜い面を歪めて悶えている。
「悪いな、また隠れてたのか?でもそんな所に隠れている雛苺が悪いんだぞ。」
「いぐっ・・・ヒナ、わるくないもん・・・わるく、ぐっ、ないもん・・・」
雛苺がぐずり始めたが、僕は無視してその首根っこを掴みあげると、床の隅に放り出した。
「まったくしょうがない‥そんな事より、下に行けばお前の大好きな苺大福があるぞ。」
「ほんとなの?うわ〜い、うにゅーだぁ!やっぱりジュンはやさしいの〜」
下に行けば苺大福がもらえるという言葉にピタリと泣き止む雛。
僕が部屋を出ると、雛苺ものこのこついてきた。
ほんとにめでたい奴だ…本気で僕は思った。

258 :Mr.名無しさん:2010/05/26(水) 16:45:46
リビングに着くと4個の苺大福が置いてあり、のりはもう買い物に行っていた。
「わ〜い、うにゅーだぁ!いただきますなの〜」
「おい、食べる前に手を洗ってこいよ。」と僕は言った。
「わかったの〜ヒナはいい子なの〜」
そう言ってヒナは手を洗いに行った。
その間に僕が1個、真紅が1個、そして翠星石が2個食べたのを僕は見た。
が、みてみぬフリをする事にした。
そうこうしているうちに雛苺が戻ってきた。
「びゃあぁあぁあ!!!!」
雛苺がそこにあるはずの苺大福が無くなっていることに気づき泣き始めた。
「ちょっ…うるさいぞ!」
「どうしたのよ」
「ぼゃっ…ヒナ…うにゅ〜が…ヒナのうにゅ〜が…」
「何言ってんのかさっぱりわかんねぇんだよ!」
「雛苺ったらヒドイですぅ〜自分で食べっちゃったのにまだ食い足らないって言うんですぅ〜」
「お前って戦闘の役にも立たないしバカだしおまけに食い意地はってるとか最低だな!!!」
「ちゃ…!ちゃああ!ヒナじゃないの…ヒナは悪くないの〜」
「それ以上戯言は聞きたくないわ…そんな言葉をお父様が聞いたら失望するでしょうね。」
たったいまくんくん探偵を見終わった真紅が言った。
「どうせバカみたいな大口開けて食っちまったん…」
ちょうどそのときのりが帰ってきた。
「今日の夕食はみんな大好き花丸ハンバーグよぉ〜」

259 :Mr.名無しさん:2010/05/26(水) 16:47:12
「わーい!今日は花丸ハンバーグなの〜」
馬鹿な雛苺はもう機嫌が戻ったようだ。
「わーい花丸ハンバーグなの〜ヒナはたくさんほしいの〜」
「分かったわ、じゃあこのミンチ全部使いましょうね〜」
そういって姉ちゃんは夕食を作り始めた。
それから30分程経ち姉ちゃんはみんなの夕食を食卓に並べた。
「今日はミンチが半額だったの。ヒナちゃんがたくさん食べたいって言うから、
 今日はいつもよりもかなり多めに作っちゃった。」
確かに、食卓の上にはかなりの量のハンバーグがあった。(いつもの3倍はあるんじゃないか?)
「みんな、残さず食べてね〜」
そういうと姉ちゃんはみんなの皿にハンバーグを1個ずつ入れた。
「え〜こんなにあるのに1個だけなんてイヤなの〜ヒナはたくさんほしいの〜」などと糞苺がほざきはじめた。
「まだまだたくさんあるからおかわりは自由よ」と姉ちゃんがなだめる。
「うゆ?そうなの?わーい、いっただっきまーすなの〜」
そういうと糞苺はぼろぼろこぼしながら食べ始めた。『気持ち悪い事山の如し』である。
しばらくして糞苺は花丸ハンバーグを食べ終わった。
「のり〜おかわりなの〜」
糞苺は人を不快にさせる声で姉ちゃんにおかわりをさいそくした。(だいたい人形の分際で食い意地はりすぎだろ、コイツ…)
「ちゃんと残さず食えよ」と僕は言った。
「あ〜い!ヒナはいいこだからぜったいにのこさないの〜」と言った。
「えらいわ、ヒナちゃん」
「ヒナはえらいの〜とってもとってもえらいこなの〜」
糞苺は得意のぶりっこで調子に乗る。
しばらくして2つめも食べ終わった。ここからがお楽しみの時間だよ。

260 :Mr.名無しさん:2010/05/26(水) 16:48:36
「ほいチビ苺、おかわりだぞ!」といって糞苺の皿に花丸ハンバーグを入れる。
「うわ〜い!やっぱりジュンはやさしいの〜」僕の作戦も知らないで馬鹿な顔で喜ぶ糞苺。
そして3つめも食べ終わった。
「う〜もうおなかいっぱいなの〜」
「だめだろチビ苺、さっき残さないって言ったじゃないか。」
「う〜分かったの〜ヒナはいいこなの〜」
だんだん食べるペースが落ちてきた。ようやく4つめも食べ終わった。
「う〜もうだめなの〜、ヒナはもう食べられないの〜」
もちろん僕はやめさせない。
「うるさいな、ちゃんと残さず食べろよ!いいこなんだろ?」そういって糞苺の皿に花丸ハンバーグを入れる。
「う〜ヒナは…ヒナは…これが最後なの」
そういってかなりのスローペースで食べ始めた。しばらくして5つめも食べ終わった。
「ほら、チビチビはさっき全部食べるって言ったんだから、もっと食べやがれです。」
そういうと今度は翠星石が糞苺の皿に花丸ハンバーグをいれる。
「ヒナはもうおなかいっぱいって言ってるの!ヒナはもう食べられないの!!」
そういって糞苺は席を立とうとした。まだまだ虐め足らないので僕は糞苺の腕を掴んでテーブルに座らせた。
「まてよ、どこにいくんだよ。まだ残ってるじゃないか」
ついに糞苺がかんしゃくをおこした。
「ヒナはもう食べないの!!ジュンのいじわる〜」僕は腹が立ったのですかさず言い返した。
「最初に全部食べるって言ったのは、おまえだろ!責任とって全部食べてもらうからな!!」
「そうよヒナちゃん。食べ物を残したらだめよ」
姉ちゃんは新しい本を見ながらそう言った。(正しい幼児の躾け方とある。姉ちゃんもすきだなぁ…)
「食べ物を残すなんてチビチビはやっぱり悪い奴ですう」翠星石もすかさず便乗する。
「いぐっ…ヒナ、わるくないもん…わるく、ぐっ、ないもん…ひどいの…ジュンもすいせーせきもひどいのー!!」
糞苺は泣き落とししてきやがった。

261 :Mr.名無しさん:2010/05/26(水) 16:55:31
「うるさいな!つべこべいわず食え!!」
そういって僕は雛苺の口に無理やり花丸ハンバーグを押し込んだ。
「もが…ひゃめてなの〜息が…息がへひはいの〜」
「翠星石も協力をおしまないですう、これはチビチビの為なのですよ?」
とかなんとか言いながらさらにハンバーグを押し込む。
あまりに強く押し込みすぎて雛苺は僕の顔に吐きやがった。
あまりに腹が立ったので顔に一発ぶちかましてやった。
「おげぇえぇぇぇええぇ!!!!!!!いだいのーヒナは何も悪いことしてないの〜ヒナのかわいい顔を殴るなんてジュンなんか大嫌いなの〜」
自分の罪を認めず開き直りやがった雛苺にさらにボルテージをあげた僕は溜まっているストレスを全て拳に込め雛苺の鳩尾にぶちこんだ
「お゛びぇえええ!!いだいの、おなかいだいのー!!」
雛苺が醜い形相で床で悶えている。
「ふん、自分の立場を思い知ったか!これも全てお前が悪いんだからな!!」
すっきりして部屋に戻ろうとしたその時、「ぐぐっ…ヒナは何も悪い事してないの〜」などと、ほざいた。
「こいつ!!まだ懲りないのか!!」そう言って雛苺を思いっきり踏みつけた
「ひぎっ!!!や、やめてなのっ、ヒッヒナもう言わないの〜」
「今更言っても遅い!!お前はまともに謝ることもできないのか!!」
そう言って僕は姉ちゃんの制止を振り切り、何度も何度も踏みつけた。
しばらくして雛苺が動かなくなった。どうやら気絶したらしい、いい気味だ。僕に逆らうからこうなるんだ。
そうして僕は気絶した雛苺の襟首を掴んで自分の部屋まで持って行くことにした。
さて、目を覚ましたらどんな事をして虐めようか?そう思いながら自分の部屋に戻った。

262 :Mr.名無しさん:2010/05/27(木) 08:55:06
 (><) エヘヘ オハョナノョ
ξ(‘‐`)ξ

263 :Mr.名無しさん:2010/05/27(木) 08:55:47
 (><) ネルョ エヘヘナノョ
ξ(‘‐`)ξ

264 :Mr.名無しさん:2010/05/27(木) 23:01:38
平日の昼間。
勉強をしていたジュンは喉が渇いた。「ちょっと休憩するか・・・」
階段を降りてから冷たい飲み物を取ってリビングに入る。が・・・
「わあっ!?なんだこりゃ!」
リビングに入ったジュンは目の前の光景を疑った。

「あいと♪あいと♪雛のお家♪ジュンのお家♪みんな仲良しなの〜♪」
足元を見ると得意気な雛苺が全身にほこりをつけて微笑んでいる。
「あのね、雛、ジュンのために絵を描いたの!うまく書けてるでしょ?誉めてなの〜」
呆れた顔の真紅と翠星石が雛苺を見ている。
ジュンは何度注意しても学習しない雛苺に対して、声も出ない。

「ジュン、どうしたなのー?早く誉めて欲しいのー」
「手遅れかもしれないのだわ」
心配する真紅達をよそに雛苺は間抜けな顔で笑っている。無言でジュンは雛苺に近づく。

雛苺にサッカーボールキックを決めるジュン。なすすべもなく吹き飛ばされる。
「なっ…何かするですのー!ジュン、ひどいのー!雛、何も悪いことしてないのー!」
ゴチャゴチャ言う雛苺のうんこのような髪をわし掴みにして壁に打ち付けると、
そのまま猛スピードで引きずる。
「何度言ったらわかるんだ!このおおおおおぉっ!」
「あぁぁぁああ!あんま゛ーーー!」


265 :Mr.名無しさん:2010/05/27(木) 23:08:15
ゴリゴリと嫌な音を立てながら雛苺の醜い顔が削れていく。
「いだああああっ!!いだいの゛〜!!」
「は?なに言ってんのかわかんねーよw」

摩擦で顔が焼けた雛苺を洗濯機に放り込むとフル回転のボタンを押す。
「グフッ…だすけでなの!ガボ、溺れちゃうのー!ああぶっ」
「これで反省するといいのだけれど」
本を読みながら真紅は言う。まったくやれやれだとジュンは勉強に戻った。

「何度も言わせるななのー。雛は何も悪いことしてないのー!ジュン、許さないの!謝れなの!」
ジュンは、反省の色が少しも見えない雛苺に完全にキレた。
ガシッ
そう聞くやいなや、ジュンは雛苺のうんこ髪を掴んで風呂場まで引きずっていく。
「いやなのー!なにするなのー!?」
「そういえば、お前、作られてから何百年も風呂にすら入ってないんだよな。
さっき洗濯機にぶち込んでやっただけじゃ足りねぇな、おい」

風呂場に着くと風呂場のタイルに雛苺を離してやる。
「いたたっなの・・・」
腰を押さえながらこちらを睨んでくる。
「ジュン・・・何する気なのー!許さないのー!」
「黙れっ!このハウスダストが!どーりでお前が来てから目が痒いと思った!」
「雛のせいじゃないのー!雛は綺麗なのー!」
「お前気が付いてないのか?カビ臭いの・・・」
飽きれ顔のジュン。

なにせ雛苺は一回も洗ったことのない衣服を何百年を着ているのだ。
いつも床に寝そべって落書きしてやがるので、体中に目に見えないホコリや汚れを付着している。
加えて暗い鞄の中にずっと眠っているのだ。
この状態になっても清潔に気を使わない雛苺の神経が疑われる。

266 :Mr.名無しさん:2010/05/27(木) 23:11:53
しかし、ジュンは考えた。
今更、洗ったぐらいで汚れの塊であるこの人形が清潔になるだろうか?
そこで、ジュンは名案を思いつく。

まず、ぎゃあぎゃあ煩い雛苺の頭をわし掴みにする。
「やめろなのー!」
そのまま床にうつ伏せに押し付ける。衝撃でアゴをうつ雛苺。
「あがっ・・・!舌かんだのー!」

すぐに用意してあった特大ハサミで髪を大胆に切る。
ジャキッ ジャキッ!
「前からうざかったんだよなーwこのうんこみたいな髪w」
「あ゛んま゛ーーー!なにしてるのーーーっ!!お父様にもらった大事な髪なのー!」

うるさい雛苺を完全無視し、髪の毛を切断し終わる。
「ふー・・・」
「ひどいのーっ・・・雛苺の髪がっ・・・!」
ジュンの差し出した手鏡を見て絶叫する雛苺。
「綺麗になったなあw」
今やくるくると鬱陶しかったうんこはなくなり、坊主のような頭に所々髪の毛がボサボサと残っているだけである。

あまり触りたくないが服も全部脱がしてやる。ブチブチ…ビリッ!
「きゃああ!やめるのー!変態なのー!」
「勘違いすんじゃねーよ!クソ苺があっ」
バシィッ!右頬を平手でうつ。
「ぐすん・・・」
涙目の雛苺を身ぐるみはがすと服を可燃ゴミの袋に放り込む。


267 :Mr.名無しさん:2010/05/27(木) 23:14:21
「ああ、ぐすっ・・・。ジュンひどいのー!雛はかわいいドールなの・・・。
雛は悪いことしてないのにひどいのー!ジュンは鬼なのー!」
顔中鼻水と涙で汚す雛苺。
「もう許さないのー!」
自らの非を1ミリも認めることなく、襲い掛かってくる雛苺。
やっと本性現しやがったな。
しかし、所詮は、幼児並みの思考回路しか持ち得ないジャンク人形の雛苺。
なんなくカウンターをくらわせてやった。

痛めつけて動きが鈍くなった雛苺を熱湯で滾った風呂に投げ入れる。
ボチャーン!
「ぎゃああああああああっ!あ゛んま゛ーーー!」
手足をばたつかせ風呂から出ようとするので、ガラガラと風呂蓋をしっかり閉めておく。
「やめるなのっ・・・たすけっ・・・ぶはっ・・・!」
「煮沸消毒が一番だな。ゆっくり入ってろよ〜」
「だずげでっ・・・びぎゃあああっ・・・ガボッ・・・」
ガボガボともがく雛苺。

「雛は悪くないもん!悪いのはジュンだもん・・・!」
蓋の中からくぐもった悲鳴とこの期に及んでの醜い発言が聞こえるのを確認すると、
鼻唄を歌いながら風呂場を後にした。

268 :Mr.名無しさん:2010/05/27(木) 23:15:40
さすがに反省しただろうと思い、ジュンは雛苺を風呂から出してやった。
とりあえず、ドールとは言え、裸では何かと気分が悪いので、
1度はゴミに放り込んだ服を縫い合わせて、着せてやった。
だが、ますます醜い姿となった雛苺を、真紅も翠星石も庇おうとはしなかった。
「早いとこ、ローザミスティカを渡すですぅ!」
「お父様にいただいた身体をこんな風にするような雛苺をお父様も許してくれないわ。
雛苺こそジャンクなのだわ」

だが、雛苺は、自らの主張を変えようとはしなかった。
雛は悪くない、雛はかわいいと繰り返し、元に戻せ、直せだのと煩い
ジュンはついに思い立った、このジャンクには中途半端な躾は無意味だ

ジュンは煮えたぎる油をクソ苺の口に流し込む
「あ゛ん゛ま゛ーーーーー!ゲホッ!ジュ・。げほっ!止めろなの!!真紅!助けてなのー!!」
「呼んでも無駄だ。真紅はお前を見捨てたんだよ。だから翠星石も来ないぞ」
「極悪人なの!ジュンは悪い奴なのー!こんちくしょーなの!!」
元々幼児言葉なうえ、喉が焼けているせいで上手く言葉が発せないようだったがだいたいこんな事を言っていたようだ。

恩を仇で返され、1度は殺されかけた巴も駆けつけ、雛苺の丸焼けショーを楽しんだ。
「さて死んでもらおうか、お前みたいなの恥曝しなんだよ。」
「ぐ・・止め・・・・」言葉こそないもののその目が殺すなと訴えていた。
「お前、引き取り手も居ないし焼却処分しようかな。」

269 :Mr.名無しさん:2010/05/30(日) 12:26:57
 (><) オハョナノォー オヒサマポカポカナノォー
ξ(‘‐`)ξ

270 :Mr.名無しさん:2010/05/30(日) 12:27:38
 (><) デモネルョ エヘヘ ワルクナイョ
ξ(‘‐`)ξ

271 :Mr.名無しさん:2010/05/30(日) 21:18:14
最近はサボり気味だねヒナちゃ

272 :Mr.名無しさん:2010/05/30(日) 21:20:29
「雛苺、今年はお前がサンタさんだ」

『うゆ?JUM何言ってるのか分からないの〜』

「毎年クリスマスはサンタさんが子供達にプレゼントを配ってるのは知ってるよな?
 今年は雛苺が選ばれたんだよ」

『す、凄いの〜!ヒナがサンタさんなの〜!!』

「早速、今から予行演習をして貰うからな。 はい、サンタの服とおもちゃの入った袋だ」

『うわ〜い♪ヒナ頑張るの!』

273 :Mr.名無しさん:2010/05/30(日) 21:21:22
『へっほへっほ…あ!あのおうちなの〜!』

立派な煙突の付いた家の前にやって来た雛苺。

『頑張ってあのえんとつに登るの〜!
 あいとっ!あいとっ!あいとっ!あいとっ!あいとっ!あいとっ!
 あいとっ!あいとっ!あいとっ!あいとっ!あいとっ!あいとっ!
 あいとっ!あいとっ!あいとっ!あいとっ!あいとっ!あいとっ!』

何とか煙突に登った。

『た…高いの〜!こ、怖いけど…え〜いなのおおぉぉぉ!』

煙突の中にダイブする雛苺。

ズドーン!!!

『あ゙ん゙ま゙ぁ…い゙、痛い゙のぉ…身体中が痛い゙のぉ…』

落下の衝撃で身体のあちこちを損傷した雛苺。


274 :Mr.名無しさん:2010/05/30(日) 21:23:08
「ようこそ、雛苺ちゃん」

若い女性がニコニコと語りかけてきた。

『お、お姉さん…助けてなの…ヒナ動けないの…』

「はいはい」

女性は雛苺の髪の毛を乱暴に掴み、暖炉から引きずり出した

『あびゃあああああぁ?いいいだいのおおおおお…
 やめてなのぉ…酷いのぉ…ヒナはサンタさんなのよ!!』

「そう…アナタはアナタ自身という素敵なストレス解消人形を
 私にプレゼントしてくれたサンタさんよね」

『ちゃ…な、何言ってるの!ヒナに手を挙げたらJUMが黙ってないのよ!』

「あんた本当にバカね…あなたが担いで来たその袋の中身、見てご覧なさい」

『う、うゆ…?』

275 :Mr.名無しさん:2010/05/30(日) 21:26:06
中から出てきた物は、
チャッカマン、金属バット、ノコギリ、硫酸、釘、カナヅチ…

『な、何なのコレ…』

「まだ解らないの?これを見てご覧なさい」

そう言って女性はノートパソコンの画面を雛苺に見せた。
それはネットオークションの落札画面だった。

虐待用サンドバッグ人形 虐待グッズ一式セット
落札価格 5万円

『あ…あんま…そんな…嘘…なの…』

「桜田ジュン君は私にアナタを売ったのよ。その素敵な虐待グッズを添えて…
 さぁ…楽しみましょ」

『い…イヤなの…こ、ここここ来ないでなのっ…!
 たっ…助けっ…ちゃ……
 あ゙ん゙ま゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ぁ゙…』

276 :Mr.名無しさん:2010/05/31(月) 09:10:40
 (><) ア〜ン オハョナノォ オコッチャイヤナノョォ
ξ(‘‐`)ξ

277 :Mr.名無しさん:2010/05/31(月) 09:11:50
 (><) エヘヘ スグネルョ サボルョ エヘヘ
ξ(‘‐`)ξ

278 :Mr.名無しさん:2010/05/31(月) 09:37:25
「巴ちゃん…残念な事になった。雛苺が突然暴れて転び、自分の手足を外してしまったんだ。
だが、この手足をよく見てくれ。醜いだろう?まあ当然と言えば当然だが。
碌な知能も持たないくせに食い意地だけは強く、おまけに君を殺しかけた人形の手足だからね。」
もし巴が嫌悪感の余りふらついたら、支えて家まで送り届けてやるよな?
俺達は雛苺以外に対してはジェントルマンだからな。
事前にジュンが巴の家のポストに雛の腕を入れておき、蒼星石が「直りたかったら巴のところでも行けば?」と促す。
腕をもがれた雛苺は土留め色の体液を垂らしながら巴の家へ、翠星石が雛苺が来るのを見計らってピンポンダッシュ。
もがれた腕と醜く異臭を話す雛苺を同時に発見する巴。
「いやっ!近寄らないでバケモノ!気持ち悪い!」
信じていた人に裏切られ放心する雛苺。巴は以前から雛苺への嫌悪感を漏らしていたとささやく真紅。
次の日から爽やかな桜田家・・・fin
      _
    ,',i><iヽ
    /((ノノリノ))    いや!ともえ!雛を嫌いにならないでなのー!
.  .((ミi!´;о`;ノミ))   ピンポンしたの雛じゃないのー!
.   /@. .ノ       ともえ!ともえー!
   (  ヽ ヽ
   ⊂_ノ_ノ

279 :Mr.名無しさん:2010/05/31(月) 09:38:21
まず下準備

雛苺の手足の関節という関節を全てへし折る

メキメキメキッ……ミシッ…バキッ! メリメリッ…

『あゔぁあ゙あ゙あ゙いだいの〜!!
やめ…
あ゙びゃどるゔお゙あああんまあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙』

そして首輪を付け、重りを括り付ける。
さぁ準備完了♪

水を張った水槽にLet's ダイブ♪

ばしゃーん!

『もがぁっ…ブクブクブクブクブクブク……………』

後は優雅に紅茶でも飲みながら雛苺の水中ダンスショーを観賞する。

手が複雑骨折してるから首輪を外せない雛ちゃん。
泡を大量に吹きながら必死に ジタバタ ジタバタ

醜い顔をクシャクシャにして ジタバタ ジタバタ

ぷかー

あれ、何か浮かんだよ
ありゃあ雛ちゃん、うんち漏らしちゃってるよ
次々にぷかぷかと浮かび上がる雛苺のうんち
そして苦悶の表情のまま、雛苺は動かなくなった

280 :Mr.名無しさん:2010/05/31(月) 09:39:44
ある日の早朝、雛苺は巴に呼び出された。
『うゆ…?何なのとぅもえ…ヒナまだ眠いの…』
「もうすぐ剣道の試合だから素振りの練習をしているんだけど…
 …雛苺あなた、竹刀の重りになってくれないかしら」
『うゆ?重り?何だかよく分からないけど
 とぅもえの為なら協力するの!』
「ありがとう雛苺。助かるわ」
そう言うと巴は雛苺をつまみ上げ、
ドロワーズを脱がして雛苺の肛門に竹刀の先端をあてがった。
『びゃっ!?と、とぅもえ…?』
「動かないで!」

ズブリッ!

『あ゛ん゛ま゛っ!!』

ズブズブズブズブ…

『ま゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛……!!』

雛苺の肛門から突き刺された竹刀の先端は
やがて雛苺の口から出て来た。

『ゴブッ…!』

まさに雛苺の串刺しである。
「いい重りになったわ。さ、練習再会♪」

ブンッ ブンッ ブンッ

『あうぇっ…ばふぃッ…ばひぇッ…』
何とも間抜けな声を出す糞竹刀であった。

281 :Mr.名無しさん:2010/05/31(月) 09:40:44
雛苺の着ている牛のコスチュームを剥ぎ取り素っ裸にすると作業台の上に仰向けに寝かせ大の字に縛りつける
ここで最後の尋問を行う

ジュン「雛苺お前悪い事しただろう?」

雛苺「うしさんなのー!」

ジュン「雛苺お前悪い事しただろう?」

雛苺「うしさんなのー!」

ジュン「雛苺お前悪い事しただろう?」

雛苺「うしさんなのー!」

自分の非を認めないのでお仕置きをすることにした

取上げた牛乳ビンを雛苺のちっちゃいおまんまんを指で押し広げ無理矢理挿入する

雛苺「おまんまああああああああああああああああああああああんんん!!!!!!!!!!」

おまんまんがちっちゃいのでなかなか入っていかないが足で蹴ったりすると
おまんまんの方が裂けてなんとかすっぽりっと入っていった

282 :Mr.名無しさん:2010/05/31(月) 09:41:53
雛苺「いたいのおおおおおおおお!!!!!!」「雛のおまんまんがああああああああああ!!!!!!!」

泣き叫び、物凄い悲鳴をあげる
うるさいので金属バットを取り出して雛苺のおまんまんの辺りを思い切り殴りつける

パリーン

雛苺「おんびゃあああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!」

おまんまんの中の牛乳ビンが割れて膣の内壁に破片が突き刺さる
雛苺のおまんまんから大量の血があふれ出す

雛苺「ピャーーーー!!ピャーーーー!!ピャーーーー!!」

後はもう何をしても壊れたレコードのように「ピャーーーー!!」としか鳴かなくなってしまった

283 :Mr.名無しさん:2010/05/31(月) 09:44:40
「ねえ巴遊んでー!遊んでなの〜!」
「ごめんなさい。学校に行かないと行けないから。」
もう雛苺にはうんざり!私の都合も考えないし。
家族にばれないように夜遊んであげようとすると・・
「眠いの〜!もうお休みの時間なの〜!」
と言われる始末!ああ!どうしたらいいかしら。「トモちゃん、何してるの?」
(まずい、お母さんがくる)
「雛苺、はやく鞄に戻って!」
「うゆっ?どうしたの?ヒナまだあそびたいの!」
「いいからはやく!」
雛を腕を掴んで強引に鞄に入れようとする。
「や・・やなの・・何するのトモエ!」
雛は嫌がって抵抗する。
「雛苺!」バシッ!
頬を叩かれようやくおとなしくなった雛苺
「トモちゃん、だれかいるの?」
母の足音が部屋に迫ってくる
(急がなきゃ・・・)
巴は泣いている雛の首根っこを掴みあげ、乱暴に鞄に押し込める。
急いで蓋を閉じようとするが、鞄からはみ出ていた雛の足を挟まってしまう。
「いたあああああ!いたいのーーヒナのあんよがぁぁぁ」
痛さで泣き叫ぶ雛苺。だが母に見つかりそうな巴にはとてもかまっている暇はない。
(もう・・これしかない・・・)
巴は窓を開けると鞄ごと雛苺を外に放り投げた。
(よかった・・間に合った)

284 :Mr.名無しさん:2010/05/31(月) 09:46:50
「トモちゃん、なんだか声がしたようだけど誰かいるの?」
母が襖を開け心配そうに問いかける
「ううん・・誰もいないわ・・なんでもないのよ」
「そう、お夕飯の支度ができたから早く起きてらっしゃい」
なんとかごまかすことができたようだ。
ふと見ると、部屋の隅に雛苺の足が転がっている。
「あっ、さっきのでとれちゃったんだ・・咄嗟のことだったから・・雛苺大丈夫かな・・」
すこし後悔の念をいだきながらその足を拾い上げ両の手のひらに載せ、ため息をつく。
そのときだ、
「バタバタバタバタ!」
とれた雛苺の足がまるで意思を持っているかのように暴れだした。
「キャー!」
思わずその足も窓の外に放り投げる。
「うぅ・・もういや・・あんな人形知らない・・・」
巴にも完全に見捨てられた雛苺であった。
「びゃー雛のあんよがー!」
足が片方無くなった雛苺が狂ったように泣いている。運よくゴミ捨て場に鞄ごと着地したらしく、
バラバラに壊れることだけは免れたようだ。
「とぅもえー!どこにいるのー!とぅもえー!」
どうやら自分が見捨てられ、ゴミのように放り出されたことが理解できていないらしい。
夜の暗闇の中、必死にマスターである巴に助けを求めるが、巴の心は完全にこの哀れな人形から
離れてしまっている。どんなに叫ぼうが巴が来る筈も無い。押し寄せるような不安の中いつしか叫びつかれ
眠りに陥ってしまったようだ。
信頼するマスターから裏切られ、頬を涙に濡らしながら不安な夢の中に陥る小さな命を持った人形・・・

285 :Mr.名無しさん:2010/05/31(月) 09:52:43
翌朝
ごみ捨て場の雛苺の前を通学途中の小学生達が通りかかる。
「おいみろよ、こんなとこに人形が捨てられてるぜ」
「キタネェ人形だなぁ、それに片足取れてるじゃん」
小学生達の声に目を覚ます雛苺。
「うぅ・・だれなの・・・」
「おわっ!この人形しゃべった、どうなってんだ!」
雛苺がしゃべったことに驚き小学生達は身を引く。
「おねがいなの・・ヒナをたすけてなの・・・ともえのところにかえしてほしいの」
雛苺は両手でゴミを掻き分け這うように小学生達に近寄り懇願する。
「うわあ、こっちくんな呪い人形!」「こえぇ、呪われるー」
小学生は近寄る雛苺を足でゴミの中へと押し込む。
何人もの足が雛苺の全身を何度も踏みつける。
「あぁー・・いたいのいたいのぉぉぉ!」
「うわ、こいつまだ生きてんのかよ」
「くたばれ、呪い人形め!」
小学生達はゴミまみれの雛苺に次々に石を拾ってぶつける。
「近寄るな、ゴミ人形!」
「いやぁーやめてなのぉぉヒナをいじめないでほしいのー!たすけてとぅもえーー!」
体を丸めて必死に投石に耐える雛苺。
「あっ、やべぇもういかねぇと遅刻だ」
「そうだなそろそろ行くか」
ようやく立ち去る小学生達、石が飛んで来なくなりゆっくり顔を上げる雛苺。
「うう・・ヒナ、これからどうすればいいの・・・」
小学生から虐待をされた雛苺は相当なショックを受けたようだ。
いままでのマスター達には大事にされ丁寧な扱いを受けていたのが
急に放り投げられ、足蹴にされるなどとは思いもよらないことだった。

286 :Mr.名無しさん:2010/05/31(月) 09:59:31
「うぅ・・どうしてなの、どうして雛を・・」
はじめて人間から受けた虐待に。、どう反応していいのかわからずに怯えきっている。
なんとか、起き上がろうとしたが、バランスを崩して
ゴミの山の上から転がり落ちてしまった。
「びゃー!怖いのー」
無理も無い。今まで安全な家の外に出たことなどないのだ。無残にも顔から地面に
落下してしまった。
「うぇ〜ん、痛いの〜、とぅもえ〜どこなの〜」
いまだに巴に捨てられたことが解らずに助けを求める。
再び立ち上がろうとして、またバランスをくずして倒れこむ。
「ひゃぁ、どうしたの?雛の体なんか変なの・・」
ふと足の方を見ると、あるはずの片足がそこには無い。
「びゃー!雛のあんよがー!」
ようやく自分に何が起こったか思い出したようだ。
人形にとって致命的な欠陥だ。ショックですさまじい声で火のついたように泣き叫び始めた。
「びぃえぇぇぇん・・・うわぁぁぁん!」
なおも泣き喚く雛苺、その時雛の前に清掃車がやってきた。
ゴミの回収にきたようだ。
車から降りた清掃員の男が雛苺に気が付く。
「君、こんな所でなにしてるの?どうして泣いているの?」
「うぅ・・ひっく・・やめて・・やめてなの・・・」
男に話しかけらると雛苺はまたいじめられるのではないかと怖がり、逃げようとする。
「変な子だなぁ・・まあいいか、とにかく俺はここのゴミを持っていかなきゃ
ならないから君は家にお帰り」
そう言ってゴミを次々に清掃車に放り込んでいく。
そして最後に雛苺の鞄が放り込まれようとする。
「あーまってなの、ヒナの鞄もってかないでなのー」
逃げようとしていた雛苺だが鞄を捨てられそうになり四つんばいになりながら
必死に訴える。

287 :Mr.名無しさん:2010/05/31(月) 10:00:02
「駄目駄目、これは君のじゃないだろ、残したら俺が怒られるんだよ」
雛苺の必死の願いもむなしく清掃車の中に投げ込まれた雛苺の鞄は
バキバキと音を立てて砕かれる。
「いやぁぁぁ!ヒナのかばんがぁぁぁ!」
「さて次行くか、じゃあね」
男は雛苺を気にも止めず車に乗り込みエンジンをかける。
「ヒナの・・ヒナのかばん・・かえせなのぉぉ、ゆるさないのー」
雛苺は清掃車に掴りよじ登ろうとする。
だがその時車が走り出す。
「やあああっ!止まって、止まってなのー!」
ガリッガリッガリッ!
足が道に引きずられ足から摩擦で焦げはじめる。
「いたいのおお!あついのおおお!」
「あっ」
痛さと熱さに耐え切れず手を離してしまう雛苺。
「ちゃああああ!」
そのまま道を勢い良く転げ回りグチャッ!と顔面から田んぼに突っ込んだ。
「うっ・・うう・・」
泥の中からゆっくり顔を上げる雛苺。
「やあああ!ヒナのカワイイおかおがああ・・」
顔面を泥まみれにして水田の中で嘆く雛苺であった。


288 :Mr.名無しさん:2010/05/31(月) 10:07:26
「ん?なんだこれは?」
高価そうな靴を履いた、人形の足らしきものが道端に落ちている。
「この靴、人形のものにしては精巧なつくりだなー」
でっぷりと肥満して眼鏡をかけた30歳前後の男が、不思議そうに手に取りつぶやく。
「どこかに本体は落ちてないかな?」
コンビニに行った帰りなのだろう、ナイロン袋を手にしながらキョロキョロと
辺りを見回す。すると道路わきのドブ川の中で必死にもがいて這い上がろうとしている
幼児の姿が目に飛び込んできた。
あわてて駆け寄り、引き上げてやると幼児だと思った物は精巧に出来た人形だった。
驚いたことに人形が泣き叫んでいるのだ。
「君、大丈夫かい?」
男は雛を抱き上げ優しく話しかける。
「うぅ・・ひっく、たすかったの・・おにいちゃんありがとうなの・・
ヒナ、おぼれそうだったの・・」
「ここに落ちていたんだけどこれ、君の足だね。かわいそうに・・」
男は雛に取れた足を見せてやる。
「あっ、ヒナのアンヨなのー見つけてくれてうれしいのー」
足がみつかり笑顔をみせる雛苺
「それにしてもこんなかわいい子を捨てるなんてひどい人がいるんだねぇ、
よかったら俺の家に来ないかい?足も直してあげるよ」
無論この男に雛の足など直せないが、雛苺には疑う余地もなかった。
「ほんとなの?うわーいおにいちゃんの家にいくのー」
ようやく自分を可愛がってくれる人が現れたと信じ込み大喜びで男に抱きつく雛
「ヒナはローゼンメイデンの雛苺なの〜これからよろしくなの〜」
「よしよし、俺はAっていうんだ、それじゃいこうか!」
Aも名乗り、雛を抱き上げて歩き出す
「えへへぇ〜ヒナね、とってもおなか減ってるの!Aのおうちについたら
うにゅーたべるの〜それからおえかきして〜Aにアンヨ直してもらったら
Aとかくれんぼしてあそぶの!」


289 :Mr.名無しさん:2010/05/31(月) 10:10:15
Aに抱かれて幸せいっぱいの顔でAに話しかける雛
「いいよいいよーヒナちゃん可愛いからなんでもしてあげるよ〜」
「うわーいAだいすき〜」
完全にAに気を許してしまっていた
だがAが雛を抱いて足早に向かった先は近くの人気の無い公衆トイレだった
うゆっ?どうしてこんなところにくるの?ヒナはやくAのおうちにいきたいの!」
トイレに連れ込まれ不思議そうな顔をする雛
「実はその前にヒナちゃんにおいしいものをごちそうしようとおもってね、
ここじゃないと食べれないんだよ」
「おいしいもの?うわーいたのしみなの〜もしかしてうにゅー?」
「それは今からのお楽しみだよ」
洋式トイレに入ると鍵を閉め雛を腕から降ろして便座の蓋の上に座らせてやるA
「A.早くヒナに食べさせてほしいの〜」
「よし、じゃあそこで目をつぶってあーんしてまっててごらん」
「わかったの〜」
言われた通り四つんばいになって目を閉じて口をあけて待つ雛
するとAは突然ズボンを脱ぎ雛の頭を両手で鷲掴みにして開いている雛の口に
自分の肉棒を突っ込んだ!
「やっ・・ふぐぅー」
突然肉棒を口に入れられ口から出そうと暴れる雛
「コラコラ暴れたらだめだろう」
A雛の頭を自分の股間に無理やり押し付けピストン運動を開始
「ヒナちゃんの好きなミルク出るよーたっぷり飲ませてやるからな!」
「うぅーAやめへぇぇぇ・・」
涙目で訴える雛、そこへ一気にAの精液が口の中に注ぎ込まれる。
「ミルク出すぞヒナぁぁぁ・・」ドクドクドク・・
Aは肉棒を雛の口から抜くと顔を掴み上を向かせて全部飲み込ませる
「ケホッケホッ!カハッ・・」苦しそうにむせる雛。
「どうだいヒナちゃん、俺のミルクはおいしかっただろ?」
雛に精液を飲ませて満足そうなA

290 :Mr.名無しさん:2010/05/31(月) 10:11:31
「うぅーにがいの〜まずいの〜うそつきっ!Aのうそつきっ!ヒナをだましたの!
ぜんぜんおいしくなかったの!もうAのところなんか行きたくないの!Aなんて大嫌いなの!」
プイッとAに背中を向けてむくれる雛
それを見てAは突然怒りだす
「俺がせっかくごちそうしてやったのになんだその態度は!おしおきだ!」
Aは雛の片足を掴みあげ逆さ吊りにする
「あーんなにするのー、ヒナわるくないもん!わるいのはAなのおー」
手足をばたつかせて抗議する雛
「黙れ!」Aは雛を頭から便器の中に突っ込む
Aは手を放すが雛の短い手足では脱出はできない
「いやぁぁー出してっ出してなのーー」
鼻のあたりまでしか水に使っていないので話す事はできるようだ。
さらにAは便意を催してきたので便器に座り雛の顔面の上で排便する
ブリュブリュブリュ・・・
「ぶひゃあああ、やめてなのおお、くさいのおおお!」
顔面をうんこまみれにしながら叫ぶ雛
排便を終えたAは雛の足を掴み上げ一旦便器から引き上げる
「どうだ!少しは反省したか?ヒナ!」
「うえぇぇぇ・・ヒナのかわいいおかおがぁ・・くさいのーきたないのーAなんてこと
するなの〜」
まるで変わることのない雛の態度に腹を立てるA
「ふん、だったら俺がきれいにしてやるよ」
Aは再び雛を頭から便器に突っ込むとレバーを引いて水を流す
ジャーゴボゴボゴボ・・
「びぃやぁぁぁぁ・・・」
ウンコと共に雛の頭が排水口に引き込まれ髪の毛が逆立った状態で穴に詰まってしまう

291 :Mr.名無しさん:2010/05/31(月) 10:12:13
「うわぁぁんヒナ動けないのーA,たすけてなのぉー」
頭を完全に固定されてしまいAに助けを求める雛
「あーあーヒナちゃん、素直に俺にあやまらないからそうなるんだよ、でも俺は優しいから
特別に助けてあげよう」
そう言うとAは雛の足を掴み、力任せに引っ張り始めた
「いっいたぁ!いたいのぉ!ヒナの髪ぬけちゃうのおお!」
「なにいってんだよ、助けてほしけりゃ我慢しろ!」
Aは構わず雛を引っ張る、するとブチッという音と共に雛の髪が束になって抜け
雛の体が便器から飛び出る。
「ちゃあああ・・ヒナの髪がぁぁぁ・・だいじな髪がぁぁ」
頭の抜け落ちた部分を押さえて苦悶の表情を浮かべる雛
「うわーんAのせいなのーヒナだまされたの〜ひどいのひどいの〜」
「しるかよ、おまえが馬鹿すぎるんだよ、あー楽しかった、あばよポンコツ人形」
そう言い残すとAは持っていた雛の片足を外に投げ捨てて立ち去って行く
「うぇぇーーんびぃぇぇぇん」トイレに一人放置され雛はなおも泣きじゃくっていた

292 :Mr.名無しさん:2010/05/31(月) 15:13:05
ヒナちゃまたウンコ漏らしたねヒナちゃ

293 :Mr.名無しさん:2010/06/01(火) 14:03:54
 (><) オハョ オキタョ
ξ(‘‐`)ξ

294 :Mr.名無しさん:2010/06/01(火) 14:04:35
 (><) スグネル スグ
ξ(‘‐`)ξ

295 :Mr.名無しさん:2010/06/01(火) 14:19:49
ヒナちゃまたウンコ漏らしたねヒナちゃ

296 :Mr.名無しさん:2010/06/01(火) 14:28:23
神社のお祭りの隅の方にある出店
そこには素っ裸で、首を鎖で繋がれた幼女の人形が・・
「さー、コイツは世にも珍しい呪い人形の的当てゲームだよ、タマ五発で300円だ」
店の親父が客を呼び込む
「うぅ〜雛、呪い人形じゃないの〜・・・グスッ・・・」
「うるせえ!この屑が!」
愚図る人形をすかさず親父が蹴飛ばす
「うわ〜ん!お家にかえりたいの〜!ともえ!ともえ〜!」
泣き喚く人形を見物客がニヤニヤしながら眺めている
「おじさん!僕にやらしてよ!」
「はい!300円。タマは五発だから大事に撃ってね!」
親父は少年に空気銃を渡す
「へへ・・顔を狙ってやる・・」
少年は泣き喚く人形に狙い済まして空気銃を放つ
パンッ
「びゃぁぁあああ!!!!」
顔面にタマが当たり幼女人形は大声で悲鳴をあげる
「うまああーーー!!いたいのーー!!」
悲鳴をあげながら逃げようと走り回るが、首に繋がれた鎖でガクンと引っ張られ地面に倒れてしまった
その様子に見物客は大笑いしている
「へへへ・・今度はここだ・・」
お尻をこちらに向けて倒れてしまった幼女人形に二発めを食らわせてやろうと少年は銃を構える
バンッ
「うばぁぁぁああああ!!!!」
今度は丸出しの肛門にタマが命中し悲鳴をあげながら宙に飛び上がる
そのまま地面に叩きつけられ白目を剥いて気絶してしまった
「あれ?二発で終わりか?つまんねーな・・」

297 :Mr.名無しさん:2010/06/01(火) 14:30:32
きょう未明巴の家から蹴り出され、泣きながら野を越え山越え、徒歩一時間ほどのジュンの家にやって来た。
雛苺には、父も母も無い。女房も無い、サディストの巴に飼われている。
巴は、同級生の暗い、引きこもりニートである桜田ジュンを舎弟にしていた。
巴からジュンの家にお使いぱしりを命じられていたのだ。
雛苺は、それゆえ、賞味期限のとうに過ぎ去ったうにゅーやら学校のプリントやらを持って、はるばる桜田家にやって来たのだ。
先ず、うにゅーを一つつまみ食いをして、腹を壊してゲロを吐き散らしながら街をフラフラ歩いていた。雛苺には畏怖する姉があった。
ローゼンメイデン第5ドール真紅である。
今このジュンの家で、ジュンを家来(下僕)にして生活している。その姉に、使いパシリのついでに謁見してみるつもりなのだ。
久しく逢わなかったのだから、土産も無しに訪ねて行くのが恐怖である。
歩いているうちにジュンの家に着いた雛苺は、家の様子を怪しく思った。ひっそりしている。
もう既に日も落ちて来ていて、うす暗いのは当りまえだが、けれども、なんだか、夕暮れのせいばかりでは無く家全体が、やけに寂しい。
愚鈍な雛苺も、だんだん不安になって来た。
中に入ってジュンに逢い、この家の様子について語勢を強くして質問した。
ジュンは答えなかった。その代わりに無言で雛苺を殴った。ジュンは、あたりをはばかる低声で、わずか答えた。
「何勝手に人ン家に入って来てんだよ。殺すぞ。」
「うびぃっ!ご、ごめんなさいなの」
「それに何だよ…お前の口から物凄い悪臭がするんだが。」
「とぅもえに嵌められたの。腹を壊したのよ。」
「ああ?お前が臭いのは元からだろ。それから、土産も持ってきてないのか?舐めてんのか?」
「ごめんなさいなの。雛は一円もお金を持ってないの。」
「金が無いなら臓器でも何でも売って今すぐ金を作って来いよ。それとも今ここで死ぬか?」
 聞いて、雛苺は萎縮した。「あ…あんまぁ…それだけは簡便してなの…。」
雛苺は、単純なドールであった。JUMに半殺しにされ、鼻血とボトボト落としながら
血で汚れたプリントとうにゅーを、持ったままで、のそのそ翠星石の所へやってきた。


298 :Mr.名無しさん:2010/06/01(火) 14:31:21
 それを聞いて翠星石は、哀れなモノを見る目で、そっと汚物うんこ人形を見つめた。生意気なことを言う汚物ですぅ。
どうせ帰っても巴にしばき回されるにきまっているのですぅ。
このチビ苺に騙された振りして、放してやるのも面白いのですぅ。
そうして巴に殺される雛を見届けるのも面白そうなのですぅ。
これは、雛苺のせいなのですぅ。と翠は悲しい顔をして、そのパンティーを雛苺の糞まみれにしてチビ人間と巴に見せてやるのですぅ。
そうすれば、巴は確実に雛苺の息の根を止めてくれるのですぅ。
「わかったですぅ。その袋をよこすですぅ。仕方が無いからチビ苺のことは、永遠に許してあげるですぅ。」
「当たり前なの、翠星石。雛はかわいいの、お前はどくされヤローなのー。」
「ぐぬぬ。命が大事だったら、口の聞き方に気をつけるですぅ。チビ苺のオツムは、ミジンコ並ですぅ。」
 雛苺は口惜しく、ウンコを漏らした。小便も漏らした。
 大事なうにゅーとジュンのプリントは、翠星石に奪われた。
渡す直前、雛苺は巴のパンティーを頭から被った。もううこの匂いは嗅げないけれど、、これでよかったの。
そうしてうにゅーとプリントとパンティー入ったバッグは、翠星石にわたしたのであった。
雛苺は、すぐに出発した。初夏、満天の星である。
 雛苺が、、巴の家へ到着したのは、7時、
巴はもう既に夕食を食べて雛苺を待っていた。。
よろめいて歩いて来る雛苺の、疲労困憊の姿を見つけて驚いた。
そうして、雛苺に浴びせ蹴りをお見舞いした。
「うびぇー!とぅもえ酷いのー。」雛苺は無理に笑おうと努めた。
「ジュンの家に行く途中にパンティー無くしたの。とぅもえ、ごめんね。」
 巴は拳の骨を鳴らした。
「雛苺はとぅもえのことが大好きなの。だから命だけは許して欲しいの。」
 そう前置きをして雛苺は巴に事情を話した。
 そうして雛苺はこれからも居候として居座ることを願い出た。

299 :Mr.名無しさん:2010/06/01(火) 14:32:54
巴は、ふざけんなこのガキと思い、とりあえず雛苺をフルボッコにする事にした。
雛苺は、ごめんなさいなの。簡便してくださいなの。と更に押して頼んだ。
巴も頑強であった。なかなか攻撃の手を緩めない。
30分ほど殴り蹴りつづけて、やっと、どうにか巴は気が済み、雛苺をベランダから庭に放り投げた。
突如、窓の外からぽつりぽつり雨音し、やがて車軸を流すような大雨となった。
巴は、何か不潔なものを感じたが、それでも、お互い気持ちを引きたて、
巴は部屋で、雛苺は庭で短い時を過ごした。しばらくは、翠星石とのあの約束をさえ忘れていた。
雛苺は、生きた心地がしない、と思った。
巴と生涯暮して行きたいと願ったが、いまは、自分のからだで、自分のものでは無い。
このままでは殺される。雛苺は、わが身に鞭打ち、ついに脱走を決意した。
外は雨だ。きっと気付かれないだろう。
ちょっとウンコして、それからすぐに出発しよう、と考えた。その頃には、雨も小降りになっていよう。
少しでも早くこの家から逃げ出したかった。
雛苺ほどのクズドールにも、やはり未練の情というものは在る。
「ごめんなさいなの。雛は全身複雑骨折だから、ちょっとだけ鞄で眠りたいの。
30分経って眼が覚めたら、すぐに家を出るの。雛がいなくても、 決して寂しい事は無いの。
雛苺が嫌いなのは、巴の存在そのものと、それから、お前のゲスなドS顔なの。」
 巴はキレた。雛苺は、それから、、
「仕度の無いのはお互さまなの。雛には、宝といっても、うにゅーとくれよんととぅもえのパンティーだけなの。
 他には、何も無いの。全部あげるの。もう一つ、雛のミーディアムになったことを誇って欲しいの。」
 雛苺は会釈した次の瞬間、巴の膝蹴りをモロに食らい、死んだように失神KOした。

300 :Mr.名無しさん:2010/06/01(火) 14:33:38
 眼が覚めた時、時計の長針が2を指していた。雛苺は跳ね起き、南無三、なの、寝すごしたの、
…いや、まだまだ間に合うの。
これからすぐに出発すれば、ここから逃げ出せるの。
あの鬼畜ババァに、人の信実の存するところは理解不能なの。
そうして最後に玄関にウンコしていってやる。雛苺は、悠々ときばりはじめた。
雨も、いくぶん小降りになっている様子である。身仕度は出来た。
さて、雛苺は、ぶるんと汚いケツを大きく振って、雨中、ゴキブリの如く走り出た。
 雛苺は、今日、このままでは殺される。生きる為に逃げるのだ。大好きな自分の為に走るのだ。
巴の奸佞(かんねい)邪智を打ち破る為に逃げるのだ。逃げなければならぬ。
そうしないと、雛苺は殺される。若い時から名誉を守れ。
さらば、巴よと。幼い雛苺は、うれしかった。幾度か、嬉しさのまり叫びそうになった。
雛かわいいのー、ざまぁみろなのと大声挙げて小便を撒き散らしながら走った。
家を出て、道路で車に撥ねられ、検問をくぐり抜け、隣町に着いた頃には、雨も止み、月は高く昇って、
そろそろ寒くなって来た。
雛苺は濡れた服の雫を振るい、ここまで来れば大丈夫、最初から巴への未練は無い。
巴も、きっと悔しがっているだろう。雛は、いまとっても気分がいいもの。
後はこのとぅもえの部屋から盗んだ定期券で電車に乗れば、大丈夫なの。そんなに急がなくても大丈夫。
ゆっくりいくの。と、持ちまえの愚鈍さを取り返し、好きな小歌をいい声で歌い出した。

SATSUGAIせよ♪SATSUGAIせよ♪SATSUGAIせよ♪SATSUGAIせよ♪
SATSUGAIせよ♪SATSUGAIせよ♪思い出を血に染めてやれ〜♪

301 :Mr.名無しさん:2010/06/01(火) 14:35:01
発射時刻まで既に15分を切った。ぜいぜい荒い呼吸をしながら坂道をのぼり、のぼり切って、
ほっとした時…、突然、がくりと膝を折った。
立ち上る事が出来ぬのだ。天を仰いで、くやし泣きに泣き出した。
長い道のりを登り、雨の中、走り続け、突破して来た雛苺よ。真のクズ、雛苺よ。
今、ここで、疲れ切って動けなくなるとは…バ〜カ、バ〜カw
大好きな自分、おまえは皆を不幸にしたのだ。おまえは、稀代のうんこドール、
まさしくとぅもえの思う壷ぞ。と自分を叱ってみるのだが、
全身萎えて、もはや芋虫ほどにも前進かなわぬ。
塀の壁ににごろりと寄りかかり、ころがった。身体疲労すれば、精神も共にやられる。
もう、どうでもいいという、ローゼンメイデンのドールには不似合いな、しかし雛苺にはお似合いの、
ふてくされた根性が、心の中心で更に増幅された。
雛は、がんばったの。世の中が間違ってるの。
雛は精一ぱいに走って来たの。動けなくなるまで走って来たの。
雛はうんこドールでは無いはずなの。ああ、誰でもいいから今すぐ最高級うにゅー持って来いなの、
。欲と慢心だけで動いている。
けれども雛は、この大事な時に、疲れきってしまったの。雛は、よくよく不幸な子なの。
雛は、きっと捕まる。とぅもえからも殺されちゃう。雛はとぅもえを騙したの。
途中でやめるのは、はじめから何もしないのと同じ事なの。
ああ、もう、どうでもいいの。これが、雛の運命なのかも知れない。
ジュン、さっさと迎えに来いなの。ジュンは、いつでも雛を優しく殴ってくれた。
雛もジュンに、唾吐いてやったの。ジュンと雛は、本当に歪み合ってたの。
いまも、ジュンは雛のことを忘れてると思うの。ううん、ぜったい忘れてる。
死ねよ、ジュン。雛のことをサンドバッグにして。
自分はこの世で一番の宝物なの。他人の命なんてどうでもいいの。ジュン、雛は頑張ったの。パシったの。
とぅもえに捕まるつもりは、無かったの。助けて欲しいの! 雛は急いで頑張ってここまで逃げたの。
雨の中でも、服がびしょびしょになっても一気にここまでかけ降りて来たの。
雛だから、出来たの。もう、これ以上、雛には無理なの。タクシーに乗りたいの。
どうでも、よくないの。最後に笑うのは雛なの。

302 :Mr.名無しさん:2010/06/01(火) 14:35:56
笑ってくれ。なの。翠星石は雛に、ちょっと臭いですぅ、と舌打ちした。
土下座したら、うにゅーとプリントととぅもえのパンティー引き換えに、雛を助けてくれると約束した。
雛は翠星石の事を馬鹿だと思った。だけど、今になってみると、雛は翠星石の思うまま。雛は、逃げれない。
とぅもえは、雛のことを血眼になって探すだろう。そして雛のことをメリケンサックで殴る。そうだったら、雛は、死ぬの。
雛は、永遠にうんこドールなの。
ローゼンメイデンの中で最も、アリスにふさわしくないうんこドールなの。
ジュン、ジュンは雛の事を半殺しに留めてくれると思う。
ううん、それも雛が、自分勝手なのかも知れないの?あうー、もういっそ、うんこドールとして生き伸びてみる。
この道を戻ればとぅもえの家が在る。巴も居る。巴は、まさか雛を家から生きて返さない。
正義、信実、愛、考えてみる間でも無く、くだらない。
ドールを壊して自分が生きる。それがローゼンメイデンのはずななの。
ああ、何もかも、ばかばかしいの。雛は、醜い汚物。どうでもいいの、勝手にすればいいの。
やんぬる哉。なの。
――四肢を投げ出して、うとうと、まどろんでしまった。
 ふと耳に、潺々と、水の流れる音が聞えた。そっと頭をもたげ、息を呑んで鼻を利かせた。
ジョロジョロと音がする、頭が生温い。臭い。
よろよろ起き上って、見ると、野良犬が。犬が雛苺の頭にマーキングをしていた。
その小便に吸い込まれるように雛苺は絶叫した。両手で頭を押させ、ぐちゃぐちゃに掻き回した 。


303 :Mr.名無しさん:2010/06/01(火) 14:36:52
ほうと長い溜息が出て、夢から覚めたような気がした。
歩けるの。頑張るの。肉体の回復と共に、わずかながら希望が生まれた。
逃避行の希望である。わが身を殺して、我が身を守る希望である。
月光は蒼い光を、樹々の葉に投じ、葉も枝も静かに囁いている。
時計をみる、まだ時間がある。雛を、待っている電車があるの。
少しも疑わないで、静かに雛抹殺を期待している人がいるの。雛は、疎んじられている。
雛の命なんて、地球上で一番大事なの。死んでお詫び、なんて都合のいい事は言ってられない。
雛は、とぅもえから逃げ切る。いまはただそれだけ。走れ!雛苺。
 雛苺は疎んじられている。雛苺は疎んじられている。さっきのは、あの犬の小便は、あれは夢。
悪い夢なの。忘れてしまえ。なの。 でも無理、臭いの。
疲れているときは、ふいとあんな悪い夢を見てしまうもの。雛苺、雛のせいじゃない。
やはり、雛は真のうんこドールなの。再び立って走れるようになったの。
頑張るの! 雛は逃げる事が出来る。ああ、時間が進む。ずんずん進む。
待っててなの。雛は生まれた時からうんこ漏らしまくるドールだったの。
せめて普通のドールのままにして居候させて欲しいの。

 路行く人の足元を縫い、すり抜け、雛苺はゴキブリのように走った。
急げ、雛苺。遅れてはならぬ。
欲と自惚れの力、いまこそ教えてやるの。格好なんて、どうでもいいの。
雛苺の服は、いまは、ほとんどウンコ塗れであった。
呼吸も出来ず、二度、三度、肛門から黒いうにゅーが戻って来た。
見える。はるか向うに小さく、駅が見える。
駅のホームは、明かりがうっすらとついて佇んでいる。

304 :Mr.名無しさん:2010/06/01(火) 14:39:48
「雛苺。」怒鳴るような声が、風と共に聞こえた。
「誰なの。」雛苺は走りながら尋ねた。
「真紅よ。主の名前も忘れたの。だめな家来ね。」
その真紅も、真紅も雛苺の後について走りながら言った。
「とにかく、止まりなさい。こんなくだらないことで逃走して。走るのはやめて。
もう、パンティーごときで命をかけるなんてばかばかしいわ。」
「いやなの、雛は命が惜しいの。」
「もう少しで時間よ。そもそも、あなたの足じゃどうあがいても無理だったのだわ。
だから、さっさと巴に謝りに行きなさい。!」
「いやなの、雛は悪くないの。」
雛苺は聞く耳持たずで、赤い大きい屋根ばかりを見つめていた。走るより他は無い。
「止めなさいと言っているでしょう。もう、お父様からいただいた服もウンコ塗れじゃないの。
パンティーなんかより、お父様からいただいた服の方が大事でしょう。そんなこと、
巴もわかってくれるわ。巴なら大丈夫よ。巴が、さんざん雛苺を半殺しにしても私の家来ですもの、
そんなことでへこたれるようにしつけた覚えは無いのだわ。」
「それでもだめなの。雛はとぅもえのこと信じてないの。
 間に合う、間に合わないの問題じゃないの。雛自身のことだけが問題なの。
 雛は、なんだか、もっと恐ろしく大きいものの為に走っているの。真紅には!関係ないの!!」
「雛苺。言ってることは正しいわ。でもね。。。いえ、もういいわ。
 勝手にするといいわ。巴にはとっくに言って聞かせてるわ。」
 まだ時計は九時を指さぬ。最後の死力を尽して、雛苺は走った。
雛苺の頭は、元からからっぽだ。常日頃から何も考えてはいない。
ただ、わけのわからぬ大きな力にひきずられて走った。時計は、時計の短針は刻一刻と九時に近づいた、
まさに最後、九時を知らせる鐘の音が鳴ろうとした時、
雛苺はスリッパから逃げ惑うゴキブリの如く駅のホームに突入した。

305 :Mr.名無しさん:2010/06/01(火) 14:41:04
間に合わなかった。

「待って。車掌さん。とぅもえのパンティーあげるから行かないでなのー!」
と大声でホームを去る電車に向かって叫んだ、
「雛苺、見ーつけた♪」と巴、
「雛苺、どうした。その格好は。」
と、ジュンが続いて声を出した。雛苺は事のいきさつを説明した。
そこでジュンは初めて事情を知った。
ジュンの足元に駆け寄る雛苺を、ジュンは必死に振り解いた。
巴は、完全にスイッチが入っていた。目が血走り。何事かブツブツつぶやいている。
そして遂に木刀は、雛苺の頭上に振り落とされたのである。
「あ゛ん゛ま゛ーっ!!」雛苺は涙と血と鼻水を撒き散らして絶叫した。
「ジューン!雛のことを守って欲しいの。目いっぱい守って。雛、とぅもえに殺されちゃうのー!
ジュンがもし雛を守ってくれないと、確実にとぅもえは雛を殺す気なのー!雛を守って!」
ジュンは、呆れた顔で雛苺の顔を蹴り飛ばした。呆れながら溜息を吐き、
「事情はよく分からないけど、雛苺が悪いんだな。でも往生際が悪いぞ。さぁ大人しく巴に殺されるんだ。」
 雛苺は絶望の表情で顔を上げた。鼻血と涙と鼻水で顔がグシャグシャだ。
「ジュン死ねなのー!」と殴り掛かり、それから雛苺はカウンターを食らいわんわん声を放って泣いた。
巴は、テーブルを持ち上げ、二人の様子をまじまじと見つめていたが、やがて静かに雛苺に近づき、ニッコリ笑って、こう言った。
「てめぇ…よくも私の勝負下着を糞まみれにしやがって…もう堪忍ならねー。雛苺、お前は死刑よ。」
「あ、ああああ…あんまー…ゆ、ゆゆ許してなの…雛死にたくないの雛かわいいの雛死にた…。」

ゴキャッ!!

 巴が、テーブルを雛苺の頭上に振り落とした。雛苺は、頭部を粉々に破壊された。巴は、気をきかせたのだ。
「雛ちゃん、ウンコ塗れね。早くバラして。公衆便所に残骸を流しましょう。私が流して。」
雛苺は、糞に塗れて死んだ。

306 :Mr.名無しさん:2010/06/01(火) 14:44:36
   _                _                  /ヽへ/l、
  '´    ヽ             ,',i><iヽ              〆     >
 i  iノリ)))〉           /((ノノリノ)) ♪            <レl从^^从`、
 ヽ!l|.゚ ‐゚ソ!           ((ミi!^ヮ^ノミ))             <口 _ 口レu/
   (li水l)             ⊂)夲!つ                (l^Y^ll)
   く/|l              (ム!,,jム)                 |.ハ_.|
   し'ノ               し'ノ                  ゝ' ゝ'

                           /ヽへ/l、  
         _                〆     >
        '´    ヽ   \从从///   <レl从^^从`、
 ―=≡三 i  iノリ)))〉   ,',i><iヽ     <口A口#レu/ 三≡=―
―=≡三とヽ!l|.#゚ ‐゚ソつ''" /((ノリノ));''"´ "''::;⊂l^Y^llつ 三≡=―
 ―=≡三 ヽ     ̄ ̄⌒)゚д。(;;;((⌒ ̄ ̄ ̄_ ) 三≡=―
 ―=≡三 /  / ̄ ̄´"'''⊂;;;#':*,'´''::;;;;::'''"´ ̄ ヽ \ 三≡=―
 ―=≡三 \__); ///(_ ,、 `^)^) \\\   (__) 三≡=―


307 :Mr.名無しさん:2010/06/01(火) 14:46:08
                 _           /ヽへ/l、
                '´    ヽ        〆     >
              (⌒i  iノリ)))〉       <レl从^^从`、
           バキィ!ヽヽ!l|.゚ ー゚ソ  :(⌒ミ( //<口∀口レu/
            バキィ!!ヽ  l| |l(:;;:( ドガァ!///ヽ、  _`ヽゴスッ!!
           ('⌒;ヾ / '/ li| l!グシャァ!!\从从///'ミ_/ヽドゴッ!!
            (⌒)y'⌒;ヾ从从(⌒〜∵;)´⌒`つ,;(´(´⌒;"'ボキボキボキッ
           (´⌒ー-    ;:.|/((ノ))::;w 彡(:::゜`)。(;;;)、⌒从;;ノ・`⌒);
         (´;⌒(´⌒;;' ~ヽと;;;;;#;、゚';ミ,,:,,;;;、ミ,,:,,;;;ヽ/ノ:#`""^ヾ⌒));
 ̄ ̄(´⌒;,( ,(゙゙゙'゛""゙゙)゙'';"(´⌒;,(´,(´⌒;) ⊂;:;∴::・;:;:;:;∴::;;,::⊃

    あ゛ん゛ま゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛

              /ヽへ/l、            _
             〆     >          '´    ヽ
            <レl从^^从`、         i  iノリ)))〉
     ,;;ハ,;,、, ノ))ペッ<д□レu/          ヽ!l|.^‐^ソ!
 ,',i><iヽ#:;)々。#)  ´(l^Y ll)            (li水l)
 {{~(,;,#,"ヾ);つ.."`.゚   |.ハ.|             く/_|l
.,.{{と,;ノミ_}.;,..)夲!.;:   ゝ' ゝ              し'ノ


308 :Mr.名無しさん:2010/06/02(水) 12:17:24
ハルヒ=続編好調・フィギュア新モデル続々・映画化
なのは=続編好調・フィギュア新モデル続々・映画化
ローゼン=なしですぅ・なしですぅ・なしですぅ←www

決勝占有率はらきすたとナージャ
単独勝数はなのは
本戦記録は咲にまで破られたローゼン
通算勝利も今年咲となのはに抜かれて終了
もともと初年度優勝も逃してる陣営、ローゼン


309 :Mr.名無しさん:2010/06/02(水) 13:26:21
             ,',i><iヽ
            /((ノ_リノ))
           〈《(# ヮ`ノ) ローゼンざまーなのーw 
            ( つ⊂ ヽ
             ( ヽ( ̄、)
              l,ノ;i;i(__);:..,,.
             ミ;;;;;;;;、;:..,,.,,,,,
             i;i; '',',;^′..ヽ   ブリュブリュ
             ゙ゞy、、;:..、)  }
              .¨.、,_,,、_,,r_,ノ′
            /;:;":;.:;";i; '',',;;;_~;;;′.ヽ
          ゙{y、、;:...:,:.:.、;:..:,:.:. ._  、}
            ".¨ー=v ''‐ .:v、,,、_,r_,ノ′
          /;i;i; '',',;;;_~⌒¨;;;;;;;;ヾ.ミ゙´゙^′..ヽ
          ゙{y、、;:...:,:.:.、;:..:,:.:. ._  .、)  、}
          ".¨ー=v ''‐ .:v、冫_._ .、,_,,、_,,r_,ノ′
         /i;i; '',',;;;_~υ⌒¨;;;;;;;;ヾ.ミ゙´゙^′.ソ.ヽ
         ヾ,,..;::;;;::,;,::;):;:;:; .:v、冫_._ .、,_,,、_,,r_, ←ローゼン信者

310 :Mr.名無しさん:2010/06/04(金) 12:22:24
77 名前: 40歳無職(東京都) [sage] 投稿日: 2007/10/21(日) 22:26:21 ID:nU6siOSR0
[ 水銀党員向け回覧 ]

翠に援軍を出すべし。
相手に偽が入っているのは間違いないが、実際のところは全くわからない。

投票数:5320レス 18:30:00現在
1位 2254票 柊つかさ@らき☆すた
2位 1816票 翠星石@ローゼンメイデン オーベルテューレ


救援のメリット
・党員が翠の負けを望んでいるみたいな不名誉なうわさを否定できる。
・翠の支援なしには銀様も勝っていくのは厳しい、こちらも救援の姿勢を見せる必要あり。
・今回、アンチがローゼン潰しに成功したら、味をしめて銀様にも仕掛けてくる可能性が高い。
・もし翠が圧勝すれば、アンチローゼンの士気が落ちて、最強といわれる銀様潰しは断念してくるかも。
・なにより、苦戦している仲間を見捨てれば、銀様と党員は卑怯者の烙印を押されてしまう。

デメリット
・翠が勝ったとき枠数の関係で、銀様戦では、より激しい抵抗が予想される。


311 :Mr.名無しさん:2010/06/05(土) 17:10:29
                   /\
                ,',i><iヽ      / ./
               /((ノノリノ)    / ./  
               ((ミi!゚ ヮ゚ノミ)つ /  /    おやすみなのー
            | ̄ ̄∪ ̄ ̄ ̄ ̄|\/
            |           .|
              ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


                      ///   

            | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ぱたんっ
            | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
            |           .|
              ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄





              _Ω_
              │  .│
              │ 1t│
            | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
            | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
            |           .|


312 :Mr.名無しさん:2010/06/05(土) 17:11:53
                   びゃー!だしてなの!くらいの!こわいの!いやー!だしてなの!!
              _Ω_         とぅもえー!!ジューン!!だしてだしてだしてなの!!
              │  .│               ひとりはこわいの、たすけてなのー!
              │ 1t│    ガリガリガリガリ     だしてだしておねがいなのだしてだしてこわいの
          (( | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|             こわいこわいだしてだしてだしてだしてだしてだしてだしてだしてだして
         ((  | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|  ))          だしてだしてだしてだしてtえgjだしあdんgjkぃえふだしてぃbfしてbにj い
            |           .|   ))         sでぃyvじykdfl;んgだびゅひjkびゅhkびゃyklうcちゅお;ふゅljl;drykくh



雛苺・・・



        _Ω_   ともえ?!とぅもえなのね?だしてなの、ひとりぼっちになるのはこわいの!
        │  .│               はやくだしてなの!ここはいやなの!だしてなの!!
        │ 1t│ ドンドン ドンドンドン
      | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
      | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
      |           .|


313 :Mr.名無しさん:2010/06/05(土) 17:14:02
:::::::::|::::|:::::::::::|:::|:://-/,, /  / / / /  | |  |.|  |
:::::|::::|:::|::::::::::|::|::/::::/::::/"" /-./ / /   .| |   |.|   |
:.:.:|:::::| | ‖ .| | |      / /  ./   | |  ///  |
:.:.:|:::::| .|.‖ | | |         /    |   ///   |
ヽ::|:::::| .|.‖ | ||  """""ヾ        /""ヾ /   /
::ヽ:|:::::|  ‖| ||              /   "    /
::::::::|::::丶 | | |             ""ヾ, //:::/::/
、:::::::|:::::丶 | ||               ・///:::/:::/    「しまっておこう」
.ヽ:::::|:::::::丶| |           ゝ   //// /::/
..丶:::|::/|   |      ヽフ       /// ///
  \|/ |   \           /// //
. _/     :::::\      ,,,...// ./ /




        _Ω_   
        │  .│       とぅもえ!?
        │ 1t│   ビクッ
      | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
      | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
      |           .|
        ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

314 :Mr.名無しさん:2010/06/05(土) 17:15:16
:::::::::|::::|:::::::::::|:::|:://-/,, /  / / / /  | |  |.|  |
:::::|::::|:::|::::::::::|::|::/::::/::::/"" /-./ / /   .| |   |.|   |
:.:.:|:::::| | ‖ .| | |      / /  ./   | |  ///  |
:.:.:|:::::| .|.‖ | | |         /    |   ///   |
ヽ::|:::::| .|.‖ | ||  """""ヾ        /""ヾ /   /
::ヽ:|:::::|  ‖| ||              /   "    /
::::::::|::::丶 | | |             ""ヾ, //:::/::/
、:::::::|:::::丶 | ||               ・///:::/:::/    「いつも喧しくて、迷惑をかけてばかりの雛苺は、
.ヽ:::::|:::::::丶| |           ゝ   //// /::/      ずっと鞄にしまっておこう
..丶:::|::/|   |      ヽフ       /// /// 
  \|/ |   \           /// //          ずっと、ずーっと、ゼンマイが切れるまで・・・」
. _/     :::::\      ,,,...// ./ /
/ /        ::::::|\_,,, -'''"  //





        _Ω_         いやぁー!とぅもえっ、いや!いやなの!!みすてちゃいやなの!
        │  .│           とぅもえとぅもえとぅもえー!ヒナ、いいこにするからだしてなの!
        │ 1t│  ガリガリガリガリ  とぅもえとぅもえみすてちゃいやなのゆるしてゆるしてゆるしてなの
    (( | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|          とぅもえとぅもえとぅもえとぅもえとぅもえとぅもえとぅもえとぅもえとぅ
ガリガリ  | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|  ))       もえとぅもえとゥもエトゥもえトゥモエトゥモエトゥモエトゥモエミステナイデトゥモエ
  ガリガリ|           .|   ))      トゥモエトゥモエトゥモエトゥモエトゥモエトゥモエトゥモエトゥモエトゥモエsdtfyghごh;hfぃ
       ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄          うhwjdl;bんlいぁhflんvlんdskhごえrfpぁ;lhふ;トhモエあzsxdt

315 :Mr.名無しさん:2010/06/05(土) 17:16:30
        _Ω_
        │  .│       と・・・・・・も・・・・・
        │ 1t│                     え・・・
      | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
      | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
      |           .|





        _Ω_
        │  .│       ・・・。
        │ 1t│                     
      | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
      | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
      |           .|

316 :Mr.名無しさん:2010/06/05(土) 22:19:52
巴はまだまだ雛苺に甘いな
ガムテープを丸ごと1個使い切ってガッチガチに固定して絶対開かない様にしてゴミ収集車に回収して貰うとか
1tの錘を乗せる前に蓋をちょっとだけ開けて毒蜘蛛やらゴキブリやら蛇やらを入れて素早く蓋を閉めるとか
もうちょっと過激にいかないと

317 :Mr.名無しさん:2010/06/05(土) 23:28:59
>>316

雛苺「あ゙んまあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙」

318 :Mr.名無しさん:2010/06/06(日) 18:55:36
仕方ないから不法投棄してくるのだわ

    (・ )>
    -┴┴-------ヽ. ,',i><iヽ
   / ^@ ̄@///´ ̄.|| | /((ノ。リノ))
  / (!iノ从ノ//((从_ノ|| |〈《(* 々゚ノ)
[/_____∂ヮ゚//[ ]从゚- ゚|| | ( つ⊂ ヽ
.||_    ___|_| ̄ ̄ ∪.|.| | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
.lO|--- |O゜.|____ |.|_|ニニニニニニl.|
|_∈口∋ ̄_l_____l⌒ l.|_____| l⌒l_||
  ̄ ̄`--' ̄ ̄ `ー' ̄ ̄`--'  `ー'

319 :Mr.名無しさん:2010/06/08(火) 13:24:10
 (><) ヒナオキタョ ハラペコナノォ
ξ(‘‐`)ξ

320 :Mr.名無しさん:2010/06/08(火) 13:24:54
 (><) スグネル クウネル
ξ(‘‐`)ξ

321 :Mr.名無しさん:2010/06/08(火) 13:46:49
「ジューン!これ何なのー!?」

リビングでテレビを見ていた雛苺が興奮気味に身を乗り出している。
画面には見事な雛人形が映し出されている。

「あぁ、そういや今日は雛祭だな」

「うゆ〜!?ヒナのおまつりなの?」

「そっか…雛苺は日本の雛祭は始めてなのか」

「きれいなお人形さんがいっぱい並んでるのー!すごいのー!」

「女の子がいる家ではこうやってひな壇に飾るのさ」

「じゃあ雛人形出してなのー!見たいのー!」

「残念だけど家にはもう無いと思うなぁ。姉ちゃんが小さい頃はあったんたけど…」

「えええーーーー!!無いのー?つまんないのー!!」

「そんな事言われても、ないものはしょうがないじゃ…」

「やーの!やーの!雛人形飾りたいの!! ヒナも雛祭したいの!したいのー!!」

322 :Mr.名無しさん:2010/06/08(火) 13:49:27
JUM「ちょ…ワガママ言うなよ」
雛「ひーなーまーつーりーっ!!しーたーいーのーっ!!!」
ガチャッ
バシャッ
雛「あ…」
雛苺が興奮した弾みでコーヒーカップを倒し、JUMの服に掛かってしまった。
JUM「雛苺、てめぇ!」
雛「う、うゆー…」
JUM「この服、お気に入りだったんだぞ!」
雛「ヒ…ヒナは悪くないもん!」
JUM「!?」
雛「ヒナな〜んにも悪くないの!雛人形をもってないジュンが悪いの!」
JUM「な…」
雛「ヒナのおまつりの日なのに…雛人形を用意できないジュンは最低なのー!」
JUM「…いいから謝れよ…」
雛「ヒナは悪くないのー!!」
JUM「コーヒー零した事を謝れよ」
雛「ヒナはぜんぜん悪くないのー!!」
JUM「…………」
雛「悪く…ないの」
JUM「…分かった」
雛「うゆ…?」
JUM「…雛苺、怒鳴ったりして悪かったよ」
雛「わ、分かればいいの」
JUM「なぁ雛苺…お前がお雛様になってみるか?」
雛「!!なるのなるのー!雛なりたいのー!」


323 :Mr.名無しさん:2010/06/08(火) 13:50:41
JUM「OK任せとけ。ちょっくらコスチューム作って来てやるからな」
雛「待ってるのー!早くしてなの!」
JUMは早速、衣装のパターン起こしに取り掛かった。
普段ならば裁縫には一切の妥協を許さないのだが、今回は形だけを早く完成させる為、
かなり大雑把に適当に仕上げた。
(どうせ、使い捨てになるしな…)
そして1時間弱で、雛苺の衣装は出来上がった。

JUM「雛苺ー、できたz……」
JUMが再びリビングに降りると、雛苺は床一面にクレヨンで落書きしていた。
雛「あ、ジューン!遅いの〜雛待ちくたびれたの!」
JUM「はは…は…」
JUM「さぁ雛苺、これに着替えるんだ」
雛「うゆ〜、これお雛さまじゃなくてお内裏さまなの〜」
JUM「こっちのほうが似合うと思ってな」
(お雛様の十二単を作るのが面倒だっただけなんだが)
JUM「ほーら、やっぱり似合ってるぞ」
雛「ヒナお内裏さまなのー!かっこいいのー!」
JUM「さぁ雛苺、ここに正座するんだ」
JUMは雛苺の鞄を改造した台座を用意した。
雛「うゆ〜正座は足が痛くなるから苦手なのー」
JUM「でも、これに座れば凄くサマになるよ」
雛「うゆー…」
JUM「我慢して座ったら褒美に雛アラレやるよ」
雛「座るのおおおおおおおおおおおおぉーっ!!」
雛苺は音速の早さで台座の上に正座した

324 :Mr.名無しさん:2010/06/08(火) 13:51:26
JUM「おー、いいねいいねぇ〜」
雛「えへへ…照れるの」
JUM「じゃ、記念撮影するか。カメラ持ってくるから動かずに待ってろよ」
雛「はいなのー!」
―5分後―
雛「JUM遅いの…そろそろ足がやばいの…」
JUM「悪い悪い、お待たせ〜」
雛「ジューン…ヒナ…もう足…げんかい…なの…」
JUM「さーて、写真撮るぞ」
雛「ジュン…?ヒナ足が…」
JUM「う〜ん何かが違うんだよな〜」
雛「ジューン!」
JUM「あぁそうか!髪だ!髪型が合わないんだ!」
雛「ジューン!ヒナ足が痺れてるのーっ!」
JUM「うーん…雛苺の髪の毛…全部切っちゃえ♪」
JUMはハサミで雛苺の髪をジョキジョキ切り始めた。
雛「な、何してるのーーっ!お父様にもらった大事な雛の髪なのーっ!!」
JUM「見りゃ分かるだろ♪欝陶しいから切ってるんだよ」
ジョキジョキジョキジョキ…
雛「ジューン!やめるのおおおお!!う、うゆっ?足が…」
JUM「接着剤を大量に塗り込んでおいたから、もう動けないよそこから」
雛「おのれ〜、謀りおったのおおおお!!」

325 :Mr.名無しさん:2010/06/08(火) 13:52:45
JUM「よーしだいぶサッパリしたな。仕上げに完全に剃るか」
ポケットからバリカンを取り出すJUM。
雛「やめてなのおおおおおおおお!!」
バリバリバリバリ…
続いて剃刀を取り出す
ジョリジョリジョリジョリ…
JUM「ふぅ…ツルピカ苺の完成だぜ」
雛「びぃぇぇぇえええええええん!ジュンひどいのー!!」
JUM「それっぽく見えるようにマジックペンで髪の毛書いてやるよ」
キュッキュッキュッキュッ
雛「あんまあああ染みるのーっ!!」
JUM「クッ…プクククク…波平苺の完成だ」
雛「ひどいのおおおおお!」
JUM「あ、鼻の下にヒゲ描き忘れた」
キュッ キュッ
雛「ひどいのっ!ひどいのおおおー!!うわぁあああああん」
JUM「ああそうだ、雛アラレあげる約束だったな」
雛「ぐすっ…もういらないの…そんなもの…」
JUM「まぁまぁ、そう言わずに食えよ!」
JUM「ちょーっと固めの雛アラレだけどな!」
ガラガラッ
雛「モガッ!?」

326 :Mr.名無しさん:2010/06/08(火) 13:54:11
JUMが雛苺の口に詰め込んだのは、将棋の駒だった。
雛「モガッ…モヒッ…」
JUM「あー?何言ってんのか全然わかんねぇ…よっ!!」
バキッ!
雛「ぶばびぃッ!」
JUMは将棋の駒を詰め込んだ雛苺の頬を思い切り殴った。
雛「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ぁ゙…お゙あ゙ぁ゙……」
雛「あ゙あ゙あ゙あ゙…あ゙びぇでぇ…」
雛苺の口の中は悲惨な状態になっていた。
JUM「あれぇ雛苺どうしたの?口から大量に赤いの垂れ流して…」
雛「お゙ごお゙ぉぉ…いだびのぉ…」
JUM「とにかく消毒処置してやらないとなぁ」
そう言ってJUMが取り出したのはオキシドールだった。
JUM「ほら、飲めよ」
雛「い゙ぃびゃ…や゙べ……うぷっ!」
JUMは拒む雛苺の顎を掴み、強引にオキシドールを口に入れる。
JUM「ほーら、たっぷり飲め」
雛「ゔぅ……ゔげぇっ!…ゲフッ…ゴブッ」
JUM「どうだ?冷たくて美味いか?」
雛「ゔ…ゔ?じ、染みる゙ぼおお゙お゙お゙お゙ーっ!アアアアアアッ!」
JUM「汚ぇなあ…せっかく作ってやった服がヨダレと血でベトベトじゃねーか」

327 :Mr.名無しさん:2010/06/08(火) 13:55:31
JUM「あーあ、歯も結構折れちまったなあ…」

雛「ゔゔ…いだいのぉ…のどがあづいのお…染みるぼぅお゙…」

JUM「言っとくけど、まだまだこれからだからな♪」

雛「あ゙ん゙ま゙ぁ…」

その後、深夜まで制裁は続いた。

雛苺の顔面はさながらスズメバチの巣のようになり、
もはや完全に原形を留めていなかった。
そして制裁の途中から失神して意識は既に無かった。

―そして深夜未明―

JUM「ここでいいかな…」

JUMは近くの河原に来ていた


328 :Mr.名無しさん:2010/06/08(火) 13:56:24
うぅ

うゆ…

ここはNのフィールドなの…?

ヒナは夢を見ているの…?

なんか水の音が聞こえるの…

体中が痛いの…

やっぱり夢じゃなかったの

ヒナの目は腫れて塞がっちゃってよく見えないの…

ヒナは正座してるの

でも家の中じゃないの…

風が吹いてるの…

なんか…

…流されてる気がするの…

329 :Mr.名無しさん:2010/06/08(火) 13:57:07
―翌朝―
男「ん…何だありゃあ」
一人の男が川岸に流れ着いた人形を見つけた。
男「あれは…流し雛?…にしちゃあ、随分グロテスクなツラだな」
興味半分で近くに寄ってみる
男「ふーん、よく見りゃよく出来た人形だ」
雛「…う…うゆ…?」
男「うわっ!?」
雛「誰…なの…?」
男「こいつぁビックリしたぜ…お前さん喋れるのかい」
雛「ヒナは…ヒナは…ローゼンメ…」
男「ん…ローゼンメ?」
雛(ヒナはもう…ぜんぶ失ったの…もうローゼンメイデンじゃないの…)
男「ふふふ…」
雛「?」
男「お前よぉ、随分と酷い目に遇ったようだな…」
雛「…ぐすっ…」
男「(涙まで流せるのか…)…お前、俺と一緒に旅しねぇか」
雛「うゆ…?」
男は露店商だった。

330 :Mr.名無しさん:2010/06/08(火) 14:00:14
―数年後の夏―
巴「ジュン!遅いよ!」
JUM「わりぃわりぃ。昨日徹夜だったからさ…」
巴「もう…言い訳はいいから!行こ!もう夜店出てるよ」
夏祭りの会場は、早くも大勢の人で賑わっていた。
巴「せっかくお姉さん誘ったのにね」
JUM「姉貴は仕事で疲れてるからね…仕方ないさ」
巴「それにしても久々に地元に帰って来たって感じね。知ってる人と会うかなぁ」
JUM「中学高校の頃はろくな思い出無かったけど、いざ来てみると懐かしいもんだな」
巴「あ、あの店すごい人だかり出来てる!」
JUM「おっ、ほんとだ」
巴「ねぇねぇ行って見ようよ!」
JUM「…クスッ」
巴「何?」
JUM「いやぁ、お前も昔と比べて変わったよなぁ」
巴「あんたのほうが凄い変貌ぶりよ」
JUM「そうかもな」

331 :Mr.名無しさん:2010/06/08(火) 14:01:27
男「ハイ!寄ってらっしゃい見てらっしゃい!
 怪奇現象かはたまた先端技術の結晶か! 不思議な不思議なストレス解消人形だよっ!」

その露店には低い囲いが設けられ、その中をパンツ一枚のハゲ人形が走り回っていた。
否、竹刀を手にした客から必死に逃げ惑っていた。
客「オラッ!」
雛「あ゙ん゙ま゙ぁあああーーっ!!」
客「逃げんな!」
雛「うびぃぃいいいーっ!!」
男「ハ〜イ、タイムアップ!お客さん、どうよ満足できた?」
客「あ〜超面白ぇーっ。もう1回やりてぇ」

男「おっ!こりゃまた美男美女のカップル!
 どうだい、1分間800円で竹刀で叩き放題!スッキリするよ!」
巴「………」
JUM「………」
雛「ハァ…ハァ…ハァ…う、うゆ…!?」
巴は暫くの間、無言でハゲ人形を見つめていた。
JUM「…………」
巴「………やるわ」
男「あいよ!800円ね、ほい竹刀!」
雛「…あ…あ……」
巴は無言で竹刀を受け取り、再びハゲ人形を見下ろす。

332 :Mr.名無しさん:2010/06/08(火) 14:03:05
男「おっ?なんだかサマになってるよお姉さん!」
巴「ええ…剣道を6年ほど…」
男「ほう!そいつぁ楽しみだ」
JUM「…………」
雛「あ…ああ…あ…」
雛「…あ……と…とぅも…」

巴「…………」
雛「あ…あいたかったの…とぅも…ぶほッッ!?」

ハゲ人形が言い終わる前に巴の突きが炸裂した。
巴「…知らないわよ…あんたみたいなキモいの…」
雛「ゲフッ…ゲフッ!…そ…そんなひど…」

バシィッ!

雛「びゃあっ!!」
巴「こっち見ないで。気持ち悪い…」

JUM「フー…」
JUMが大きな溜息を吐いた。

333 :Mr.名無しさん:2010/06/08(火) 14:04:03
時は逆のほり

―雛苺が失踪した日―

JUM「柏葉…雛苺が…その、突然いなくなったんだ。」

巴「……そう」

JUM「俺必死に探s…」

巴「桜田君、探さなくていいわ」

JUM「え!?」

巴「…ぶっちゃけ、嬉しいわ」

JUM「え…え?」

巴「雛苺には日頃から辟易していたの…イライラどころじゃないわ…殺意が沸いてたの」

JUM「な…(柏葉もかよ)」

巴「何度部室から木刀を持って帰ろうと思った事か… 桜田君…雛苺がいなくなったならしょうがないけど、
 出来得る事ならこの手で成敗したかったわ」

334 :Mr.名無しさん:2010/06/08(火) 14:07:13
―再び、数年後―
巴「…アンタなんか…」
雛「とぅもえー…ヒナを助けて。ヒナをこの地獄から解放して…」
巴「…アンタなんかぁ…」
雛「とぅもえぇ〜…」
巴「知らないっつってんだろうがァァァーッ!!」
バキッ! ベキィッ!  ドガッ!
ビシィ! ドスッ!
バチィッ!
ボキャッ!
ズゴッ! バキッ!
ベキベキッ!
雛「あ゙ん゙ま゙ぁ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙」
男「お、お姐さん!タイムアップタイムアップ!」
巴「ハァーッ…ハァーッ…」
男「スクラップにされちまうかと思ったよ…」
雛「…………ぅ゙……ど……どぅ……して…」
JUM「…巴、もういいだろう?」

巴「…フゥーッ…もう大丈夫よ。行きましょう」
JUM「………」
JUMが振り返ると、倒れているハゲ人形と目が合った。
雛「…………」
その表情には悲しみと憎しみが篭っていたが、段々また違う表情に変わっていった。
JUM「……巴、見た事は忘れろ。 今日、俺達は何も変わったモノは見ていない」
巴「……ええ、そうね」

335 :Mr.名無しさん:2010/06/08(火) 14:08:34
遠ざかる巴とJUMの背中を見つめる雛苺。

とぅもえ……行かないで…
とぅもえ…とぅもえ…

とぅもえ…?

とぅもえがヒナを…
とぅもえはヒナを憎んでいた…

とぅもえ…
とぅ……
………
……

…アハ
…ウヒッ アハハハハ…

男「おいハゲ公!いつまで寝てやがる!次のお客様だ!」

雛「……」

ハゲ人形は無言でふらりと起き上がる。

雛「あはは…あははははははは……
 ……雛祭りなのおおおおおおっ!!」


第一部 完

336 :Mr.名無しさん:2010/06/08(火) 14:10:07
ヒナちゃ一週間ぶりだねヒナちゃ!さっさと氏んでねゴミ人形ヒナちゃ!

337 :Mr.名無しさん:2010/06/09(水) 12:44:19
ハルヒ=続編好調・フィギュア新モデル続々・映画化
なのは=続編好調・フィギュア新モデル続々・映画化
ローゼン=なしですぅ・なしですぅ・なしですぅ←www

決勝占有率はらきすたとナージャ
単独勝数はなのは
本戦記録は咲にまで破られたローゼン
通算勝利も今年咲となのはに抜かれて終了
もともと初年度優勝も逃してる陣営、ローゼン




338 :Mr.名無しさん:2010/06/09(水) 14:05:42
             /  ヽ.     /         \    /\
              \   \ ,.イ  /         ヾ、./  ___ヽ
               / __,rッ'´   /  /      i    i ゙ヾ   |
              厶r'゙7      /   i      l     l   ト、 |
            /   !/    /   !        l     !   l `\
           /    |! l    |   i| l     j |   l   !    \
         /     l |  i _,|rt─┼{i.   ‐/‐/- 、 /!   j     \
        /__ ___      \!、 \_ij,.==ニ  \_//ム.._/メ  /        ヽ
        {-─ ‐- =- 、.__,.j,  .;;;=≡= ⌒  ̄,^';;=≡=,,`イ          i
        \_,.=ニー- 、. |     .r-.,- -'、'. i l : , --,.--、   ヽr=_,ニ二二ニ j
         r─二ニー !   ミ==l _,ィォュ、 r|.,-、.|,..ィェッ、._,_|,,  !/  _   /    
         ヽ=ヘ三ニ-i     l.、``゙´'´゙lj:.. !j、 ``゙´, /7 !‐=ニZ_       
           ` ー-ュ-─!       "^ .'´,/::. ヾ,`"^.   !'--= _  `ヽ  
                ヽ_ j    ヽ    ,/(_;、__,、,)、ヽ       l>‐ー '"  
                   l       .,/´...:::^ll,^:::... `i、     l         
                   ヽ    l、 / ^l'ー-‐‐‐'''"^、!〉ゝ/    !
                 \        ヾ  ヾ、` `''' ´ ..,ノ ノ
                   `ー、 ._.  ヾ 三彡      _.. /
                    // ||!ヽ U! -─  ´/!|  \
社長自ら、ペンキ大福をPEACH−PITに喰わせる
  ___    _              _ _ _
  | __ | l二  二l /^\ ◎ _― ̄] l_l | | | |__
  | __ | ノ 。 。ヽ / /、 \ |_  「  __ノ | | __|
  |     |└‐l l‐┘ ̄  \_)   | |  |__ノ | |


339 :Mr.名無しさん:2010/06/09(水) 14:08:55
 (><) エヘヘ ヒナオサンポイッテキタノォ
ξ(‘‐`)ξ

340 :Mr.名無しさん:2010/06/09(水) 14:09:36
 (><) ツカレタカラスグネルノョ
ξ(‘‐`)ξ

341 :Mr.名無しさん:2010/06/09(水) 14:16:36
ヒナちゃウンコいっぱい出たねヒナちゃ!

342 :Mr.名無しさん:2010/06/09(水) 14:19:52
 (><) エヘヘ イッパイデタョ ブリブリデタノォ
ξ(‘‐`)ξ

343 :Mr.名無しさん:2010/06/09(水) 14:22:41
 (><) アシタモ ウンコブリブリナノォ
ξ(‘‐`)ξ

344 :Mr.名無しさん:2010/06/09(水) 14:28:19
 (><) ウンコ
ξ(‘‐`)ξ

345 :Mr.名無しさん:2010/06/09(水) 14:32:02
 (><) ブリブリ
ξ(‘‐`)ξ

346 :Mr.名無しさん:2010/06/09(水) 14:32:41
雛苺が「お散歩に行きたいの〜」と言ったので散歩に連れてってやることにした
雛苺の首輪にリードを付け、単車のヘルメットホルダと繋ぐ
エンジン吹かして、さぁ出発だ!
まず家の前の河川敷の直線を時速20kmほどで走る
「あいとっ!あいとっ!あいとっ!あいとっ!あいとっ!あいとっ!あいとっ!あいとっ!」
雛ちゃんは変な掛け声と共に必死で走って付いてくる
そろそろ時速30kmにアップするか
「あいとっ!あいとっ!あいとっ!あいとっ!あいっ…(コケッ)あんまぁああああああ!!!」
雛ちゃんはコケてしまい、首を引っ張られる形で引きずられている
「うびぃぃぃぃぃぃぃぃぃゃああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁああぁぁ」
さーて時速40kmだ
ミラーを見ると、首を引っ張られてる雛ちゃんが面白いほどバウンドしまっている
「痛い痛い痛い痛い痛いのぉぉぉぉぉおおおお止まってなのぉぉぉぉぉぉぉおおおお」
そうか、よーし更にスピードアップだ!
「うぼぉああああああああああああああああああああああああああッ・・・・・・・・・・」
ん、急におとなしくなったな?ミラーを見ると、雛ちゃんは白目を剥いて失神していた
仕方がないのでそのまま引きずって家まで帰った
失神した雛ちゃん、顔はボコボコに腫れ上がり服も体もズタズタだ
そんな雛ちゃんを犬小屋に放り込み、昼飯を食うことにした

347 :Mr.名無しさん:2010/06/09(水) 15:49:27
見飽きたコピペはいいよ

348 :Mr.名無しさん:2010/06/09(水) 16:15:23
コピペじゃないよw

349 :Mr.名無しさん:2010/06/09(水) 16:37:05
最近は捨てられた雛苺が野生化し、繁殖して野良苺をあちこちで見かけるようになった
今日は午前中で講義は終わりだったので、帰りにいつもの喫茶店に寄ろうと道を歩いていると
排水溝で野良の雛苺がうずくまっていた
雛苺は俺の姿を見るなりこう言った
「雛おなか空いたのー!もう何日もろくな物食べてないのー!お願いなの何かちょうだいなのー!」
薄汚いボサボサの髪、ブッサイクな顔面、極端に短い手足、そして人の神経を逆撫でする声・・・
「ちょっと聞いてるの?雛はお腹が空いてるのー!!!!」
あぁウルセェなこのボケが、そんなんだから捨てられるんだよ
しかし面白い事を思いついた俺は「何か食い物買って来てやるからそこで待ってろ」と言いつけて
近くのコンビニに入った
そこで購入したのは苺大福と、瞬間接着剤だ
当然、大福の中身を抜いて、中に接着剤をまるごと一本分、ドバドバと注ぎ込んだ
さっきの場所に行くと、雛苺は道端の電信柱の下でうんこをしていた
こいつ、空腹なのにウン子は出るのかよ・・・
「おい、苺大福を買ってきてやったぞ」
「わー!!うにゅーなのー!ありがとうなのー!!!!」
馬鹿が俺の手から奪い取るように接着剤大福を受け取ると、一口で全部口の中に収めやがった
「ぐっちゃぐっちゃぐっちゃ・・・・・うべっ!!!ハンハホホへ・・・・!!???!!!」
異変に気付いた雛苺は吐き出そうとするが、既に固まってしまい、舌すら動かせなくなってるようだ
「ハヒー・・・・・!!ハフヘヘハホ・・・・・!!!!」
涙を垂れ流しながら俺に何かを懇願している雛苺、でも何言ってるのかサッパリ分かんない
「もうこれで何も食べる事も飲むことも出来ないだろう、せいぜい餓死するまで頑張りな、じゃあなゴミ苺♪」
雛苺は怒り狂った形相で俺に飛び掛って来たが、こんなウスノロ人形の攻撃など蚊ほども効かない
逆に蹴り飛ばしてやると壁に激突し、頭を抑えてまた涙と鼻水を大量に垂れ流してやがる
何となくムカついたので更に5,6発ほど蹴ってやると、絶望と哀しみに打ち菱が得た表情で排水溝にうずくまってしまった
あーあ、靴が汚れちまったよ

350 :Mr.名無しさん:2010/06/09(水) 19:11:27
つまんね

351 :Mr.名無しさん:2010/06/09(水) 19:28:36
しっかり読んでるお前かわいいぞw

352 :Mr.名無しさん:2010/06/09(水) 22:17:47
くだらね

353 :Mr.名無しさん:2010/06/09(水) 22:43:25
>>346
日曜の朝はゆっくり出来ていい
9時頃に起床、新聞を取りに行くと犬小屋の中から不機嫌そうに雛苺が出てきてた
「遅いのー!さっさと散歩に連れてってなのー!!」
…相変わらず立場を弁えない奴だ
よーし、そんなにお望みなら散歩に行こうじゃないか
僕はバイクのエンジンを噴かす、もちろん後ろには雛苺がリードで繋がれている
「煙たいのー!煙が熱いのー!こんなのやーの!!」
うるせー黙ってろ、さぁ散歩に出発だ!
土手沿いの畦道を時速70kmで雛苺を引き摺る
「あばばばばばばばばばばばばばべぇおぼだずげでおぼべぶびゃうんびゃああああああ」
しばらくしてバイクを止める
振り返って見ると、雛苺の服は焼け焦げて前半分が失われ、ドールの素体も黒焦げになっていた
髪も前髪部分が全て剥げ上がっていた
どうだ雛苺!楽しかったか!
「いだいいいい・・・・あづいいいいいのおおお」
そうか熱いのか、じゃあ冬の川の中に放り込んであげよう
「イビャアアああああ亜あああああああああああああああ」
俺はそろそろ帰るから頑張って自力で帰って来いよ

↑これと似てるね(笑)

354 :Mr.名無しさん:2010/06/10(木) 13:17:52
 (><) フワァァ オハョナノォ ヒナオキタノョォ
ξ(‘‐`)ξ

355 :Mr.名無しさん:2010/06/10(木) 13:18:34
 (><) デモマタスグネル ワルクナイョ エヘヘ
ξ(‘‐`)ξ

356 :Mr.名無しさん:2010/06/10(木) 13:20:09
>>355
ずっと鞄の中から出てこなくて良いよ〜

357 :Mr.名無しさん:2010/06/10(木) 15:40:41
俺「おい雛苺ちょっとこい」
雛苺「何なのー?」
その質問に答えず俺は雛に近づく
雛苺「あ!もしかして…うにゅー!?」
俺「うにゅーより楽しいことさ」
そう言うと俺は雛苺の髪を掴み床に叩きつけた
雛苺「びゃぁぁぁー!痛いの…やめてなのー!!!」
俺は雛苺を紐で縛り付け思いっきり首を引っ張る
雛苺「ちゃんまーーー!!!!!!!!」
ギシギシと何かが取れるような音がする
俺「どうした?そんなに痛いのか?」
笑いながら問いかける
雛苺「痛いの…首が取れるなのーー!!!!!!」
メキメキメキッ
俺「じゃあな!www」

雛苺「あんまぁぁぁぁぁああああーーーーーーーーーーーーーー!!!」

358 :Mr.名無しさん:2010/06/10(木) 16:13:16
           i      l    i
        i      |       |     U
     __,」__ ___,.|       | __..ト 、
.    〈匸[小、 ___,ノ|      |\__/|廴}〉
    〃/' |_/ \!       |/ \!l| ||
   〃〃 | \__/|      |\__/||| ||
  〃〃  |__ /  |      |/ \!{l リ
. {{ {{   j      {      {    ',ヽ
      ハ    ',       |      i
      Vヘ    ヽ     |i -─‐-ハ    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
         Vヘ_ ---ヘ   l:::::::::::::::::::}   | ごめんね…
         }::::::::::::::::::::|    ヽ ::::::::::::/   _ノ  もう…
        ゝ::::::::::::::ノ     `  ̄´    ̄\______
          ` ̄ ´

          ト、
       / ̄    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
         |  ヒナはトモエのところへ
         |  帰れないの……
        ヽ ___________


359 :Mr.名無しさん:2010/06/10(木) 16:14:04

 /  ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
.//   :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
//    :::::::::::::::::::::::::::::::::: 
/     ::::::::::::::::::/:::::::: /           .:.::.
          /  / /    / /     .:.:::::::.
          /  // ./ / ./  /  |.:.:.::::::::::::
     | :.:.:.:.:.:.:.|:.:.:.//  / /  / ./ / /|:|:::::::::::::::::::
:.:.:.:.:|.:.:|:::::::::::::::::|::::/:/::. /// / / / / | | ::::::::::::::::
:::::::::|::::|::::::::::::::::|:::/:/:::/://  / / ./ / .| |  |:|:::::::::
:::::::::|::::|:::::::::::|:::|:://-/,, /  / / / /  | |  |.|  |
:::::|::::|:::|::::::::::|::|::/::::/::::/"" /-./ / /   .| |   |.|   |
:.:.:|:::::| | ‖ .| | |      / /  ./   | |  ///  |
:.:.:|:::::| .|.‖ | | |         /    |   ///   |
ヽ::|:::::| .|.‖ | ||  """""ヾ        /""ヾ /   /        そう、良かったわwww
::ヽ:|:::::|  ‖| ||              /   "    /
::::::::|::::丶 | | |             ""ヾ, //:::/::/
、:::::::|:::::丶 | ||               ・///:::/:::/
.ヽ:::::|:::::::丶| |           ゝ   //// /::/
..丶:::|::/|   |      ヽフ       /// ///
  \|/ |   \           /// //
. _/     :::::\      ,,,...// ./ /
/ /        ::::::|\_,,, -'''"  //
./         :::|
.ヽ         | ̄\
..丶         \  .\

360 :Mr.名無しさん:2010/06/10(木) 16:15:20
           i      l    i
        i      |       |     U
     __,」__ ___,.|       | __..ト 、
.    〈匸[小、 ___,ノ|      |\__/|廴}〉
    〃/' |_/ \!       |/ \!l| ||
   〃〃 | \__/|      |\__/||| ||
  〃〃  |__ /  |      |/ \!{l リ
. {{ {{   j      {      {    ',ヽ
      ハ    ',       |      i
      Vヘ    ヽ     |i -─‐-ハ    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
         Vヘ_ ---ヘ   l:::::::::::::::::::}   | ちゃ…
         }::::::::::::::::::::|    ヽ ::::::::::::/   _ノ  ちゃぅ…
        ゝ::::::::::::::ノ     `  ̄´    ̄\______
          ` ̄ ´

          ト、
       / ̄    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
         |  ・・・・・・・・・・。
         | 
        ヽ ___________


361 :Mr.名無しさん:2010/06/10(木) 16:16:51

           ヽ\イヽ ヽ l, - 、!|  , - 、    冫、_
          /ゝー\/  ,ヘヽ /,ヘ,  \_ ‐'/ \
      ==ィ ̄冫 ̄゛  /  ヽ〃  ',  ヽヽ⌒ヽ  ヽ
    〃  /            |〜ゝ〃〜ーl ヽ     ヽ  ヽ
   〃  イ           !       ! lヽ 、   ヽ ヽ
 〃   イ /       ,ィ l | !      | | ヽ l     ヽ l
 l|   ///  l    / | 」 」 」      |/ ヽ | 、  、 ヽ |      雛ちゃん、おやつの時間よーっ!
 l  // ! j  !   l ,イ´l |「 !|      ナ=-|、ハ |  |ヽヽ'
   l |  | ||  ト、 彳 ゝ=从ヾ、    ,-二- |/|ト、|  | ヽ|
.   !|  l | ヽ ヽヽ、| ィ7てうゞ l __ / ,ィ⊂ゞト、 /〉 ,/  リ
    ヽ ヽ  ト、〈 |`ト7 l、`‐'_》 リ' ̄`lj  i| ゞ´》 ゞ/ノ-、 /
.        l ゝへ',  -ニ´ / ,  ヽ  ニニ´ '´ノr^ |/
           〃ヽ、ゝー---‐'  〈l   \_   _,/ヾ、〃
      , - -!|〈\`ーヽ     、― -,    ̄ /_, ィ |l、_
     ヽ、 || ヾ、>ー\    ` ´     /ゝ彡イ|| `ヽ、
       | ヾ、  |   `ヽ、  ´   ,.ィ ´ r '   ‖ ,  ,ゝ
     ヽ=ィ  ィ ,― '     | ` ー ' ´  ト、 `ー-、〃 ヽ〈_
       ヽ〈ヽゝ    , イ´l     / ヽ、  ノイ〉 ノ`ー ′
        ヽ    / /  l    /   / \  ヽ- '
          , -‐/  /   !  /    /   /`-、
      _, -‐'´  /  / _ |r亠ー- 、 /   /   `ヽ 、
    , イ     /  /'二,ゝ l,. --‐ ⌒ヽ   /      `ヽ、
.   /  !     / 〈 ィ´ /イ〈  _. -   ',  /  ,    , ' ´´ ヽ
  │ |   / /  ヽヽ´ イ | 〉'´  , -  ', /  /  /      |

362 :Mr.名無しさん:2010/06/10(木) 16:19:05
    ,><::::::::::::::::::::::::;'''' //:::∪`tへ `:::::::::::::::::::::::::::/   >
   /  ヽ::      / /::::   ヽ::.\       /:::..r‐'´
  <'   ::ヽ:::::   彡 , l::::::    l、:::. `\   /::::/、
  ヽ、    ヽ、,〆":::' l' |:::::: :     ヘ.l::. |::`ー<:::::/ \
    ゝ  ::〆 /::l:::: l'  |;::::: ::::   | |`l:::. l::::::.  `'l.   `ヽ、
    ∧ / /::::l:::  |  |l::::::.:::  | | ll  ll:::::::   |:l     \
   /  l'´l  l::::::l:::  |. | l:l::::.:   ,l l-+-、l_l::::::   l:::l      ヽ
 /   |::ll::  ||::::|;:::. _|ゝt‐l:l::::::: /l./ ll /`l:、:::イ /::l       `、
/'     |::|l::: l l,:::lヘ'´ l ヾ、ヽ;/ / ,-l__'_ /::::///:/  --==二二l  うにゅーおいしいのー!!!
       l:l:ヽ::.. l ヘヽ、l`ニ=、     " ̄``‐..イ/、'´         /
      ヾl、::\、ヽ、l=" ̄``         、t' ̄ ̄ア-' ̄>‐-、/
-――     >'-/ヘ`´      V _、    l'´ア┴, --┴―-┐
_,-――=ニニ<,-ァ-ヘ     ァ―'"ヘ`   /' ' <=-┘___,,,,,,===/
'-‐< ̄ ̄```=< -<<``ヽl_ _ /     \/=‐‐〆‐<_ >
  _>―‐┬-、_>-ヾ== >-y、     ,‐<ヾー` ´、、/〆ゝ
 ,<    ヾ<,-‐ ,,-‐、 l l' l‐,   /`l l ト-'´ ̄ ヽ ̄´
.l lヘ     `'´ /   `l  l .l .l┐ l'`l .l l l┐    ヽ

363 :Mr.名無しさん:2010/06/10(木) 16:20:32

 /  ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
.//   :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
//    :::::::::::::::::::::::::::::::::: 
/     ::::::::::::::::::/:::::::: /           .:.::.
          /  / /    / /     .:.:::::::.
          /  // ./ / ./  /  |.:.:.::::::::::::
     | :.:.:.:.:.:.:.|:.:.:.//  / /  / ./ / /|:|:::::::::::::::::::
:.:.:.:.:|.:.:|:::::::::::::::::|::::/:/::. /// / / / / | | ::::::::::::::::
:::::::::|::::|::::::::::::::::|:::/:/:::/://  / / ./ / .| |  |:|:::::::::
:::::::::|::::|:::::::::::|:::|:://-/,, /  / / / /  | |  |.|  |
:::::|::::|:::|::::::::::|::|::/::::/::::/"" /-./ / /   .| |   |.|   |
:.:.:|:::::| | ‖ .| | |      / /  ./   | |  ///  |
:.:.:|:::::| .|.‖ | | |         /    |   ///   |
ヽ::|:::::| .|.‖ | ||  """""ヾ        /""ヾ /   /        ・・・・・・・・・壊す。
::ヽ:|:::::|  ‖| ||              /   "    /
::::::::|::::丶 | | |             ""ヾ, //:::/::/
、:::::::|:::::丶 | ||               ・///:::/:::/
.ヽ:::::|:::::::丶| |           ゝ   //// /::/
..丶:::|::/|   |      ヽフ       /// ///
  \|/ |   \           /// //
. _/     :::::\      ,,,...// ./ /
/ /        ::::::|\_,,, -'''"  //
./         :::|
.ヽ         | ̄\
..丶         \  .\

364 :Mr.名無しさん:2010/06/10(木) 16:33:40
    ,><::::::::::::::::::::::::;'''' //:::∪`tへ `:::::::::::::::::::::::::::/   >
   /  ヽ::      / /::::   ヽ::.\       /:::..r‐'´
  <'   ::ヽ:::::   彡 , l::::::    l、:::. `\   /::::/、
  ヽ、    ヽ、,〆":::' l' |:::::: :     ヘ.l::. |::`ー<:::::/ \
    ゝ  ::〆 /::l:::: l'  |;::::: ::::   | |`l:::. l::::::.  `'l.   `ヽ、
    ∧ / /::::l:::  |  |l::::::.:::  | | ll  ll:::::::   |:l     \
   /  l'´l  l::::::l:::  |. | l:l::::.:   ,l l-+-、l_l::::::   l:::l      ヽ
 /   |::ll::  ||::::|;:::. _|ゝt‐l:l::::::: /l./ ll /`l:、:::イ /::l       `、
/'     |::|l::: l l,:::lヘ'´ l ヾ、ヽ;/ / ,-l__'_ /::::///:/  --==二二l    う゛!!
       l:l:ヽ::.. l ヘヽ、l r==、     r==、 ‐..イ/、'´         /
      ヾl、::\、ヽ、l=ii ◎ l`   ii ◎ l t' ̄ ̄ア-' ̄>‐-、/
-――     >'-/ヘ`´  ゙'‐='"    ゙'‐='"  l'´ア┴, --┴―-┐
_,-――=ニニ<,-ァ-ヘ     ァ―'"ヘ`   /' ' <=-┘___,,,,,,===/
'-‐< ̄ ̄```=< -<<``ヽl_ _ /     \/=‐‐〆‐<_ >
  _>―‐┬-、_>-ヾ== >-y、     ,‐<ヾー` ´、、/〆ゝ
 ,<    ヾ<,-‐ ,,-‐、 l l' l‐,   /`l l ト-'´ ̄ ヽ ̄´
.l lヘ     `'´ /   `l  l .l .l┐ l'`l .l l l┐    ヽ

365 :Mr.名無しさん:2010/06/10(木) 16:35:46
    ,><::::::::::::::::::::::::;'''' //:::∪`tへ `:::::::::::::::::::::::::::/   >>
 //  ヽ::      / /::::   ヽ::.\       /:::..r‐'´r‐'´   ブル
 <<'   ::ヽ:::::   彡 , l::::::    l、:::. `\   /::::/、、
  ヽ、    ヽ、,〆":::' l' |:::::: :     ヘ.l::. |::`ー<:::::/ \\\
    ゝ  ::〆 /::l:::: l'  |;::::: ::::   | |`l:::. l::::::.  `'l.li  `ヽ、ヽ、
   /∧ / /::::l:::  |  |l::::::.:::  | | ll  ll:::::::   |:llil    \\\
///  l'´l  l::::::l:::  |. | l:l::::.:   ,l l-+-、l_l::::::   l:::llil     ヽヽ
 /   |::ll::  ||::::|;:::. _|ゝt‐l:l::::::: /l./ ll /`l:、:::イ /::llil       `、`、
/'     |::|l::: l l,:::lヘ'´ l ヾ、ヽ;/ / ,-l__'_ /::::///://  --==二二llil    ・・・・・・・ 
       l:l:ヽ::.. l ヘヽ、l,, r==、',゙:,;;*;゙:',,゙:r==、`‐..イ/、'´         //    
      ヾl、::\、ヽ、l=ii ◎ l*;゙:',゙:,; ii ◎ l 、t' ̄ ̄ア-' ̄>‐-、/
-――     >'-/ヘ`´  ゙'‐='"     ゙'‐='" l'´ア┴, --┴―-┐/
_,-――=ニニ<,-ァ-ヘ*;゙:',   ァ―'"ヘ`o;゙:',/' ' <=-┘___,,,,,,===// /
'-‐< ̄ ̄```=< -<<``ヽl_ _/ /     \/=‐‐〆‐<_ >>    ブル
  _>―‐┬-、_>-ヾ== >-y、     ,‐<ヾー` ´、、/〆ゝゝゝ       ブル
 ,<    ヾ<,-‐ ,,-‐、 l l' l‐,   /`l l ト-'´ ̄ ヽlil´
.l lヘ     `'´//   `l  l .l .l┐ l'`l .l l l┐lil    ヽヽヽ

366 :Mr.名無しさん:2010/06/10(木) 16:38:16
  ,.、,'・・ '・,.、,'・、′,'・, ,'    ,.、,'・、′,'・   |   |~  /^ )  ,.、,'・、,/
    \・ '・,. \   \  \∴::  ・ ;,'・,_,'・, ,'・,  ,'・/
 ・,   ・  ;,',.、: ・, ,'・, 、′    '・,.、,'・  |   /∴゙・\'・,  , '・,  ,'・   /
   \      ・, \   \,.、:  '・,.、,'・ ・, ,'・,、「∴;゜∴ ;.」  ,.、,' ・、′/
   '・,.、,'・,'  \     _,,_ ,.、: ・,   '・,.、,'・,'・, i,. ,,゙;; ゙,●,i    ,.、,'・、 /
  \      ′, ̄,. /●゙・;\ ; ;     '・,.、,'・    \∵o/  '・,.、,'・/
     '・,.、,'・     「;,,''。∴・ |・ '・,.、,'・、′,  ̄,.、:・,   '・,.、,'・,' ・, ' /
          \ :i,.∴ ,,゙;;,ノ      /    '・,.、  '・,.、,'・,'・  /
        \∵,,/  '・,.、,' |,.、,'・・  '・,.、,'・ '・,.、  '・,.、,'・,  '・、/
            ∴:  '"-ゞ ∴  '・,.、,'・::  ・ ;,'・ ;,'・, /
  \ ・ '・,.、,'・、′,'・,'・,   ,    ,.、/,'・ ・  '  ・,'・  ・,'・ ・,'・ /
   \_,.=ニー- 、.._く ` くi.__ ゞ-'′   ,  ヾ..ン ' ハシr=_,ニ二二ニ  j
      r─二ニー-干ーzく    -==+==-   fニ_ -┘   _   /
     ヽ=ヘ三ニ-\___/\  《|,,,,|,,,,|,,,》   ,.ヘニ-‐=ニZ_  ̄`   びゃあああぁぁぁぁぁぁーーー!!!
         ` ー-ュ-─<ニ>_、._   _,.. <ァ'了--= _    `ヽ
          /      >トr| `¨ ´ト‐<r'´ ̄ \こ>‐ー '"
          ヽ.        \__  __,/      \
         ,. ィ⌒ヽr=、_ _,. -─-ユ.fニ─-、.     /_,ノ
         {       // ̄`7トlく⌒ヽ、.\  // `ヽ、
        ヽ、_ハ l // /   / / !ハ    \\     _ノ

367 :Mr.名無しさん:2010/06/11(金) 11:39:33
翠星石の輝かしい戦歴

2006年度
■4回戦
1位→1位 1382票→1268票 翠星石@ローゼンメイデン トロイメント
2位→2位 1360票→0997票 アリス・キャロル@ARIAシリーズ
■5回戦
1位→2位 2685票→1518票 長門有希@涼宮ハルヒの憂鬱
2位→1位 2115票→1704票 翠星石@ローゼンメイデン トロイメント

2007年
■4回戦
1位→1位 3125→1741票 柊つかさ@らき☆すた
2位→2位 2375→1559票 翠星石@ローゼンメイデン オーベルテューレ


368 :Mr.名無しさん:2010/06/11(金) 13:16:05
 (><) ヒナオキタノョ オヒサマポカポカナノォ オサンポイクノ エヘヘ
ξ(‘‐`)ξ

369 :Mr.名無しさん:2010/06/11(金) 13:16:50
 (><) ヤッパリネルノョ エヘヘ ヒナスグネルノョ
ξ(‘‐`)ξ

370 :Mr.名無しさん:2010/06/11(金) 13:21:50
 (><) ウンコデルノォォォォォ
ξ(‘‐`)ξ

371 :Mr.名無しさん:2010/06/11(金) 13:22:37
 (><) ブリブリブリブリブリ エヘヘ ブリブリブリブリ クサイノォ
ξ(‘‐`)ξ

372 :Mr.名無しさん:2010/06/11(金) 13:29:50
そろそろ雛苺の散歩の時間だ
玄関を出て、犬小屋の雛苺に呼びかける
「おーい雛苺、起きろ散歩だ」
返事が無い
犬小屋を覗き込むと、馬鹿面全開でいびきをかいて熟睡していた
「やれやれ」
俺は物置から高枝切りバサミを取り出すと、熟睡している雛苺の左手の小指を挟んだ
バチン!!
『ううううぅぅぅんんびゃああああああああああああ!!!!!!!!!』
うるせーよ馬鹿
『雛のお指がぁあああああああああああああああ!!!!!!』
お前の指なんて鼻くそほどの価値もねーだろ
「さっさと散歩行くぞ!」
『もうお散歩はイヤなのぉー!!指返してなのー!!!』
うるさい馬鹿を無視してリードを首輪に付ける
『ふぇ?今日はバイクで引っ張らないの?』
「ああ、偶には歩いて散歩してやるよ」
『うわーい!お散歩行くのー♪』
自分の小指の事などもう忘れてしまったようだ
さすがニワトリ以下の脳みそしかないクズドールだ

373 :Mr.名無しさん:2010/06/11(金) 13:38:41
『お散歩♪お散歩♪楽しいの♪』
ウザさMAXIMUMな音痴な歌を口ずさみ、雛苺はついて来る
『あ!ちょっと待ってなのー』
急に雛苺がソワソワし始めた
「どうした?」
『雛うんち出るのー!!』
「・・・・・・」
雛苺は電信柱の傍できばりだした
『うぅぅぃ』
ブリブリブリブリ
『うぃー…スッキリしたの』
「おい、袋とスコップ持ってきてないから、それ自分で食って処理しろよ」
『ふざけるななのー、そんな汚い事できないのー』
「あ?」
ドスッ!
『うびゃっ!!』
生意気にも反抗したので鳩尾にトゥキックをお見舞いする
「いいからさっさと処理しろボケナス」
『あ…あんまぁ…』
雛苺は恐る恐る自分のしたクソに顔を近付ける
「さっさとしろ!」
ドカッ!
ビチャッ
俺が後頭部を蹴りつけると、雛苺は顔面から自らのクソにダイブしてしまった
『おぶぇ!!あぁぁぁああああ』
「早くしろ!」
『ちゃ…ひっく…』
雛苺は顔面ウンコ塗れになりながら自分のクソを処理し始めた

374 :Mr.名無しさん:2010/06/11(金) 13:44:00
ようやくクソの処理が終わった雛苺
「お前顔面クソだらけじゃねーか汚ぇな」
『うぃ……』
「川で綺麗に洗うしかないな」
いつもの河原にやって来た
「さぁ雛苺、顔を洗って来い!」
川のど真ん中へ雛苺を投げ入れる
『ちゃんまぁああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁ』
ドボン
『うっぷ…うっぷ…助けてなの…雛、泳げないのー…うっぷ』
「いいからさっさと顔洗えよ」
『だから雛泳げn…ブクブクブク』
あ、沈んだw
流されていったw
助けるのも面倒だし今日はこのまま帰ろう

375 :Mr.名無しさん:2010/06/11(金) 18:05:17
で、どうなった?
続きはまだぁ?(笑)

376 :Mr.名無しさん:2010/06/11(金) 18:14:52
ん、梅しそwwww

377 :Mr.名無しさん:2010/06/11(金) 19:30:16
俺は変質者っぽい奴に捨てられた雛苺を助けてやった
「おい!大丈夫か?」
ビシ!ビシ!バシ!バシ!
必要以上に雛苺の頬っぺたを叩いてやった
『いたいのー!!!ちゃ…でも雛、助かったなのー!』
少しウンコの匂いがしたが気にせず言葉をかけてやる
「良かったなぁ、雛苺」
『うゆ?アナタは誰なの?』
「お前を助けてやった者だよ、本当に助かって良かったな」
なかなか感謝の言葉を言わないのでイライラしてきた
『雛、うにゅーが食べたいの!よこせなのー!!!』
「・・・・・・・・。」
『そうしたの?はやくよこせなのー!!!』

バキッ!ボキ!パキ!ボキッーー!

『おっぴゃあぁぁぁーーーーーーーーーーーーーー!!!』
「顔面がボコボコになっちゃったけど飼い主は気にしないよねw」
そのまま足を持ってブンブン振り回して川に投げ捨ててやったwww
『ぢゃん゙ま゙ぁぁぁぁぁぁぁああぁぁぁぁああぁぁぁあぁぁーーーーーーーっ!!!』
これからは雛苺など助けないことにした

378 :Mr.名無しさん:2010/06/12(土) 00:23:47
雛苺を虐めるなー!!

とかアニメ版見るまで思ってました(笑)

379 :Mr.名無しさん:2010/06/12(土) 13:23:38
アニメ版の雛苺を好きな奴なんていないだろw

380 :Mr.名無しさん:2010/06/12(土) 13:33:55
 (><) ヒナオキタョ オクチニナニカデキタノ イタイノ
ξ(‘‐`)ξ

381 :Mr.名無しさん:2010/06/12(土) 13:34:36
 (><) エヘヘ ハミガキシテネルノ
ξ(‘‐`)ξ

382 :Mr.名無しさん:2010/06/12(土) 13:38:22
>@从从)
.リ||‘・`) 

383 :Mr.名無しさん:2010/06/12(土) 13:39:41
 (><) ア〜ッ シンクゥ〜 アイタカッタノォ〜
ξ(‘‐`)ξ

384 :Mr.名無しさん:2010/06/12(土) 13:40:45
>@从从)
.リ||‘・`) ア…ア…

385 :Mr.名無しさん:2010/06/12(土) 13:43:26
 (><) ア〜ン シンクゥガヘンナノォ イツモノシンクゥジャナイノォーッ
ξ(‘‐`)ξ

386 :Mr.名無しさん:2010/06/12(土) 13:44:09
 (><) デモヒナネルョ エヘヘ ヒナヘイキ コワクナイョ スグネル
ξ(‘‐`)ξ

387 :Mr.名無しさん:2010/06/12(土) 13:45:23
〃ノノハヽ 偉いわ雛苺
ヾリ‘‐`ノ

388 :Mr.名無しさん:2010/06/12(土) 13:47:02
 (><) トゥモエ…ムニャムニャ…ウニュ…アゲル…スピースピー
ξ(‘‐`)ξ

389 :Mr.名無しさん:2010/06/12(土) 13:52:53
ワロタわ

390 :Mr.名無しさん:2010/06/12(土) 15:39:34
 (><) 
ξ(‘・`)ξア…ア…

391 :Mr.名無しさん:2010/06/12(土) 15:40:19
>@从从) ヒナイチゴガヘンナノダワ
.リ||‘-`)

392 :Mr.名無しさん:2010/06/12(土) 15:41:24
>@从从) ・・・ヘンノハモトカラダッタワネ
.リ||‘ー`)

393 :Mr.名無しさん:2010/06/12(土) 15:42:55
ワロタ

394 :Mr.名無しさん:2010/06/12(土) 15:52:57
そろそろ雛苺の散歩の時間だな
犬小屋に行くと雛苺はまだ小屋の奥で丸まって熟睡していた
仕方が無いので爆竹を放り込んでやる
『ウンビャビャビャビャぁやあああああああ!!!!!!!!』
「どうした奇声を発して!何かあったのか」
ひょっとしたらゴキブリが入り込んだのかも知れないと思い
慌ててバルサンをセットして犬小屋に放り込み、すぐにベニヤ板で入り口を密閉した
『う゛も゛ぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉ・・・』
とくぐもった呻き声が聞こえてくる
これはひょっとしたら雛苺が悪霊に憑かれているのかもしれない
いやきっとそうに違いない
霊といえば火葬で成仏させるのが一番だろう
さっそく雛苺のいる犬小屋の屋根からガソリンをぶっかけ、火を点ける
『あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁ』
悪霊が苦しんでいるようだ、頑張れ雛苺!
『あ゛あ゛あ゛熱いあづいあづいのぉぉぉだずげでなのぉぉぉぉぉぉ』
おのれ悪霊め、雛苺の声を真似て助けを請うとは卑怯千万な!
僕はまだ半分しか使っていないヘアスプレーを放り込んだ
すると凄まじい爆発と共に犬小屋は木っ端微塵になった
あれ?雛苺の姿がどこにも見えないぞ
黒焦げになった布やドールの素体の破片が散らばっているのみだった
雛苺は何処いったのかな?一人で散歩に行ったのかな?
ならいつか帰ってくるだろう
僕は家に戻り昼食をとることにした

395 :Mr.名無しさん:2010/06/12(土) 23:57:53

              )
             (
         ,,        )      )
         ゙ミ;;;;;,_           (
          ミ;;;;;;;;、;:..,,.,,,,,
          i;i;i;i; '',',;^′..ヽ
          ゙ゞy、、;:..、)  }
           .¨.、,_,,、_,,r_,ノ′
         /;:;":;.:;";i; '',',;;;_~;;;′.ヽ
        ゙{y、、;:...:,:.:.、;:..:,:.:. ._  、}
        ".¨ー=v ''‐ .:v、,,、_,r_,ノ′
       /;i;i; '',',;;;_~⌒¨;;;;;;;;ヾ.ミ゙´゙^′..ヽ 
       ゙{y、、;:...:,:.:.、;、;:.:,:.:. ._  .、)  、}
       ".¨ー=v ''‐ .:v、冫_._ .、,_,,、_,,r_,ノ′
      /i;i; '',',;;;_~υ⌒¨;;;;;;;;ヾ.ミ゙´゙^′.ソ.ヽ
      ゙{y、、;:..ゞ.:,:.:.、;:.ミ.:,:.:. ._υ゚o,,'.、)  、}
      ヾ,,..;::;;;::,;,::;):;:;:; .:v、冫_._ .、,_,,、_,,r_,ノ′
        //  /,' |  |  l|   |  |  l |  | \
      / {  | { ヽ、 l  ‖  l | / |   }   ヽ
     /  l|   ト、ヽ,ィ弋ヘ、 |  /!ィ十メ、ノ  |    `、
.     /    ヽ、ヽ ハ>=ミヽ ノ ,レ=</ _,.イ      _|_
    |_    | \_∨/7zイ   イz六!∨r〈  } _,/ ̄_}
    └┬、`ヽ、 | _厶 込]ノ   ,  V!」ノ ∧_〉/´  ∠´_
     t┴┴ヘ、>く_∧    ┌‐┐   r‐'´二ノヽ/ , -‐┘
     ` ̄`> >{_7: ::>、 ヽ ノ ,. <ト、二ニヽ \く
       く く: : : 〈〈:/ニ、ミ≧≦-‐,二ヾ ̄}厶-‐彳

396 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 00:36:17
ガーデニングを楽しんでいると、雛苺が庭のすみっこで野グソをしていた

「うぅ〜・・・・・(ブリブリブリッ!)・・・すっきりしたの〜」

JUMは殺意を覚えた

「おい雛苺!庭で野グソは止めろとあれほど言っただろ!」

「えへへ〜ヒナかわいいの〜だから関係ないの〜はやくうにゅーよこせなの〜」

もうダメだ。こいつはもう更生の余地が無い。

「ねぇ〜JUM〜はやく〜うにゅー!」

「うるせぇ!しね!!」バキッ!ドガッ!ゴスッ!

「うううんびゃああああーーーーーー!!」

397 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 00:38:50
錘を付けて強酸性の火口湖に突き落とす。

最初のうちは何とも無いので、
「うわぁ〜い、きれいな緑色のお水なの〜!!」
と糠喜びをするが、
次第に酸に体を蝕まれてくると耐え難い激痛に襲われ、

「い、い、いいだいのおお〜〜!!ヒナ何もわるい事してないのにひどいの〜〜〜!!」
とただでさえ醜い顔を歪めて喚き散らすバカ苺であった。
その後暫く経ってついに酸が全身に回り終わり、
もはや脳が侵されて言語能力を失ってしまうバカ苺。

398 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 00:41:30
ゴキブリホイホイ仕掛けて翌朝確認したら
雛苺が顔面から飛び込んで窒息死してた
しかもくっさいうんコ垂れ流しながら、ブザマな死に様だったw




399 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 00:45:58
ひとりはいやなの・・・
そんな事を雛苺ちゃんが言っていたので、雛苺ちゃんが鞄で眠っている時に
そっと鞄を開けて中に活きのいいムカデと蜘蛛とヘビを入れてすぐにフタを閉め、
絶対に明けられないようにガムテープで何重にも固定してあげた
「う、、、うにゅ?なんなの?。。。う、うびゃああああ!!!!!やーなの!
 こわいの!!ひっ!や、、、いやぁあああたすけてなのーーーーーー!!」

良かったねぇ雛苺ちゃん、お友達いっぱいだね

400 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 00:47:38
雛苺が床に腹ばいになってお絵描きを楽しんでる所に、後ろからそおっと近づいて
いきなり千枚通しで右の睾丸を突き刺してやった

「ウピャアアアアァァァァアアアアアアーーーーーー!!!!!!!!!!!」

いきなりの激痛に物凄い叫び声をあげてそのまま気絶してしまう
千枚通しは睾丸を貫通して床に刺さり雛苺はその場で金玉を床に磔にされてしまった
そのまま放置して次の日見てみるとその場から一歩も動けないまま激痛に苦しんでいる
体中に油汗をかき

「ぁぅぅ・・ぅぐぅ・・・」

と呻き声をあげている
僕はその様子をニヤニヤしながらながめ
「雛ちゃん、どうしたの?タマタマ痛いのかな?」
と、とぼけた質問をする

「ぁぁぁ・・・いたいぃぃ・・・雛のタマタマいたいのぉぉ・・・」

今にも途切れそうなか細い声で右のタマタマの痛みを訴える
僕は雛苺の髪の毛を掴んで持ち上げ思い切り引っ張る

「いびびびびびびびびびびびびびびいいぃぃぃぃーーーーーーーーーー!!!!!!!!!」

引っ張ることで雛苺のタマタマが伸びる、伸びる。体が宙に浮いた状態で両足がピーンと伸び両手をバタバタとさせもがく
これ以上引っ張るとタマタマが千切れる限界まで伸ばすと、おもむろに手を放す
伸ばしきったゴムが凄い勢いで縮む原理で雛苺の体が床に磔にされた右の睾丸に激突する

「むはアアアアアアアアアあぁぁぁぁぁあああああああーーーーーーー!!!!!!!」

余りの衝撃に雛苺は口から泡を吐き白目を剥いてまた気絶してしまった
明日も雛苺が目覚めたら引っ張ってあげよう

401 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 00:48:42
雛苺の鞄の内部にノミやダニを大量に撒き散らしておく
何も知らない雛苺は「おやすみなさいなのー」とむかつく声でほざく
そして10分後、予想通り雛苺の鞄がガタガタ揺れ動く
うるせーぞ!と鞄を蹴り付けると中で「びゃっ!?」と声がして鞄が開く
「鞄が痒くて眠れないのー」と言いながら身体をボリボリ掻く雛苺
お前が不潔にしてるからだろ、と諭すと納得する馬鹿な雛苺
ドールの風下にも置けない奴ですぅ、と翠星石も呆れ果てている
雛苺が反論するが、翠星石は平気なのにお前は痒いんだろ?
じゃあお前が不潔という事じゃないかと言うと「うぅ〜…」と悔しそうに言葉詰まる雛苺
「ひ、雛不潔じゃないもん!ほんとは痒くなんか無いもん!」と言い出す雛苺
じゃあさっさと鞄に入って寝ろと言うと渋々鞄に入って寝た
しばらく中でボリボリ掻き毟る音が聞こえたが、やがて静かに寝たようだ
そっと雛苺の鞄を開け、犬のウンちとゴキブリを入れてやる
しばらくすると「ぅ?うびゃあああああ!!!」と絶叫して雛苺が飛び出す
何だ、うるさいぞ!と怒ると「雛の鞄にゴキブリとうんチが入ってたのー!」と泣く
お前がウンこ漏らして不潔にしているからゴキブリが寄ってきたんだろ!と怒鳴ると
半泣きになりながら釈明する雛苺
今度は真紅も呆れてものが言えないようだ
俺と真紅と翠星石に、不潔、臭い、ごきぶりドールと罵られ、ついに雛苺は泣き出した
「ヒナ、な〜んにもわるくないのー!みんな大嫌いなのー!」と逆ギレする雛苺
俺はキレて、雛苺をおもいきりぶっ飛ばす
「びゃぁ!!い、痛いのー!ひどいのー!」
しかし真紅も翠星石も雛苺に軽蔑の視線を投げかけるのみだ
お前はもうドール失格だ、出て行け!と窓から放り投げると
ウンこをブリブリもらしながら壁に激突して首がもげた
雛苺にふさわしい最期だった

402 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 00:51:10
ジュンと巴の見ている目の前で、
大型の剣山を置いた幼稚園児用の椅子に、泣いてあばれるクソ雛苺を無理やり座らせる。
肩から加重をかけて、剣山の針が尻に充分刺さるよう調節。
被検体のサルに使用する実験用器具でクソ雛苺が微動だにせぬよう固定。
特殊工業用鋼鉄製やすりを用いて、クソ雛苺の頭部を斜め45度から研磨してやる。
1ミリたりとも動けぬ状態のままで、かような痛苦を与えられているにも拘らず、
「いたいの〜」、「たすけてなの〜」、「トゥモエ、雛、くるしいの〜」
と、我侭な自己主張をガラス窓が振動するほどの大声で吠え続けるクソ雛苺。
自らが存在する事の誤りを真摯に謝罪し、赦しを乞う事の必要性に気付こうとさえしない。
ただひたすら己の筋の通らぬ要求のみを繰り返すクソ雛苺の許されざる醜悪な姿。
極めてゆっくりと研磨した為一週間程度を要したが、クソ雛苺の頭部は見事な半月形に。
その間に於いてもクソ雛苺の強情かつ理不尽な要求は一瞬たりとも止む事はなかった。
強制固定器具を外してくれた研磨技師に対しても感謝の言葉さえない。
それどころか、「ばかやろうなの〜」、「雛、おまえをゆるさないの〜」と己の罪業を罰し、
罪を軽減してくれた恩人を面罵する始末。

ジュンと巴に向かってトコトコよろめきながら走り寄る頭部半月形クソ雛苺。
腰を抜かしてガタガタ震える以外為す術のないジュン。
背中に隠した鞄に全神経を集中して待ち構える巴。
クソ雛苺の余りの強情さを目の当たりにして、優しい巴でさえついに決断したのだ。
「これ、いらない」と。
雛苺「巴〜!雛を捨てないでなの〜!雛はかわいいの〜!ジャンクじゃないの〜!」

403 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 00:56:29
雛苺が道を歩いてたから後ろから後頭部を蹴り飛ばした

「うべっ!?」

とか言って顔面からアスファルトにダイブしてやんのw

「痛いのー!このやろうなのー!」

とか言って向かってきたから今度は顔面を蹴り飛ばした

「んびゃあ!!」ブリブリ

って見事に吹っ飛んで脱糞してやんのw

「もう許さないのー!」

と涙目になってまた突進してきたから、まったく同じようにまた蹴り飛ばしたら

「びゃああ!」

とまったく同じように吹っ飛んでやがんのw

それを繰り返してると雛苺の顔は奇怪な形にボコボコに変形して

「ひな、なんひもわるふないの〜」

とかほざいてんのwいい加減飽きてきたから大きめの石を拾って顔面に思い切り投げつけたら

ゴキュッ

って鼻の骨が潰れるような音がして失神してやんのw

404 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 10:49:36
>>399>>401は俺が書いた雛虐待SSのコピペじゃねーか
オリジナル書いてよ

405 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 11:56:03
いいんじゃね?
新作でも旧作でも面白いならさ

406 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 12:37:45
 (><) ア〜ン ヒナオキタノォ
ξ(‘‐`)ξ

407 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 12:38:25
 (><) アメガフッテルカラ ヒナスグネルョ
ξ(‘‐`)ξ

408 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 12:39:09
>@从从)
.リ||‘・`) ア…ア…

409 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 12:39:45
 (><) ウニュ? シンクドウシタノナノ?
ξ(‘‐`)ξ

410 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 12:40:03
>@从从)
.リ||‘・`) ア…ア…

411 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 12:40:43
 (><) ア〜ン シンクゥガヘンナノォ〜 ジュンタスケテナノォ〜
ξ(‘‐`)ξ

412 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 12:41:19
>@从从)
.リ||‘・`) ア…ギ…

413 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 12:42:00
>ソソリソ< 手遅れだな 諦めろ
l□-□l

414 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 12:42:53
 (><) イヤァナノォォ ヒナガシンクゥタスケルノナノォ
ξ(‘‐`)ξ

415 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 12:43:45
<ニゝ ヒナイチゴニハムリデス アキラメロデスゥ
リ||‘‐‘)

416 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 12:44:39
 (><) ムリジャナイナノォ キョウカラヒナガシンクゥノカイゴスルノォ
ξ(‘‐`)ξ

417 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 12:49:10
雛苺の真紅介護日記が始まるのか・・・

418 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 12:50:53
新たな試みだな
人形の介護は前例がないからな
書籍化もあり得る

419 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 12:54:01
「ジュース飲みたいのー!」
おやおや?雛ちゃん、人形の癖に喉が渇くのかい?
取り敢えずジュースの代わりにアルコールを無理やり口に流し込んでやる
「びゃぁぁぁ〜!マズいのー!これジュースじゃないのー!」
はぁ?ワガママな事を言うもんじゃないよ!
雛ちゃんの髪の毛を力強く鷲掴みにして思いっきり床に叩きつけてあげたら何も反応がなくなっちゃったよw

数時間後…

「雛、喉が渇いたのー!ジュースよこせなのー!」
また喉が渇いたのかい?
いいよ、ちょっと待っててといい台所へ行きオレンジジュースの中にタバスコ、ワサビ、辛子、練り唐辛子を入れてよく掻き混ぜる
ほら、特製ミックスジュースを持ってきたからお飲み
「みっくちゅじゅーちゅ?なんだかよく分からないけど雛、これ飲むのー!」
ゴクゴク…
何も知らずに飲んでやがるw
「ちゃ…ち″ゃ″ん″ま″ぁぁぁぁぁーーーー!!!」
どうしたのよ雛ちゃん?www
「が、がらいのー!ビナのおぐちが火事なのーーー!」
あ、そう頑張って!
それから雛ちゃんはバタンと倒れて動かなくなりましたとさ

めでたしめでたし(笑)

420 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 12:55:03
フッフッフッフ
何てオリジナリティ溢れるスレだよ!!!(ドフラミンゴっぽく

421 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 12:56:13
 (><) ヒナ ガンバルノッ!! シンクゥノオセワスルノッ!!
ξ(‘‐`)ξ

422 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 12:57:07
>@从从)
.リ||‘・`) 雛苺きんも〜

423 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 12:57:52
 〜@  うぅ・・・大変なコトになってきたかしらァ〜
(‘ヮ^ξ

424 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 12:59:24
ワロタw

425 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:02:57
_lニニl_ 僕も応援してるよ雛苺
リi‘‐`)

426 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:04:11
 (><) ア〜ン ソーセーセキアリガトナノー ヒナ ガンバルノッ!!
ξ(‘‐`)ξ

427 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:17:46
>>419
ワロタ

428 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:18:28
 (><) ヒナウンコシタクナッチャッタノー!!!
ξ(‘‐`)ξ

429 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:19:43
>@从从)
.リ|| ゚ -゚) 我慢なさい雛苺

430 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:19:44
 (><) シンクゥニタベサセルノォ
ξ(‘‐`)ξ

431 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:20:33
>@从从)
.リ|| ゚ -゚) ひぃぃ・・やめるのだわ

432 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:21:04
 (><) ブリブリブリブリビュリリリリリ
ξ(‘‐`)ξ ・・・・・デチャッタノー ヒナガジブンデタベルノ

433 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:22:09
_lニニl_ 雛苺のウンコは臭過ぎるよ・・・・
リi‘‐`)

434 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:23:08
 (><) ウルセーオマエラマトメテカカッテコイナノー
ξ(‘‐`)ξ ハゲ デブ ボケ カス ナノー

435 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:23:08
 (><) ジャアシンクゥニタベサセルナノ!! カイケツナノ
ξ(‘‐`)ξ

436 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:24:26
〃ノノハヽ 優しいのね雛苺
ヾリ‘‐`ノ

437 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:24:44
 (><) ウンチオイシイノー!! グッチャグッチャ オイシイノー!!
ξ(‘‐`)ξ

438 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:25:35
〃ノノハヽ 相変わらず雛苺は臭いわ 壊しちゃいましょう
ヾリ‘‐`ノ


439 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:26:19
 (><) アンマァーーーーーーーー!!!!!!
ξ(‘o`)ξ

440 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:26:19
 (><) ア〜ン トゥモエ〜 ヒナガンバッテルノ!! エライノ!!
ξ(‘‐`)ξ

441 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:29:08
〃ノノハヽ そうね…でも桜田君に迷惑掛けちゃ駄目よ
ヾリ‘‐`ノ

442 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:30:17
 (><) ヒナガンバッテウンコタベテルノ!! ヒナクサイノ!!
ξ(‘‐`)ξ

443 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:31:09
〃ノノハヽ いいから黙って氏ねよ ウソコ人形くさいのよ
ヾリ‘‐`ノ

444 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:31:54
>@从从)
.リ|| ゚ -゚) 巴、確かに雛苺は駄目な子…でも貴女の手を汚すことはないわ

445 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:32:36
 (><) ヒナ オナラガデルノー!!!!
ξ(‘‐`)ξ

446 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:34:13
 (><) ブボッ ホブビィィィィィィィィィ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ξ(‘‐`)ξ

447 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:35:14
<ニゝ クセーデスゥゥゥゥゥゥ ヒナイチゴ マワリノメイワクヲカンガエルデス!
リ||‘‐‘) 

448 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:36:28
 〜@  雛苺・・・臭いしウザいし最低かしら〜
(‘ヮ^ξ

449 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:40:05
 (><) エヘヘ ヒナガシュヤクナノョ〜
ξ(‘‐`)ξ

450 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:42:22
ひなちゃ!みんなひなちゃと遊びたがってるねひなちゃ!

451 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:44:28
今日もひなちゃのスレは大人気だな
このままの人気が続けばやがて全板にひなちゃ旋風が巻き起こるなw

452 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:45:06
<ニゝ イマカラ コノスレハ スイセーセキガウケツグデスゥ
リ||‘‐‘)

453 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:45:46
 (><) エヘヘ ワカッタノー スイセイセキニコノスレアゲルノー
ξ(‘‐`)ξ

454 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:46:32
 (><) ダメナノ スイセーセキハショーワルナノ
ξ(‘‐`)ξ

455 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:48:25
翠ちゃ!みんなのアイドル翠ちゃ!これからよろしくね!

456 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:50:53
<ニゝ マカセトケデスゥ♪
リ||‘‐‘)

457 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:52:25
<ニゝ スイセイセキガトクベツニ スコーンヲヤイテヤッタデスー
リ||‘‐‘)

458 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:53:42
ああああああ翠星石のスコーン美味しいよおおおおおおお

459 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:54:38
翠星石大人気だな
さすがツンデレオブザイヤーに輝いただけの事はある

460 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:55:41
<ニゝ アタリマエデスゥ ツギカラスレタイハ ですぅー 9個目 デスゥ
リ||‘‐‘)

461 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:57:39
 (><) ソウハイカナイナノォ ウニューキュウコメナノォー
ξ(‘‐`)ξ

462 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 13:58:59
〃ノノハヽ そうね…私も翠星石のマスターになりたかったわ
ヾリ‘‐`ノ

463 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 14:00:29
<ニゝ トモエモハヤクヒナイチゴカラニゲルデスゥ マタコロソウトシヤガルデスヨ?
リ||‘‐‘)

464 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 14:01:29
_lニニl_ スイセイセキナラ ニンキガアルカラ キットスレモ モリアガルサ!
リi‘‐`)

465 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 14:03:06
 〜@  カナも賛成かしら〜 翠星石が主になるべきかしら〜
(‘ヮ^ξ

466 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 14:04:06
>@从从)
.リ|| ゚ -゚) 主人公は私なのだわ

467 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 16:04:38
いい加減くどいわ…
もっと新作虐待SS書けよ

468 :Mr.名無しさん:2010/06/13(日) 19:53:29
<ニゝ 雛苺信者がイライラしてるですぅw
リ||‘‐‘)

469 :Mr.名無しさん:2010/06/14(月) 08:21:49
<ニゝ オハヨウデスゥ ゲンキナサハ スイセイセキノスコーンカラ!
リ||‘‐‘)

470 :Mr.名無しさん:2010/06/14(月) 08:23:05
<ニゝ キョウモガンバッテイッテラッシャイデスゥ
リ||‘‐‘)

471 :Mr.名無しさん:2010/06/14(月) 08:37:31
翠ちゃ!行って来るね翠ちゃ!

472 :Mr.名無しさん:2010/06/14(月) 15:22:28
                             .,/  _,/      .、、     ...、ヽ,,-、
                           .,,メ-‐'"       _"',|  .、、._,i.""│._、
                      ._,,,/`,イ―''      ,`",l゙、、,,ジ'"`.```.|゙゛
                    .,,,-,i´,―--―''"      、、,!冖'"`、_、,,,/'゚,,."゙l-‐''
       _,,,,,,,,,,,,,、    _,,,,,--''"`'",/゙            、、.',j/′.、,,∠''"` .'_ヽ.',゙l.._,,、
    ,,-'"゙`    `゙゙''lーイ"`     .‐′    _,..,,/ .ヽ、,i,i´ ``゙’   、、シ":"'.「
  .,,i´         `'i、\ ゙!,      ._,-'"ン'` 、、`_,/`,i´ _,___,ニ='" .'゙、゙".゙l,,-'`
 .,/′          `'i,\ ′  .,,,,-',,,,、.,i´、_:_'_v`"゙i、|   ```` `  、_,Jィ""゙l, _,,,,、 雛、可愛いのー
: ,i´             ゙l. ヽ丶  .r‐'"、.l゙、、:,p=l┴丶 .!,,!  `'"''''''冖''?'''゙~."""'."'/゛ `    早くうにゅ〜よこせなのー!!!
: |,,r                ゙l, 、 i、、、、:,,_,xl!ヴi,、      、、っ,,,,    、`',,,,、`、`、|、
  |、            、"| .i、 lrr-''"゙,,ハ;、-'"゙゙'''''''"丶ヽ.,,冫``~`"`"~"``` `/ `''''
  `''r,,、 、 、、 .、丶、.``ヽ,レ"°  `` .j゚'=∠、````,,,,,∠ ~'ヽ```````、_,r‐'ヘi、
    `゙'ーi,,_、、、、、: :._,,,r〃       "  /^゚"'广  ,/  .,/゙゙゙'''ヶ―''''″   `
       `゙^""""''"'"                `   ′  ′

473 :Mr.名無しさん:2010/06/14(月) 15:29:57
<ニゝ ヤッパリヒナイチゴハゲヒンデスゥ
リ||‘‐‘)

474 :Mr.名無しさん:2010/06/14(月) 15:31:53
〃ノノハヽ 雛苺・・・どうしようもないゴミね
ヾリ‘‐`ノ

475 :Mr.名無しさん:2010/06/14(月) 15:46:21
                             .,/  _,/      .、、     ...、ヽ,,-、
                           .,,メ-‐'"       _"',|  .、、._,i.""│._、
                      ._,,,/`,イ―''      ,`",l゙、、,,ジ'"`.```.|゙゛
                    .,,,-,i´,―--―''"      、、,!冖'"`、_、,,,/'゚,,."゙l-‐''
       _,,,,,,,,,,,,,、    _,,,,,--''"`'",/゙            、、.',j/′.、,,∠''"` .'_ヽ.',゙l.._,,、
    ,,-'"゙`    `゙゙''lーイ"`     .‐′    _,..,,/ .ヽ、,i,i´ ``゙’   、、シ":"'.「
  .,,i´         `'i、\ ゙!,      ._,-'"ン'` 、、`_,/`,i´ _,___,ニ='" .'゙、゙".゙l,,-'`
 .,/′          `'i,\ ′  .,,,,-',,,,、.,i´、_:_'_v`"゙i、|   ```` `  、_,Jィ""゙l, _,,,,、 雛はカワイイのー!!!
: ,i´             ゙l. ヽ丶  .r‐'"、.l゙、、:,p=l┴丶 .!,,!  `'"''''''冖''?'''゙~."""'."'/゛ `    早虐待SS書けなのー!!!!!!
: |,,r                ゙l, 、 i、、、、:,,_,xl!ヴi,、      、、っ,,,,    、`',,,,、`、`、|、
  |、            、"| .i、 lrr-''"゙,,ハ;、-'"゙゙'''''''"丶ヽ.,,冫``~`"`"~"``` `/ `''''
  `''r,,、 、 、、 .、丶、.``ヽ,レ"°  `` .j゚'=∠、````,,,,,∠ ~'ヽ```````、_,r‐'ヘi、
    `゙'ーi,,_、、、、、: :._,,,r〃       "  /^゚"'广  ,/  .,/゙゙゙'''ヶ―''''″   `
       `゙^""""''"'"                `   ′  ′




476 :Mr.名無しさん:2010/06/14(月) 15:49:42
                             .,/  _,/      .、、     ...、ヽ,,-、
                           .,,メ-‐'"       _"',|  .、、._,i.""│._、
                      ._,,,/`,イ―''      ,`",l゙、、,,ジ'"`.```.|゙゛
                    .,,,-,i´,―--―''"      、、,!冖'"`、_、,,,/'゚,,."゙l-‐''
       _,,,,,,,,,,,,,、    _,,,,,--''"`'",/゙            、、.',j/′.、,,∠''"` .'_ヽ.',゙l.._,,、
    ,,-'"゙`    `゙゙''lーイ"`     .‐′    _,..,,/ .ヽ、,i,i´ ``゙’   、、シ":"'.「
  .,,i´         `'i、\ ゙!,      ._,-'"ン'` 、、`_,/`,i´ _,___,ニ='" .'゙、゙".゙l,,-'`
 .,/′          `'i,\ ′  .,,,,-',,,,、.,i´、_:_'_v`"゙i、|   ```` `  、_,Jィ""゙l, _,,,,、
: ,i´             ゙l. ヽ丶  .r‐'"、.l゙、、:,p=l┴丶 .!,,!  `'"''''''冖''?'''゙~."""'."'/゛ `   さっさと虐待SS書けなのー!!!!!!
: |,,r                ゙l, 、 i、、、、:,,_,xl!ヴi,、      、、っ,,,,    、`',,,,、`、`、|、
  |、            、"| .i、 lrr-''"゙,,ハ;、-'"゙゙'''''''"丶ヽ.,,冫``~`"`"~"``` `/ `''''
  `''r,,、 、 、、 .、丶、.``ヽ,レ"°  `` .j゚'=∠、````,,,,,∠ ~'ヽ```````、_,r‐'ヘi、
    `゙'ーi,,_、、、、、: :._,,,r〃       "  /^゚"'广  ,/  .,/゙゙゙'''ヶ―''''″   `
       `゙^""""''"'"                `   ′  ′







477 :Mr.名無しさん:2010/06/14(月) 16:05:32
              )
             (
         ,,        )      )
         ゙ミ;;;;;,_           (
          ミ;;;;;;;;、;:..,,.,,,,,
          i;i;i;i; '',',;^′..ヽ
          ゙ゞy、、;:..、)  }
           .¨.、,_,,、_,,r_,ノ′
         /;:;":;.:;";i; '',',;;;_~;;;′.ヽ
        ゙{y、、;:...:,:.:.、;:..:,:.:. ._  、}
        ".¨ー=v ''‐ .:v、,,、_,r_,ノ′
       /;i;i; '',',;;;_~⌒¨;;;;;;;;ヾ.ミ゙´゙^′..ヽ   雛カワイイの!
       ゙{y、、;:...:,:.:.、;、;:.:,:.:. ._  .、)  、}   早く虐待してなのー!!!
       ".¨ー=v ''‐ .:v、冫_._ .、,_,,、_,,r_,ノ′
      /i;i; '',',;;;_~υ⌒¨;;;;;;;;ヾ.ミ゙´゙^′.ソ.ヽ
      ゙{y、、;:..ゞ.:,:.:.、;:.ミ.:,:.:. ._υ゚o,,'.、)  、}
      ヾ,,..;::;;;::,;,::;):;:;:; .:v、冫_._ .、,_,,、_,,r_,ノ′

478 :Mr.名無しさん:2010/06/14(月) 16:47:10
おらどうした
さっさとチン子AA貼れよw
もう終わりか雛苺信者?
くやちいでちゅねーw

479 :Mr.名無しさん:2010/06/14(月) 17:38:17
    {:::::/...._:-‐ ´ / :ヽ,  ,. ,. ,. ノ::..   \:::::::::::..  l::::|
    l´::::/  ...:/  .:::/ / ./ / |- 、:::...  \:::::::::... l::|
     l::´  /::/  .:/、_/_ノ_,ノ、_.ノ   \:::::... \:::::::.. l|
     l  /::::/  ..:/    ` 丶、      \:::... \::::. !
      l/::::::/ ..:/        __  _-‐ニ二.__\::... \ノ
      l::::/ ..:::l       / _ ̄ `Y´`、 ノ !´\:. |  
        l:/ .:::::l      / ! /ヽノ_.ノ  ゝ._ノ|!  _ノ{  
       l ..: .:::!.      /  ゝ、     i::..    |゙(´:::::ノ  
          l.:::::!     /    }   ..:::/;_;;;:::::..  ノ `i::{ 
           l::l|.    /!/⌒ゝ-'  ..:;:;:く;;;:;ヾ ./.=ヽ\:!
         lj     /j !__,> ...:::::::/'..);;;;;;}、/    }´ 「 ‐-、
ヽ::、::..       l _,.- '/ _,ノ=-‐"、  ,/;;;;;;;/ .}   /  {` ー __
./ ::::::::::....       }´/ {'´ j、  {   ゝ-l;;;;;;;;ゝiブリッ,  ゝ..__
{    :::::::::.....  .:/、r‐、'⌒) \'、.   ( \;;;;;;;ヽ    }       もういいの!虐待SS書かないなら
丶       ......::::ヽ    ̄    `ー-..._ `);;;;;;} ー-‐'          雛、>>478の布団にウンコしちゃうのー!!!
  |::....       ノ、      ブリッ   z';;;_ノ


480 :Mr.名無しさん:2010/06/14(月) 18:15:18.63
もっとやれよw
それで終わりか?
もっと連貼りして欲しいなぁ〜

481 :Mr.名無しさん:2010/06/14(月) 18:16:21.35
ていうかお前も新しいの書けよ
最近の雛虐待SSのうち4割くらいは俺が書いた奴じゃんw

232 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)